現在、平日の9時から4時までパートで働いています。
もう一つ仕事をと思い面接に行きましたが、
「週40時間までと法律で決められてるので、働く事ができません」と言われてしまいました・・・
同じ職場には、7日間仕事をしてる人もいるし、その他の場所で仕事をしてる人だっているんです。
どうしてなんでしょう?
教えてください。

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A 回答 (4件)

労働基準法


(時間計算)
第38条 労働時間は、事業場を異にする場合においても、労働時間に関する規定の適用については通算する。

ご質問のように、 労働者が2か所以上で働く場合、 労働時間をそれぞれ別々に計算し、 各々の会社が1日8時間労働させることができるとすると、 労働者にとっては労働基準法による労働時間の規制の意味がなくなってしまうことから、2社以上で働いた場合には、労働時間が通算されます。
結果として、1日8時間、1週40時間を超える労働時間その結果、労働時間の制限を超える事由を発生させた会社に、時間外割増賃金を支払う義務が生じます。

このことから、断られたのでしょう。
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一応労働基準法には時間制限があります。

下記参考
従って雇用する側はそれを承知で採用は出来ないでしょう。
黙って面接すれば「知らなかった」で済ます事も出来るかもしれませんが・・・

参考URL:http://www2.mhlw.go.jp/topics/seido/kijunkyoku/w …
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単にあなたを採用したくなかったからです。

断り文句です。
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その人達は、他で沢山働いていることを言ってないからでしょう。


会社によっては、細かいことは言わないところも多いということもありますね。
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>これは労働基準法かなにかでひっかかるのでしょうか

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Q賞与からの雇用保険料控除について

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Aベストアンサー

基本的に、賞与からも雇用保険料は控除すべきです。

ただ、NPO法人については、私自身は良くわかりませんが、下記サイトで見る限りは、一般の法人と取り扱いは同じのようですので、やはり賞与から雇用保険料は控除すべきものと思います。

http://www.geocities.jp/michito_kimu/framepage8.html
(この中の「NPO法人の労務」の所)

賞与から控除する雇用保険料については、給与と同様に率で計算して金額を求める事となります。
http://www.matsui-sr.com/kyuyo/2-3shouyo-koyou.htm

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http://www2.mhlw.go.jp/topics/seido/daijin/hoken/980916_6.htm

「確定保険料算定基礎賃金集計表」の控えを見られて、一番下の方の賞与の欄に金額の記載があるかどうかを見れば、どういう申告をしているかは、確認できるとは思います。

基本的に、賞与からも雇用保険料は控除すべきです。

ただ、NPO法人については、私自身は良くわかりませんが、下記サイトで見る限りは、一般の法人と取り扱いは同じのようですので、やはり賞与から雇用保険料は控除すべきものと思います。

http://www.geocities.jp/michito_kimu/framepage8.html
(この中の「NPO法人の労務」の所)

賞与から控除する雇用保険料については、給与と同様に率で計算して金額を求める事となります。
http://www.matsui-sr.com/kyuyo/2-3shouyo-koyou.htm

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Q週40時間労働は年間を52週か52.143週か 私語 喫煙自由なら労働

週40時間労働は年間を52週か52.143週か 私語 喫煙自由なら労働時間削減できるか
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動作が管理されるなら 8時間労働うんぬんと ことさら 声高にいってもいいが

零細企業の普通の作業員は タバコは吸い放題 私語 私的電話も やりたい放題で やれ8時間
なんたらと いわれてもふざけるな といいたい

これでは 不公平になるので 喫煙して私語 私的電話もするなら 一律に 休憩時間とは
べつに 1日の労働時間とされるものより 20分間を差し引きます

というのは 法的にどうなりますか その人と契約すればokですか

Aベストアンサー

>365日割る7日は52週なのか 52.143週 なのでしょうか

普通は1年間は52週とか言いますね。
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>私語 喫煙自由なら労働時間削減できるか

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>これでは 不公平になるので 喫煙して私語 私的電話もするなら 一律に 休憩時間とは
べつに 1日の労働時間とされるものより 20分間を差し引きます

一律20分引くのは不公平ですね。人それぞれ違います。因みに喫煙禁止にすれば少しでも公平になりますね。私語禁止にしている職場もあるのでは。

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Q雇用保険料の本人負担分の控除について。4月に雇用保険料の本人負担分は4

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そんな理解をしていますけど、確信が持てないので質問させていただきました。

併せて、年度更新は6月1日から7月10日までですけど、6月の給与の後に年度更新手続きをした場合との違いが発生しそうなんですけど、そこら辺りも教えていただくと嬉しいです。
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Aベストアンサー

一応、社会保険労務士の資格者です。

> 4月に雇用保険料の本人負担分は4/1000から6/1000になったとのこと。
> これって、22年度の概算保険料についてですよね。
その通りです。

> 今度6月に年度更新するわけですけど、4月・5月分について本人負担分として控除するのは
> 今まで通り4/1000のままでいいですよね。
ダメです。
労働保険[労災+雇用]は4月から翌年3月の1年間を対象としますので、4月支払分(例外あり)以降は6/1000です。
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Q親しい人が、住むところを決めるまで、住所を貸してほしいと言いました。 それによって、法律に触れて、貸

親しい人が、住むところを決めるまで、住所を貸してほしいと言いました。
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年休の比例付与の週労働時間を知りたいための質問です。

Aベストアンサー

まあ、微妙なところではありますが、平成16年8月27日に出された通達「訪問介護労働者の法定労働条件の確保について」(基発第0827001)が参考になるでしょう。

「(5)年次有給休暇の付与
訪問介護事業においては、年次有給休暇について、(略)また、非定型的パートタイムヘルパー等について、年次有給休暇が比例付与される日数は、原則として基準日において予定されている所定労働日数を算出し難い場合には、基準日直前の実績を考慮して所定労働日数を算出することとして差し支えないこと。したがって、例えば、雇入れの日から起算して6か月経過後に付与される年次有給休暇の日数については、過去6か月の労働日数の実績を2倍したものを「1年間の所定労働日数」とみなして判断することで差し支えないこと。」

シフト制で勤務日数がバラバラの場合はこれに準じて判断すれば問題ないと思われます。
労働時間についても
1日の所定労働時間×総労働日数(出勤義務日数)/総日数×7で出せば出ます。

参考URL:http://www.mhlw.go.jp/new-info/kobetu/roudou/gyousei/kantoku/041115-1.html

まあ、微妙なところではありますが、平成16年8月27日に出された通達「訪問介護労働者の法定労働条件の確保について」(基発第0827001)が参考になるでしょう。

「(5)年次有給休暇の付与
訪問介護事業においては、年次有給休暇について、(略)また、非定型的パートタイムヘルパー等について、年次有給休暇が比例付与される日数は、原則として基準日において予定されている所定労働日数を算出し難い場合には、基準日直前の実績を考慮して所定労働日数を算出することとして差し支えないこと。したがって...続きを読む

Q雇用保険料の間違いについて

回答お願いします。 28年4月1日から雇用保険料率が引き下がったことを知らず、従業員の給与・4月の雇用保険料を182円多く、5月は213円多く徴収してしまいました。 この場合6月給与時に精算すればよいと思うのですが給与明細の控除額欄の雇用保険料(6月分)から差し引けばよいのでしょか? 別に項目をつくるのでしょうか? 従業員にも分かりやすいようにするにはどうすればよいでしょうか。

Aベストアンサー

> 精算書とはどういった時にどのように記入するものでしょうか?
書式は任意です。

例えば、題名を『雇用保険料清算書』とし、以下のような事柄を書く。
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 5月 仮控除額1,065円-正式額852円=213円
                  合計 395円[6月の給料にて還付]

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なお、「還付」ではなく「返金」ですね。


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Q保険契約時の代筆・その他は、法律違反?

父親名義の保険があります。(正確に言えば共済です)

契約時の手続きとしては、先ず、担当者が電話で母親に内容説明して、母親が加入の了解をしました。
そして、自宅に訪問することなく、担当者自身が申込書に父の名前を書き、印鑑も担当者自身が用意して押していました。
保険料は口座から引き落としされていました。

その後、私がたまたま証券を見つけ、父に聞いてみたところ、この共済に加入していることは知りませんでした。
母に聞いてみたら、電話があったので加入したと言いましたが、父親の名義になっていたことは知りませんでした。

それで、私が共済団体に問い合わせたところ、不十分な説明だったことは不適切だったが、母親の了解を得たので問題ないとの回答でした。
また、契約者自署欄の代筆と、担当者が自分で用意した印鑑を使ったことについても、大して悪くないような言い方で、さほど問題視していない様子でした。

そこでお聞きしたいんですが、契約者本人ではなく、配偶者のみへの説明による契約手続きについて、共済団体、若しくは、その担当者は法律違反ではないのでしょうか?
それに、担当者による申込書への代筆と印鑑、この件も法律違反ではないのでしょうか?

もし法律違反であるならば、どの法律か教えて下さい。
法律にお詳しい方、お願い致します。

父親名義の保険があります。(正確に言えば共済です)

契約時の手続きとしては、先ず、担当者が電話で母親に内容説明して、母親が加入の了解をしました。
そして、自宅に訪問することなく、担当者自身が申込書に父の名前を書き、印鑑も担当者自身が用意して押していました。
保険料は口座から引き落としされていました。

その後、私がたまたま証券を見つけ、父に聞いてみたところ、この共済に加入していることは知りませんでした。
母に聞いてみたら、電話があったので加入したと言いましたが、父親の名...続きを読む

Aベストアンサー

コンプラ違反です。

>担当者自身が申込書に父の名前を書き、印鑑も担当者自身が用意して押していました。
有印私文書偽造ですね。りっぱな法律違反です。

どこの管轄庁の共済かわかりませんが、損保に比べてコンプラ意識が希薄ですね。


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