今回の東日本大震災の映像なのですが

この動画の話であれば、車は水に浮いている状態であり、むしろ車のなかにいた方が安全であると言えそうです。しかも、コメントにはエンジンをかけっぱなしにしておくともありました。

そこで、質問ですが、車に乗っているときこのような状況にあったとき、あわてて出ないほうが良いのは分かりますが、エンジンは切ったほうが良いような気がするのですが(なんか爆発しそう)どうなのでしょうか?また、いったい車が浮いてるのはどのくらいの間なのでしょうか?

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A 回答 (3件)

ある程度は浮きますが・・・・


完全密閉は出来ないので徐々に浸水します。
どの程度とは経験が無いので言えませんが、数分も無いでしょう。
特に今回の津波の場合には、複数の車両が折り重なってガツンガツンとぶつかってましたね。
場合によってはあっという間

助かった方の状況を私なりに要約すると
・車に乗った状態で津波に流された
・何かが車にぶつかって窓が割れたのを見て咄嗟に車外へ出た or パワーウィンドウで無かったので外に出られた
・車外へ出たら、偶然近くに松の木があった or 電柱があった or 建物の屋根があった
・無我夢中でしがみついた
・気がついたら、自分一人 or 近くの屋根に同僚も一緒に助かった

と言うような感じではないかと。

車に乗ったまま巻き込まれた人は非常に多かったと思われるが、そのうち何とか助かったのは様々な幸運が重なったごく一部の人達だけだった。

避難者の方も語ってます。
・高台へ続く道路は渋滞だった。
・渋滞で身動きの取れないところへ波が押し寄せた
・車が次々と飲み込まれていった
・助かったのはほんの少しだった
てな感じで。
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この回答へのお礼

そうですか・・・、てっきり車の中にいたほうが安全なのかと勘違いしていました。
車で流されて、その先にたまたま安全なところ(屋根とかのことですが、状況によっては危険かもしれないですが)に幸運にもたどり着けなければ助からないということなんですね><

お礼日時:2011/04/14 13:03

それは誤解です。


危険極まりないです。

この映像の場合は程度が小さくすぐに波が引いたから助かったと言えます。

浮いて流されている状態はすでに車の半分以上が浸水しています。
かろうじて車内の空気で浮いているのです。
空気は徐々に抜けて行き2,3分で沈みます。
エンジンは水に浸かったら止まります。
直ちに脱出しないと溺死します。

逆に何が安全と言えるのか訊きたいです。
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この回答へのお礼

>空気は徐々に抜けて行き2,3分で沈みます。

やはり、そうなんですよね。この映像を見る前は車の中が安全なはずないとおもっていたのですが、やはりその通りなんですよね。

>逆に何が安全と言えるのか訊きたいです

なにも安全ではありませんでした><

お礼日時:2011/04/14 13:06

吸気系が水を吸い込めば、どんなにアクセルを踏んでも、エンジンは止まります。

コメントに書いてあったことは絶対不可能なので、体を守る事、意識を失わない事を第一に考え、窓を割るなどの脱出手段を確保すべきでしょう。

浮いてる時間?窓まで水が来たら、水圧でドアは開かないものと思ってください。勿論電源が切れればパワーウィンドウも役立たずです。万一のためにはオートバックスで脱出用ハンマーを購入することですね。
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この回答へのお礼

お礼が遅れて大変申し訳ございません。ここで質問して本当に良かったです。でなければ誤解したままでした。

お礼日時:2011/04/14 13:00

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Q車のシートカバー 保険がおりない?

宜しくお願いします。

母が自家用車の座席に手作りのシートカバーをしていました。
(特殊なものではなく、清掃しやすいように、寸法を計り白い布を縫ったものです。)

家族に『メーカー純正?のシートカバーじゃないと事故等にあったとき、保険がおりない』と言われました。

がっかりしながら結局シートカバーはしていない状況なのですが、手作りのシートカバーをしていると本当に保険がおりないのですか?

保険会社の約款等を見れば良いのですが手元にないので質問させて下さい。

保険会社は確かJAだった気がします。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

どこの保険会社でも、「保険金を支払わない場合」という免責規定を設けています。

免責規定は、対人・対物賠償保険のように相手の損害を補償するものと、車両・人身傷害・搭乗者傷害保険のように自分(契約者側)の損害を補償するものとでは、その内容が大きく異なります。

たとえば、飲酒運転や無免許運転による事故で、車両保険等は支払われませんが、対人・対物賠償保険は支払われます。不正改造も同様で、車両保険等では免責要件に挙げられていますが、対人・対物賠償保険は支払われます。

また、不正改造が免責とされるのは、道路運送車両法に規定された規格を越えて改造された場合で、かつ、その改造によって損害が発生したと判断される場合に限定されます。
つまり、消音器を外した改造車で追突事故を起こしても、不正改造が損害発生の原因ではありませんから、車両保険は支払われます。

従って、手作りのシートカバーを付けていて、対人・対物賠償保険が支払われないということはありませんし、車両・人身傷害保険等も同様です。

しかし、シートカバー自体の損害は、車両保険では支払われません。
車両保険は、車本体のほか、車に定着された付属品が対象ですから、純正品であろうとシートカバーはそもそも車両保険の対象外です。

シートカバーを保険(共済)の対象とするには、車両諸費用保障特約という特約を付けてておく必要があります。
この特約は時価額評価で保険金(共済金)を支払うというものですから、手作品の場合、原価(材料費)ベースで時価額を算出することになりますが、実務では材料のレシート等が残っている方が珍しいので、「自己申告」という形をとります。

どこの保険会社でも、「保険金を支払わない場合」という免責規定を設けています。

免責規定は、対人・対物賠償保険のように相手の損害を補償するものと、車両・人身傷害・搭乗者傷害保険のように自分(契約者側)の損害を補償するものとでは、その内容が大きく異なります。

たとえば、飲酒運転や無免許運転による事故で、車両保険等は支払われませんが、対人・対物賠償保険は支払われます。不正改造も同様で、車両保険等では免責要件に挙げられていますが、対人・対物賠償保険は支払われます。

また、不正改造...続きを読む

Q東日本大震災当時のラジオ放送

私は将来の防災計画のために重要と感じ、youtubeなどで大震災が発生した当時の動画や情報などを個人的に収集しています。
これまで地震発生時に放送されていたテレビ放送や一般投稿者からの動画はかなりの数を目にしましたが、この東日本大震災の瞬間ラジオではどのような放送がされていたのか誰からも聞いたことがありません。
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普段ラジオを聴ける時間が少ないのですが、AM、FMの音楽番組、競馬中継や米軍放送(普段は当然英語ですが、非常時は??など)なども震災発生時の放送内容についてご存知の方がいましたら教えてください。

Aベストアンサー

その時間は,他の回答者さんが話している大竹まことさんの番組を聴いていたのですが,録音データが残ってないか調べていましたが,私のところも停電になったのでダメですね。テレビのような警戒音はなく,番組の進行を中断して緊急地震速報をしていたような気がします。

大竹まことさんの番組の場合は,新しい文化放送の社屋は免震構造になっているという話もありますし,隣に局アナが必ずついているので,大竹さんも冷静な放送ができたのだと思います。同じ時間のTBSも,元々TBSの局アナだった人ですから,手順を心得ていたでしょうね。

ちなみに,時間帯が局アナがいる時間帯だったということで,どの放送局も速やかに緊急地震速報や報道に切り替えられたと思います。神戸の震災の時は,明け方なので,パーソナリティが局内に1人しかいないという状態で,何十時間も無理矢理しゃべってもらったという局もあったようです。

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Q車のシートカバー

車のシートに
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考えています。

シートカバーの
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おしえてください。

それとシートカバーをつけている方は
なぜシートカバーをつけているか
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つけていない方は
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おしえてくださいm(__)m

Aベストアンサー

昔のシートの生地自体が汚れやすく擦り切れ易い物で、日焼けで変色までしていました。

それを避けるためにシートカバーを付けてシートの保護をしていました。ハーフカバーと言う肩の部分のみのレースの物も社用車や豪華に見せたい人には人気でした。

かなり昔は実際に着けていましたが、どうしてもずれて、しわになったりフワフワになったりとして見た目も悪く、結んでいる紐も切れたりたるんだりして困ったものです。シートカバーを時々外して洗濯をするのは大変でしたが、シートとカバーの間に大量のほこりが乗っているのも不潔で嫌でした。

最近のシートの生地は丈夫で優れモノですから20年乗っても殆ど変色も無く擦り切れもありません。

本革風なども有りますから見かけは少し変りますが、高いお金を掛けて未だに最初からシートバーを付ける人が理解できません。

10年以上も乗って、シート自体が痛んでくればシート生地を張り直す事も出来ますが、それよりはカバーを掛ける方が安いですから、その時で良いように思います。

オリジナルのシート生地や色も車の開発の段階から内外装等とのバランスを考えてプロが選んであります。

それをわざわざ違う色のカバーを掛けて壊す事も無いようにも思います。

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Qスマトラ島沖地震と東日本大震災

2004年に起きたスマトラ島沖地震では、死者は約28万人
2011年に起きた東日本大震災の死者は、行方不明者含めて約2万人

被災地の方には申し訳ありませんが、なぜ今回の地震による死者はこれほどの少数ですんだのでしょうか。どちらの地震もマグニチュードは9.0で、大規模な津波がありと、似た点はあると思います。

僕の考えでは、津波が来るまでの時間が一つ原因かなあと思います。28万人のうち20万人の死者を出したスマトラ島のアチェ州には、地震発生から約20分後に津波がきたそうです。今回は約一時間後。
他にどんな違いがあったのか、詳しい方回答をお願いします。

昨日のテレビで、自分自身流されながらも、周りの人の救助にあたった自衛隊員の話がでていました。僕は、自衛隊の懸命な救助や、日本人の他人を気にかける気持ちも、この数値につながってるんじゃないかと思います。いろんな問題を抱えていますが、他国と比べてみた時、僕は本当にこの国はすごいと思いました。

Aベストアンサー

自衛隊や消防団・警察による救助活動は、津波により被災した木造家屋の二階や屋根、高層構造物で難を逃れた生存者の救出が主たるモノで、津波に飲み込まれた方々を生き返らせるモノではありませんから
国民性という観点は必ずしも当を得ていないのではなかろうか?


結局は、大規模地震->津波という共有知が存在しなかった事。
充分な観測態勢がなく、津波の予報も出せていなかった。
自治体組織や消防団の様な組織も充分で無く、避難の周知が無かったこと
沿岸部にけっして堅牢とは言えない住居が密集していたこと
そして、そもそも沿岸部の人口が多かったこと

そう言った事の複合。

そもそもアチェ地区って、インドネシアからの独立を目指していた地震と津波の時期はその独立の紛争がもっとも激しかった時期では無かったか?
そうなれば、当然行政組織も不十分で避難も、津波後の救助活動も不足するモノばかりと考えられる。


何処の地域か記憶はないが、沿岸で撮影したビデオ映像では沖合に見える津波の第一波を『アレなんだろうなぁ』という感じで興味深げに眺めていて、間近に迫るまで津波という事を認識していない状況が記録されていた。
その事をとっても、津波というモノへの意識が日本の国民とは根本的に異なっていたのではなかろうか?

同じく何処の地域か不明だが、過去に津波被害を受けた経験があり地域の古老からも津波の恐怖を伝えられていた孤島では、地震->津波という連想が働き住民がいち早く避難を行い人的な被害はごく僅かで済んだという報道もあった。

結局は、過去の災害の記憶を如何に風化させずに記録し受け継いでいくか?
そういう努力の積み重ねが大事と思われる。

自衛隊や消防団・警察による救助活動は、津波により被災した木造家屋の二階や屋根、高層構造物で難を逃れた生存者の救出が主たるモノで、津波に飲み込まれた方々を生き返らせるモノではありませんから
国民性という観点は必ずしも当を得ていないのではなかろうか?


結局は、大規模地震->津波という共有知が存在しなかった事。
充分な観測態勢がなく、津波の予報も出せていなかった。
自治体組織や消防団の様な組織も充分で無く、避難の周知が無かったこと
沿岸部にけっして堅牢とは言えない住居が密集していた...続きを読む

Q車のシートカバー

車のシートカバー

MT車取り付け不可というシートカバーをよく見るんですがどうして付けられないんですか?
ATと何が違うんですか?

http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e101773404

Aベストアンサー

さっそくのお返事ありがとうございます。
実はekワゴンの5MTに乗ってまして、同じくATとMTでシートカバーが異なっているのですよ。
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東日本大震災は、ロックフェラーと管直人が協力をして地震兵器で起こした地震であるという事のようですがその事についてどう思いますか。

Aベストアンサー

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Q車 シートカバー

ちゃんと店員に聞いて車のシートカバーを買ったんですが
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車はエブリィワゴン24年式です

Aベストアンサー

>ちゃんと店員に聞いて車のシートカバーを買ったんですが
>枕の部分だけが合いませんでした

現物を持ってお店に相談に行くのが良いと思います。

実はちゃんと付くという可能性も有りますし
全く付かないのであれば
お店さんが何かしら対応して下さると思います。

店頭で、店員さんに相談して購入すると言うことは、
こういう事態のためでもありますので
是非一度お店をお尋ね下さい。

Q東日本大震災で津波被害のあった距離は?

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東日本大震災で海岸から何キロ地点で津波被害があったか、観測結果などが見れるホームページなどは存在しますか?

Aベストアンサー

東日本大震災のことを調べるのも非常に重要ですが、
海岸から何キロ内陸まで浸水するかは、それぞれの地形によってまったく変わってきます。
たとえば、震災で仙台市では何キロまで浸水したと分かっても、
それで南海地震時の高知市での浸水域を考えるための参考にはなりません。

沿岸部の自治体は、津波ハザードマップを出しています。
多くの場合、浸水域(想定される最大地震の際に、どの範囲まで津波によって浸水するか)が地図上に示されています。
あわせて、浸水高も色分けで示されていることが多いです。
たとえばマンションの3階にお住まいなら、浸水高1メートルなら、家でじっとしていれば大丈夫だろうと判断できるわけです。

たとえば南海トラフの巨大地震だと、以下のサイトが参考になります。
http://www.bousai.go.jp/nankaitrough_info.html
また、この結果をもとに、多くの自治体がより詳細なハザードマップを作成しているか、作成予定です。詳しくは都道府県や市町村にお問い合わせください。


なお、東日本大震災の浸水域については、たとえば以下のサイトがあります。
国土地理院  http://www.gsi.go.jp/kikaku/kikaku60003.html
ほかにも、Googleなどで「東北地方太平洋沖地震 津波 浸水域」で検索してみてください。いろいろなサイトがヒットします。
基本的に、平野部や川の近くでは、海岸から何キロも浸水しているようです。

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あわせて、浸水高も色分けで示されていることが多いです。...続きを読む

Q新車にシートカバー 新車を購入しシートカバーをつけようと思っていますが、つけてない車のほうが多そうな

新車にシートカバー
新車を購入しシートカバーをつけようと思っていますが、つけてない車のほうが多そうな気がします。
着けてる理由と着けてない理由を教えていただけませんか?

Aベストアンサー

20年~25年前はつけてましたね。でもそれ以降はつけなくなりました。

つけていた理由:
・シートの汚れを防ぐ
・直射日光によるシート地の日焼けや劣化を防ぐ
・いろんな色やデザインのカバーが楽しい → 暑い時期と寒い時期で変えたり

つけなくなった理由:
・取り付けや取り外しが面倒
・シートのデザインが豊富になり、自動車用品店で売っている汎用製品だとピッタリつかないシートが多くなった
  → ピッタリ装着できる純正品は高い
・シートのデザインや色が綺麗になり、つけない方がデザイン的にまとまっていて良いと思うようになった
・車が生活上の楽しみから普通の道具に変化した

そんな感じでしょうか。
参考まで。

Q東日本大震災の時、どこにいましたか?(2011年3月11日 (金)

東日本大震災の時、どこにいましたか?(2011年3月11日 (金)

Aベストアンサー

岡山県真庭市という人口5万人程度の田舎にいました。

その時はまだ小学5年生の頃で5時間目か6時間目のクラブ活動の授業が終わった後で 家に帰ろうとしていた時に、先生から東北で大地震が起きて その後に大きな津波が町に押し寄せて来ていて大変な事になっていると聞きました。その時には津波や地震について実際に経験した事がなく東北は大変な事になっているんだろうと思いました。

しかし家に帰った後 テレビを観てみると、多くの瓦礫が津波とともに街を襲っているのを観て、思わず絶句してしまいました。震災の被害にあった人や遺族の方々が泣いている姿を見て、数時間前までいつもの風景で地域の人々や家族と仲良くしていたのに
一瞬の災害によって、最愛の家族や友人を失い、住み慣れた我が家や大切な思い出の物を失ったことを考えいると、
かわいそうで涙無しには観ることが出来ませんでした。

あれから6年間が経過し、自分も小学生から高校生になりました。
震災に対して
もう過去の事だし東北も復興しているし、自分たちは関係の無いことだと思うことが一番いけない事だと思う。
たとえ
街の復興は進んでいても一人ひとりの心の復興はまだ進んでいない人も多く、その人たちと話をしたり、積極的に交流することも大切だと思う。上辺だけ知り可愛そうだ。大変そうだ。と思うのではなく、しっかりと本当の気持ちを理解してあげることが大切な事では無いのかと自分は思う。

実際に起きた出来事は人々が次世代へと繋げていかないと軈て風化しています。
そのような事にならない為にも、
1人1人が簡単な事でかまわないので震災の教訓を次世代へと繋げていく事が私たちの使命だと思いました。

長々と話をしてしまい申し訳ありません。文章を読んで不快になられて方もおられるかも知れませんが、お許しください。

今日は東日本大震災の起きた日です。亡くなられた方々に御冥福をお祈りします。

岡山県真庭市という人口5万人程度の田舎にいました。

その時はまだ小学5年生の頃で5時間目か6時間目のクラブ活動の授業が終わった後で 家に帰ろうとしていた時に、先生から東北で大地震が起きて その後に大きな津波が町に押し寄せて来ていて大変な事になっていると聞きました。その時には津波や地震について実際に経験した事がなく東北は大変な事になっているんだろうと思いました。

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