NHKラジオ講座に
咱们公司在中国还有点儿名气。
という表現があるのですが、有点儿は否定的な言葉があとに続くと教わっているのですが、そうでない場合があるのでしょうか、それとも、日本語の「ヤバイ」が最近肯定的に使われていますが、それと似たようなものなのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

ご質問の文の「有点儿」は1語の副詞ではなく、動詞「有」+副詞「一点儿」の「一」が省略されたものですね。


単語ごとに分かち書きすると
「咱们 公司 在 中国 还 有 点儿 名气。」
となります。

「一点儿」の前に動詞「有」が来る場合には、しばしは「一」が省略されます。
 
    • good
    • 0
この回答へのお礼

なるほど納得いたしました。
よく聞き直して見ると解説者は 「还 有  一点儿 」はっきり読んでいました。

ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/12 09:23

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q音読みと訓読みどちらが好きか

音読みと訓読みどちらが好きですか?私は訓読みです。

Aベストアンサー

訓読みかな?
やわらかさがあるし、大和言葉になると時代がかっていて、あ~、日本は歴史のある国なんだな~と浪漫がある。

 「天皇」すめらみこと
 「大臣」おとど
 「風 
 風 風」 かぜがおこるさま
 「牛罷」あしのみじかいうし
       ・・・・・・・・・・(笑)
(3つ目と4つ目は、「 」内を一つの漢字としてみてください)

関係ないけど、「日本」は「にっぽん」ではなく「にほん」派です。

Q「在这儿写」と「写在这儿」

「ここに書いて」と言おうとして、「在这儿写」なのか「写在这儿」なのか迷ってしまいました。
文法書を調べてもよくわからなかったので教えていただけませんか。

Aベストアンサー

「在这儿写」は「在这儿」が状語(連用修飾語)で「写」という述語を修飾しています。
述語の動作の場所を表現するので、「書くという行為(動作)をする場所」つまり「ここで書く」。

「写在这儿」は「写」という動詞に「在」という動詞が補語になって述語。
述語の賓語(目的語)が「这儿」。
「写在」の用法は結果補語なので、動作の結果として存在する場所を表現するので、「書く行為の結果が存在する場所」つまり「ここに書く」。

「行為・動作の場所」と「行為・動作の結果が生じる場所」が同じ場合も多いのでわかりにくいこともありますが、「写」の場合は「書く人が書いている場所」と「書くものが書かれる場所」だと考えれば、前者は場所(居場所)で、後者はもの(用紙だとか記入欄)になりますね。

Qあなたの名前は、音読み?訓読み?それとも重箱読み?

あなたのお名前は、音読みですか、訓読みですか、或いは重箱読みですか?

私(男性)は漢字一文字の名前で、音読みです。
因みに訓読みにすると、女性風になります。

Aベストアンサー

50代のオバちゃんです。

音読みと一つしか読みが無い漢字の二文字です。

初めて会った人にちゃんと読まれた事一度も無いです。

最近は少し聞く名前になってきました。

しかし同じ漢字の人には会った事ないです。

初めの漢字一文字は男性の名前にたまに見かけます。

なのでよく男性に間違われてダイレクトメールがきたりします。

Q请慢点儿说と请说慢点儿は同じ意味ですか?

请慢点儿说と请说慢点儿は慢点儿と说の語順が逆になっていますが、意味は同じなのでしょうか。
そのほかの例としては、車を運転するの开车ですが、开快点儿と快点儿开は同じ意味でしょうかか?何かニュアンスの違いとか、場面による意味の違いがあるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

请慢点儿说
は相手が捲くし立てているので「まあまあ、落ち着いて(話しましょう)。」という感じ。

请说慢点儿
については、「(あなたの話す速度が速くて聞き取れないので)ゆっくり話してください。」という作文をする時に、日本人の先生からこの様に言うと教わりました。
その後、中国人の先生に確かめてみると“请说得再慢点儿”と表現すべきだと言われました。



开快点儿
は「スピードを上げて。」

快点儿开
は「早く運転を始めて。」

Q音読みと訓読みについて

恥ずかしい話ながら度忘れしてしまいました。
音読みがカタカナで訓読みがひらがなだったでしょうか?
例えば「飛」という感じなら、
音読みは「ヒ」で訓読みは「とぶ」の「と」でいいのでしょうか?

Aベストアンサー

念のため,gooのトップページからひける三省堂の『大辞林』で調べてみたところ,

くん【訓】 漢字に、それが表す意味に相当する日本語を当てた読み方。「山」を「やま」、「飲」を「のむ」と読む類。字訓。

と説明されていましたので,やはり送りがなまで含むと考えた方が良さそうです。

ところで,質問者さんがお聞きになりたいのは,結局どういうことなのでしょうか?
回答No.1…音・訓の定義。
No.2…辞典などで両者を区別して表記する方法。
No.3…音と訓の見分け方。
私は質問欄に書かれた質問文に対して,素直に回答したのですが,ずれてましたかね。

ちなみに,No.3で書かれた方法は,大体は当てはまりますが,万能ではありません。
たとえば「絵」(エ)は,小さい子でも意味はよく分かるし,単独で使いますが,音読みです。(カイももちろん音読みです)
したがって,きちんと音訓を見分けようとしたら,中国語ではどう発音するか(それも,現代の中国語でもいいけれど,できればむかしの中国語)を知る必要があります。
でも,小学生に(いや,大人でも)要求するのはむちゃなので,一種の便法としてそういった教わり方をすることが多いですね。

念のため,gooのトップページからひける三省堂の『大辞林』で調べてみたところ,

くん【訓】 漢字に、それが表す意味に相当する日本語を当てた読み方。「山」を「やま」、「飲」を「のむ」と読む類。字訓。

と説明されていましたので,やはり送りがなまで含むと考えた方が良さそうです。

ところで,質問者さんがお聞きになりたいのは,結局どういうことなのでしょうか?
回答No.1…音・訓の定義。
No.2…辞典などで両者を区別して表記する方法。
No.3…音と訓の見分け方。
私は質問欄に書かれた質問文に...続きを読む

Q“在哪儿”の“在”と“绵花糖的”の“的”

中国語を独学している初学者です。
下記の2行目の文について質問があります。

”在日本,绵花糖一般在夏季节日活动的庙会有出售。
在你的国家,在哪儿或者什么时候有卖绵花糖的?”
(日本では、綿菓子は一般的に夏祭りの露店で売られています。
あなたの国では、どこで、或いはどんな時に綿菓子が売られていますか?)

Q1.”在哪儿”の”在”は、ここでは介詞でしょうか、動詞でしょうか?
”在东京“「東京で」のように”在”+”哪儿”で「どこ”で”」と地点を表す介詞用法になるのでしょうか?
それとも、もしかして“厕所在哪儿?”のように、「~にある」という動詞用法なのでしょうか?

Q2.文末の”的”は必要なのでしょうか?
この文での目的語は、”绵花糖”という名詞そのものですが、”的”が必要な意味が分かりません。
もしや、”卖绵花糖的”で1フレーズで「綿菓子を売っているもの」と名詞句になり(或いは”的”の後の名詞が省略されて)、述部”有”にかかるのでしょうか?
つまり、直訳すると”有/卖绵花糖的”=「綿菓子を売っているものが/ある」

上記の文章2行は、中国人の大学生が添削してくれた後のもので、自分が書いたオリジナル文は、
”在你的国家,哪儿或者什么时候有卖绵花糖?”(1行目は同じ)
と書いてしまいました。

文の構造が整理できず、混乱気味です。どうぞよろしくお願いいたします。

中国語を独学している初学者です。
下記の2行目の文について質問があります。

”在日本,绵花糖一般在夏季节日活动的庙会有出售。
在你的国家,在哪儿或者什么时候有卖绵花糖的?”
(日本では、綿菓子は一般的に夏祭りの露店で売られています。
あなたの国では、どこで、或いはどんな時に綿菓子が売られていますか?)

Q1.”在哪儿”の”在”は、ここでは介詞でしょうか、動詞でしょうか?
”在东京“「東京で」のように”在”+”哪儿”で「どこ”で”」と地点を表す介詞用法になるのでしょうか?
それとも、もしかして“厕...続きを読む

Aベストアンサー

在+哪儿  ここでは介詞です。

有卖棉花糖的  “有”がなければ、在哪儿或者什么时候卖棉花糖呢? でいいですが、「有」があるので、ご自分で考えられているようになります。

Q音読みと訓読みの見分け方

学校の漢字のテキストの中に、音読みか訓読みか判別せよ。のような問題があるのですが、音読みと訓読みの判別方法がわかりません。
歯がたたないので分かる方がいらっしゃいましたら回答お願いいたします。

Aベストアンサー

音読みは一拍「歩(ほ)」「社(しゃ)」か二拍「説(せつ)」「塾(じゅく)」しかありませんので、
「形(かたち)」、「椿(つばき)」などは訓読みです。

(A) 読みが二拍の場合
まず
1. 「ん」で終わるものは全て音読み。「運(うん)」「番(ばん)」「縁(えん)」
2.「きゃ」「しゅ」「ちょ」などの拗音を含むものは音読み。「客(きゃく)」、「蝶(ちょう)」
3.濁音やラ行で始まるものも訓読みはまずありません。「毒(どく)」、「台(だい)」、「陸(りく)」、「列(れつ)」、「蝋(ろう)」

次に
4.音読みの末尾に来る字は「ツ、チ、ク、キ、イ、ウ、ン」の七種類しかありません。
(「ツチクキイーウン〔土茎いい運〕」などの語呂合わせで覚えてください。)
したがって、「夢(ゆめ)」、「里(さと)」、「春(はる)」などは音読みではあり得ません。
紛らわしいのはその条件に当てはまっているものです (「ん」はA-1により音読み)。
下記の例の場合、括弧内の読みから錯覚しやすいと思います。
 「蜜(みつ)」は音読み、「辰(たつ)」は訓読み (「蜜豆」「蜂蜜」)
 「鉢(はち)」は音読み、「蜂(はち)」は訓読み (「鉢巻」「すり鉢」)
 「幕(まく)」は音読み、「枠(わく)」は訓読み (「黒幕」/「枠外」)
 「席(せき)」は音読み、「関(せき)」は訓読み (「関所」)
 「塀(へい)」は音読み、「灰(はい)」は訓読み (「板塀」/「灰褐色」)
 「塔(とう)」は音読み、「夕(ゆう)」は訓読み (「夕刊」「夕食」)

(B) 読みが一拍の場合
これが難しいのです。
A-2、A-3により「社(しゃ)」、「碁(ご)」、「櫓(ろ)」などは音読みと判定できますが、それ以外はどちらもあり得るからです。
* 特に間違えやすいのは「場(ば)」で、例外的に濁音でも訓読みです。
 「場所(ばしょ)」、「職場(しょくば)」などにより、音読みと錯覚しやすいのです。
 「絵(え)」は音読み、「江(え)」は訓読み
 「夜」の「や」は音読み、「よ」は訓読み
 「戸」の「こ」は音読み、「と」は訓読み

◇最終的には漢和辞典で確認するしかありませんが、
 ・同じパーツを含んだ同音、類似音があるものは音読み
 「職(しょく・しき)」と「織(しょく・しき)」、「馬(ば・ま)」と「罵(ば)」
 「塀(へい)」と「併(へい)」、「蜜(みつ)」と「密(みつ)」
 ・もう一つの読みと比べてみる
 「関」は「せき」のほかに「かん」の読みがあり、「関係(かんけい)」などの熟語から、「かん」が音、「せき」は訓と判定。
 「場」は「ば」のほかに「じょう」の読みがあり、「戦場(せんじょう)」などの熟語から、「じょう」が音、「ば」は訓と判定。

「絵」は、「絵画(かいが)」の「かい」が音で、「絵巻(えまき)」「墨絵(すみえ)」などの「え」は訓だと考えがちですが、
これは漢音「クワイ」、呉音「ヱ」に由来し、どちらも音なのです。
「会社(かいしゃ)」と「法会(ほうえ)」「一期一会(いちごいちえ)」
「回転(かいてん)」と「回向(えこう)」
とくに「絵」のほうは適当な訓がないため、音に訓のはたらきをもたせて使います。
「菊の絵」の「きく」も「え」も音ですが、訓のはたらきをしています。

これは余談ですが、「当用漢字音訓表」では「奥」の読み「オク」を誤って音としていました。
「ツチクキイウン」に該当し、「奥義(おうぎ)」を「おくぎ」と読むこともあるので、「憶」「屋」などの連想から錯覚したのでしょう。
「常用漢字表」では訂正されています。

音読みは一拍「歩(ほ)」「社(しゃ)」か二拍「説(せつ)」「塾(じゅく)」しかありませんので、
「形(かたち)」、「椿(つばき)」などは訓読みです。

(A) 読みが二拍の場合
まず
1. 「ん」で終わるものは全て音読み。「運(うん)」「番(ばん)」「縁(えん)」
2.「きゃ」「しゅ」「ちょ」などの拗音を含むものは音読み。「客(きゃく)」、「蝶(ちょう)」
3.濁音やラ行で始まるものも訓読みはまずありません。「毒(どく)」、「台(だい)」、「陸(りく)」、「列(れつ)」、「蝋(ろう)」

次に
4.音...続きを読む

Q在哪儿见过

1)私は「どこかで」あなたに会った事がある。
我以前在哪儿见过你。

2)私は「どこかで」あなたに会った事がありますか。
我以前在哪儿见过你吗?

だと教わりました。
ですが、

3)私は「どこで」あなたに会った事がありますか。

の場合、中国語訳は

我以前在哪儿见过你(呢)?

だと思うのですが、これだと省略可能な語気助詞「呢」を省略すれば、
音読した時1)と全く同じに聞こえると思います。

実際の会話では、1)と3)は
アクセントの位置を変えるなどして使い分けているのでしょうか。
それとも、上の1)2)3)は間違いで、他に正しい文があるのでしょうか。

Aベストアンサー

我以前在哪儿见过你呢?
その文は自分に質問するような感じです。会ったことがあるのは明確ですけど、会ったところが覚えていない。強調する言葉は 哪儿。 質問しながら自分も考えている。そういう感じです。

我以前在哪儿见过你吗? と 我以前在哪儿见过你?は同じ。その二文は会ったことがあるかないか不明確ですから、相手に質問するということです。 強調する部分は 见过 です。

我以前在哪儿见过你。
その文は肯定的な意味で、会ったことがあるという事実を述べるなんです。

すみません、日本語が駆け出しですから、どう訳すればいいかわからない。だいたいわかると思うね^^

Q「訓読み」の意味に関して

「訓読み」の意味に関して

「日本に於ける漢字には音読みと『訓読み』がある」、この表現に特には依存ないものと推測します。
「朝鮮に於ける漢字には音読みがあるだけで『訓読み』がないらしい」、こういう表現は可能ですか。つまり『訓読み』とは日本語・日本文に限定した用語であるやなしやの疑問です。

よろしくお願いします(回答者固有の感覚が集まることによって事の真偽が多数決で決まる雰囲気が出るのは困るので、説得力のある回答を希望します)。

Aベストアンサー

詳しいわけではないので, いくつかのキーワードを使って自分で調べることをお勧めします:
「訓読み」は本来「漢字と一緒に導入された音」である「音読み」に対し「その漢字語が表わす事物のやまとことばにおける呼び方」を漢字に紐つけたものです. まあ, 今では漢字語の意味と離れた「国訓」もいろいろあったりするわけですが....
で, 一応朝鮮語にも (日本語でいうところの) 「訓読み」がなかったわけではありません. もともと文字を持たなかったわけですから, 漢字の導入とともに「朝鮮語を漢字で書こう」と考えるのはある意味当然です. 現在でも「吏読」「郷札」「口訣亅などが知られています. このうち「郷札」は「漢字語が表わす事物」を朝鮮語で読むものと解されており, これはまさに日本語でいうところの「訓読み」そのものです.
ちなみに「口訣亅は漢文における訓点 (これが発達したのが日本語の「カタカナ」), 「吏読」は朝鮮語の語順で書いたときに文法的要素 (漢文における訓点) を「漢字で書いて朝鮮語的に読む」もの (日本語で進化したのが「ひらがな」) です.
余談ですが, もちろん「朝鮮語で『訓読み』と表現するかどうか」は全く別の話です.

詳しいわけではないので, いくつかのキーワードを使って自分で調べることをお勧めします:
「訓読み」は本来「漢字と一緒に導入された音」である「音読み」に対し「その漢字語が表わす事物のやまとことばにおける呼び方」を漢字に紐つけたものです. まあ, 今では漢字語の意味と離れた「国訓」もいろいろあったりするわけですが....
で, 一応朝鮮語にも (日本語でいうところの) 「訓読み」がなかったわけではありません. もともと文字を持たなかったわけですから, 漢字の導入とともに「朝鮮語を漢字で書こう」と考え...続きを読む

QNHKのラジオ講座をPCで聞けないですか?

NHKのラジオ講座を聞いているんですけど、PCでそのラジオ講座を聞くことは可能なのでしょうか?
メディアプレイヤーにラジオが聞けそうなものがついてましたけど、NHKは無いみたいなので…
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

NHKから配信されているプログラムはこちらくらいのようです。

NHK - RJ ONLINE
http://www.nhk.or.jp/rj/index_j.html

残念ながら、インターネットによる配信ではラジオ講座は無いようです。

--
なさりたい事とは違うと思いますが、PCにラジオのチューナーを取り付けるとAM/FMの放送を聴く事が出来ます。
こちらはラジオ放送をICレコーダーにため込む装置なのでちょっと違いますが…。

ボスマスター仕様
http://talkmaster.shac.co.jp/bossmaster.html


人気Q&Aランキング

おすすめ情報