エポキシの危険性について教えてください。
公式サイトをみても難しくて理解出来ずにいます。
恥ずかしながら,エポキシは強力接着剤で手についたら取れないというので危険と思っていたのですが,発ガン性物質や環境ホルモンが問題になっていたのを知らず,換気もろくにせずに手についたりもしていました。
我が家には小学生の子と赤ちゃんがいます。
ガンになってしまったのではと不安になります。
今元気という事は何も異常がないから安心してよいのかそれとも何年もかけて病気になっていくのか教えてください。
お手数ですがよろしくお願いいたします。

A 回答 (1件)

その程度なら心配するほどでもないでしょう。



そういうのをずっと使い続けて、
何十年という人にリスクがありますよ。という程度でしょう。

http://epoxy.gs/qa.html#6

家庭でごく少量ということなら、
そんなに神経質にならなくてもいいと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました♪
なんだかちょっと気が楽になりました。
気をつけて使いたいと思いました。

お礼日時:2011/04/15 01:24

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q不斉反応のエポキシ化について

不斉反応といえば、医薬品などの片方の立体鏡像異性体が作れることで有用な反応ですが、不斉エポキシ化反応について的を絞ると何か有用な点ってありますか?エポキシについて疎くて・・・よければ知ってる知識を教えてください。

Aベストアンサー

質問の意味がよく分かりませんが、不斉エポキシドは不斉合成の際に有用な出発物質あるいは反応剤になります。
Sharpless酸化(Sharpless-香月 エポキシ化反応)という超有名な不斉エポキシ化がありますしね。

参考URL:http://www.chem-station.com/odoos/data/en-ether-3.htm

Q市販の点鼻薬の危険性?

こんにちわ。
幼少の頃からずーっとアレルギー性鼻炎になやまされています。ハウスダストと、今年からは花粉デビューもしました(泣)

小さい頃から耳鼻科にも通ったことがなく、物心ついたころからずーっと口呼吸のみで生きてきて、鼻が通った経験はしたことがなかったのですが、20歳のころに初めて点鼻薬という存在を知り、以後7年ほど毎日使用しています。

耳鼻科にも数年前から行くようになり、耳鼻科で処方される点鼻薬も使用しているのですが、市販のナザールの方がスッと鼻が通るので寝る前には耳鼻科のナナドラネーザルを使用、日中はナザールを使用しています。

普段のナザールの使用頻度は4~5時間おきなのですが、花粉の季節と妊娠が重なって鼻炎がひどくなっているようで、ここのところ頻度が増えています。2~3時間おきになっています。

さらに、ここ数日、嗅覚が弱くなっていることに気づきました。例えばレモンのにおいなども、今まではきちんと判ったのに、今はレモンを鼻先に近づけてよく嗅がないとにおいを感じられません。
スーパーの惣菜コーナーで巻き寿司がパックに入ってない状態で並んでたら、離れててもにおいで判ったのに、今はお寿司を鼻先に近づけないと感じません。

この原因は何なのか不安になってきました。市販の点鼻薬を使いすぎると効き目が弱くなる・・・という話を聞いたことがありますが、嗅覚が弱くなっているのも使いすぎが原因なのでしょうか?

どなたかアドバイスください。

こんにちわ。
幼少の頃からずーっとアレルギー性鼻炎になやまされています。ハウスダストと、今年からは花粉デビューもしました(泣)

小さい頃から耳鼻科にも通ったことがなく、物心ついたころからずーっと口呼吸のみで生きてきて、鼻が通った経験はしたことがなかったのですが、20歳のころに初めて点鼻薬という存在を知り、以後7年ほど毎日使用しています。

耳鼻科にも数年前から行くようになり、耳鼻科で処方される点鼻薬も使用しているのですが、市販のナザールの方がスッと鼻が通るので寝る前には耳鼻...続きを読む

Aベストアンサー

市販の点鼻薬には血管収縮薬が入っています(もちろんお使いの「ナザール」にも)ので、4~5時間間隔でも使いすぎだと思います。更に投与間隔が短くなっていることは、とてもよくないことだと思います。
点鼻薬は投与方法を守らなかったり、必要以上に長期間使うと、点鼻薬性鼻炎(薬剤性鼻炎)というものをおこします。言ってみれば、常に薬が作用しているために、鼻粘膜の血管を調節する神経が麻痺し、薬なしでは鼻の粘膜が腫れたり元に戻ったりが調節できないようになります。初期なら点鼻薬の使用中止で改善することが多いですが、ひどくなると鼻の粘膜が腫れたまま元に戻らない状態になります。

点鼻薬は、鼻粘膜から吸収される効率が良いので、妊娠中は慎重投与のものが多いです。「ナザール」もしっかり慎重投与になっていますし、長期使用はしないように注意書きがあると思います。

まずは点鼻薬の使用を中止して、きちんと耳鼻科を受診して、花粉症の悪化なのか薬剤性鼻炎なのかきちんと診断してもらい適切な治療を受けるべきです。

参考URL:http://homepage1.nifty.com/jibiaka50/tenbibien.htm

市販の点鼻薬には血管収縮薬が入っています(もちろんお使いの「ナザール」にも)ので、4~5時間間隔でも使いすぎだと思います。更に投与間隔が短くなっていることは、とてもよくないことだと思います。
点鼻薬は投与方法を守らなかったり、必要以上に長期間使うと、点鼻薬性鼻炎(薬剤性鼻炎)というものをおこします。言ってみれば、常に薬が作用しているために、鼻粘膜の血管を調節する神経が麻痺し、薬なしでは鼻の粘膜が腫れたり元に戻ったりが調節できないようになります。初期なら点鼻薬の使用中止で改善...続きを読む

Qエポキシの反応

エポキシ基と水酸基との反応は簡単に起こりますか?
だいたい何℃ぐらいで通常反応するのかどうか教えてくれませんか?

本で読んでも、反応すると書いているのですが、具体的な条件を明確に書いてある本、文献が見つからないのですが・・・。

Aベストアンサー

条件は「わからない」というのが答えです。
というのは.

歪みの状態
隣接基の影響
立体障害

等が関係しますから。

エポキシ系接着剤の種類は多く.常温で硬化するものもあれば.加熱が必要なものもあります。液安で冷やしても残存水分でかいかんしてくれるエポキシかんもあります(学生さんが泣いていました)。

Q原発性胆汁性肝硬変と診断されました

母が原発性胆汁性肝硬変と診断されました。
ミトコンドリア抗体の検査は「陽性」で数値も100以上ありました。
主治医はほぼこの病気と断定しているようです。
肝生検の話も出ましたが、検査してもはっきり結果が出ない場合が
あるらしく、母も針を刺すのを怖がって受けようという意思がありません。
ミトコンドリア抗体の検査は1度しか受けておりませんが、この検査は
定期的に調べたりはしないものなのでしょうか。
突然陰性になったりする可能性はないのでしょうか?
経験のある方、または専門家の方おられましたらお返事お願いします。

Aベストアンサー

医師ですが、この病気の専門ではありません。
PBCは難病指定の疾患です。抗ミトコンドリア抗体はかなり特異性の高い検査なので、これで病名がついているなら問題ありません。ただ、診断確定でないのなら、金銭的問題が浮上します。
生検をして確定診断がつけば治療費も全額公費になります(何をしてもこの疾患に関してはただです)。
このまま進行して肝移植が必要になったりした場合、確定してないと莫大なお金がいるようになると思いますので、確定診断をつけるのに生検が必要といわれているならば、受けた方が無難です。

Q有機化学反応

添付した画像の有機化学反応でなにが出来るかわかりません。

一番上はエポキシ化がおきるのでしょうか?下は何も分りません

Aベストアンサー

高校生?大学生のような質問ですね?
生成物5はラクトンが出来ます。バイヤー・ビリガー酸化(Baeyer・Villger酸化)です。
下は、アセタール化です。

QHIV感染の危険度

先日、悪友たちと酔った勢いで風俗店へ行きました。フェラのサービスがある店でしたが事がすんだ後話をしていると風俗嬢が「5日ぐらい前に抜歯をして痛いし、肩こるし大変」なんて言い出しました。そんなんでフェラして大丈夫か!と思い色々聞いてみると「出血は止まってるし歯医者さんから貰った消毒と普通ので2回してるから」なんていってました。少したったら検査をしようと思いますが大丈夫でしょうか。自業自得とはいえ勘弁して欲しいです。風俗店へは今までほんの数回行っただけ、もちろん他の病気の感染経験はなしです。

Aベストアンサー

>少したったら検査をしようと思いますが大丈夫でしょうか。
検査するのはかまいませんが、心当たり日から3ヶ月を経過して検査を受けて下さい。
あまり早い時期に検査すると(抗体が作られるのが遅い)正しい判定ができません。

参考URL:http://www.occur.or.jp/HIV/Kensa.html

Qエポキシ樹脂

エピクロルヒドリンはエポキシということですが
エポキシとは硬化剤と主剤を合わせてエポキシとなるのですか?
ビスフェノールA系エポキシを例にすると
ビスフェノールA+エピクロルヒドリンでビスフェノールA系エポキシとなっています。
これでいくと、エピクロルヒドリンは硬化剤か主剤ということに
なると思うんですが。。。エピクロルヒドリンとは何ですか?

Aベストアンサー

ポリマー研究者です.

ビスフェノールA(以下ビスA)というのは,分子の末端が-OHになっていて,
このままでは重合反応しません.そこで,エピクロルヒドリンを反応させ,
次のような構造にします.
E-B-B-B-E
ここで,Eはエピクロルヒドリン,BはビスAです.

上の式では,たまたまビスAが3分子のものを示しましたが,
これは,n=1~5ぐらいの様々な値をとります.
なので,一般的にE-(B)n-Eのように書きます.
これをエポキシ樹脂と言います.
また,エポキシ樹脂主剤と言ったり,プレポリマーと言ったりします.

プレポリマーの末端はエポキシ基になっているので,反応性に富み,
ジアミンなどと反応させると,3次元ネットワーク構造の樹脂硬化物ができます.
このとき加えるジアミンを硬化剤と言います.硬化剤には,アミン系の他に
酸無水物系があります.硬化剤で硬化したものをエポキシ樹脂硬化物と言います.

「エポキシ樹脂」という語は,厳密には未硬化のプレポリマーのことを指しますが,
世間では一般的に,硬化物のことを指したりして,混同して使われています.
そのため,わかりやすく区別するために,プレポリマーのことを
「エポキシ樹脂主剤」と呼ぶ場合が多いんですね.

つまり,ビスAにエピクロルヒドリンを付加したものがエポキシ樹脂主剤,
これにアミンなどの硬化剤を加えて固めたものがエポキシ樹脂硬化物,ですね.

ポリマー研究者です.

ビスフェノールA(以下ビスA)というのは,分子の末端が-OHになっていて,
このままでは重合反応しません.そこで,エピクロルヒドリンを反応させ,
次のような構造にします.
E-B-B-B-E
ここで,Eはエピクロルヒドリン,BはビスAです.

上の式では,たまたまビスAが3分子のものを示しましたが,
これは,n=1~5ぐらいの様々な値をとります.
なので,一般的にE-(B)n-Eのように書きます.
これをエポキシ樹脂と言います.
また,エポキシ樹脂主剤と言ったり,プレポリ...続きを読む

Q心臓カテーテル検査の危険性は?

今年の1月3日の午前0時30分頃に胸から背中にかけて圧迫感を覚えました。喉も締め付けられるような感じになりました。症状はせいぜい5分以内で治まりました。
昨日、病院で検査をした結果、このまま放っておくと狭心症の恐れがあると言われました。
手首から管を挿し込んで心臓まで送り、造影剤を流し込んで心臓の血管を写真に撮る検査(心臓カテーテル検査?)をする必要があると言われました。
その際、検査に当たり家族の方に同意書を書いてもらう必要があると言われました。
以前に何か心臓疾患のあった方だとこの検査をした結果悪影響が出る可能性があるそうです。私の場合は、そんなことはないので心配はないと思いますが、一応規則なので家族の同意書をもらう必要があるとのことらしいです。
そのときは納得したのですが、なにやら今になって「本当に大丈夫なのかな。危険性はないのかな」と少し心配です。
この検査を受けられた方、この検査のことを知っている方がおられましたらアドバイスをいただきたいのですが。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

心臓カテーテル検査のリスクとしては血管損傷などが考えられます。
細い管を心臓のそばまでもって言っての検査になりますので少なからず
危険はあります。
まれに、造影剤のヨードアレルギーのショックも考慮が必要です。

統計的に見ると10000人で2~3人というレベルでしょうか?
当然、病院による格差は非常にありますし、医者の腕もあります。
一番安心できるのは主治医の先生の実績をお調べになるか
お聞きするのが良いと思います。
病院のHP等でも公表しているところもあります。
対応があいまいならばやめて他の病院をお勧めします。
不安な状態のままでの検査はしないで欲しいと思います。

しかし、質問でお書きのように手首からの検査を最初から
お勧めする病院は非常に良いところ(というより自信があるところかな)だと思います。
今後このような質問のさいは年齢をお書きになると考慮できるのですが
加齢による危険性も多いものでよろしくお願いします。

Qエポキシなどの2液性接着剤、塗料について

現在、エポキシなどの2液性接着剤や塗料を使用しています。1液性のものは乾燥によって硬化するので、空気に触れている面積が大きいほど早く硬化すると認識しています。一方、2液性のものでは化学反応によって硬化するので、空気に触れている面積とは関係なく一定だと思ったのですが、実際、空気に触れている面積が大きいほうが硬化も早くなりました。なぜなのでしょうか?どなたか教えていただけませんか?

Aベストアンサー

遅い回答でよろしいでしょうか。

ご質問の「空気に触れている面積が大きいほうが硬化も早くなりました」というのは、厳密には「空気に触れている面積が大きいほうが指触乾燥時間が早くなった」ということだと思います。
分子レベルで結合が進んでいても溶媒が存在すれば、見掛け上硬化が進んでいないように見えます。

2液タイプのものでも溶媒が蒸発しやすい方が乾燥が早く、指触乾燥時間が短くなりますので、空気に触れている面積が大きいほうが硬化が早くなるように見えます。

ちなみに2液タイプのものは、空気中の水分でエポキシ基が開環することはありません。溶媒が水のエマルジョン型2液タイプもありますし。

Q生卵とサルモネラ菌についての理解

以前、米国に住んでいた頃は、生卵は食べてはいけないと言われていました。但し、ニュージーランドから輸入していた卵は、サルモネラ菌の検査をしているの生で食べてもいいと言われていました。そこで、質問ですが、先日日本で知り合いから、「産みたてをもらってので、これは生で食べても大丈夫だよ。」と言われて新鮮な卵をもらいました。サルモネラ菌の発生の経緯が分からないのですが、「産みたて=大丈夫」というのは正しい理解でしょうか。鶏卵施設に既に菌の存在がある場合は、それは成り立たないように思いますが、いかがでしょうか。要は、「産みたての新鮮な卵は、サルモネラ菌の心配は無い。」というのは正しい理解でしょうか。

Aベストアンサー

正しい理解ではありません。

サルモネラ菌は鶏の腸にいる菌なので生みたてでもいる可能性はゼロではありません。

ただ、繁殖は少ないので危険性という意味では少ないかもしれませんが・・。


人気Q&Aランキング