追突事故にて頸椎捻挫の診断を受けました。私の過失はゼロです。

整形外科での通院治療をしていましたが、

自己都合で診療時間の長い整骨院での通院治療も行っていました。

今年1月末に完治し、治療終了となりましたが、慰謝料はまだ確定されていません。

相手の保険会社に連絡したところ「整骨院での治療は首だけではなく、他の部位も

されていますね?」と言われました。

整骨院では「一つの部位のみの施術はできない」と言われていたため、

通院の都度、肩や背中、腰等3~4部位の施術をしていました。

保険会社にもそのように伝えました。。(後日再度連絡したところ、弁護士に相談中とありました。)



このような場合、過剰治療・慰謝料の減額となるのでしょうか?

整骨院で治療を受けている事は、整形外科には伝えていません。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

今回のような場合、あなたは事故による傷害以外で持病はあったのでしょうか。

腰まで施術されているので・・・。もしそうであるなら整骨院にかかった費用の全額は補償されないでしょう。

特に持病があったわけではなく、整骨院側が1ヶ所のみの施術はできないと言ったので仕方なく腰もやったということであれば、施術を受けるにあたり正当な事由があったとされ全額補償されるべき事案だと考えます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

返答ありがとうございます。

肩や背中など首に関連するとの事で施術を受けていました。

1年前に2ヵ月位、同整骨院で坐骨神経痛の施術を受けていた事があります。


整骨院が保険会社にどのように説明や報告しているのか分かりませんが、

全額は期待しないほうがよさそうですね。

お礼日時:2011/04/14 04:50

いくら質問者ご自身が被害者であり過失がないとしても、事故による治療などを行なう場合には、前もって、相手本人と利用される保険会社の担当者には、隠し事を一切せずに話したうえで、双方の了解があってこそ治療を行なうことが出来ることです。


当然、質問文のような場合には、全部の治療費が確実に保険会社や相手方から支払われるとは思えませんし、慰謝料による減額もあると思っておかれる必要が大きいでしょう。
特に、整骨院での一つの部位での施術は出来ないから、他の部位もあわせて行なっていたことと言うことこそが、あるまじき行為と受取られると思います。
このことについては特に、相手方本人と保険会社からの了承を確実に取った上で、行なわれていたとは思いますが。

この回答への補足

返答ありがとうございます。

整骨院での通院は保険会社の了承を得ています。

ですが、

>整骨院での一つの部位での施術は出来ないから、他の部位もあわせて行なっていたことと言うことこそが、あるまじき行為と受取られる

と、思われてしまうのですね...。整骨院の言うとおりにしてました。


遅い時間での早速の返答ありがとうございました。

補足日時:2011/04/13 01:02
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q交通事故慰謝料と弁護士の関係をおしえてください

交通事故に弁護士を入れたら、慰謝料2~3倍!というサイトを良く見ます。

何故、弁護士が入ると2~3倍になるのか?理屈がわかりません。
保険会社は、弁護士が出てくるまで安く慰謝料を提示して、弁護士を立てられたら高くだすのでしょうか?

何故、はじめから保険会社は、高い慰謝料を提示しないのでしょうか?ずるいです。

この理屈だと、弁護士を雇う余裕のあるお金持ちは、高い交通事故慰謝料をもらえて、貧乏人の私みたいな人が交通事故にあっても、安い交通事故慰謝料しかもらえない。つまり、貧乏人の慰謝料は安くしておけっていうことなんでしょうか?保険会社は、所得で交通事故被害者を差別しているように感じたので質問いたしました。どなたか、わかりやすく、弁護士が入ると保険会社が提示する交通事故慰謝料が変動する、この不公平な制度を解説してくださると助かります。

Aベストアンサー

保険会社は被害にあった人より、保険会社が好きだからですよ!保険会社は慰謝料の金を牛耳る手先だったのです!もうびっくりですよ!わたしもやられました!
http://xn--3kq2bx53h4sgtw3bx1h.jp/isharyo

Q追突事故は追突した方が過失100%?

赤信号停止中に後ろから追突されました。警察と保険会社には報告済みです。加害者のお年寄りは私に「いや~すいません、赤信号わかってたんだよ、ブレーキ踏んだけどスリップして」と言いましたが、その日のうちに相手側の保険会社から電話が来ましたが「青信号だから進んだらスリップして追突したという事で」と言いました。私は「違いますよ赤信号停止中ですよ」と反論したら、「そうでしたか申し訳ありません」と言いました。加害者は私に言った事と違い保険会社には嘘を言ったようですが。この場合でも追突した加害者側が100%悪いという事になりますか?

Aベストアンサー

信号の青・赤に関係なく、止まっているあなたの車に追突したのであれば100%相手が悪いです。

Q交通事故の慰謝料について

交通事故の慰謝料は、通院に対する手当て(日当)の他に精神的な慰謝料のようなものは出ないのでしょうか?

Aベストアンサー

出ますが
事故それぞれに違う為に、一概にいくらとは言えません
後過失割合などもかかってくるために、一概に言えません
相手の保険会社と、良く話し合ってください
又怪我の状況によっては、ほとんど出ない事も有りますが、
保険会社の方から、支払いの明細が送られてきますので、そちらを参考にして、
納得行かない場合には、示談をせずに話し合ってください
示談書を交わした後ですと、よほどひどい示談でなければ、裁判でも覆りません
保険会社の方も、判例を参考にして査定して居ますので

Q交通事故慰謝料自賠責以下?全労済の通院慰謝料見積もり

昨年交通事故に罹災し、骨折を含む怪我をしました。

先月ようやく症状固定、治療中止となったのですが、相手方代理人弁護士、実質上は相手方加入任意保険会社全労済に賠償金額の見積もりを請求したところ、通院慰謝料で70万円余りの端数のある(実際は過失割合で差し引き)の金額でした。

相手方弁護士に何を基準に算定しているか尋ねたところ、実治療日数は151日(総治療期間は400日程度)だが、実質上は計算式が複雑なため把握していない、後日回答すると言われました。

交通事故慰謝料の最低基準である自賠責基準でも、実治療日数が151日、症状固定による治療中止が明らかであるのだから、

(151×2+7)×自賠責日額4,200円=130万円弱

になるはずだと思うのですが・・自賠責の限度額120万円を考慮しても、全く意味のわからない数値です。

上記の私の自賠責基準慰謝料計算式は理解が正しいでしょうか?あるいは、「任意保険基準」が自賠責基準を下回ってよいという法律があるのでしょうか?

Aベストアンサー

 自賠責保険の慰謝料計算は、治療期間と実通院日数で計算しますが、実通院日数×2+7という計算はありません。
 400+7=407日≧151×2=302日となり302日が上限です。
 また、自賠責保険の算定は、治療費や休業損害・通院交通費・入院雑費等以外に慰謝料金額を含めて120万円以上は認定されません。
 その120万円の中で、上記のような慰謝料計算をすると規定されているだけで、慰謝料算定額だけを比べた場合、自賠責保険よりも任意保険算定額が下回ることはよくあることです。
 違法性のある認定とは、任意保険算定支払い額が、自賠責保険認定額(保険金額を上限とする。)を下回るような支払額になった場合を言います。
 つまり、残念ながら傷害部分に対して、治療費や休業損害等を含めて120万円以上の支払いがなされていれば、任意保険の傷害部分の支払い認定額には違法性は全くありません。

Q交通事故の慰謝料についての質問です。昨年交通事故に合い、6ケ月ほど通院

交通事故の慰謝料についての質問です。昨年交通事故に合い、6ケ月ほど通院しました。後遺障害などの認定はありません。100対0の私が被害者です。保険会社のほうから慰謝料額の提示があったのですが、自賠責基準で計算されています。私としては弁護士基準での慰謝料を希望したいと思っています。そこでなのですが、私が保険会社と交渉するより交通事故紛争センターに交渉をまかせようと思うのですが、結構時間がかかったりするのでしょうか?教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>私が保険会社と交渉するより交通事故紛争センターに交渉をまかせようと思うのですが

交通事故紛争処理センターについて、誤解があるようです。センターは、質問者様に代わって相手保険会社と交渉はしません。
センターの役割は、(1)被害者からの相談、(2)和解の斡旋、(3)審査会による審査と裁定です。

利用者は、まず電話で相談日時を予約をします。初回の相談日に事故状況及び損害内容を立証する書類等を持参し、センターで弁護士に相談・質問をし、必要な助言を受けますが、弁護士は中立な第三者の立場で相談・助言を行います。
このとき、次回以降の手続き・相談日の打ち合わせも行われますが、事案によっては弁護士会等を照会し、相談のみで終了する場合もあります。

利用者が、和解の斡旋を要請した場合で、弁護士も和解の斡旋が必要と判断した場合(要は、利用者が歩み寄りを見せ、中立の立場で和解による解決が図れる可能性が高いと判断されるケース)は、センターから相手方へ和解の斡旋に応じるかどうかの打診を行います。
相手が保険会社の場合は、和解の斡旋に応じることになっていますので、和解の斡旋手続きに入ります。
和解の斡旋は、1回あたり1時間程度で、人身事故の場合は3回程度で和解が成立することが多いようです。原則として、利用者本人とその親族、相手保険会社または代理人弁護士が出席できます。

和解の斡旋が不調に終わった場合は、審査会による審査を申し立てることができます。
審査が受理されると、審査会の日時が通知されます。審査は審査員が争点や事故の内容について当事者それぞれに説明を求め、双方の意見を聞く場であって、相手方と交渉する場ではありません。よって、原則として当事者(利用者と相手保険会社または代理人弁護士)だけが出席できます。

審査会で審査の結果出された裁定について、利用者はその告知から14日以内に同意・不同意の回答を行います。(期限内に回答がない場合は、不同意とされる)
利用者は、裁定に拘束されません(不同意と回答してもOK)ですが、保険会社は利用者が同意した場合には裁定に従うことになっていますので、和解が成立することになります。

利用者が不同意とした場合は、訴訟を提起するなど別の手段に移行せざるを得ません。

>結構時間がかかったりするのでしょうか?

前記のような流れになりますので、事案によって必要な日数はまちまちです。

極端な場合、初回の相談で終了してしまうこともあります。(相談担当弁護士が、双方の主張が激しくかい離して和解が困難と判断したケースなど)

「私としては弁護士基準での慰謝料を希望したいと思っています。」という考えであれば、司法手続きの説明を受けたり、弁護士会を紹介されて、終了となる可能性が高いです。
センターは、中立の立場から利用者に助言を行ったうえで、双方の歩み寄りによる和解を斡旋するもので、利用者の味方ではないし、相談担当弁護士も利用者の代理人ではありません。

>私が保険会社と交渉するより交通事故紛争センターに交渉をまかせようと思うのですが

交通事故紛争処理センターについて、誤解があるようです。センターは、質問者様に代わって相手保険会社と交渉はしません。
センターの役割は、(1)被害者からの相談、(2)和解の斡旋、(3)審査会による審査と裁定です。

利用者は、まず電話で相談日時を予約をします。初回の相談日に事故状況及び損害内容を立証する書類等を持参し、センターで弁護士に相談・質問をし、必要な助言を受けますが、弁護士は中立な第三者の立場で相...続きを読む

Q交差点で追突した場合の過失割合

先日、片側1車線、制限速度40kmの道路を直進中、交差点手前
で事故を起こしそうになりました。スピンがかかってだめかと
思いましたが、奇跡的に歩道のポールに私の車側面がこすった
程度ですみましたが、この場合は単なる私の過失でしょうか?

状況です。
当方、軽自動車。前方信号は青、制限速度丁度で直進中。
前方の自動車は速度が速く、はるか前方に行ってしまっています…。
交差点のところに、右折専用の車線が1車線あり、そこで5~6
台くらい?が右折の信号待ちをしていました。

信号待ちの車列の前から3台目の横辺りにさしかかったところで、
突如、2代目で待っていた軽トラックがウインカーなしで直進車線
に飛び出し、さらに急に速度を落としました。
ブレーキは踏みましたが、飛び出してきた車があまりに速度を落とし
たため、間に合わず、ぶつかってはまずいと思いましたので、歩道
周辺に人がいなかったのを確認し、ハンドルを切ってそちらに乗り
上げて回避しました。

街頭のさびついていたポールに、車体がこすれる程度で停止。
塗装が少し剥がれた程度で、へこみはなかったのが救いです。
一端、軽トラックに乗っていた老夫婦は止まって見ていましたが、
こちらが外に出たのを見て、「悪かったね!」と言い残し、そのまま
発車し、次の交差点を赤信号で右折して行きました…。

追突となると、やはり後ろからぶつかった方が全面的に悪くなると
聞きました。あまりに動揺していたため、ナンバーは見ていません
ので、今回はもうあきらめるしかないかと思いますが、今後のため
に教えて頂ければと思います。

先日、片側1車線、制限速度40kmの道路を直進中、交差点手前
で事故を起こしそうになりました。スピンがかかってだめかと
思いましたが、奇跡的に歩道のポールに私の車側面がこすった
程度ですみましたが、この場合は単なる私の過失でしょうか?

状況です。
当方、軽自動車。前方信号は青、制限速度丁度で直進中。
前方の自動車は速度が速く、はるか前方に行ってしまっています…。
交差点のところに、右折専用の車線が1車線あり、そこで5~6
台くらい?が右折の信号待ちをしていました。

信号待ち...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは
まずは素晴らしい運転技術ですね。ブレーキをかけてそれでも無理ならハンドルでもかわす。mari358さんの方は高速道路で追突しそうになっても咄嗟に判断して路側帯に逃げることもできますね。

>右折専用の車線が1車線あり・・・2台目で待っていた軽トラックがウインカーなしで直進車線に飛び出し、
その通行帯の区分線が黄色なら相手が進路変更禁止違反をしたことになり相手のほうが過失が大きいと思います。
その通行帯の区分線が白色なら難しいのですが後方からの車の確認を怠ったことで安全運転義務違反の可能性が高いと思います。
つまり、どちらの場合も相手のほうが過失割合が大きいのではないでしょうか。

>3台目の横辺りにさしかかったところで、突如、2台目で待っていた軽トラックが飛び出し
この場合は距離にしたら前方10メートルも無いところからの飛び出しです。速度から考えてもし衝突するなら軽トラックの側面ですよね。追突事故というより出会い頭事故のほうが合っている様に思います。

>今後のために教えて頂ければと思います。
今回のような行動でよいと思います。衝突しないのが1番です。ただ、ぶつかっても、ぶつからなくても相手のナンバーは覚えておくことはもちろん、念のために付近にいたドライバーや歩行者に連絡先を聞いておくのも目撃者のため必要です。

こんにちは
まずは素晴らしい運転技術ですね。ブレーキをかけてそれでも無理ならハンドルでもかわす。mari358さんの方は高速道路で追突しそうになっても咄嗟に判断して路側帯に逃げることもできますね。

>右折専用の車線が1車線あり・・・2台目で待っていた軽トラックがウインカーなしで直進車線に飛び出し、
その通行帯の区分線が黄色なら相手が進路変更禁止違反をしたことになり相手のほうが過失が大きいと思います。
その通行帯の区分線が白色なら難しいのですが後方からの車の確認を怠ったことで安全...続きを読む

Q至急です。交通事故による慰謝料について

お世話になります。
交通事故の慰謝料についての質問です。
9月8日に交通事故に遭いました。
私(バイク過失2割)相手(乗用車過失8割)です。
それから毎日整形外科でリハビリ通院しています。
そこで慰謝料の支払われる期間ですが、
事故日より何日まで慰謝料が支払われるのか知りたいのです。
このサイトで以前、3ヶ月以上になると
1日4200円の慰謝料が減額されるというのを
見たことがある様な気がします?
実際はどのくらいまでOKなのでしょうか。
ご教授ください。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

1.自賠責保険基準
http://suzuki-gyousei-office.com/accident/a_06/index.html

2.任意保険基準
http://suzuki-gyousei-office.com/accident/a_06/index.html#02

3.弁護士会基準
http://suzuki-gyousei-office.com/accident/a_06/index.html#03

>私(バイク過失2割)相手(乗用車過失8割)です。
>事故日より何日まで慰謝料が支払われるのか知りたいのです。

今、事故対応(治療費の負担等)は誰がしていますか?
相手が任意保険を使う場合と使わない場合では金額が違います。

表を参照していただければわかると思いますが、

自賠責のみなら、6ヶ月までは1日当り一律4200円で、
それを超えると2100円で計算されます。
しかし、全ての補償額の合計が120万円までと制限があります。
(相手が1台の場合)
また、自身の過失が70%未満の場合は減額されません。
(過失割合分の相殺はないと考えて下さい。)


任意保険の場合、それぞれの会社の規定がありそれに沿って損害額が算定されます。
たとえば、
・慰謝料の全体に対して過失割合分の相殺をする。
・3ヶ月目から、1日当りの慰謝料を減額(2100円等)する。
任意保険の担当者は自賠責より少ない金額で示談を行なうことが成績となるのです。

担当者と交渉して、補償額を多少上げてもらうことは可能ですが
自賠責よりも多く貰うことは余程の専門知識と交渉力がなければまず無理です。

また、治療費の合計が120万円を超えた時点で、慰謝料の過失相殺は絶対に行なわれます。

現在、治療を続けておりまだ治癒する見込みがないのなら、
「第三者行為の届出」を出し健康保険扱いで治療をすると
治療費が約半分に下がり、慰謝料としてもらえる枠が大きくなります。
(健康保険は1点当り10円、自由診療は一点当り最高20円)
任意保険の担当者と示談交渉するときも補償額アップの要因となります。)


また、社会保険が負担した70%の治療費は最終的には自賠責から
回収されるのですが、治療が全て終わってからの請求(被害者の優先)となり、
120万円を超えた部分は事故の加害者に請求され、
20%の過失分は貴方の健康保険が負担してくれることになります。


また、治療の終わるときに貰う診断書に
『治癒』と書かれてあればその日までが治療期間となり
『中止』と書かれてあれば7日加算される
という点についても注意してください。

あとは、平均して半分以上(2週間あたり、7日以上など)
通院していれば、紹介した基準表どうりの額を貰えます。

2割の過失分を引かれない為には、常に
治療費がいくらかかっているか気を配っておく必要があります。

1.自賠責保険基準
http://suzuki-gyousei-office.com/accident/a_06/index.html

2.任意保険基準
http://suzuki-gyousei-office.com/accident/a_06/index.html#02

3.弁護士会基準
http://suzuki-gyousei-office.com/accident/a_06/index.html#03

>私(バイク過失2割)相手(乗用車過失8割)です。
>事故日より何日まで慰謝料が支払われるのか知りたいのです。

今、事故対応(治療費の負担等)は誰がしていますか?
相手が任意保険を使う場合と使わない場合では金額が違います。

表を参照してい...続きを読む

Qバイク同士の追突事故 過失割合について

同車線を走行中に後続バイクに追突されたのですが
相手方は私が急に進路に進入してきたと主張され、困っております。
以下に状況を記載いたします。

見通しの良い片側三車線の中央車線の左よりを走行(50km/h)、
相手は中央車線の右より走行しておりました。
-------------------------------------------
       ←■      
 ←□
--------------------------------------------
□:私。ビッグスクーター Forza
■:相手。ビッグスクーター Fusion
時刻は朝6時。夜間雨が降っており、事故時は小雨(傘が必要ない程度)
この時期なので空はまだ暗かったのですが
国道で左にはコンビニ等もあり、視認性には問題ない程度の状況でした。

30m左前方に路駐のトラック(2t車程度)が右ウインカーをだし、
車線に進入しようとするのを確認した為、
私は中央車線の右寄りに移動しましたところ、後続のFusionに追突されました。
トラックは当方を認識していたため、車体を斜めにした状態で
通過待ちで止まっておりました。
車両右前方の角が中央車線に掛かるか、掛からないか程度の位置でした。
私は中央車線左よりのまま走行もできましたが
トラックとの車間をとりたかったため、
中央車線内の右よりに移動をしたしだいです。
当時は他車は走っていませんでした。

---------------------------------------------------
                   ←■
             ←□
ト \---------------------------------------------
ラ  \
ッ   \
ク-------------------------------------------------


真後ろから追突された為、私は転倒するしませんでした。
相手は突っ込んだ弾みで転倒し右足を打撲・擦り傷程度の負傷をしております。

私のバイクは後方のナンバープレートが内側に90度に折れ曲がったのと
カウルに若干のキズ程度。
相手バイクはフロントカウルが大きく割れております。

問題はお互いの主張が食い違っている点です。
私は衝突地点より15~20mほど前から右より移動し
安定走行に入った後、追突されたと主張。

相手は併走に近い状態で
衝突地点の寸前に私が右によって進路に進入してきた為
衝突したと主張しております。

私としてはトラックが進入待ちしていた為、無意識的に右に寄った
くらいですので
緩やかに右によったと思っていますし、
衝突地点からかなり前には移動を終え、すでに安定走行に
入っていたと主張しております。
だからこそ真後ろから突っ込まれ、私は前方に押し出されるだけで
転倒しませんでした。
また私がブレーキをかけていない(相手も認てる)一定速度で
右に移動していますから
そこに突っ込むのはかなりのスピードが出ていたと予想しています。
(予想でいったら警察に怒られました。客観的に意見を述べただけなのですが)

仮に相手の主張の通りだとすると
右による際に車体が結構斜めになっていないとおかしいと思います。
またその様な角度から真後ろに当たるのであれば
走路に対して車体を真っ直ぐに立て直す時間も必要と思われ
相手がいう前後関係(車間距離)では
整合性がとれないと思います。

そもそも併走状態であれば速度差はないはずですから
今回のような損傷、衝撃は受けないはずで、
その点でも相手主張はおかしいと思います。

現場検証では真後ろに真っ直ぐ突っ込んだことは了解事項となりました。
しかし、私が右に移動開始した地点が
衝突間際だったか、前であったかで
折り合いがつかず、後日 警察で調書をとることとなりました。
警察の方は軽微な事故なので折り合いをつけて
片付けたいのがアリアリと感じられ不信感を持っています。

私は事実と状況証拠から、相手の主張は矛盾が多々あると
感じるのですが、現場にきた警察(じいさん)は全く取り合ってくれません。
(相手は真後ろから突っ込んだことを認めたから
私には寸前で相手進路へ入ったことを認めろという意図を感じました)

以上をふまえ、以下をお聞きしたいです。
1)相手主張を受け入れた場合の過失の割合
2)状況証拠からみて、相手の主張は矛盾があるという私の
推察についてのご意見(車体破損状況が見せられないので難しいかもしれませんが)
3)私の主張が通った場合の過失割合

長々すいません、宜しく御願いします。

同車線を走行中に後続バイクに追突されたのですが
相手方は私が急に進路に進入してきたと主張され、困っております。
以下に状況を記載いたします。

見通しの良い片側三車線の中央車線の左よりを走行(50km/h)、
相手は中央車線の右より走行しておりました。
-------------------------------------------
       ←■      
 ←□
--------------------------------------------
□:私。ビッグスクーター Forza
■:相手。ビッグスクーター Fusion
時刻は朝6時。夜間雨が降っており、事故...続きを読む

Aベストアンサー

このような事故の場合は進路変更車対直進車の過失割合を使います。
基本は70:30です。
進路変更車は合図を出して進路変更をする場合でも、当然後続直進車の進路を妨害する事になります。
この形態の事故は双方の速度差があることが前提で、進路変更車の減速か後続車の方が高速であるか加速中である必要があります。
そうでなければ衝突はしません。
この過失割合は後続直進車の前方不注視の過失を加味したものです。
また、進路変更車が合図を出している事が前提です。

後続直進車はトラックがバイクをやり過ごす為、停車状態である事は容易に認識出来た筈で、
当然先行車が進路を変更する可能性も認識出来た筈です。
これは著しい過失に相当し、-10の修正要素です。
次に貴方はウインカーを出されていないようです。
これは+20の修正要素となります。
速度については15km以上の速度違反が無ければ修正はされません。

貴方が先行状態であれ、併走状態であれ、過失が多い事に違いはありません。
このような事故は進路変更車が不利になるのです。

1.相手の主張を受け入れても80:20です。(貴方が合図を出していないことが前提です。出していれば60:40です。)
2.瞬間的な併走状態であっても、速度差があれば衝突します。
まさに加速直前と言う事も考えられます。
3.80:20で同じですね。

このような事故の場合は進路変更車対直進車の過失割合を使います。
基本は70:30です。
進路変更車は合図を出して進路変更をする場合でも、当然後続直進車の進路を妨害する事になります。
この形態の事故は双方の速度差があることが前提で、進路変更車の減速か後続車の方が高速であるか加速中である必要があります。
そうでなければ衝突はしません。
この過失割合は後続直進車の前方不注視の過失を加味したものです。
また、進路変更車が合図を出している事が前提です。

後続直進車はトラックがバイクを...続きを読む

Q交通事故の慰謝料の控除

交通事故の慰謝料の控除について
昨年末 交通事故にあい1ヶ月 休業補償を受け
職場復帰しましたが その後 体調不良により
パートになり現在 主人の扶養に入っています
保険会社と示談は成立しました
交通事故による慰謝料 通院費 休業補償など
個人年収に入るのでしょうか?
また 相手の保険会社からの口座への振込通知など
今後 必要になってくるのでしょうか?
よろしく お願いいたします

Aベストアンサー

慰謝料は、原則として収入の枠外ですから、所得税の対象となりません。
ただし、その慰謝料の根拠となる、発生原因により、課税される場合もあります。
休業補償についても原則課税対象外です。
医療費なども非課税となります。立て替えた交通費も医療控除競れますが、自家用車でお出でになった交通費は認められません。
領収書は全て保管してください。

不審点は、URLから検索してみましょう。

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/shotoku.htm

Q右折車に左折車が追突事故の過失割合

先日、乗っていたバスがトラックと接触事故を起こしました。
T字路の青信号で、私が乗ったバスが右折、対向車のトラックが左折するところで、
先に右折にかかったバスの後方左側面にトラックの左前面が突っ込んだようです。
(「ようです」というのは、接触時に私は寝ていて、ぶつかった衝撃で目覚めて振り返ってみるとそういう状況だった、ということです)

このT字路は直進車が多く、普段バスが右折するには信号が黄色に変わるタイミングくらいしかないため、そのときも同じようなタイミングで右折したのだと思います。
右折車と左折車では、当然左折車が優先ですが、相当のロングボディであるバスの後部に当たっているので、トラックはバスの右折がほぼ完了した状態でよぼど無茶な左折をしてきたと予想できます。

バスの乗客は、事故車を脇に寄せて次のバスに移されたので、以後のやりとりは分からないし、バス会社に電話して顛末を聞くまでする気はないので、単に興味本位でここで質問します。
この事故の過失割合は、どのようになるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

周囲の状況にもよりますけど
http://kashitsu.e-advice.net/car-car/87.html これと同じ考えで
バス 75 トラック25から査定スタート

右折車は、特に大型車は慎重に右折せよ ということです。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報