再びコンピュータ相手にひねり飛車の練習をしました。
今回は結構追い詰めたような気がしたのに、結局負けてしまいました。
一体何がいけなかったのでしょうか?

手合割:平手
先手:自分
後手:コンピュータ
▲2六歩 △8四歩 ▲2五歩 △8五歩 ▲7八金 △3二金
▲2四歩 △同 歩 ▲同 飛 △2三歩打 ▲2六飛 △6二銀
▲3八銀 △4一玉 ▲9六歩 △5四歩 ▲5六飛 △8四飛
▲7六歩 △3四歩 ▲7七桂 △5五歩 ▲3六飛 △4二銀
▲7五歩 △3三銀 ▲7六飛 △5二金 ▲9七角 △3五歩
▲4八玉 △2四飛 ▲2七歩打 △8四飛 ▲3九玉 △9四歩
▲2八玉 △1四歩 ▲1六歩 △3一角 ▲8五桂 △同 飛
▲8六飛 △同 飛 ▲同 歩 △8四飛打 ▲8八銀 △7五角
▲8五飛打 △同 飛 ▲同 歩 △5七角成 ▲8二飛打 △7一飛打
▲5三歩打 △5一金 ▲8三飛成 △4二銀 ▲8二龍 △9三香
▲8四歩 △3六歩 ▲同 歩 △2四桂打 ▲3七玉 △6一飛
▲8三歩成 △7一銀 ▲9二龍 △1三桂 ▲7二と △2五桂
▲2六玉 △5六馬 ▲7一と △4五馬 ▲2五玉 △3六馬
▲3四玉 △3三金 ▲投了
まで80手で後手の勝ち

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A 回答 (1件)

ハイ、どうも。

     では、解説します。     15,5六飛=「疑問手」。     本譜は8四飛=まだマシになったが、私なら喜んで5三銀(一手の価値=後手;お得)。     41,8五桂=「疑問手」。     決戦する前に6八銀は指しておきたい一手+単に7四歩の方が・・・・・。     45、同歩=「大悪手」。     ココは同角で「飛角総交換」を狙うべき。     後に8五歩と指している様に、一手損。     47,8八銀=「大悪手」。     左銀=6八方面(玉側)に使うべし。     本譜の左銀の役割=???     51,8二飛打=「疑問手」。     ココは8三飛打。     本譜は一手損。     55,5三歩打=「疑問手」。     ココは5四歩のと金狙い。     本譜は5一金=守備力UP。     62,3六歩ー2四桂=「美濃崩しのお手本の一つ」。     5七馬が無ければ3九玉(早逃げ)で受かるのだが、本譜は馬の存在の分だけ;コノ局面=「先手;勝ちにくい」。     69,9二龍?・・・・・8一龍をウッカリ?     71,7二と=「最後の敗着」。     本譜2五桂からは、寄り筋。     ココは2六歩の一手。     棋力向上に必要な事=同じ様な「疑問手」を何度も指さない事。     結果的に自分で判断した手=「疑問手」・・・・・コレは仕方ない。     肝心なのは、今後「似た局面?」で同じ間違いを犯さない事。     現在のあなたは、将棋の「基礎力」は確実にUPしています。     これからは「応用力」を学ぶ段階。     「・・・・・こんな手があるのか」風な?(発見;感心)する機会を増やすのが大事。     しかし・・・・・アル意味、今のあなたが羨ましい。      「インターネット」の普及によって、便利な世の中になったモノです。     では、また。         
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この回答へのお礼

こうしてみると自分はかなり悪手を打ってたみたいですね。
回答有難うございました。

お礼日時:2011/04/12 16:04

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天才少年藤井聡太四段の快進撃で将棋がブームになってますが、将棋をネットで始めた方おられますか?
楽しいですか?

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ネットは知らんが
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Q将棋におけるひねり飛車の練習 Part2

またコンピュータ相手にひねり飛車の練習をしましたが、全く攻めることが出来ず、あっさり負けてしまいました。
今度は何がいけなかったのでしょうか?

手合割:平手
先手:自分
後手:コンピュータ
▲2六歩 △8四歩 ▲2五歩 △8五歩 ▲7八金 △3二金
▲2四歩 △同 歩 ▲同 飛 △2三歩打 ▲2六飛 △6二銀
▲9六歩 △1四歩 ▲1六歩 △9四歩 ▲3八銀 △4一玉
▲3六飛 △8四飛 ▲7六歩 △2四飛 ▲2六歩打 △5四飛
▲4八玉 △7四歩 ▲5六飛 △3四飛 ▲7七桂 △7三桂
▲7五歩 △同 歩 ▲9七角 △7四飛 ▲8六歩 △7六歩
▲8五桂 △6五桂 ▲8八角 △7七歩成 ▲同 金 △同 桂成
▲同 角 △同 飛成 ▲3九玉 △7九龍 ▲2八玉 △4八銀打
▲同 金 △3九角打 ▲2七玉 △2八金打 ▲3六玉 △4八角成
▲4九銀打 △7五龍 ▲4八銀 △4五金打 ▲2五玉 △3五金
▲投了
まで60手で後手の勝ち

またコンピュータ相手にひねり飛車の練習をしましたが、全く攻めることが出来ず、あっさり負けてしまいました。
今度は何がいけなかったのでしょうか?

手合割:平手
先手:自分
後手:コンピュータ
▲2六歩 △8四歩 ▲2五歩 △8五歩 ▲7八金 △3二金
▲2四歩 △同 歩 ▲同 飛 △2三歩打 ▲2六飛 △6二銀
▲9六歩 △1四歩 ▲1六歩 △9四歩 ▲3八銀 △4一玉
▲3六飛 △8四飛 ▲7六歩 △2四飛 ▲2六歩打 △5四飛
▲4八玉 △7四歩 ▲...続きを読む

Aベストアンサー

ハイ、どうも。     では、解説します。     19,3六飛=「疑問手」。     前局でも指されましたが?コレは明らかに一手パス。     序盤で一手パスしていては・・・・・。     後手;3四歩ならば、一手の価値があります。     22,2四飛に対して2六歩を打つのでは、何のために2筋の歩を切るのか?     26,7四歩・・・・・もはや「ひねり飛車」は不可能。     ひねり飛車に拘るのであれば、7五歩と位を取るべき。     位を取れない理由は、相手の手に対して[後手後手の対応]をせざるを得ないから。     ひねり飛車の基本的?駒配置;1六歩;3八銀;4九金;??玉;6八銀;7八金;7七桂;7五歩;9七角(7五歩でアル条件;注・・・・・7六歩型=後手9五歩からの9筋攻め)。     38,6五桂(好手)=「後手勝勢」。      まァ、徐々に学んでいきますか?     では、また。      

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またコンピュータ相手にひねり飛車の練習をしましたが、今回も負けてしまいました。
今回は何がいけなかったのでしょうか?

手合割:平手
先手:自分
後手:コンピュータ
▲2六歩 △8四歩 ▲2五歩 △8五歩 ▲7八金 △3二金
▲2四歩 △同 歩 ▲同 飛 △2三歩打 ▲2六飛 △6二銀
▲3八銀 △3四歩 ▲3六飛 △3三金 ▲9六歩 △1四歩
▲1六歩 △6四歩 ▲7六歩 △6三銀 ▲7五歩 △4一玉
▲7七桂 △4二銀 ▲7六飛 △3二金 ▲4八玉 △4四角
▲9七角 △3五角 ▲6八銀 △3三銀 ▲6六歩 △9四歩
▲6五歩 △同 歩 ▲同 桂 △6四銀 ▲5三桂 △同 角
▲7四歩 △同 歩 ▲同 飛 △8六歩 ▲同 角 △7五歩打
▲3九玉 △6二桂打 ▲6四飛 △同 角 ▲6三歩打 △7四桂
▲7七角 △7六歩 ▲3三角成 △同 桂 ▲6五銀打 △6六桂
▲6七銀 △7五角 ▲6八金 △7九角打 ▲6六銀 △同 角
▲6七金 △5二飛 ▲6二銀打 △5七角引成▲同 金 △同 角成
▲4八角打 △同 馬 ▲同 金 △5九飛成 ▲4九金 △4八角打
▲2八玉 △3九銀打 ▲2七玉 △2八飛打 ▲3六玉 △2五飛成
▲4六玉 △5五龍引 ▲投了
まで86手で後手の勝ち


※自分なりの検討

・35手目6六歩
少々守りが薄いような気がするが、5七の地点の守りを減らすのも不安だったので、この時点で攻めることにした。
6五桂として桂馬を捨てて攻めるのは勿体無い気がしたので6六歩としたが、▲6五桂△同歩▲7四歩△同歩▲5三角成の方が良かったかなぁ?

・41手目5三桂不成
本当は▲5三桂不成△5三銀▲7四歩△同歩▲5三角成を狙っていたが、角の利きを見落としてた為、角で取られてしまった。

・49手目3九玉
やはり守りが薄そうなので、囲うことにした。

・51手目6四飛
このままでは飛車がとられるので、しぶしぶ銀と飛車を交換した。

・53手目6三歩打~57手目3三角成
6筋を狙ったら角が狙われてしまった。
相手の▲7四桂の手に気付かなかったわけではないが、その時は▲7七角とすれば問題ないかなぁ~と、
しかし、その後の角頭狙いの歩突きには気付かなかった。
そこで、銀と角を交換して銀を持ち駒にしてみたが、悪あがきで▲8八角と角を逃がしたらどうなってたんだろう?

・59手目6五銀打
角桂狙いの銀打ちをしたが、不発に終わった。
この手は良くなかったみたいだ。

またコンピュータ相手にひねり飛車の練習をしましたが、今回も負けてしまいました。
今回は何がいけなかったのでしょうか?

手合割:平手
先手:自分
後手:コンピュータ
▲2六歩 △8四歩 ▲2五歩 △8五歩 ▲7八金 △3二金
▲2四歩 △同 歩 ▲同 飛 △2三歩打 ▲2六飛 △6二銀
▲3八銀 △3四歩 ▲3六飛 △3三金 ▲9六歩 △1四歩
▲1六歩 △6四歩 ▲7六歩 △6三銀 ▲7五歩 △4一玉
▲7七桂 △4二銀 ▲7六飛 △3二金 ▲4八...続きを読む

Aベストアンサー

ハイ、どうも。     では、解説します。     先手;6六歩の手=定跡では「攻めの手段」と解説。     ただし、後の6五歩では物足りない。     6六歩の意味は、左銀を攻めに使う構想。     左銀=6八ー6七ー5六とする(条件;+7六飛+7七桂+9七角)。     ここまで駒組みすれば、6or7筋突破しやすい勘定。     理想を言えば、6五歩決戦前に自陣も整備すると、文句ナシ(美濃囲い+左金5八・・・・・7八からの再移動)。     ヤッパリ?「石田流」と同じ感覚が要求される。     「飛角総交換型」以外の一つとして、よくある戦形。     まァ、何局か試してみますか?     では、また。    

Q将棋界に突如現れた、藤井聡太棋士(14)について、皆さん、どう思われますか? 竜王戦、タイトルとりま

将棋界に突如現れた、藤井聡太棋士(14)について、皆さん、どう思われますか?
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詰め将棋界ではすでに有名人ですよ。
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これまで見たこともないようなまったく新しいタイプの棋士になると思います。

Q将棋におけるひねり飛車の練習 Part8

再びコンピュータでひねり飛車の練習をしましたが、また負けてしまいました。
今度は何がいけなかったのでしょうか?

手合割:平手
先手:自分
後手:コンピュータ
▲2六歩 △8四歩 ▲2五歩 △8五歩 ▲7八金 △3二金
▲2四歩 △同 歩 ▲同 飛 △2三歩打 ▲2六飛 △6二銀
▲1六歩 △1四歩 ▲3八銀 △6四歩 ▲9六歩 △6三銀
▲7六歩 △8六歩 ▲同 歩 △同 飛 ▲8七歩打 △8四飛
▲7七桂 △3四歩 ▲7五歩 △4四角 ▲7六飛 △4二玉
▲4八玉 △5四銀 ▲3九玉 △3五角 ▲6八銀 △4五銀
▲9七角 △8五歩打 ▲2八玉 △5二金 ▲7四歩 △6三金
▲7三歩成 △同 桂 ▲6六歩 △3三玉 ▲6七銀 △1五歩
▲同 歩 △8六歩 ▲同 歩 △1八歩打 ▲同 香 △2二玉
▲6八金 △3三玉 ▲5八金寄 △7四飛 ▲同 飛 △同 金
▲2七歩打 △8九飛打 ▲8一飛打 △9九飛成 ▲9一飛成 △9七龍
▲5一龍 △8六龍 ▲6五桂 △同 歩 ▲同 歩 △同 桂
▲3六香打 △同 銀 ▲同 歩 △7三角打 ▲3七銀打 △3六龍
▲3九玉 △3七龍 ▲同 銀 △5一角 ▲7一飛打 △5七桂
▲4八金寄 △4九桂成 ▲同 金 △5七角成 ▲4八金 △8九飛打
▲2八玉 △3六桂打 ▲1七玉 △1六金打 ▲投了
まで94手で後手の勝ち


※対局後の感想

・41手目7四歩
概ね駒組みをし終わったので攻める事にした。
▲7四歩△同歩▲6四角を狙ったけど、相手は金が守りに加わった為▲6四角と出来ず、歩交換をしただけになった。

・45手目6六歩
銀を活用する事にしたが、銀と角が邪魔だった。
このまま進ませても▲5六銀△同銀▲同歩△5七角成とされてしまいそう。
かといって歩を攻めに参加させたとしても▲6五歩△同歩▲同桂△同桂とされそう。
・・・あっ、その後飛車を成り込めば良かったんだ。

・55手目6八金
2手使う事になるが、できるだけ守りを堅くしたいので、片美濃囲いから本美濃囲いにした。

・63手目8一飛打
角と香車は助かりそうにないし、活用も出来そうにないので、角と香車を守るのは諦めて、飛車で香取りと成り込みの両狙いの打ち込みをした。

・69手目6五桂
このままでは桂馬までタダ取りされるので、無理矢理活用させたけど、意味は無かったようだ。

・73手目3六香打
▲3六香打△同銀▲同歩△同飛▲3七歩打で銀香交換しようとしたが、王手飛車取りされてしまった。
この手は失敗だったようだ。しかも、飛車取りになっている事にも気付かなかった。

・83手目7一飛打
角金両取りを狙ったが、その前にやられてしまった。

再びコンピュータでひねり飛車の練習をしましたが、また負けてしまいました。
今度は何がいけなかったのでしょうか?

手合割:平手
先手:自分
後手:コンピュータ
▲2六歩 △8四歩 ▲2五歩 △8五歩 ▲7八金 △3二金
▲2四歩 △同 歩 ▲同 飛 △2三歩打 ▲2六飛 △6二銀
▲1六歩 △1四歩 ▲3八銀 △6四歩 ▲9六歩 △6三銀
▲7六歩 △8六歩 ▲同 歩 △同 飛 ▲8七歩打 △8四飛
▲7七桂 △3四歩 ▲7五歩 △4四角 ▲7六飛 ...続きを読む

Aベストアンサー

ハイ、どうも。     では、解説します。     41,7四歩=「好手」。     ココはリードを奪うチャンスであった?    44、COM;同桂=「悪手」。     この瞬間がチャンスであったのだが・・・・・。     45,6六歩=「緩手」。     私なら7四歩。     以下(一例)先手;7四歩ー同金ー6四角に後手はどう対応するのか(同金ー7三飛成;7五歩ー同角ー同金ー同飛が「桂銀取り)?     51、同歩=「悪手」。     せめて同角or同飛。同歩だけは絶対やってはダメ(大駒が死んでいる)。     61,2七歩打=???。     ・・・・・一手損。     63,8一飛打=「緩手」。     せめて7一飛(次は7五歩?)。     62手目以降「後手優勢ー勝勢」。     最後に23,8七歩打・・・・・またしても同じ[過ち]。     8筋の歩は8五より先に打つ含み。     ・・・・・こういう悪手を繰り返す限り、「棋力向上」は途絶えます?気をつけましょう。     では、また。                         

ハイ、どうも。     では、解説します。     41,7四歩=「好手」。     ココはリードを奪うチャンスであった?    44、COM;同桂=「悪手」。     この瞬間がチャンスであったのだが・・・・・。     45,6六歩=「緩手」。     私なら7四歩。     以下(一例)先手;7四歩ー同金ー6四角に後手はどう対応するのか(同金ー7三飛成;7五歩ー同角ー同金ー同飛が「桂銀取り)?     51、同歩=「悪手」。     せめて同角or同飛。同歩だけは絶...続きを読む

Q将棋 藤井聡太 四段 28連勝 1位タイ

将棋
藤井聡太 四段
28連勝 1位タイ
中3 年 14歳。
凄いですよね。

自分には何も無いので、尊敬しています。
まぁ、努力もしているのでしょうけど。

皆さんは周りに、自慢出来る事は有りますか?
皆さんの周りに、自慢出来る人は居ますか?

お願いします。

Aベストアンサー

自慢できることは一個も無いです。14歳頃は漫画ばっかり読んでました。

Q将棋におけるひねり飛車の練習 Part3

再びコンピュータ相手にひねり飛車で勝負しましたが、今回も負けてしまいました。
ひねり飛車は難しすぎて上手く攻められません。
今回は何がいけなかったのでしょうか?

手合割:平手
先手:自分
後手:コンピュータ
▲2六歩 △8四歩 ▲2五歩 △8五歩 ▲7八金 △3二金
▲2四歩 △同 歩 ▲同 飛 △2三歩打 ▲2六飛 △6二銀
▲3八銀 △6四歩 ▲9六歩 △1四歩 ▲1六歩 △6三銀
▲7六歩 △3四歩 ▲3六飛 △3三金 ▲7五歩 △4一玉
▲7六飛 △3二金 ▲4八玉 △8八角成 ▲同 銀 △2八角打
▲7七桂 △1九角成 ▲9五歩 △2八香打 ▲1七桂 △2九香成
▲9六角打 △2八馬 ▲8五角 △同 飛 ▲同 桂 △3五角打
▲7四歩 △同 歩 ▲8三飛打 △7二銀 ▲8二飛成 △1七角成
▲7四飛 △7三歩打 ▲6四飛 △3九成香 ▲6一飛成 △同 銀
▲8一龍 △3八成香 ▲同 金 △同 馬 ▲同 玉 △2八飛打
▲4九玉 △4八金打 ▲投了
まで62手で後手の勝ち

再びコンピュータ相手にひねり飛車で勝負しましたが、今回も負けてしまいました。
ひねり飛車は難しすぎて上手く攻められません。
今回は何がいけなかったのでしょうか?

手合割:平手
先手:自分
後手:コンピュータ
▲2六歩 △8四歩 ▲2五歩 △8五歩 ▲7八金 △3二金
▲2四歩 △同 歩 ▲同 飛 △2三歩打 ▲2六飛 △6二銀
▲3八銀 △6四歩 ▲9六歩 △1四歩 ▲1六歩 △6三銀
▲7六歩 △3四歩 ▲3六飛 △3三金 ▲7五歩 △4一玉
▲7六...続きを読む

Aベストアンサー

ハイ、どうも。     いやァ、非常に惜しい一局でしたねェ。     では、解説します。     26手目までは100点?     27,4八玉=「疑問手」。     ひねり飛車の定跡=角交換はしません。     よって定跡=7七桂(角交換拒否)で一局。     31,7七桂=「悪手」。     ココは1七香の一手。     タダ取りさせてはいけません。     49,7四飛=「緩手」。     代わりに7三歩の方が・・・・・。      そして本譜のクライマックス・・・・・56,3八成香の局面。     コノ局面=「先手勝勢」でしょうか?     57、同金=「最後の敗着」。     ・・・・・5八玉なら後手どう指しますか?     以下(一例)先手;5八玉ー4九成香(・・・・・「悪手?」)-6一龍ー4二玉(5一???=詰み)-2五桂でどうでしょう(同じ様でも4五桂=(以下)-5九飛ー6八玉ー7六桂ー7七玉の時、4四馬=「王手桂取り」の仕組み)。     先手;2五桂以降、「後手;次の一手候補」1,3八飛or4八飛-6九玉で詰みません。     2,5九飛ー6八玉ー7六桂ー7七玉ー4四馬ー8六玉以降、詰みません。     2の手順以降、後手玉は詰むので5一金ですかねェ?・・・・・-(先手)5二金ー同金ー4一銀の変化は・・・・・先手勝てるかなァ?      手順が長くなりましたが、非常に残念な一局でした。     「結論」・・・・・ひねり飛車は角交換ダメ(勝算がアル場合を除く)。タダで駒渡さず。      では、また。     

ハイ、どうも。     いやァ、非常に惜しい一局でしたねェ。     では、解説します。     26手目までは100点?     27,4八玉=「疑問手」。     ひねり飛車の定跡=角交換はしません。     よって定跡=7七桂(角交換拒否)で一局。     31,7七桂=「悪手」。     ココは1七香の一手。     タダ取りさせてはいけません。     49,7四飛=「緩手」。     代わりに7三歩の方が・・・・・。      そして本譜のクライマックス・・・...続きを読む

Q藤井聡太四段、連勝ストップ。

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藤井聡太四段に、何過熱報道も一言言うとしたら、どう声掛けしたいですか?

Aベストアンサー

一応は落ち着くと思います。騒ぎ過ぎだったと思います。もちろんすごい連勝記録ですけど、ファンクラブがどうとか、お昼に何を食べたとか・・・・。特にかける言葉はないですけど、まわりが大騒ぎする中でよく冷静に勝ち続けることができたなぁと思います。

Q将棋におけるひねり飛車の練習 Part6

再びコンピュータ相手にひねり飛車で勝負をしました。
あと一歩だと思ったのに結局負けてしまいました。
一体何がいけなかったのでしょうか?

手合割:平手
先手:自分
後手:コンピュータ
▲2六歩 △8四歩 ▲2五歩 △8五歩 ▲7八金 △3二金
▲2四歩 △同 歩 ▲同 飛 △2三歩打 ▲2六飛 △6二銀
▲3八銀 △1四歩 ▲1六歩 △6四歩 ▲9六歩 △6三銀
▲7六歩 △8六歩 ▲同 歩 △同 飛 ▲8七歩打 △8四飛
▲7五歩 △4二銀 ▲7六飛 △4一玉 ▲4八玉 △6五歩
▲7七桂 △1三角 ▲6八銀 △2四飛 ▲2七歩打 △6四飛
▲3九玉 △7二銀 ▲2八玉 △3五角 ▲9七角 △5四歩
▲7四歩 △同 飛 ▲同 飛 △同 歩 ▲6五桂 △7五歩
▲7四歩打 △6二角 ▲7五角 △7六飛打 ▲7七飛打 △同 飛成
▲同 銀 △8九飛打 ▲8八銀 △6九飛成 ▲7九銀 △7七歩打
▲6四角 △7八歩成 ▲9一角成 △7九龍 ▲7三香打 △4八金打
▲同 金 △3九銀打 ▲1八玉 △4八銀成 ▲7二香成 △3八成銀
▲6二成香 △2九龍 ▲1七玉 △3五金打 ▲6三角打 △3一玉
▲4一金打 △2二玉 ▲3一銀打 △同 金 ▲同 金 △2八銀打
▲投了
まで84手で後手の勝ち

再びコンピュータ相手にひねり飛車で勝負をしました。
あと一歩だと思ったのに結局負けてしまいました。
一体何がいけなかったのでしょうか?

手合割:平手
先手:自分
後手:コンピュータ
▲2六歩 △8四歩 ▲2五歩 △8五歩 ▲7八金 △3二金
▲2四歩 △同 歩 ▲同 飛 △2三歩打 ▲2六飛 △6二銀
▲3八銀 △1四歩 ▲1六歩 △6四歩 ▲9六歩 △6三銀
▲7六歩 △8六歩 ▲同 歩 △同 飛 ▲8七歩打 △8四飛
▲7五歩 △4二銀 ▲7六飛 ...続きを読む

Aベストアンサー

回答の前に、以前からの質問を見ていますと『どこが悪いですか』という聞き方ばかりなので、『どこで迷った』『この手は良かったと思うがどうなのか』『後で誤ったと思った』などの自分で考えたというのがいまいち見えてきておりません。
上達する上で考え方を身に付けるというのは大事なので、次回以降投稿前に棋譜を並べなおして、
一度自身での感想戦を行ってから、その時の意見を付けるとより良いと思います。

さて、それを踏まえて……
23手目の8七歩はNo1の方の指摘どおり、自陣の立ち回りに大きく制限を掛けてしまっているのであまり良い一手ではないと思います。

△8九飛打▲8八銀△6九飛成の流れは確かにNo2の方の通り、最善の対応は ▲7九飛ですが、そうでないにせよ▲7九銀はせめて▲7九金であったかと。
その場合であっても桂取り絡みで状況は良くないといわざるをえませんが。

また、終盤のこの状況になると23手目で歩を使っていなければ……というのが良く見えてくると思います。
終盤は金銀2枚を捨てて香をとりに言ったわけですがこれもどうだったのでしょうか。
あのままでは美濃囲い系のお手本のような崩し方をされるのは目に見えているわけですから、
60手目の△7七歩に対しては▲同金△7九飛成▲6六金の方が、まだ後手の攻勢が緩むので良かったかも知れません。
これから歩を垂らすにせよなんにせよ、中々難しい状況かなと。

回答の前に、以前からの質問を見ていますと『どこが悪いですか』という聞き方ばかりなので、『どこで迷った』『この手は良かったと思うがどうなのか』『後で誤ったと思った』などの自分で考えたというのがいまいち見えてきておりません。
上達する上で考え方を身に付けるというのは大事なので、次回以降投稿前に棋譜を並べなおして、
一度自身での感想戦を行ってから、その時の意見を付けるとより良いと思います。

さて、それを踏まえて……
23手目の8七歩はNo1の方の指摘どおり、自陣の立ち回りに大きく制限を掛...続きを読む


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