最近引っ越しをしました。
築年数が9年としてあったのですが、マンションに前の住人の契約書等がおいてあり(なんと印鑑証明のコピーまで!)、その書類には築年数30年位と記載されていました。確かに外観は『え?これで築9年?!』と一緒に見にいった人と話していたのですが、部屋の中が綺麗だったのであまり気にしていませんでした。多分9年前にリフォームしたのではないかと思うのですが、もし築年数が30年ならば、築年数はリフォームして9年と書くべきではないのでしょうか。インターネット等の物件検索では築年数9年としてあるのですが、私が印鑑をおした書類には『新築年数2002年』としてありました。『新』がつくと文句は言えないのでしょうか。
不動産屋で担当してくれた方が、鉄筋コンクリートでも築年数等によって防音の程度はかわってくると言われたのですが、それならなおさら築年数30年と書かないといけないと思うのですが…。 (ちなみに鉄筋コンクリートなのですが、防音の程度はかなりひどいと方だと思います)
前の住人の個人情報が残っていることも含めて管理会社にクレームを言いたいのですが、不動産について全く詳しくないので、築年数のことについて回答頂けたらうれしいです。

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A 回答 (1件)

 新潟で不動産賃貸業をやっておりますが、おっしゃる通りだと思います。

「新築○○年」とか「築後○○年」とかいう言葉は、本体を造ってから○○年、という意味でしょうねぇ。

 日本のあちこちで様々な慣習があるのは承知していますが、私にはそれ以外考えられません。

 鉄骨造りだったりすると、外壁も内側も全部剥がしてしまって、鉄骨だけにして、土台などを補強するなどをしてまた新たに外側や内側を造った、なんて場合は、新築と言えなくもないでしょうけどねぇ、リフォーム程度では新築とは言えませんでしょ。
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