The higher metabolic rates of small animals lead to increased cellular injury and may, consequently, require more time for repair.

この英文におけるleadの意味が分かりません。
なるべくバカにも分かるように解説してください。

A 回答 (2件)

もともと,道などを主語にして


lead to ~で「~に通じる,至る」の意味です。

これをものごとを主語にして,
「ものが~に至る」,「~につながる,結果的に~になる」
さらには,この意味から「~をもたらす」的に訳すことがあります。

目的語があるわけでなく,to ~があるだけなのですが,
意味的には lead to ~で「~をもたらす」とすることがあるのです。

add to ~で「~を増す」なんかもそうですが,なかなか「~を」とはつかみにくいです。

結論として,lead to ~でまとまりと考え,「~につながる,~をもたらす」
さらに,to の後が increased +名詞となっています。
直訳的には「増やされた(増加した)~をもたらす」ですが,
「~の増加をもたらす,結果的に~を増やす」
のように increased の部分を動詞的に訳し,lead は「結果的に」に込めることもできます。
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この回答へのお礼

遅くなってすみませんm(_ _)m
非常に詳しい回答ありがとうございます
テストにでてもいいくらいちゃんと頭に入りました(^o^)

お礼日時:2011/04/26 22:23

ここの lead は 「導く」 という意味にとって差し支えないように思えます。



「小動物で新陳代謝が高いと、細胞の損傷を被りやすく、結果的に回復に時間を要するかもしれない」 といったような意味でしょうから、A であることが B を導くという形の文だと思います。
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この回答へのお礼

遅くなってすみません
参考になりましたm(_ _)m

お礼日時:2011/04/26 22:18

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Qby, till, from, to日付はその日を含む?

ものの本によると by,till,from,to プラス日付はその日を含む、と書いています。対し、before, after は含まない、と。しかし "from 10th to 12th" では 12日が含まれないこともあるので"through"に変えると12日が含まれることがはっきりする、とありました。どちらが正しいのでしょうか。

Aベストアンサー

We accept your offer till and excluding April 1.
この場合、
till and excludingまたは、before
を使うことによって、明確にApril1を除外してます。

逆にその日を含む場合、
till and includingや、by
を使います。


始点を表す場合、
from and including 日付.
or
on and from日付.
or
on and after日付.

みたいにします。

例えば、tillだけじゃ、凄く曖昧に聴こえちゃうので、excluding と including で明確さを加えるのです。

Q"at a rate being the aggregate of the best bank rate"の意味

取引先から利息の計算方法についての説明文書をいただいたのですが(英語)、内容がよくわからず困っています。
"Interest shall be calculated at a rate being the aggregate of the best bank rate charged to the buyer by the buyer's bank."となっており、"at a rate being"は「現在の利率」と推測をつけたのですが、"the aggregate of the best bank rate”の意味がわかりません。「ベストな銀行利率の合計?」とは何のことをいっているのでしょうか。どなたかお教えねがえませんでしょうか。

Aベストアンサー

取引先からのどのような文書の中の文言か知りませんが(取引先の定型文書?)・・・、また、この文書ではbuyerがここでは御社で、この文書をだしたのはsellerという関係かと推測しますが、

言いたいことは、「適用金利はバイヤーがバイヤーの取引銀行(日本式に言えば主要取引銀行)から受ける最優遇金利の平均値とする」

ということだと思います(英語的には...aggregate of the best bank rates(sがつく) charged to ...のような気がしますが)。

bank rateという言い方は公定歩合以外の意味(通常の銀行金利など)でも使われます。

aggregate は(そういった複数の)最優遇金利合計から割り出す平均利率という意味合いで使っているのでは・・・私が担当者なら「このように理解するが確認乞う」と相手に確認しますが・・・。

でも、金利にたいする権利は先方なのに(?)、このような顧客任せ(?)のような文書とは?と思わずにいられません(通常のビジネス取引ですよね?)。

ちょっときになりましたので、参考までもしてもらえれば・・・。

取引先からのどのような文書の中の文言か知りませんが(取引先の定型文書?)・・・、また、この文書ではbuyerがここでは御社で、この文書をだしたのはsellerという関係かと推測しますが、

言いたいことは、「適用金利はバイヤーがバイヤーの取引銀行(日本式に言えば主要取引銀行)から受ける最優遇金利の平均値とする」

ということだと思います(英語的には...aggregate of the best bank rates(sがつく) charged to ...のような気がしますが)。

bank rateという言い方は公定歩合以外の意味(通常の...続きを読む

Qときを表す「from」の使い方

ある文法書ではときを表す「~から」の英語「from」は
「from ~to」 「from~till」の形で用い、一部例外を
除き、単独では 使われない。

とあります。

日本人は「~から=from」と考えがちで、それが誤りの
もとになっているとのことです。
例えば
(誤)The meeting begins from 10:00 pm.
(正) The meeting begins at 10:00 pm.

ところが、本日の産経新聞の親子で学ぶ英語欄では
Public school Kagoshima will begin Saturday classes
from April .

とありました。
(1)同じbegin でも月の場合にはfromがつかえる?
(2)あるいは未来形には使える?
(3)それとも、この場合のfrom は4月からの土曜日クラス
   を始めるということで、begin ではなく土曜日クラス
   を修飾するfromなのでOK?
(4) ~を始めるという他動詞なのでfromがつかえる?
   X Saturday class will begin from April.(自動詞)
O Saturday class will begin in April. (自動詞)
O We begin (start) Saturdy class from April (他動詞)

 以上の中ではどの考えが正しいのでしょうか?
(4)のような気もしますが・・

ある文法書ではときを表す「~から」の英語「from」は
「from ~to」 「from~till」の形で用い、一部例外を
除き、単独では 使われない。

とあります。

日本人は「~から=from」と考えがちで、それが誤りの
もとになっているとのことです。
例えば
(誤)The meeting begins from 10:00 pm.
(正) The meeting begins at 10:00 pm.

ところが、本日の産経新聞の親子で学ぶ英語欄では
Public school Kagoshima will begin Saturday classes
from April .

とありました。
(1)同じbegin で...続きを読む

Aベストアンサー

時の from は to ~などがなくても、
The store is open from 10 a.m.
と言えます。

理屈としては begin/start と from が相いれないだけです。
すなわち、from 自体が「~から」という起点を表わし、
そこから始まるという意味を含んでいます。
「始まる」のは「~で」であるべき。

それは方角の「太陽が東から昇る」
The sun rises in the east. などもそうで、
あくまでも東の方角で昇るのです。

理屈と言っても英語の理屈で、日本語では「~から始まる」で自然。
最近国語カテで「9年ぶりに復帰」という日本語が質問されていましたが、
日本語の曖昧性の一つでしょう。

したがって、1、2、4は当てはまりません。
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やはり in とすべきでしょうね。

Qpart of,a part of,the part ofの違いについて

定冠詞、不定冠詞の使いは方は理解しているつもりですが、以下の認識であっていますでしょうか?

まず、the part ofの場合は、その部分が会話の中で明確になっておりまさにその部分であると言うことをさす場合に使用すると考えてよろしいでしょうか?

a part ofはその部分が数えられるものである場合に使用し、part ofは数えられないもしくは分割の単位があいまいなものに使用するという考えでよろしいでしょうか?


以下のような感じでしょうか?
this is the part of the issue.
訳「これは、その問題のその一部分(今話題に上がっている部分)です」

this is a part of the issue.
訳「これは、その問題のいくつかある中のそのうち一つです。」

this is part of the issue.
訳「これは、その問題の一部です。」

また、経験からしてpartに関してはtheかaをつけてもよいときにでも冠詞なしで使われることが多いように思うのですが。

Aベストアンサー

おっしゃるとおりでよいと思います。特に a part of は one part of と言い換えながら考えるとよくわかるのではないでしょうか。

ぼくもyasuさんと同じように理解していると思うのですが、ぼくなりに訳してみるとこんな感じでしょうか。

the part of the issue
「問題のその部分(今話題に上がっている部分)」

a part of the issue
「問題のある一部分」

part of the issue.
「問題の一部」

ほかにこの違いがわかりやすいような例文として、

I missed the first part of the movie.

East Germany ceased to exist in 1990, becoming a part of the Federal Republic of Germany.

John had to pay Mary $10 million as part of the divorce settlement.

などはいかがでしょう?

おっしゃるとおりでよいと思います。特に a part of は one part of と言い換えながら考えるとよくわかるのではないでしょうか。

ぼくもyasuさんと同じように理解していると思うのですが、ぼくなりに訳してみるとこんな感じでしょうか。

the part of the issue
「問題のその部分(今話題に上がっている部分)」

a part of the issue
「問題のある一部分」

part of the issue.
「問題の一部」

ほかにこの違いがわかりやすいような例文として、

I missed the first part of the movie.

East...続きを読む

Qtillとuntil、underとbelow

昨日塾で先生がtillとuntilの使い方を教えてくれました。彼はtillとuntilは同じというのですが、私は違うと思います。例えば:
I didn't go to bed until I finish my homework last night.
でしたら、確かuntilはtillに置き換えれなかったと思います、どちらが正しいですか?

あとunderとbelowの使い方を教えてください。

Aベストアンサー

基本的に until と till で意味・用法の違いはありません。
http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=until&dtype=1&dname=1na&stype=0&pagenum=1&index=07721700

お示しの例でも till に置き換えられます。
finish は finished にしておいてください。

under ~は「~の真下」と訳せることもあり,あるものによって,覆われたり,上から見ると隠れてしまうような位置になります。

below ~はあるものより,位置的に下方にあればよく,水平レベルでは離れた位置でもかまいません。

「窓の下」「ステージの下」は below であり,通常,under にはなりません。

「水面下」は通常,below the surface of the water となります。

「枝がのびた部分に覆われている」イメージがあるので
「木の下」は under the tree も使えますが,
水平レベルで離れた位置になると below the tree になります。

日本語では区別しませんし,below はあまりなじみがないことと思います。

基本的に until と till で意味・用法の違いはありません。
http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=until&dtype=1&dname=1na&stype=0&pagenum=1&index=07721700

お示しの例でも till に置き換えられます。
finish は finished にしておいてください。

under ~は「~の真下」と訳せることもあり,あるものによって,覆われたり,上から見ると隠れてしまうような位置になります。

below ~はあるものより,位置的に下方にあればよく,水平レベルでは離れた位置でもかまいません。

「窓の下」「...続きを読む

Qhave a high opinion of her の of

はどういう意味の of なのかわかりません。a opinion of her own のofとは違うような気がするのですが。

Aベストアンサー

NO.2です。

前回書き忘れましたが、have a high opinion of~は、「~を高く評価する」という意味の慣用表現ですので、今回の場合は、このまま of~の形で用いたほうが良いと思います(ただし、aboutの用例も見られます)。

my opinion of herの形でしたら、my opinion about、on、concerningなどが可能です。

Qtillとuntillの違い

題名どうりですが、tillとuntillの違いってなんですか?どのように使い分けるのでしょうか?
お願いします。

Aベストアンサー

まず、意味的には同じです。

tillよりuntilの方が強調的で(口に出していってみても、「アンティル」より「ティル」の方が口を動かす必要があるはず。意味は違いますが「っていうか~」と「てか」みたいな感じ?)主文(言いたいことのメイン)よりも先に「~まで」を言うときor時間の継続を強調したいときに多く使います。あくまで「多く」であって、絶対ではないのですが。

文頭or正式な場面ではuntilを使うのが普通です。いきなりTillで始まる文は見たことないですね。

それと、もっと強調したいときはup untilなんていうこともできますよ。

Qaccuse A of B の of と inform A of B の of は同じ

accuse A of B の of と inform A of B の of は同じですか? 同じような働きをしていますか?

Aベストアンサー

exordiaさんのお考えが正しいですよ。
accuse A of B の of と inform A of B の of は異なるものです。
前者は、いわゆる主格や目的格を表す用法のof で、the rise of the sun などと同じ。
後者は、単に、いわゆる関連性を示すだけで、I hear of it.と同じ。

ただ、GINIUSを見ると、ofの説明で、accuse A of B も、 inform A of B も同じものとしていますね。

実を言うと、これに関しては、今まで色々言われている説明よりも、ずっと分かりやすい、そして、本質的な説明が出来る。ただ、どうも色々な問題があり、ここでは書けません。本当は、結構簡単な区別なので、exordiaさんがご自分で考えられたら、分かるかもしれません。

Qtillとuntilとbyって…

一応検索して、何もひっかかりませんでしたが、以前にも同じ様な質問があったらすみません。

till until by
…どれも「~まで」という意味ですが、いまいち使い分けが出来ません。
tillとbyに関しては、till-継続 by-完了と問題集に説明されていたのですが、頭悪いのでよく理解出来ませんでした。
更に、塾の先生曰く「tillとuntilは差程変わらない」…。
じゃあ、何で存在しているんだ。tillもuntilも同じ意味なら二つもいらんだろう。という状態です。

受験生なので、「もし入試に出て来たらどーすんだよ~」と胃がキリキリ痛む日々を送っております。
どなたか助けて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

辞書はどこのを使ってますか?
ジーニアス英和辞典で調べたら載っていたので、書き出してみます。
「 byとuntil
byは『<未来のある時>までに(は)』という動作・行為の完了の時点で示すのに対し、
untilは『<未来のある時>まで』継続した状態の終点を示す。
したがってbyは継続を表す動詞と、untilは瞬間をあらわす動詞と共には用いない。」
要するに、
A by B.だと「Bの時点までにすでにAで、その後もA」で、
A until B.だと「Bの時点までA、その後はAではない」という感じです。
例文を出すと、
I will have finished my homework by 10 o'clock.
「十時までには宿題を終わらせているだろう。」
By the time that we had walked 2 miles, he was tired.
「2マイル歩いた時点で、彼はすでに疲れていた。(2マイル歩くまでに疲れた状態になった。その先も疲れている。)」
I ate fish until I was full.
「私は魚をお腹いっぱいになるまで食べた。(お腹がいっぱいになってからは食べてない。)」
Wait here until your mother comes back.
「あなたのお母さんが戻って来るまでここで待っていなさい。(お母さんがきた後は待たなくても良い。)」
となります。
tillとuntilは、
「意味の差はなく、英米とも今は一般にuntilが好まれる。
特に文頭や正式の書き言葉ではuntilが普通。
強めてup untilともいう。」
とのことです。
英語にはこの他にもthoughとalthoughのように意味の使い分けの殆どないものがあるので、その点はあまり気にする必要はないと思います。
ジーニアスは有名だし使ってる人も多いので知っているかもしれませんが、英和辞典としてはダントツに使いやすいので、お薦めですよ。

辞書はどこのを使ってますか?
ジーニアス英和辞典で調べたら載っていたので、書き出してみます。
「 byとuntil
byは『<未来のある時>までに(は)』という動作・行為の完了の時点で示すのに対し、
untilは『<未来のある時>まで』継続した状態の終点を示す。
したがってbyは継続を表す動詞と、untilは瞬間をあらわす動詞と共には用いない。」
要するに、
A by B.だと「Bの時点までにすでにAで、その後もA」で、
A until B.だと「Bの時点までA、その後はAではない」という感じです。
例文を出すと、
I w...続きを読む

Q‘a government of the people, for the people, by the people’

‘a government of the people, for the people, by the people’

上は、有名な言葉ですが、具体的なことがどうもちょっと分かりません。

つまり、最初の of の意味がハッキリしないのです。

政府の構成員が普通の人々である ということなのでしょうか。
それとも、政府の所有者が普通の人々と言うことでしょうか。

なお、
‘for the people, by the people’については、
「人々のための、つまり、人々の生活を守る為の」そして、「人々によって選挙で選ばれた」と言う意味かと考えています。
これは正しいですか。

Aベストアンサー

私もしっくり来ていなかったこの有名な演説の日本語訳ですが、質問者様の質問をきっかけに調べてみたところ、ここでの"of"は「~に由来する」の意味のようですね。

参考URLからの引用ですが、

「人民自身から(その権限が)由来する、人民自身が行う、人民のための政治」

となるようです。

参考URL:http://www7.plala.or.jp/machikun/rincoln.htm