簡単な質問ですいません。
0.1M硫酸コバルト水溶液を2Lを作るのに
硫酸コバルト七水和物は何グラム必要でしょうか?

自分の計算では 56.22g と出ました。
これで合っていますか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

#1です。

アホなお答をしてしまいました。早い話硫酸銅と間違えたのです。
0.1mol/L×2L=0.2mol
ですから、
硫酸コバルトの七水和物の式量=281.103
乗ずると、
56.22(g)
になりますね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ちょっと計算法に不安があったので
正しいようでよかったです

解答ありがとうございました。 

お礼日時:2011/04/14 18:22

市販品は五水和物、式量249.70ですが、七水和物を使う理由は何でしょう?

    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qコバルト酸 と 酸化コバルト

 いつも有意義な回答に感謝しています。

 私は、化学にすっかりうとくなってしまっています。
 ただ、理系だったために、友人が質問してきました。

「酸化コバルト」と「コバルト酸」の違いは何と!?

 友人は、英語で、[Cobalt-acid]と[Cobalt-oxide]
があるそうで、それが日本語でどう対応するかで悩んでいるところから、こういう議論になりました。

 明快な説明ができる方がいらっしゃいましたら、ご解説をよろしくお願いいたします。


 

Aベストアンサー

酸化コバルトは、コバルトが酸化したもので酸素との化合物 コバルト酸は、酸と塩基の定義にあるようプロトンを放出できるもの 酸素原子以外に水素を構造式中に含んでいる

Q0.1mol/L濃度の炭酸ナトリウム水溶液を作る

以下の問題で答えは分かっているのですが、考え方の面でよくわからない為、今回投稿しました。

0.1mol/Lの濃度の炭酸ナトリウム水溶液をつくる操作として、正しいものはどれか。
ただし、炭酸ナトリウムNa2CO3の分子量は106とし、水の分子量は18.0とする。
 (1).10.6gのNa2CO3を1L水に溶かす。
 (2).28.6gのNa2CO3・10H2Oを水に溶かして1Lとする。
 (3).28.6gのNa2CO3・10H2Oを971.4mlの水に溶かす。
 (4).10.6gのNa2CO3・10H2Oを水に溶かして1Lとする。
 (5).28.6gのNa2CO3・10H2Oを1Lの水に溶かす。

 答え(2)
 ここからは答え(2)についての私の考えです
 →炭酸ナトリウムは1mol、水10molであり、2つを混ぜ合わせたものは、11mol
  つまり炭酸ナトリウムのモル濃度は1mol/11mol≠0.1…と、この時点で躓いています


基本的な問題で、申し訳ないのですが、ご教授願えればと思います

Aベストアンサー

まず、水溶液の【濃度】というものを確認しておく必要があります。

水溶液の【濃度】 mol/L = (溶質が溶解されている)溶液1L当たりに含まれる溶質のmol数

◆選択肢 (1) の場合:
Na2CO3となっていますから、これは「炭酸ナトリウム無水和物」です。
炭酸ナトリウム無水和水Na2CO3の分子量は106 なので、10.6g は 0.1mol です。
さて、0.1mol の溶質を、水1Lに溶かすとどうなるか?
溶質が中に溶けることによって、水(溶液)の体積は1Lよりも若干増えるでしょう。
よって、水溶液の濃度は 0.1mol/L とはなりません。

◆選択肢 (4) の場合:
Na2CO3・10H2Oとなっているので、これは「炭酸ナトリウム十水和物」です。
分子量は 106 + (18.0 X 10) = 286 0.1molは28.6gです。
10.6g は 0.1mol には到底満たないので、いくらこれを水に溶かして1Lとしても、0.1mo/Lの濃度は期待できません。

◆選択肢 (5) の場合:
「炭酸ナトリウム十水和物」です。
分子量は286、 28.6g が 0.1mol にあたります。
選択肢 (1) のケースと同様、0.1mol の溶質をいくら水1Lに溶かしても、溶質が溶けることによって溶液(水1L)の体積が変わってしまうので、0.1mol/Lの濃度は期待できません。

◆選択肢 (3) の場合:
「炭酸ナトリウム十水和物」です。
分子量は286、 28.6g が 0.1mol にあたります。
「971.4ml の水に溶かす」とあります。つまり溶質 28.6g が溶けることで、溶液である水の体積が28.6ml 増えて、1000ml (1L) 丁度の水溶液になる、という過程の上に成り立っています。しかし、溶質(炭酸ナトリウム十水和物)に含まれている水の量は 18g (18ml) 相当ですので、この過程は成り立ちません。

◆選択肢 (2) の場合:
「炭酸ナトリウム十水和物」です。
分子量は286、 28.6g が 0.1mol にあたります。
炭酸ナトリウム十水和物は、水に溶けると、Na2CO3と、10H2Oに分離します。そして分離した10H2Oは溶液である水と同化します(溶質から溶液の側に「寝返ります」)。
Na2CO3・10H2O x 0.1mol → Na2CO3 x 0.1mol + H20 x 1mol
この結果、溶液としての水の体積が「増えて」しまうのですが、設問では、「 ~を水に溶かして1Lとする。」となっています。つまり、十水和物の”寝返り分”は予め考慮済みで、水溶液の体積が最終的に 1リットルに ”落ち着く” ようにするのです。例えば、800mL の水に28.6gのNa2CO3・10H2Oを溶解させた後、1000mLになるまで徐々に水をつぎ足していき、0.1 mol/Lの水溶液1Lをつくるわけです。

正答は (2) になります。

まず、水溶液の【濃度】というものを確認しておく必要があります。

水溶液の【濃度】 mol/L = (溶質が溶解されている)溶液1L当たりに含まれる溶質のmol数

◆選択肢 (1) の場合:
Na2CO3となっていますから、これは「炭酸ナトリウム無水和物」です。
炭酸ナトリウム無水和水Na2CO3の分子量は106 なので、10.6g は 0.1mol です。
さて、0.1mol の溶質を、水1Lに溶かすとどうなるか?
溶質が中に溶けることによって、水(溶液)の体積は1Lよりも若干増えるでしょう。
よって、水溶液の濃度は 0.1mol/L とはなりま...続きを読む

Qコバルト短編小説新人文学賞について

コバルト短編小説新人文学賞のジャンルはファンタジー系とかではなく、少年少女小説でもいいのでしょうか?

コバルトのページ↓
http://cobalt.shueisha.co.jp/award/short.html

Aベストアンサー

大丈夫ですよ。
現在発売中の雑誌コバルト最新号に載っている、第134回入選作品は、ファンタジーではなく、高校生の少年が同級生の少女に告白する、まさしく少女ものの小説でした。

Q硫酸銅水溶液に、硝酸バリウム水溶液をいれると、白い濁りがでました。

硫酸銅水溶液に、硝酸バリウム水溶液をいれると、白い濁りがでました。
そのときの、化学反応式を教えてください。

Aベストアンサー

CuSO4+Ba(NO3)2→BaSO4+Cu(NO3)2

QLinuxサーバ内のファイル・ディレクトリの一覧の表示と書き出し

ホスティングのLinuxサーバの管理をしています。

前任者からの引き継ぎ期間がほとんど取れなかったため、サーバ上で動いているサービスの全容がわかりません。
私自身は、以前CobaltCubeで、MAIL・DNSのみのサーバを運用していたことはありますが、Webサーバの運用経験がなかったので、うまく対処できていないです。

また、/領域がいっぱいになっており、不要なファイルを削除しなくてはなりません。

サーバ上のディレクトリ、ファイルの容量の一覧を、書き出すようなフリーのようなものはありますでしょうか。
それをもとに、一つ一つサービスをつぶしていきたいと思っています。
Webページのリンクチェッカのようなものはたくさん見つけたのですが。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

Linuxには疎い(かわりにFreeBSDはよく触ってます)んで、
この回答がそのまま、お使いのLinuxに適用できるかはわかりませんが。

サービスの全容は、システムのスタートアップスクリプトを追えば
把握できそうな気がします。Linuxだとrc.sysinitとかそんな名前の
スクリプトだったかな?

ファイルの一覧は/で「find . -type f -ls」なんてやれば出せますけど、
膨大な量になるはずなので、それを見て何かするのは難しそうです。
findコマンドのオプションで所有者やタイムスタンプを限定してみてください。

sockstatコマンド(がLinuxにあるかわかりませんが)で、
ポートをListenしているプロセスがわかります。
プロセスがわかれば、trussコマンドでそのプロセスがreadしている
ファイル等もわかるので、設定状況の把握に役立つと思います。

Q0.2mol/Lの酢酸水溶液10mLと0.1mol/Lの酢酸ナトリウム

0.2mol/Lの酢酸水溶液10mLと0.1mol/Lの酢酸ナトリウム水溶液20mLの混合水溶液の[H+]は何ですか?

Aベストアンサー

溶液の電解質濃度が結構大きいから、実測しないと正確なpHは分からない。

Qコバルト爆弾って本当に製造されてますか?

よくSF映画や小説でコバルト爆弾が出てきますが、現在の地球上でコバルト爆弾ってほんとうにあるんでしょうか?
爆発後にコバルト60が残るため、放射線が長期間残るとのことですが。

Aベストアンサー

いっぱいあるんじゃないでしょうか?^^;

ウラニウムにコバルト金属を混ぜるとガンマ線が多く放射されるようになるので、
殺傷力を高める為にコバルトを混ぜただけ。

きっぱり、たくさん有る。^^

Qエタノールの水溶液0.220mol/Lは 何mmol/mlか。また、この水溶液の比重を1.00とする

エタノールの水溶液0.220mol/Lは 何mmol/mlか。また、この水溶液の比重を1.00とすると、何重量%か。 無水酢酸が7.25gある 。物質量を求めよ。また密度が1.08g/cm^3とするとき体積を求めよ。 この2つの質問の答えを御願いします。

Aベストアンサー

…何だかおかしな問題文ですね.あと質問文を丁寧に書いて頂けないでしょうか?2つの質問と書いてありますが,
①エタノールの水溶液0.22mol/Lは何mmol/mLか?
②①の水溶液の比重が1.00とすると(エタノールが)何重量%か?
③無水酢酸が7.25gの物質量はいくらか?
④③の密度が1.08g/cm^3とする時の体積はいくつか?
という4つの問題があるという解釈で宜しいでしょうか?


①は0.22mol/Lのエタノール水溶液があって,これの濃度の単位をmol/Lからmmol/mLに変えるという意味なら,mol側にもL側にもm(ミリ)を付けているので数値は変わらない.
よって0.22mmol/mLでしょうね.
例えば1gというのは1000mgですよね?mは10^(-3)の意味がありますが,
今回の質問における単位換算では分子側,分母側ともにmが入っているという事は,
0.22×1000[mmol]/1000[mL]という事なので,分子側・分母側の1000を約分すれば良い.

②エタノールの分子量が46g/molとすれば0.22mol/Lの水溶液なので,エタノールの量は
46[g/mol]×0.22[mol/L]=10.12[g/L]
比重が1.00という事は10.12g/kg=0.01012g/g
後は重量%にする(百分率)という事なので
0.01012g/g×100%=1.012%

③無水酢酸の分子量が102g/molとすれば,7.25gの物質量(mol)は
7.25[g]/102[g/mol]≒71.1mmol

④無水酢酸7.25gの体積を求めたいなら単に密度で割ればよいので,
7.25[g]/1.08[g/cm^3]≒6.71[cm^3]


回答は以上ですが,もう少し具体的に何が分からないのかを明確にした方が良いですよ.
もし宿題ならこんな回答を丸写ししても身に付かないから意味がないですしね.

…何だかおかしな問題文ですね.あと質問文を丁寧に書いて頂けないでしょうか?2つの質問と書いてありますが,
①エタノールの水溶液0.22mol/Lは何mmol/mLか?
②①の水溶液の比重が1.00とすると(エタノールが)何重量%か?
③無水酢酸が7.25gの物質量はいくらか?
④③の密度が1.08g/cm^3とする時の体積はいくつか?
という4つの問題があるという解釈で宜しいでしょうか?


①は0.22mol/Lのエタノール水溶液があって,これの濃度の単位をmol/Lからmmol/mLに変えるという意味なら,mol側にもL側にもm(ミリ)を付けてい...続きを読む

Q塩化コバルト紙について(至急)

塩化コバルト紙を青色の塩化コバルト紙というときがあるのですが、なぜそういう言い方をするんですか?
他の色の塩化コバルト紙があるんでしょうか?

Aベストアンサー

(青色の)塩化コバルト紙は青いのですが、水分に反応すると赤くなりますので、水分に反応していない、水分が無いという状態を示します

QL-アスコルビン酸Naと酢酸Naを添加した水溶液の溶解度・緩衝作用など

L-アスコルビン酸Naと酢酸Naを添加した水溶液の溶解度・緩衝作用などについて
化学系詳しくないので教えてください。

水1lにL-アスコルビン酸Na120gと酢酸Na(無水)160gを加え、80℃位まで加熱したとき、
温かい状態では完全溶解しているのですが、4℃程度に冷却・保管して2~3日すると成分が析出してしまいます。
どうして冷却後数日してから析出してしまうのでしょうか? また、pHもアルカリ性にならず、6.5~7.0の中性になってしまいます。
アスコルビン酸Naと酢酸Naが水溶液中にて緩衝作用を起こしているがだと思いますが、詳しくないので良くわかりません。
どちらかの添加量を減らさなければ駄目な場合、どちらの成分をどの位減らせば析出はなくなりますか?

また、L-アスコルビン酸Naの量はそのままで、酢酸Naだけクエン酸Na(クエン酸三Na)に同量で置き換えたら
成分の析出はなくなるのでしょうか? また、pHはアルカリ側になるのでしょうか?

酢酸Naの塩基解離定数pKb=9.25 分子量: 82.04 水への溶解度:76%
L-アスコルビン酸ナトリウムの分子量:198.11 水への溶解度:38%
(解離定数わかりません。酸解離定数 pKa 4.17(1段階)11.6(2段階)です)
クエン酸Na(クエン酸三Na)の分子量:294.1 水への溶解度:42%
(解離定数わかりません。ちなみにクエン酸のpKa=3.13、4.76、6.40です)

化学系詳しい方、何卒教えてください。 宜しくお願い致します。

L-アスコルビン酸Naと酢酸Naを添加した水溶液の溶解度・緩衝作用などについて
化学系詳しくないので教えてください。

水1lにL-アスコルビン酸Na120gと酢酸Na(無水)160gを加え、80℃位まで加熱したとき、
温かい状態では完全溶解しているのですが、4℃程度に冷却・保管して2~3日すると成分が析出してしまいます。
どうして冷却後数日してから析出してしまうのでしょうか? また、pHもアルカリ性にならず、6.5~7.0の中性になってしまいます。
アスコルビン酸Naと酢酸Naが水溶液中にて緩衝作用を起こしてい...続きを読む

Aベストアンサー

アスコルビン酸Naと酢酸Naが溶けているなら、アルカリ性になるはずです。
アスコルビン酸や酢酸が混在していませんか?

時間が経ってから結晶が析出する現象についてですが、過飽和が関与している可能性が有ります。
ものを扱ったことが無いので、はっきりとしたことは言えませんが。
析出する結晶が気になるなら、ろ過するなどで回避はできませんか?


人気Q&Aランキング

おすすめ情報