先日の震災では私はたまたま海の近くの大型スーパーにて買い物をしてました。
  でメールが来たので見てみると災害情報メールで
  津波警報が全国各地で出てるとのこと。 
  慌ててワンセグでTVを見てみるとすごい映像が流れていました。

  でも周りの人はまだその事実を知らないらしくいつもの買い物風景でした。
  当然レジの人やお店の人もいつも通り。

  結局幸運にも、私の県ではそれほど被害はなかったのですが
  今回はたまたま津波は来ませんでしたが
  海から近い地域は、店長や社長判断を待っていては
  大津波警報が出たときはもう各自が職場放棄しないと
  助からない気がするのですが・・・
 
  実際難しいことですが
  その辺どうなんでしょう?(´・ω・`;;)
  
    

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A 回答 (3件)

おっしゃるとおり、


海岸から近い地域では、大津波警報のとき職場放棄しないと助からない気がする・・・同感です。
じっさい、東北地方太平洋沖地震の津波の際に、
郵便局で最後まで職場を守って津波の犠牲になったと考えられる局員の方の御遺体も確認されていると聞きました。

とくに、スーパーや銀行・郵便局など、現金を扱う職場の場合、
もしも大津波警報で高台に避難しているあいだにお店が現金強奪などに遭ったら
お客さまに迷惑をかけたり職場放棄の責任を取らされる可能性もありますから、
すぐに逃げたくても逃げられないという問題に直面しますね。

そこで、解決策として、
大津波で浸水が想定される地域(県庁で公表されていますが海岸から2km以内などですね)では、

1.職務放棄が事実上不可能な銀行などの職場は、
 逃げる必要のない高層階や標高の十分高いところに開業を奨励(制限)する。
2.やむなく低地で開業する店舗の場合は、たとえ無人にしても心配がないように、
 レジやATM、店舗等に一定以上の強力な防犯対策を義務付ける。
3.大津波警報のときの強盗(火事場泥棒)は平常時よりも重罰にする。

などという内容の法律や津波対策条令等をつくっておけば、
悲しい犠牲を繰り返さずに済むと思うのですが、いかがでしょう。
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この回答へのお礼

なるほど確かに法令の整備も必要ですよね。

   大変参考になるご意見どうもありがとうございました。
   m(_ _)m感謝しております。
   

お礼日時:2011/04/18 23:24

それは防災無線が設置されていない地域ですよね?



今回、海から1km離れただけで「津波が来ることを想定されていない」という地域があり、
そういった地域は防災無線が無い&停電してるので津波が来ることすら知らず呑み込まれた人がたくさんいたのです。

防災無線が無いと、ワンセグをつけてない限り津波の情報は入ってきませんからね。


津波が来るとわかっていればどのお店だって確実に職場放棄して避難してますよ。

沿岸部のお店ならシャッターを下ろして逃げることになってます。


今回の津波は「自分の所まで来るとわかっていなかった」から逃げなかったのです。
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この回答へのお礼

   ご回答ありがとございましたm(_ _)m

お礼日時:2011/04/18 23:27

>実際難しいことですがその辺どうなんでしょう?




「津波てんでんこ」とは、
三陸地方で言い伝えられている言葉である。てんでんことは、てんでばらばらの意味。
津波の際には親や兄弟にも構わずにとにかく逃げろ、
そうすることで一家全滅を逃れることができる、
という意味合いを持つ。そうでもしないと逃げ切れないという、
津波から避難することの難しさを示している。

ということで、普段からそのあたりの話し合いをしましょう。
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この回答へのお礼

   ご回答どうもありがとございましたm(_ _)m

お礼日時:2011/04/18 23:25

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Q「病院」という職場における人間関係

特に看護師さんや医療関係者の方に質問です。
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どこの職場でも人間関係での悩みは付いて周るものだと思うのですが、特に看護師さんは職場での人間関係で悩んでいらっしゃる方が多いような気がします。
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病院という職場において具体的にどのような人間関係で悩む事があるのでしょうか?
ご意見お聞かせください。

Aベストアンサー

ナースではありませんんが、以前病院に勤務していました。

確かに国家資格を持っていることや
命に関わる仕事ということでプライドの高い人が多いのは事実です。

その中でも色んな人がいて
向上心を持ってプロ意識の高い人だと
医学は常に進化しているので、勉強会に参加したり
ミスや事故が起これば原因を徹底的に追求し
そのミスを事前に発見できるシステムを作ったり
患者さんの様子をみて(ちゃんと納得して診察を終えているか)
後に声をかけたりと本当に見ていて頭がさがります。
ところが、そのプライドが変な部分にある人が中にいます。
来て同じ仕事の数をこなすことだけ考えているような人もいます。
いくらでも増える雑務に没頭してる人や
今しなくていいような事をして患者さんを待たせたり。
こういう人は新しいことを覚えるよりも
噂話とかが好きだったりします。

役職や学歴だけ(資格)のプライドで、満足している人は
普通の会社にもいますよね。
早く仕事をこなせるのは、ただ慣れてるだけ。
新しい事を始めてみる、自分がどうありたいか信念をもっている。
仕事に対する誇りや姿勢のちがいではないでしょうか。
人間関係は普通の会社と同じだなあと感じました。

他の回答者様も仰るように
医師は大学や治療方針のちがいなどで、色んなストレスがあるようですね。
総合病院ではちっちゃい「白い巨塔」のような派閥があったり。

私が知る範囲ですけど
根本はそんなに変わりないような気がします。

ナースではありませんんが、以前病院に勤務していました。

確かに国家資格を持っていることや
命に関わる仕事ということでプライドの高い人が多いのは事実です。

その中でも色んな人がいて
向上心を持ってプロ意識の高い人だと
医学は常に進化しているので、勉強会に参加したり
ミスや事故が起これば原因を徹底的に追求し
そのミスを事前に発見できるシステムを作ったり
患者さんの様子をみて(ちゃんと納得して診察を終えているか)
後に声をかけたりと本当に見ていて頭がさがります。
ところが、...続きを読む

Q津波警報は沖合にブイを設置すればだめですか

今日のNHKニュースで津波警報の出し方の難しさを解説していました。
概略次のようだったと思います。
津波警報は地震の規模を正確に計算して瞬時に出さないといけない。
今回の地震は国内の地震計が全て振りきれて測定できず外国のデータから地震の規模を計算し津波警報を出した。
地震の規模の計算が正確ではなかったので津波の大きさも正確ではなかった。

素人の私の感想ですが何か変だと思いました
今回の地震の規模があまりにも大きかったので地震計が振り切れた・・確かに大きいが日本中がひっくり返った訳でもなしその程度の地震で
壊れる地震計って変だと思います。

地震が起こってから地震の規模を計算し津波の規模を計算する・・・そんな手間なことしないで見に行ったほうが早いのではないか?

見に行くとは、太平洋に計測用のブイを何本か立ててそこを通過する時点で津波の規模は正確に測れるのではないでしょうか

素人ながら絶対その方が正確で確実だと思うし現在のGPSの性能などからして実現性もあると思います
多目的に使えるので費用的にもそれほどかからないと思います。
中国の軍艦が近づいたとき「ギャーッ」と大声を出すカカシにも利用できます。

YouTUBEでも海保の巡視船が沖合で津波をかわす動画が出てますよね、当然海保は本部に連絡しますね本部はその時点で確実に知るわけですね

なんか技術以前にガバナンス即ち技術をまとめる能力かシステムに問題があるのではないかと思うのですが現実は私が考えるほど甘くないという事ですか?

今日のNHKニュースで津波警報の出し方の難しさを解説していました。
概略次のようだったと思います。
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地震の規模の計算が正確ではなかったので津波の大きさも正確ではなかった。

素人の私の感想ですが何か変だと思いました
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Aベストアンサー

まずは地震計についてですが、地震計そのものが壊れたというよりも、通信回線(電話線など)が切れてしまった為に計測できなかったのが現状です。

ちなみに地震の測定については複数の地震計データを元に震源地と規模を測定しています。
ただし、計算には時間がある程度かかるため、最初のデータはおおざっぱなもののため、しばらくすると修正情報がでてきます。

津波観測用のブイについてはGPS波浪計という方法で既に観測を始めています。
http://www.seisvol.kishou.go.jp/eq/know/tsunami/newmethod.html

ただし、沖合では津波の規模を直接観測するのが難しいのと、海底の地形状況により地域ごとの津波の大きさは変わってくるので難しいようです

参考URL:http://www.seisvol.kishou.go.jp/eq/know/tsunami/newmethod.html

Q人間関係って大変ですよね。。。皆さんは職場や学校の人間関係はどうでしょう?

人間関係って大変ですよね。。。皆さんは職場や学校の人間関係はどうでしょう?

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皆、悩みながら、苦労していますよ。
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Q東日本大震災で津波被害のあった距離は?

東日本大震災から2年を迎え、改めて防災について家族で話し合いをしています。
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東日本大震災で海岸から何キロ地点で津波被害があったか、観測結果などが見れるホームページなどは存在しますか?

Aベストアンサー

東日本大震災のことを調べるのも非常に重要ですが、
海岸から何キロ内陸まで浸水するかは、それぞれの地形によってまったく変わってきます。
たとえば、震災で仙台市では何キロまで浸水したと分かっても、
それで南海地震時の高知市での浸水域を考えるための参考にはなりません。

沿岸部の自治体は、津波ハザードマップを出しています。
多くの場合、浸水域(想定される最大地震の際に、どの範囲まで津波によって浸水するか)が地図上に示されています。
あわせて、浸水高も色分けで示されていることが多いです。
たとえばマンションの3階にお住まいなら、浸水高1メートルなら、家でじっとしていれば大丈夫だろうと判断できるわけです。

たとえば南海トラフの巨大地震だと、以下のサイトが参考になります。
http://www.bousai.go.jp/nankaitrough_info.html
また、この結果をもとに、多くの自治体がより詳細なハザードマップを作成しているか、作成予定です。詳しくは都道府県や市町村にお問い合わせください。


なお、東日本大震災の浸水域については、たとえば以下のサイトがあります。
国土地理院  http://www.gsi.go.jp/kikaku/kikaku60003.html
ほかにも、Googleなどで「東北地方太平洋沖地震 津波 浸水域」で検索してみてください。いろいろなサイトがヒットします。
基本的に、平野部や川の近くでは、海岸から何キロも浸水しているようです。

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Q職場の人間関係を劇的向上させたい。方法を教えて下さい

職場の人間関係でとても困っています。
上司とはそりが合わず、同僚ともしっくりこず、部下からも馬鹿にされています(あからさまではないですが)。
私の人間関係を構築する技術や会話術、話し方がそもそもなっていないのが原因です。
会話術や人間関係を向上させる書籍を読みあさってまいりましたが、願望と現実があまりにギャップがありすぎて、いつも自信喪失に陥ってしまいます。
自力での人間関係の悩み解決は難しいと感じています。
どのような方法で、会話が上手になり、人間関係が良好になるのか、みなさまの知恵をお貸しください。
話し方教室や会話術講座、自己啓発を受けようかと考えてもいます。
どうせ高いお金を払って受けるならば、評判のいい優れた先生のもとで習いたいと思っています。

こんな方法が良かったとか、自分はこうやって職場の人間関係を善くすることができたなど、経験談や情報を教えて下さい

ワガママな質問ですが、職場の人間関係に困っています。
これからも数十年勤め続けることを考えるとうつ病になりそうです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして
職場での人間関係とても疲れますよね。
うまくいかないとすべて疑心暗鬼に見てしまいますし、ストレスのはけ口もなくなりますから。
どうしよう、どうしようと焦るだけではうつ病になる可能性も強くなるので、一度現実を受け入れた方がいいです。その上で頑張ってください。
会話術や人間関係の本を読んでもうまくいかないのは、ただ読んでも知識の世界で終わるだけで、実際に使えないからです。
私もさんざん人間関係に苦労してきました。
仕事を頑張るというのも一つの選択肢ですし、いわば当たり前のことなので、そちらはご自分で努力することですね。仕事をたくさんしてこびるのではなく、そんなもの関係なしに無目的的にひたすら努力するほうがいいです。認める人は認めます。
いい方向に変わっていく人をやっかむ人はたくさんいますが、それ以上に評価してくれる人がいます。だから、よけいな小細工なしにまず仕事で頑張ってください。

一度人間関係が崩れ、低評価になっているといっても、それを一度受け入れる強さが必要になります。その最悪の状況で生きていくという覚悟が必要です。それをベースとして、人間関係を向上する技術、もっといえば会話術、話し方の技術を身につけた方がよかったです。そうしないと付け焼き刃の知識に終わるだけなので、今までと同じことを繰り返すことになります。

私が人間関係にコンプレックスがみじんもなくなって、逆に快適に職場でも世の中でもスイスイと楽に渡れるようになったのは、岩波英知さんという心理コンサルタントの先生と出会ったからです。
人間心理のエキスパートといっていいくらい凄い存在の方で、たくさんファンがいます。神経症やうつ病克服の分野でも非常に高い評価を得ていますし、とてもエネルギーに満ちあふれた人でとても勉強になりました。必ず上達できますよ。

人間関係のベースになる要素、どういう生き様をしていけばいいのかも教えてもらいますし、会話術、人間関係向上術も超一流です。人間の心に精通していて、ご自身も人間関係で悩んだことがないというくらい自信を持っているので、とても刺激になります。
ただし、そういう技術を身につけるには、強い意識が必要です。いくらノウハウがあっても、岩波先生がすごい方だといっても、それをもたないと効率が悪いです。でも、人間関係を向上させるのにそれにまさるプログラムはなかったです。
自信があろうがなかろうが、そればっかり意識せずに、岩波先生のプログラムを受けて頑張っていたら、自然と人間関係でも会話術でも自信が出ていましたよ。
自信は念じても絶対身に付かないどころか、逆に自信がない自分に直面してしまってコンプレックスになるだけです。
そういう認知の歪み、誤解された認知、とらわれも治していって、すごく楽に楽しく生きられています。
頑張ってください!
必ずできますよ!

はじめまして
職場での人間関係とても疲れますよね。
うまくいかないとすべて疑心暗鬼に見てしまいますし、ストレスのはけ口もなくなりますから。
どうしよう、どうしようと焦るだけではうつ病になる可能性も強くなるので、一度現実を受け入れた方がいいです。その上で頑張ってください。
会話術や人間関係の本を読んでもうまくいかないのは、ただ読んでも知識の世界で終わるだけで、実際に使えないからです。
私もさんざん人間関係に苦労してきました。
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Qスマトラ島沖地震と東日本大震災

2004年に起きたスマトラ島沖地震では、死者は約28万人
2011年に起きた東日本大震災の死者は、行方不明者含めて約2万人

被災地の方には申し訳ありませんが、なぜ今回の地震による死者はこれほどの少数ですんだのでしょうか。どちらの地震もマグニチュードは9.0で、大規模な津波がありと、似た点はあると思います。

僕の考えでは、津波が来るまでの時間が一つ原因かなあと思います。28万人のうち20万人の死者を出したスマトラ島のアチェ州には、地震発生から約20分後に津波がきたそうです。今回は約一時間後。
他にどんな違いがあったのか、詳しい方回答をお願いします。

昨日のテレビで、自分自身流されながらも、周りの人の救助にあたった自衛隊員の話がでていました。僕は、自衛隊の懸命な救助や、日本人の他人を気にかける気持ちも、この数値につながってるんじゃないかと思います。いろんな問題を抱えていますが、他国と比べてみた時、僕は本当にこの国はすごいと思いました。

Aベストアンサー

自衛隊や消防団・警察による救助活動は、津波により被災した木造家屋の二階や屋根、高層構造物で難を逃れた生存者の救出が主たるモノで、津波に飲み込まれた方々を生き返らせるモノではありませんから
国民性という観点は必ずしも当を得ていないのではなかろうか?


結局は、大規模地震->津波という共有知が存在しなかった事。
充分な観測態勢がなく、津波の予報も出せていなかった。
自治体組織や消防団の様な組織も充分で無く、避難の周知が無かったこと
沿岸部にけっして堅牢とは言えない住居が密集していたこと
そして、そもそも沿岸部の人口が多かったこと

そう言った事の複合。

そもそもアチェ地区って、インドネシアからの独立を目指していた地震と津波の時期はその独立の紛争がもっとも激しかった時期では無かったか?
そうなれば、当然行政組織も不十分で避難も、津波後の救助活動も不足するモノばかりと考えられる。


何処の地域か記憶はないが、沿岸で撮影したビデオ映像では沖合に見える津波の第一波を『アレなんだろうなぁ』という感じで興味深げに眺めていて、間近に迫るまで津波という事を認識していない状況が記録されていた。
その事をとっても、津波というモノへの意識が日本の国民とは根本的に異なっていたのではなかろうか?

同じく何処の地域か不明だが、過去に津波被害を受けた経験があり地域の古老からも津波の恐怖を伝えられていた孤島では、地震->津波という連想が働き住民がいち早く避難を行い人的な被害はごく僅かで済んだという報道もあった。

結局は、過去の災害の記憶を如何に風化させずに記録し受け継いでいくか?
そういう努力の積み重ねが大事と思われる。

自衛隊や消防団・警察による救助活動は、津波により被災した木造家屋の二階や屋根、高層構造物で難を逃れた生存者の救出が主たるモノで、津波に飲み込まれた方々を生き返らせるモノではありませんから
国民性という観点は必ずしも当を得ていないのではなかろうか?


結局は、大規模地震->津波という共有知が存在しなかった事。
充分な観測態勢がなく、津波の予報も出せていなかった。
自治体組織や消防団の様な組織も充分で無く、避難の周知が無かったこと
沿岸部にけっして堅牢とは言えない住居が密集していた...続きを読む

Qそもそも、なぜ職場というのは人間関係が悪いのでしょうか?

恐れ入ります。
1点程、「職場の人間関係」についてお尋ねしたいことがございます。
アドバイス頂けますでしょうか?

(1)なぜ、職場というのは人間関係が悪いのでしょうか?
 また悪くなりやすいのでしょうか?

利害関係が強くからむことが往々にあるからでしょうか?
一例を挙げると、まだ仕事がおぼつかない新人がいて、
その新人のおかげで仕事が遅れる、段取りよく進まないなどのような場合です。

結局、同じ職場の者のいえども、あらゆる意味で敵だからでしょうか?
一例を挙げると、営業成績での高低はもちろん、
職場の人間関係のパワーバランス(職場では他人よりもより優位な立場にならないと負け?)等の理由からです。

Aベストアンサー

こんにちは
私は13年勤務しているいわゆる中間管理職です。
これまでいろいろな同僚や部下をみてきたり話をきいてきたりしていますが、確かに人間関係でやめていく人がほとんどです。
わたしが話をきいて諭す場合には「あくまで職場は「他人」の集まり。お金を稼ぐ手段が一緒の職場であるというだけであって、性格等の人間性はまったく関係ないんだよ。」と説明しています。
でもやめる人はそれでもやめていきますけどね...

Q東日本大震災が地震兵器で起こされた事についての質問

東日本大震災は、ロックフェラーと管直人が協力をして地震兵器で起こした地震であるという事のようですがその事についてどう思いますか。

Aベストアンサー

あ~ビックリ。

Q職場の人間関係について教えてください。

職場の人間関係について教えてください。また、お酒を毒だと思っている人でもお酒を飲まなければならないことはありますか。職場における良いところや悪いところ、上司との付き合い方など何でも良いので職場における人間関係の情報をたくさん教えてください。

Aベストアンサー

>>職場の人間関係について教えてください。

自分は仕事の同僚は仕事の同僚、プライベートの友達はプライベートの友達って割り切って考えるようにしています。仕事では、はっきり言って、自分と午の合わない方と付きあわないと行けない事も多々ありますので、割り切らないとやって行けない事もあると思うからです。

>>お酒を毒だと思っている人でもお酒を飲まなければならないことはありますか。

貴方の職種が解らないのではっきりとは答え難いですが、営業職に着かれている方ならある程度付き合いで飲まないといけない事もあるかもしれません。自分は研究職に着いており、接待は全くありませんし、職場での飲み会とかの回数もさほど多くない為、無理をしてまで飲む機会はありません。

>>上司との付き合い方

貴方は人間関係を気にしておられるって言う事は若い方なのでしょうか?とにかく、先輩や上司には反抗しないで素直になりましょうW。反抗すると、自分の意見を伝えたり反論するのは意味が違いますので、おまちがえなく^^

Q南海地震での津波について

愛媛県松山市に住んでいます。うちは海から直線で3kmくらいなのですが、市の防災マップによると南海地震などが起きたときの避難場所が徒歩3分のコンクリート造りの4階建小学校です。

松山には南海地震が起きてから2時間で1~2mくらいの津波が来るらしいのですが、地震が来たときその小学校まで走れば津波から逃れられるでしょうか…?
車で15分走れば松山総合公園が山なので津波が高い場合はそちらの方がいいのかと思いますが、車での避難はしない方がいいという意見もありますし どうすればいいのかと考えています。

旦那は単身赴任だし、3歳の娘と毎日二人でいるので 夜は特に怖いです。

今回の大震災のように想定外になることもあるかもしれませんが、怖くてたまらないので教えて頂けるとありがたいです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

市の防災マップのとおりです。
南海地震や、東南海・南海連動地震でも、松山市まで津波が来るには1時間以上かかるでしょう。また、5m、10mといった大津波が来るとも思えません。
瀬戸内海で大地震が起こったとしても、M8を超えるような巨大地震は考えにくいといえます。最大でも2,3mの津波に備えれば大丈夫でしょう。
落ち着いてお近くの小学校に避難すればよいでしょう。市内に外出中であれば、近くの3~4階建以上の頑丈な鉄筋コンクリート建造物(新しいデパート、公民館、マンションなど)に避難すればまず大丈夫だと思われます。

とくに都市部では自動車で避難すると混乱の元ですし、渋滞してかえって避難が遅れます。
自動車で何キロも避難した人が助かったというのは、今回のように極めて稀な超巨大地震が発生した場合(それも津波が直撃する高知や和歌山など)だけです。


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