液状化で傾いた家は修復はどのようにやるのでしょうか?

A 回答 (2件)

この間テレビでやっていたのは、傾いた家の下に油圧惹起を入れて持ち上げる方法が一般的とのことでしたが、リンク先のような新工法(JOG工法)もあるようです。



参考URL:http://www.heisei1.com/jog_method/jog_method.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2011/04/12 18:23

軽微な場合:土台のかさ上げ


基礎からどうしようもない場合:一度曳家を行い基礎を作り直してもう一度曳家
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2011/04/12 18:23

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Q1度 液状化した土地

 1度 液状化した土地はその後に地震が起きても
再度 液状化しないと 先程 「Mr.サンデー」という番組内で
出演していたコメンテーターの方が言っていましたが
本当なのでしょうか?

 検索サイトで検索してみると
・再度 液状化する
・場所によって(地盤内の全てで密度が一様でない為)
・コメンテーターの言うように再度 液状化しない

 大きく分けて3つHitしたのですが
本当のところどうなんでしょうか?

Aベストアンサー

液状化するところというのは地盤が砂地であったり、埋立地であったり、もともと地盤に多量に水分を含んでいたところです。
そこに地震が来ると地盤の水分が抜けて液状化が起こります。
地震の「直後に」おなじ規模の地震が来てもそのときは水分が抜けているので同じような液状化は起こらないと思われます。
ただし地盤が砂地の地域は、地震発生後に長年月経つうちに、再び砂地に水分を含むので、再度液状化するおそれがあります。

ご質問の3通りの選択肢について、結論としてすべて可能性はありです。
一番無難な回答は2番目ってことですか。
でもこれって、番組の視聴者が一番知りたいことに答えているわけではありませんね。
これでは報道ではなく、ただの一般論の垂れ流しです。

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Q地震保険 液状化現象の保障

宜しくお願いします

家を建築中で火災保険に入り地震保険についても検討しています
私が住む地域は液状化が心配されています
昨年の震災で関東地方などで液状化で家が傾いたなどニュースで
よく見ましたが、損害のレベルで金額が少ない報道が多かった気が
します。

1、液状化などは地震保険ででるのでしょうか?
2、実際に液状化などは地震保険加入でメリットがあったのでしょうか?

その他、液状化が心配な地域へのご経験者様のご意見をぜひお聞かせください

Aベストアンサー

>1、液状化などは地震保険ででるのでしょうか?
もちろんでます。
ただし、傾きが約3度以上の場合、全壊として判定され保険金満額でますが、それ以下では半壊、通常、1度に満たない場合は保険金はでません。
調査員がおもりをつけたヒモを垂らして確認します。

>損害のレベルで金額が少ない報道が多かった気がします。
地震保険の上限補償額は、火災保険の補償額の1/2です。

Q【鬼瓦が】傾いています。しかしノシ瓦は外れておらず綺麗なままです。 鬼瓦だけが傾いているのですがど

【鬼瓦が】傾いています。しかしノシ瓦は外れておらず綺麗なままです。

鬼瓦だけが傾いているのですがどうやって直したら良いか教えてください。

何が悪いんでしょう?

ケラバも鬼瓦につられてちょっとズレてる気がしますが、ケラバを直しても鬼瓦の傾きは直らないくらいのケラバ以上に傾いています。

傾きを直す方法を教えてください。

向きを直してナンバンとか漆喰とか乗せて直すのでしょうか?

けど、ナンバンとか漆喰とかって固まるまでは柔らかいですよね?

柔らかい間、重い鬼瓦を支えれるほどの粘度がない気がします。

どうやって補修したら良いのか教えてください。

Aベストアンサー

のし瓦を少しはずし、鬼瓦の下部を同線で後ろに引張って固定し、その後のし瓦を元の様に戻す。
鬼瓦の下部に、釘を打てるように成って居る場合も有りますが、その場合ものし瓦を少し外す必要が有ります。

Q液状化現象のその後

先日、TVである人(先生)が、”一度、液状化現象が起こると、その場所では、今後はもう液状化現象は起こらない”、とおっしゃっておられました。本当でしょうか?
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Aベストアンサー

それは楽観過ぎる見方でしょう。
その先生の論理は、
1.液状化する地盤では砂や土が多くの水を含んでいるが、重力などの圧力が勝っているので地震が起きるまで水分が多いままである。
2.地震で地盤が液状化すると砂や土の充填が密になり含まれていた水分が吹き出し、水の含量が減る。それによって液状化は起きにくくなる。
というものだとおもいます。
ただ、砂浜を足で踏むと乾いて見える砂から水が吹き出てくる「ダイラタンシー」という現象があるので、よほど何度も大揺れし、しかも水が流れ去って地盤が大きく沈降しない限り再度の液状化は起きます。
莫大の量の水ガラスでも注入して地盤改良でもしない限り液状化からは逃れられません。
その必要量たるや東京都全体に厚さ5mぐらい敷き詰めるほどの量です。
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どうしたらいいでしょうか?

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基礎周囲の地盤を見る;ひび割れ・沈下
建物;糸に重しつけて下げ 垂直を見る
室内の床に ゴルフボール置いて 転がるか
建具の開閉がスムーズか
不良かなと思われたら ANO,1の回答通り
・S不動産建物で,くの字になった建物事例
・不良と言って改修工事する業社もある

Q地震のときの液状化現象について

建築時に、液状化に対する対策をとることは可能なのでしょうか?
もし取れない場合は、液状化してしまったらその上に立っている家は、どうなってしまうのでしょうか?
修理で元どうりになるのか、それともパーになるのでしょうか?

現在土地を探していますが、希望の場所が、
埋立地で液状化の可能性がありそうなので、教えてください。

Aベストアンサー

液状が現象がはっきりと確認されたのは1964年の新潟地震です。この際には鉄筋コンクリートの団地が完全に横になったりしました。そのため液状化についての研究はわずか40年しか行われていませんが、最近は事前に調査すれば液状化現象が起きやすい地盤かどうか、わかるようになっています。

これにより昔は軟弱な粘土地盤に比べて良好な地盤と考えられていた砂地盤の方が液状化現象を発生しやすいことがわかっています(だからといって粘土地盤の方が安全というわけではありません)。

大きな建設会社などでは、液状化対策技術を開発しており、液状化対策は建設前に地盤に対策を施すことによりある程度可能となってきています。但しこれらは多大なコストが生じます。

液状化が発生した場合、建物がどうなるかというと基礎が完全に壊れて使用できなくなる場合もあります。
また、単に地盤から水が吹き出る程度の場合もあります。また、浄化槽など地中に埋設した軽量物が浮き上がってくることもあります。

これは地震の大きさとの関係ですので、滅多に発生しない地震に対していくら費用をかけてもよいかという建築主の考えとも関係します。当然安全にしようとすればすれほどコストはかかります。

なお、日本は地震国で地震に対して安全といいきれるほどの地盤はほとんどないと考えてください(粘土地盤は液状化の可能性は少ないが他の地域より軟弱で地震動が大きくなりやすい、山間部は頑丈な土地だけと崖崩れなどの可能性がある。などなど)

最後に、埋め立て地ということで液状化を心配しているようですが、液状化現象は表面的な地盤だけでなく、元からある深い地盤の性状による影響のほうが大きいので、お住まいの地域の役所問い合わせてみてはいかがでしょうか。地域によっては液状化マップなどを作成しているところもありますので。

液状が現象がはっきりと確認されたのは1964年の新潟地震です。この際には鉄筋コンクリートの団地が完全に横になったりしました。そのため液状化についての研究はわずか40年しか行われていませんが、最近は事前に調査すれば液状化現象が起きやすい地盤かどうか、わかるようになっています。

これにより昔は軟弱な粘土地盤に比べて良好な地盤と考えられていた砂地盤の方が液状化現象を発生しやすいことがわかっています(だからといって粘土地盤の方が安全というわけではありません)。

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Q皆さんの家のフローリングやリビング、天井を見せて。俺の家は、戦後前後に建てたので、フローリングやリビ

皆さんの家のフローリングやリビング、天井を見せて。俺の家は、戦後前後に建てたので、フローリングやリビング有りません。何で、このような天井が減っているの?何で、このような天井にしないの!やる気が無いの!また、この天井を見て、どう思いますか?

Aベストアンサー

古い日本家屋のようですね。
現在では色々な新建材が出来て、逆におたくのような家は建てられないでしょう。
耐震耐火性の優れた家を建てるでしょうね。
やる気の問題ではありません!

Q超高圧下における液状化

金属が超高圧下において液状化
する現象が在りますが材木とか布
などの繊維状有機物でも液状化は

起きるのでしょうか?たとえば炭素
繊維でも液状化が起きるのか?

【2011年3月31日に締め切る予定です】

Aベストアンサー

No.2の続きです。

>高速で衝突した際の超高圧下という条件で強度を保ち出来れば軽量という材料は何か?
>というのが質問のきっかけです。なので超高圧が問題と成るのは構造体の一部が瞬間的
>に超高圧  (以下略)

という事でしたら、惑星内部の静的な話しではなく、強い衝撃波の話しです。
強い衝撃波は高い圧力を発生できますが、衝撃波で達成できる密度は上限があり(理想気体で4倍)、衝撃波のエネルギー(圧力に換算可能)の大部分は熱エネルギーになります。
細かな話しは省きますが、大雑把に言って秒速数km~数十kmの相対速度での衝突の直後には、物質(ぶつかる方とぶつけられる方の両方)の内部に伝わる衝撃波の通過によって気化し、爆発したように見えます(隕石衝突に似ています)。
今のところ、そのような強い衝撃波に耐える材料はありませんから、守りたい材料と離してシールド材を置いてシールド材を気化する事によってエネルギーを分散させています。
レーザーアブレーションで金属を加速していろいろな材料に衝突させる実験を、昔ラザフォード・アプルトン研究所でやっていました。国内ではJAXAや東大などでも実験していた(している?)はずです。

この当たりの物理は、Zel'dovich and Raizer 著 "Physics of Shock Waves and High-Temperature hydrodynamic Phenomena", Academic Press, 1967 の第11章に詳しく書いてあります。
実験で作った小さなクレーターの写真はhttp://www.esa.int/esaMI/Space_Debris/SEMZFL05VQF_0.htmlに、
デブリシールドの具体例に関しては、http://iss.jaxa.jp/iss/kibo/develop_status_09_e.htmlにあります。

No.2の続きです。

>高速で衝突した際の超高圧下という条件で強度を保ち出来れば軽量という材料は何か?
>というのが質問のきっかけです。なので超高圧が問題と成るのは構造体の一部が瞬間的
>に超高圧  (以下略)

という事でしたら、惑星内部の静的な話しではなく、強い衝撃波の話しです。
強い衝撃波は高い圧力を発生できますが、衝撃波で達成できる密度は上限があり(理想気体で4倍)、衝撃波のエネルギー(圧力に換算可能)の大部分は熱エネルギーになります。
細かな話しは省きますが、大雑把に言っ...続きを読む

Q隣の家が傾いている

隣家なのですが、家がかなり傾いているらしいです
親が知り合いなので詳しいのですが・・・
かなり傾いているのですが、費用的なものもあるのだと思いますがなぜか直す気もないらしくそのまま住むんだそうです。
もちろん田舎の一軒家ならお勝手どうぞになるのですが
かなり距離が近いので地震が来て倒壊したら家のほうにかなり崩れてきそうです。
そうすると一階の寝室で寝ていたらアウトだと話したのですが・・・
万が一倒壊して家に損害が出たときって、補修費用などって全額出させられるのでしょうか?

実際ご近所になるので、こういうことはできないと思うのですが
その人は経済的に決して貧しくもなく外車乗り換えてるような人なのですが
強制的に補修させるとかっていい方法ないのでしょうか?
関東地方なので大地震に備えて家はおととしに耐震補強をしたのですが・・・

Aベストアンサー

役所などが倒壊の危険があると判断することでもなければ、所有者の意志に反して補強などをさせることはできないでしょう。

そのため実害が発生するまでは何模させることはできません。

次に実害が発生した場合ですが、一般に大地震など自然災害を原因とした被害は、直接の加害者は自然であることから、損害を請求する相手が自然という人ではないものになりますので、請求先がいないことになります。そのため、被害を受けた人自身が損害を負担することになります。

しかし、倒壊する危険性のあるものを放置していた場合など、管理上に問題があった場合はその建物の使用者や所有者の責任となります。
倒壊する危険性が予測できたかどうか、管理上に問題がなかったかどうかによって、被害を負担させされるかどうかが分かれるのです。

所有者が日常管理の範囲で、倒壊の危険がないと思っていた場合、管理上の責任があったかどうかは微妙になります。

しかし、第3者などからその点を指摘されていたにもかかわらず、放置していたら、その過失として認められることになると思います。
つまり、所有者に何らかの方法で知らせることが、責任逃れをさせない一番の方法です。

ご近所のことなので直接言える関係にあれば、よいのですが、そういう関係にない場合もあることでしょう。
本当に危険と思われるのなら、役所に相談してみてください。
あとは町内会の防災上の話題に揚げてもらうぐらいでしょうか。

物損で済めばよいのですが、人身になったら偉いことですし。

役所などが倒壊の危険があると判断することでもなければ、所有者の意志に反して補強などをさせることはできないでしょう。

そのため実害が発生するまでは何模させることはできません。

次に実害が発生した場合ですが、一般に大地震など自然災害を原因とした被害は、直接の加害者は自然であることから、損害を請求する相手が自然という人ではないものになりますので、請求先がいないことになります。そのため、被害を受けた人自身が損害を負担することになります。

しかし、倒壊する危険性のあるものを放...続きを読む


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