築22年(1989年完成)で30階建て、東京のマンションに住んでいるのですが、東日本大地震以降、地震が多いため耐震強度が心配です。もし震度7規模の地震が来た場合倒壊の危険性はありますか?それによって大地震がきたあと、避難すべきか悩みます。また、震度5強の地震のときもグラグラと左右に大きく、ゆっくりとした揺れがあって心配でした。これは意図した設計によるものなのでしょうか?
回答よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

新耐震基準は1981年に設定ですから、89年なら問題なく新耐震基準でできています。


ただ、高層ビルの場合自分が揺れることで地震の揺れを逃がして建物自体を倒れたりしないようにするために建物自体が大きく揺れます。
建物全体は大丈夫でも部屋の中の物が倒れたりする可能性は一戸建てや低層マンションより大きくはなります。
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この回答へのお礼

新耐震基準には準拠しているんですね。調べたら震度6~7でも倒壊はしないという基準のようで安心しました。
回答有難うございます。

お礼日時:2011/04/12 17:07

日本の高層マンションは殆どが鉄筋コンクリートではなく鉄骨構造ですから地震には強いでしょう。

個々のマンションに付いてどうかとは言えませんが30階というのは間違いなく鉄骨構造ですから地震でひび割れて倒れるとか崩れるのは無いと思いますが地震の振動で壁や天井が崩れるというのはあると思います。ただ地面が地割れして基礎ごと倒れるという心配は無いとも言えませんね。でもそんな時は外に避難しても上から何かが墜ちてくると怪我をしたり亡くなったりしますからね。意図した設計というより揺れてしまったという所でしょう。また揺れないようでは折れてしまいもっと危険ですから揺れは仕方ないと思いますね。
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この回答へのお礼

地面が地割れして基礎ごと倒れるというのは考えていませんでした。想像するだけで恐ろしいです。ただ地盤は都内では強いと言われている地域なので大丈夫かと思うのですが。
回答ありがとうございます。

お礼日時:2011/04/12 17:13

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「新耐震設計基準」とはどのような内容なのか、わかるサイトなどあれば教えてください。

下のサイトは「建築基準法」の内容がわかるものですが、このどこに「新耐震設計基準」についての記載が書かれているのか、全くわかりませんでした。

http://www.houko.com/00/01/S25/201.HTM

Aベストアンサー

厳密に法律の条文で新耐震設計法が区別できるものではなく、今の建築基準法の全文が「新耐震設計法」と言う方が適切だと思います。ですので、どこを見ればいいのかという問いについては、全部ですというのが答えになります。


で、こと構造にのみ注目すると第20条がそれに当りますが、20条の文章自体は旧法とほとんどかわっていないもので、具体的な地震力に対する構造計算の方法やきまりは、建築基準法施行令や建築基準法施行規則および建設省告示(国土交通省告示)、政令、条例などに規定されています。

法律の文章では理解しずらく、建築物の構造設計をするにあたり、必ず参考とするのが
「200*年版建築物の構造関係技術基準解説書」(以前は、「建築物の構造規定 19○○年版」という名前でした)という本でこの中に新耐震設計法による構造計算、構造規定がすべて網羅されています。(+この本の出版後にでた関係告示類が必要ですが)

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気になる点
(1)目の前に大きな川があり、その広い土手沿いにあること→地盤が弱いのでは??と気になっています。
(2)築18年と少々古い建物であること
(3)L字型の建物で3階建てなのですが、1階部分の1部(1/3強)が駐輪スペースとしてピロティーのような構造になっていること

の3点がとても気になっています。皆さんの率直なご意見お聞かせください☆この物件に決めるかどうか決断をしなければならず非常に気になっているので、どうぞよろしくお願いします!

Aベストアンサー

(1)は気になりますね。川沿いの場合地盤が緩いことは考えられます。でも地盤のデータを見てみないと何とも言えません。

(2)築18年というと1988年頃のものですね。
一般に1981年の耐震基準の改正後のものはおおむね耐震性はあると考えられています。
それは兵庫県南部地震が証明しています。ただし、兵庫県南部地震の結果、部分的な耐震基準の改正はありましたので、現行のものと比べると多少の不安はありますが、そう大きな問題はないと思います。

(3)ピロティ形式が危ないのは一般に鉄筋コンクリート(RC)造です。RCは壁を耐震壁として設計していますので、一階部分だけ極端に壁が少なくなるために、バランスが悪いので耐震性がないといわれています。
でも鉄骨の場合壁は構造部として計算していないのが普通で、純ラーメン構造で設計されることが普通です。鉄骨の壁は構造壁でないので、ピロティ形式でもあまり関係ないと思います。

なお、鉄骨造は一般的に鉄筋コンクリート造にくらべて遮音性が劣りますので、安全性以外の面も考慮した方がよいと思います。

Q耐震基準適合証明書について

この度築9年の中古住宅を購入する予定で売り主と売買契約も交わし、銀行の本申込中です。

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このままでは住宅ローン控除は難しいでしょうか?

また売り主には耐震基準証明書を発行の義務はないのでしょうか?

無知な故、このようなことになってしまいとても悔しいです(:_;)

何か方法はありますか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

このままでは住宅ローン控除は難しいでしょうか?>
住宅借入金等特別控除は、耐火建築物以外の建物の場合築20年以内であれば問題無く受けられます。これを超える築年数の場合は一定の耐震基準に適合することが条件になるだけですので。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1214.htm

また売り主には耐震基準証明書を発行の義務はないのでしょうか?>
発行の義務どころか、耐震基準に適合している必要もありません。

何か方法はありますか?>
と言うことで、そのまま何もしなくても問題無いです。ただ、地震に対して心配なら、購入後に自分で対策をする必要があります。

Q築30年のマンションへの不安

質問させていただきます。
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Aベストアンサー

ここに、わかりやすい情報があります。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~youkiss/tanti/jisinniyowaitatemono.htm
被害の様子http://www.aij.or.jp/jpn/seismj/rc/rc2.htm
新耐震基準の有効性
http://www.city.narita.chiba.jp/sosiki/kyosomu/taisin.html

大雑把に言えば、耐震基準に達するよう補強工事をすれば
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Q耐震基準改正以前と改正以後  強度は、どのくらい違いますか?

 こんにちは。お世話になります。

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 また、耐震強度の観点から耐震基準改正以前の物件を見る際、私のような素人でも物件の良し悪しを判断できるような点があれば教えて頂けたらと思います。

 宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

majissukaさんはじめまして。
意に副える回答が出来るかわかりませんが
参考にして下さい。

まず、「1981年の耐震基準改正以前の建物と、改正以後の建物とでは、地震に対する強度は、どのくらい違うのでしょうか?」という事ですが、「ginger-b」さんもおっしゃっておられるように地震に対する強度は単純には比較する事は難しいと思います。

では何が変わったのか?ですが、「構造計算」の「考え方」が進歩?したとしか言いようが無い気がします。
地震が建物に及ぼす挙動を理論的に解析し、ある程度
オーソライズされたものが現在の「新耐震」です。

mamama1223さんが探しておられる「一戸建て住宅」程度の規模でしたらまず、新耐震前後での影響はほとんどありません。(木造の在来工法では現在も、2階建てまでは構造計算の義務がありません)

2番目の「耐震強度の観点から耐震基準改正以前の物件を見る際、私のような素人でも物件の良し悪しを判断できるような点があれば教えて頂けたらと思います。」
ですが、これも現実的に難しい思います。
木造の在来工法を前提に回答させて頂きますが、
まず、壁体内部に「耐力壁」と呼ばれる「筋違」等が
配置されているか?の確認が目視では不可能な事。
もうひとつは「柱脚」「柱頭」等に適切な「金物」が取り付けられているか?
又は部材の劣化等々・・・。

外観からでは判断が難しいと言えると思われます。

因みについ最近まで、俗に「欠陥工事」は多々ありました。これは事実です。
最近は行政等のチェックが工程内に有る事や、
銀行他、金融機関の融資の際に、審査基準として
厳しい審査が有る為、適正工事が当たり前になりました。

以上を踏まえて、耐震性を気にされるのでしたら、
値は張りますが「新築物件」を購入・施工される事を
オススメします。

※建築士に依頼すると「値段が高い」と思われがちですが、設計・コスト・施工等を真剣に考えてくれるので、逆に「安く」ついたと言う話も聞きます。
僕ら専門屋はそんなに「高額報酬」をいただきませんので身近な所で探されては・・・。

majissukaさんはじめまして。
意に副える回答が出来るかわかりませんが
参考にして下さい。

まず、「1981年の耐震基準改正以前の建物と、改正以後の建物とでは、地震に対する強度は、どのくらい違うのでしょうか?」という事ですが、「ginger-b」さんもおっしゃっておられるように地震に対する強度は単純には比較する事は難しいと思います。

では何が変わったのか?ですが、「構造計算」の「考え方」が進歩?したとしか言いようが無い気がします。
地震が建物に及ぼす挙動を理論的に解析し、ある程度...続きを読む

Q1997年6月完成のマンション耐震性

1997年6月完成のマンションの耐震基準はどうなのでしょうか?
1995年に阪神淡路大震災が発生してから、マンションなどの耐震基準も厳しくなったというようなことを聞きました。
そうすると、1997年6月完成の物件はどうなのでしょうか。
もう新しい耐震基準を導入されたものでしょうか。
耐震性は良いといえるでしょうか?

Aベストアンサー

建築基準法の耐震関係の基準は、昭和57年(1982年)の新耐震基準以来、たいして変わっていません。

その後平成12年(2000年)に建築基準法の大改正がありましたが、鉄骨造、RC造については大きな変更はありませんでした。荷重などの定義の厳格化(基本的な考え方は同じですが、細部まで定義された。)があったのと、木造については、かなり変更がありました。あと風荷重が緩和されました。

阪神淡路震災が引き金になった基準改正は、平成10年(1998年)に、鉄骨造の柱の一部の設計方法にあっただけです。大騒ぎされた阪神淡路震災ですが、昭和57年改正以降の建物の被害は少なかったとされていて、基準の改正は、たいして行われていません。あなたが聞いたのは根拠のない素人考えでしょう。

ただし、基準のマイナーチェンジは、しょっちゅう行われています。
それと、基準の理論的な意味の周知が、建築士に徐々に浸透してきたこともあり、建築物の耐震性は、年々、少しずつですが、向上している感じはあります。

Q戸建ての耐震基準についておしえてください

戸建ての耐震基準についておしえてください

中古戸建の購入を検討しております。
最初は築30年以内の物件を購入して、大きくリフォームして新築
のようにして住もうと考えておりましたが、ある不動産屋さんから、
「’81年の耐震基準改定後のものが良い」とアドバイスを受けたの
で、築25年以内の物件を探しておりました。
ところが、また別の不動産屋さんから「阪神大震災後にも耐震基準
が変更になって、それ以降(2000年以降?)のものでないと、阪神
大震災クラスの地震には耐えられませんよ」と指摘を受けました。

あくまで、偽装なしできちんと当時の耐震基準に沿って建てられて
いるという前提で、以下4点についてお教えください。

1. ’81年の基準ではどれぐらいの地震に耐えることができるのか?

2.阪神大震災以降の基準に沿って建てられているものは、阪神大
震災クラスの地震にも耐えることができるのか?またそれは、何年
以降の物件なのか?

3. ’81年の基準で建てられている物件を、阪神大震災クラスの地震
にも耐えることが出来るように「耐震リフォーム」するには、おおよそど
れぐらいの費用がかかるのか?(目安で結構です。)

4.新築物件であれば、最新の基準に沿って建てられているので、阪
神大震災クラスの地震にも耐えると理解して良いのか?

以上どうぞお教えください。
よろしくお願いいたします。

戸建ての耐震基準についておしえてください

中古戸建の購入を検討しております。
最初は築30年以内の物件を購入して、大きくリフォームして新築
のようにして住もうと考えておりましたが、ある不動産屋さんから、
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で、築25年以内の物件を探しておりました。
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Aベストアンサー

仕事で若干耐震診断を行っている者です。
ただし、木造住宅は範囲外です(汗)

この仕事をしていていつも思うのは
「昔の基準で造った建物が、今の診断基準を満足するものなどない」
という事です。
古ければ古いほど、補強の必要があります。
単純に耐震強度を上げるには、壁を作ればいいんです。(あくまで単純にですよ)
ただそうすると、まったく窓のない建物になる場合もあります。
木造の場合、使用者の使い方、周辺の土地の特徴(地盤が緩い、湿度が高い等)で
年数に更に負の条件が加算されます。
以上の事から、

>こういう風に考えるのであれば耐震のことなど気にしてはいけないのでしょうか?
>安さをとるか、耐震をとるか・・・・という選択なのでしょうか・・・・。
気にしたら中古は買えないと思いますよ。

>(仮に)同じく2500万円の物件を購入するのであれば、
>土地相場1200万円の新築物件より、
>土地相場2200万円の中古物件の方がいいな・・・・と思いまして。
という事ですが、耐震まで気にしてリフォームすると新築1件建てられるくらいかかります。
上記の中古の場合、2200万+1500万(リフォーム)+300万(諸経費)=4000万位になりませんか?
それだけかけられるなら、私なら新築を建てますけどね。

仕事で若干耐震診断を行っている者です。
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単純に耐震強度を上げるには、壁を作ればいいんです。(あくまで単純にですよ)
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木造の場合、使用者の使い方、周辺の土地の特徴(地盤が緩い、湿度が高い等)で
年数に更に負の条件が加算されます。
以上の...続きを読む

Q1973年築の耐震強度

1973年10月築のRCマンションについて。

2007年5月に大規模リフォーム済みだそうですが、
耐震補強等の情報が不明です。

調べる方法はありますか?
役所へ出向けばわかるものなのでしょうか。

Aベストアンサー

マンションの耐震補強は出来ません。大規模リフォームと耐震補強は違います。
絶対できなことは無いでしょうが、端的に言うと、資金的に無理なのです。修繕積立金では間に合いません。
従って、耐震補強はされていないと見るべきです。

Q耐震基準に達していない建物の賃貸

アパートの賃貸に関して、建物が耐震基準他法定上の基準に達していない(築何十年など、昔の基準で作られている)ものに関して、それを貸してお金をとるのは問題ないのでしょうか?
また、契約書に「6ヶ月以上前に通知すれば貸主都合で退去させられる」とありますが、耐震基準など予め分かっていたはずのことで退去させる場合もこれが適用され、なんの保障もなく自腹で退去させられるのでしょうか?

Aベストアンサー

●●年規制の耐震基準に達しない物件の賃貸を禁ず、なんて
決まりはないから、江戸時代の建築物でも賃貸借契約を締結して
賃料を領収すること自体に問題はないと言えます。

>なんの保障もなく自腹で退去させられるのでしょうか?
 住居と事務所ではだいぶ状況が異なりますが、
 「6か月前」と謳っているなら事務所か店舗テナントですよね。
 その場合、一般的には退去に際しての保障はないが、
 理由もなく退去通知が届くものではないので、
 事由によっては交渉の余地があるかと思います。

契約・入居して半年後に「耐震工事を行うから退去して」とか
言われたらそれなりの補償を求められるだろうが、
5年、10年前から入居していたら
過剰要求の範疇に入るかも知れない。

Q母が築40年ぐらいのアパートに住んでいますが、大家さんが耐震診断したら

母が築40年ぐらいのアパートに住んでいますが、大家さんが耐震診断したら基準に達していないのでたてなおすので、出て行ってほしいとのことです。
半年後にでって言ってほしいとのことです。
家賃3か月分をお支払いしてくださるとのことです。
出る意思はあるのですが、好条件の物件があれば出れるのですが、見つかるまでは半年を過ぎても住み続けないと困ってしまうのですが、それまで待ってはもらえないものなのでしょうか?
半年後に出ていく意思がない場合明け渡し訴訟をするといわれたのですがどうしたらよいのでしょうか?

Aベストアンサー

 通常、賃貸物件を探すのに半年もかける人はいないでしょう。

 賃貸物件の市場というのは次から次へと良い物件から消えてゆき、次から次へと新しい物件が市場に現れるのです。これで半年も粘っていたら何回転するかわかりません。

 1ヶ月や2ヶ月ならいざ知らず、半年も待って「まだ見つかりません。」では、「出て行く気はない。」と判断されて、別の方針で退去を迫られても仕方ないでしょう。


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