色々と調べてみましたがどうも理解できないので教えて下さい。
知識が無いためトンチンカンな質問かも知れませんがお願いします。

我が家は平成19年2月に建ちました。

固定資産税が昨年まで8万位でしたが今年から14万にあがっています。
新築軽減措置は3年と言うことのなので上がることは分かったのですが

長期優良住宅は5年減税されるようです。

この制度は19年に建てた我が家には当てはまらない措置なのでしょうか?

金額が大きいので、もし当てはまればと思っています。

パナホームで2階建て41m2くらいです。家屋のみです。

お願いします。

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A 回答 (1件)

「認定長期優良住宅」の減額対象の住宅は、



1.長期優良住宅の普及の促進に関する法律の施行の日
  (平成21年6月4日)から平成24年3月31日
  までの間に新築されたものであること。

仮に1をクリアしても

2.長期優良住宅の認定は、建築及び維持保全に関する
  計画を認定する制度であるため、着工する前に認定
  申請する必要があること。

仮に1・2をクリアしても

3.認定長期優良住宅が新築された日から新たに固定資
  産税が課されることとなる年度の初日の属する年の
  1月31日までの間に申告書の提出がある場合に限
  り適用されること。

仮に1・2・3をクリアしても

4.一戸建ての住宅の場合、床面積が50平方メートル
  以上(280平方メートル以下)であること。

以上の点から、残念ながら、当てはまらないと思います。
    • good
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この回答へのお礼

詳しく分かりやすい回答ありがとうございました。

残念ながら該当しないのですね。

でも、これでスッキリ税金を納めることが出来ます。

貴重なお時間ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/13 11:21

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新築住宅の軽減措置はもうかなり長いこと続いています。
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別に平成20年3月というのは関係ないです。
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あと、新築住宅にかかる固定資産税が全て半額ということではありません。延床の120平米までが半額になるのです。
ですので100平米の家ならば全部半額になりますが、300平米の家ですと全ては半額にはなりません。

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審査手数料は4~5万ですが、審査書類を作成する費用がいろんな条件によって違います。
相場は15万~60万と聞きます。社内で審査書類を作成する会社もあれば、外注で頼むところもあります。40万なら標準的ではないでしょうか。

昔の公庫等もそうでしたが、公庫基準とうたっても公庫検査が無いと詳細な施工は正確でなく違うことがありました。ミスなのか故意なのか年月がたつと全くわかりません。でも手抜きです。

しかし、現在では瑕疵保証もあり、少なくとも保険上必要な検査はあります。
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審査手数料は4~5万ですが、審査書類を作成する費用がいろんな条件によって違います。
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昔の公庫等もそうでしたが、公庫基準とうたっても公庫検査が無いと詳細な施工は正確でなく違うことがありました。ミスなのか故意なのか年月がたつと全くわかりません。でも手抜きです。

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ハウスメーカーの場合、あまり手を加えなくても、
長期優良住宅になり、200万の補助金をもらえます。
しかし、地元の工務店の場合は、100万の補助金のために、
かなりのコストアップになると言われています。
これが真実かどうかは分かりませんが、
よくこのサイトにもそんな話題があがりました。

我が家は、2年半前に大手ハウスメーカーで建て、
200万の補助金をいただきましたが、
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そのくらい人気だったのだと思います。

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それは、そのハウスメーカー全体がそうなのか、
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確定申告のときに、ローン減税がお得になりました。
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といった具合です。
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Q固定資産税(土地)の軽減措置

お世話になります。
現在法人名義で土地を所有しております。
この土地は更地状態です。
もともとは、会社の事務所の建設を予定しており、この不景気の中建設できておりません。

固定資産税は宅地相当の評価(登記地目は畑、課税地目は雑種地)で課税されています。
住宅の建設をすると土地の固定資産税評価が下がるような話を聞いたことがあります。

そこで、どのような目的などで建設したりすると、軽減の措置などが受けられるのか知りたいです。
軽減の種類・要件・軽減額などがわかりやすいサイトの紹介でもかまいません。

軽減にあわせた建物の建設も可能かもしれませんので、お分かりの方、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 建物を建築した場合の軽減を受けるには、人が住める家、即ち “ 住 宅 ” である必要がありますので、専用事務所とした建物の場合では対象外になってしまいます。

 そこで、この適用を受けるには実際に人が住むか否かに関係なく、住宅 として必要な風呂場、台所、寝室等も設置すると 店舗併用住宅 としての軽減対象に合致し、この建 物 の床面積は居住部分が2分の一以上、 土 地 に対しては、居住用の割合が4分の一以上である必要もあります。

 そして、土地に関しては 小規模住宅用地 として200m2までの課税標準が6分の一 ・ 都市計画税は3分の一へ、200m2を超えた床面積の10倍までは 一般住宅用地 として、それぞれが3分の二 、3分の一 となり、また、今のご時勢では殆どないですが、土地の価格が高騰していた場合には、これら調整する措置が図られます。

 また、新築時の建物では、居住用の床面積の120m2以下の当初3年度分までは税額が2分の一に減額され、更に市町村によっては個別にバリヤフリー等々の減額がある場合がありますので、これらは最寄りの税務課等にて詳細をお尋ねなさると同時にご確認下さい。
  
  
  

参考URL:http://www.tax.metro.tokyo.jp/shisan/kotei_tosi.html

 建物を建築した場合の軽減を受けるには、人が住める家、即ち “ 住 宅 ” である必要がありますので、専用事務所とした建物の場合では対象外になってしまいます。

 そこで、この適用を受けるには実際に人が住むか否かに関係なく、住宅 として必要な風呂場、台所、寝室等も設置すると 店舗併用住宅 としての軽減対象に合致し、この建 物 の床面積は居住部分が2分の一以上、 土 地 に対しては、居住用の割合が4分の一以上である必要もあります。

 そして、土地に関しては 小規模住宅用地 として20...続きを読む

Q長期優良住宅のメリット

お世話になります。

昨年土地を現金で購入し、建物はローンを組んでこれから着工します。
住宅ローン減税について調べていたところ、長期優良住宅の申請をすればメリットがあるようなのですが、いまいち内容がよくわかりませんでした。
施工業者に聞いたところ、建物は適合しているので申請すればOKとのことでした。
申請にかかる費用やメリット、減税効果について具体的に教えていただけると幸いです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 申請にかかる費用はお住まいの地域及び業者が決めますので、まちまちです。

 住宅ローン控除メリットは単純に60万円以上の税金を納めていて借り入れが5000万円あるならば長期優良住宅にすることによって年間10万円の節税効果が見込めるでしょう。よほどのお金持ちかつ都会以外ではメリットはありません。

 木造や軽鉄であれば固定資産税の軽減が3年から5年に伸びますので標準的な住居で14万円くらいはお得になるでしょう。

 単純にいうと申請費が14万円以内ならば長期優良住宅の認定をうけるメリットはあります。

 長い目で見ると遠い将来の売却時にこの申請を受けておいたほうが買い主も安心できる目安にはなるでしょう。

 申請費用は基本的には金銭的メリットがデメリットを上回らないように業者は決めてくるとは思います。業者に損益分岐を出すように求めれば良いでしょう。
 

Q固定資産税の軽減措置について教えてください。

自宅の敷地(40坪)の南側に更地(45坪)があります。
この更地を購入した場合、住宅用地に対する課税標準の特例は受けられるでしょうか。
なお、この更地は、別筆のままで、庭として使いたいと思っています。
自宅の敷地の法下1.5mにあるため、盛土によりスロープを造成しないと庭としては使えません。

Aベストアンサー

同一評価&軽減をするには、一体利用が前提ですので、最低でも今の敷地から道路に出ることなく直接行き来できるようになっていないと難しいです。

さらに、市町村の固定資産税担当が、庭として使っていることに気付かないと、来年もそのまま課税される可能性があるので、購入し、造成して一体的に使っていることが傍から見てわかるようにしてから、担当に連絡して確認してもらった方がいいです。
これで、もし不安なら購入前に「こういうことをしようとしているが、軽減は効かせてもらえるのか?」と聞いて確認しておくのがいいかと思います。

Q長期優良住宅のメリットについて

新築の際、長期優良住宅認定を取得するか迷っています。

土地は地方で62坪(親の土地)
建物は施工面積44坪(1700万円程度)
年収250万円で
借入は、フラット35で1500万円です。

良い物を、住宅を『フロー型からストック型へ』という
考え方自体は素晴らしいと思いますが
実際、お金の面では、私のような例だとどのくらいメリットが有るのでしょうか?

資産価値の向上とも言われましたが、
自分が購入する土地ではないので数十年先に売却する事は、
今の所まず無いと思います。

Aベストアンサー

メリットは色々と・・・
http://www.j-homeloan.jp/column/2009/06/19/post_50/
などを参照ください。
登録免許税が減額されるとか・・・結構ありますね。

ただ、その収入ですと、ほとんど所得税を納めていないと推測されるので、減税のメリットはあまりないですね。

認定を取得する際の費用を聞いて、費用対効果で検討されてはどうですか?

Q固定資産税の減額措置について

いつもお世話になっています。
この度築4年半の中古マンションを購入しました。
(平成15年2月築)
今年の分の固定資産税は前の住人の方と清算したのですが随分安いな、と思う額でした。
5年間の減額措置(?)があるからなんですね。
いつからその措置が終わって額があがるのでしょうか?
もう、来年からあがりますか?
それとも、15年1月1日にはその建物はなかったということで
16年、17年、18年、19年、20年まで
つまり来年までは安いのでしょうか?
初歩的な質問かとは思いますが、どなたかわかる方教えて下さい。

Aベストアンサー

>つまり来年までは安いのでしょうか?
正解です。

新築住宅は要件に適合した場合、3年又は5年の軽減措置が有ります。
http://www.tax.metro.tokyo.jp/shisan/kotei_tosi.html#k_12

3階建以上の耐火・準耐火建築物なのだと思います。


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