弁護士の守護義務についてですが、これは――
(1)弁護士に受任してもらえるか相談名目で相談した内容もその対象義務になりますか。
(2)受任の契約を結んだ後になるのではないですか。
(3)受任の契約を途中で解除した場合は、本人から提出された文書など連絡資料の一切が変換されるのですか。そしてその後の守護義務はどのように守られるのですか。
.

A 回答 (1件)

(秘密保持の権利及び義務)


第二十三条 弁護士又は弁護士であつた者は、その職務上知り得た秘密を保持する権利を有し、義務を負う。但し、法律に別段の定めがある場合は、この限りでない。

相談の内容ですが、1・3の全てが「守秘義務」の対象となります。
2に関しては、相談の時点で「職務上知りえた秘密」に該当しますから、「受任」は関係ありません。

3は、上記法律で「義務」とされていますから、永久に「公言」は許されませんし、廃業後も法律の制限を受けています。
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Q守護 地頭の設置

1185年に守護・地頭が設置されたようですが、平家没管領500ヵ所(関東御領)に置かれたのは地頭。そして守護は一国に一人ずつ設置されたとありますが、これは頼朝の支配権が承認されている平家没管領などに関係なく全国的に設置されているんですか?

Aベストアンサー

はじめまして。

Wikiによると、1185年の頃の頼朝の勢力は、
単なる関東の一大私兵集団でしかなかったそうです。
この1185年に頼朝の義父である北条時政が
後白河上皇との折衝で、守護・地頭の設置を勅許されたそうですが、
これも名目上は義経追討のための捕獲組織、というもので、
当初は西国ではなく東国~奥州への地固めに利用されたと
考えた方が正しいのではないでしょうか。

もと平家の所領であった西国への進出についても、
頼朝が征夷大将軍となってからも、後鳥羽上皇が守護職を勝手に任命・罷免したりと
その立場としては非常に弱いものだったようで、
「全国的に」設置できたかは疑問です。

守護・地頭が九州や関西の所領にまで広がり、
その権限が強められていったのは、
1221年の承久の乱によって後鳥羽上皇派だった関西の御家人が
所領を没収され、その替わりに幕府側の御家人が領主として
移り住むようになってから、ということのようです。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%88%E8%AD%B7

はじめまして。

Wikiによると、1185年の頃の頼朝の勢力は、
単なる関東の一大私兵集団でしかなかったそうです。
この1185年に頼朝の義父である北条時政が
後白河上皇との折衝で、守護・地頭の設置を勅許されたそうですが、
これも名目上は義経追討のための捕獲組織、というもので、
当初は西国ではなく東国~奥州への地固めに利用されたと
考えた方が正しいのではないでしょうか。

もと平家の所領であった西国への進出についても、
頼朝が征夷大将軍となってからも、後鳥羽上皇が守護職を勝手に任命...続きを読む

Q起訴前に依頼された弁護士は私選弁護士が必要な事件かどうか見極めて受任断ったりしないのですか??

刑事事件で弁護士依頼しましたが、弁護士は事件の内容を聞いた時点で起訴前の弁護が特に必要もなさそう(罰金で終わりそう)な案件だとか自分でわからないのですか??分かったら受任すべきではないのでは??わかっていて受任しては着手金目当てと思われるのですが。

公務執行妨害→勾留10日間→略式起訴→罰金 となりました。
どうなるのか何も分からず弁護士を頼みました。実は執行猶予中(残り数か月)でした。

勾留8日目に被害者に謝罪文を送りたい、と言ったら「今は何もしなくていいよ、やらなくていい」と言う弁護士。

9日目には、「あと10日の勾留延長決定ね、それから起訴かどうかが決まったら2か月は出られないから」という弁護士。

しかしその日の夜に刑事から家族に電話で、「明日罰金で出られそうですからお金持ってきてください」と。

刑事はこの弁護士と一度も会ったことがないそうです(それは通常そうなのですか?)

(1)受任の必要がないのに着手金目当てに引き受ける人いるんでしょうか?
(2)この弁護士のしていることは普通のことですか??謝罪はしなくていい(起訴前だから?でもこちらはとにかく謝りたいと言っているのに)、罰金刑になって釈放されて数日して電話してきて「あのさ・・・示談(謝罪)の件どうする??」ですって。釈放されたし何も自分が動いて示談交渉しなくていいか、てことですか?
(3)罰金→釈放のときに弁護士は居ないのは普通ですか?その後も釈放されたら事務員に電話しといて、ボク居ないから、と言っていただけ。
(4)契約書には刑事事件弁護;起訴前、一審、とあり、執行猶予なら報酬30万、罰金なら報酬21万などど書かれていますが、結局略式で、罰金
これは成功報酬払う必要あるんでしょうか?彼の手柄とは思えません。
刑事も弁護士を頼んでしまってからですが、「要らないのに、」と言っていました。

刑事事件で弁護士依頼しましたが、弁護士は事件の内容を聞いた時点で起訴前の弁護が特に必要もなさそう(罰金で終わりそう)な案件だとか自分でわからないのですか??分かったら受任すべきではないのでは??わかっていて受任しては着手金目当てと思われるのですが。

公務執行妨害→勾留10日間→略式起訴→罰金 となりました。
どうなるのか何も分からず弁護士を頼みました。実は執行猶予中(残り数か月)でした。

勾留8日目に被害者に謝罪文を送りたい、と言ったら「今は何もしなくていいよ、やらなくてい...続きを読む

Aベストアンサー

全てがご質問者様の早合点より事が起こってます。
当然弁護士依頼=私選弁護士 なので着手金・成功報酬は支払わないと駄目です。
今回の件は支払うためにお願いしたみたいですね。
お金持ちと言うか何というか 余りにも焦りすぎです。
起訴されてからでも遅くないのに・・・・

なので支払う物は支払いましょう。
支払い拒否すると 民事訴訟で請求されますよ。

でも その弁護士 濡れ手に泡ですね!
無茶苦茶 美味しい仕事です。その様な仕事をお願いしたのはご質問者様!
ある意味 ご愁傷様です。

Q国司、荘園領主、守護、地頭が農民に要求するモノについて

 東京書籍の「新編 新しい社会 歴史」(中学校の教科書)、山川出版社の「改訂版 新詳説 日本史」、「日本史B用語集」等で、日本史を勉強している社会人です。
国司、荘園領主、守護、地頭が農民に要求するモノについて、混乱しています。

・国司…奈良時代から。朝廷が、地方の国に貴族を派遣。
・荘園領主…奈良時代の墾田永年私財法から。
・守護…頼朝の時代から。幕府が、国ごとに警察として派遣。御家人に、領地とともに与えられる地位でもある。
・地頭…頼朝の時代から。幕府が、荘園・公領ごとに年貢の取り立て役として派遣。御家人に、領地とともに与えられる地位でもある。

という原則は、理解できました。(間違っていたら、指摘してくだされば幸いです。)

 室町時代になると、守護大名が国司の権力を吸収するようなので、話は少し簡単になると思うのですが、鎌倉時代における、これら4者の役割・権限分担がよくわかりません。(「領主に年貢を納める」、「地頭が兵役を課す」という記載が中学校の教科書にはあり、ますます混乱しています。)
これら4者が農民に要求するモノ、朝廷や幕府への年貢の流れ等、ご教示くだされば幸いです。

 東京書籍の「新編 新しい社会 歴史」(中学校の教科書)、山川出版社の「改訂版 新詳説 日本史」、「日本史B用語集」等で、日本史を勉強している社会人です。
国司、荘園領主、守護、地頭が農民に要求するモノについて、混乱しています。

・国司…奈良時代から。朝廷が、地方の国に貴族を派遣。
・荘園領主…奈良時代の墾田永年私財法から。
・守護…頼朝の時代から。幕府が、国ごとに警察として派遣。御家人に、領地とともに与えられる地位でもある。
・地頭…頼朝の時代から。幕府が、荘園・公領ごとに年...続きを読む

Aベストアンサー

NO3補足の回答です。
「荘園」とは、御存知と思いますが、墾田永年私財法の適用により、公地公民の原則をはなれて、私有を認められることにより始まり(初期荘園)、これはその後衰退しますが、11C中頃に急増する、国司の収奪を免れるために、寄進されて中央の有力者(有力貴族・寺社・皇族)名義の私領となったもの(寄進地系荘園)ですから、事実上の「私領」と考えて差し支えないと思います。言葉の上でも、○○荘と呼ばれ、○○郡・○○郷などの公領と区別されるようになります。 最も、「公領」の方も、院政期以降、引退した元天皇(=上皇・院)という私人により政治の私物化が進み、知行国制などのため、有力者が収益を得るための「私領」に等しくなります。NO1で国司を公領のオーナー(のようなもの)と表現したのはこのためです。
 鎌倉時代の守護の職務なわばりは、主に軍事警察など今で言う刑事に限られており、一般行政を司る国司との棲み分けが建前でしたが、時代が下ると、在地武士クラスである国衙の在庁官人にも命令権を行使するケースが出てきます。元寇期にそれがさらに強まり、南北朝期になると刈田狼藉取締権や使節遵行権など当時は民事と見なされていた分野にも権限が及ぶようになり、半済令に及んで荘園公領の年貢半分の徴発抑留権を持つに至って、土地・ヒトに対する支配権も強め、ほぼ一国全体を掌握する守護(守護大名)も現れます。
これにより、既に形骸化していた国司の権限は、有名無実化して名誉職のようになっていきます。ただ、守護大名クラスの有力武士が国司に任命されるケースもあったりします。
 内容が本来の質問より、領域が広がりすぎてしまったので、この上は新たに質問をたてられた方がよろしいかと存じます。

NO3補足の回答です。
「荘園」とは、御存知と思いますが、墾田永年私財法の適用により、公地公民の原則をはなれて、私有を認められることにより始まり(初期荘園)、これはその後衰退しますが、11C中頃に急増する、国司の収奪を免れるために、寄進されて中央の有力者(有力貴族・寺社・皇族)名義の私領となったもの(寄進地系荘園)ですから、事実上の「私領」と考えて差し支えないと思います。言葉の上でも、○○荘と呼ばれ、○○郡・○○郷などの公領と区別されるようになります。 最も、「公領」の方も、院政期以降、引...続きを読む

Q受任弁護士抜きの本人控訴で尋問担当は誰が行うか?

原審(地裁)では弁護士受任の体制で敗訴でした。控訴審は弁護士無しの控訴人が自ら進めます。
その場合に、相手方(被控訴人)に対する尋問とか、証人尋問が必要な場合は控訴人(本人)が自ら行うのですか?
また、控訴人が2名で、1人に対し本人尋問をする場合は控訴人側はどう対応すれば良いのですか。

Aベストアンサー

証人尋問の申請は、尋問したい当事者がします。
裁判所がこれを認め、尋問する場合、尋問申請した者がします。
(それを「主尋問」と言います。これに対し、被申請人がする尋問を「反対尋問」と言います。)
証人申請と主尋問が同一人物となれば、裁判管が尋問します。
証人申請が2名で、その1人にする場合は、他の1人が尋問します。

Q 国府、国司、受領(ずりょう)、目代、守護、地頭、国侍、

 国府、国司、受領(ずりょう)、目代、守護、地頭、国侍、
それぞれの役割は、教科書・参考書やウェブを見れば、なんとなくわかるのですが、
お互いの違いが明確になりません。
ご存じの方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>そうすると、受領の立場や、国司との関係がわからなくなってきます。

専門家ではありませんが、平安時代も長いので、時期により変遷があったと思われます。

・国司トップの守以下、実際に赴任していた時代
 ↓
・上級国司は赴任せず(遙任)、下級国司が赴任(=受領)した時代
 ↓
・国司が誰も赴任せず、現地有力者(在地武士)などを代理人(=目代など)に任じた時代
(この時点では、受領=国司 の意味)

もちろん、同時期に各種パターンが混在していたと思いますが。
末期だと、現地有力武士が国司に任じられたりもしていますね。奥州藤原氏の秀衡が陸奥守(当然、在地で現地を支配)。元々、在地化した国司の子孫ですが。

Q債務整理を受任する弁護士の方針・態度について質問です。私は金融機関の職

債務整理を受任する弁護士の方針・態度について質問です。私は金融機関の職員です。債権回収の部門に属しており、日々弁護士からの受任通知を目にしています。任意整理のところもあれば、破産方針のところもあります。ここまでは仕方のないことなので、寧ろ弁護士が介入してくれれば、助かることも多いです。

受任期間が長期にわたり、かつ何の進展もない場合、金融庁のガイドライン等の遵守により
債権者は長い間直接の請求・取立行為ができず、多大な損害をこうむっていることになります。

債務者は弁護士を隠れ蓑に債務の履行を免れている、そして、弁護士はガイドラインを隠れ蓑に
債務の履行を免れさせている としか思えません。

弁護士が受任後、数年たっても債務整理に進展がなく、挙句の果て「債務者は特に資産もなく、年金しかない。払えない。だから何もしない。」と言い切る弁護士が多い事です。

では、何もしないのであれば、辞任してください と言っても、
クライントが委任を継続しているので、それはできない と言います。

よって、直接請求はできないので、代理人弁護士宛に内容証明出して、債務者本人を被告として
貸金請求訴訟をしています。

いつも思うのは、いったい何を弁護士は考えて、長期間にわたり、受任を継続し、
整理もせず、弁済もさせずにいるのでしょうか?

きわめて抽象的な質問ですが、皆様のご意見を伺いたいと思います。

長文駄文 お読みいただきありがとうございました。

債務整理を受任する弁護士の方針・態度について質問です。私は金融機関の職員です。債権回収の部門に属しており、日々弁護士からの受任通知を目にしています。任意整理のところもあれば、破産方針のところもあります。ここまでは仕方のないことなので、寧ろ弁護士が介入してくれれば、助かることも多いです。

受任期間が長期にわたり、かつ何の進展もない場合、金融庁のガイドライン等の遵守により
債権者は長い間直接の請求・取立行為ができず、多大な損害をこうむっていることになります。

債務者は弁護士を隠...続きを読む

Aベストアンサー

債務の履行能力がない人に対して,直接の請求,取り立て行為をすることに何の意味があるのですか?

弁護士がついても,法的手段(債務名義をとって強制執行する)によって取り立てることは何ら制限されません。

法的手段によらない直接の取り立て行為ができなくても「多大な損害」が生じるとは思えませんが。

Q室町時代の地頭についての本

地頭が幕府や荘園領主などからの二重支配を受けていたことについて調べています。

それでなのですが
「室町時代、地頭が足利将軍家の威光を背景に守護使不入の特権を得て、守護からの段銭徴収を拒絶し、幕府からの段銭要求に対しても幕府への直接納付が認められて守護からの加重徴収の危険を免れた」
というような内容が書かれている本はないでしょうか?
なるべく分かりやすく書かれていると有り難いです。

図書館で調べてみたのですが、自分の調べ方が悪かったのか、見つけることは出来ませんでした…。
どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

大日本史料総合データベースで検索したら
「守護不入」

延文5年  1360年 直冬、周布兼氏の所領石見周布郷を以て、守護不入地と為す、
天正17年 1589年 下総大谷口の高城胤則、旧に依り、同国六所明神領を守護不入地と為す

将軍家から出された史料はないみたいだなぁ

Q遺産相続の分割協議中に 弁護士から、受任通知がとどきました。不安です。

遺産相続の分割協議をしたくないという兄弟に弁護士を雇われました。
 
法定相続人は3名です。均等分割なので、相続の権利確認をした段階で
長男が 考えたくない!という理由で弁護士を頼んだようです。

兄の家業は 専業農家。 
こちらは、サラリーマンなので、田畑はいらないと伝えてあります。
それ以上、条件提示はしていません。 
故人の財産管理をしているのは長男なので、分け方の提案をしてほしいという段階で 
話は途切れました。

その後 長男とは、連絡が取れなくなり(電話にでない)
弁護士から 受任通知が送られてきました。

2週間経ちましたが 代理人である弁護士からは 何の連絡もありません。

こちらは 相続を急いでいるわけではないので、焦っているわけではありませんが、
このまま連絡を待っていていいのか?不安です。

こういう場合 放置していていいのでしょうか?
どなたか 詳しい方 教えていただけませんでしょうか?

Aベストアンサー

弁護士の受任通知が来たということですね。驚かれたと思いますし、もしかしたら腹立たしく思われたかも知れません。亡くなられた方には遺言書が無かったとして下記を書きました。参考になれば幸いです。
①先ずは弁護士に委任された方はどなたかを確認してください。お兄様とはわかりますが。次に受任内容は何かを確認してください。その弁護士さんに聞けば良いことです。
一般的に相続に関して争いが無いなかでの弁護士登場とは交渉を任せたとの意思表示(法律的には委任により、委任されたお兄様は交渉の表舞台から消えます。)ですから、ご質問者様からなるべく早く弁護士に接触した方が良いと思います。別に怖い人ではありません。弁護士から何か聞かれたときに回答には注意して下さい。イエスは取り消せませんので自信が無いときは確定的な返答をせずに後日返事するとして下さい。
なお相続発生から4月以内にお亡くなりになった方の準確定申告が必要になりますし、10月以内には相続税の申告が必要になります。法律では相続財産は遺産分割協議の進行とは関係なく共有とされますので、税務署との関係と遺産分割協議とは分けて考えておく必要があります。
②具体的対応策ですが、当たり前だと怒らないでくださいね。ご質問者が代理人としての弁護士を雇う方法があります。弁護士はご質問者の立場で行動してくれますし、精神的・時間的な苦労から離れられます。報酬額は最初にお尋ねになると良いです。相談なら弁護士によりますが30分で5000円位です。依頼された時の報酬額見積額も教えてくれます。
もし知人である弁護士がいないなどの場合は、行政書士や司法書士、あるいは税理士にご相談されることをお勧めします。彼らもプロとして相続一般の知識を持っていますが、資格で業務が制限されていますので、業務遂行のために弁護士、税理士、司法書士、行政書士、社会保険労務士などとのネットワークを持っています。相談だけでしたら、1時間5000円位で済みます。
相談に際しては相手方に「弁護士が着いていることを冒頭で」お話し下さい。紛争事案は弁護士(金額で司法書士も可能ですが)の独占業務であることを彼らは理解していますから、様々な方策を教えてくれますし、ネットワークを結んでいる弁護士なども紹介してくれます。
もう一つは、法務省・最高裁・日弁連が作り上げた「法テラス」に相談する方法もあります。
とにかくお一人で悩まず、放置せず一歩進められることをお勧めしますよ。

弁護士の受任通知が来たということですね。驚かれたと思いますし、もしかしたら腹立たしく思われたかも知れません。亡くなられた方には遺言書が無かったとして下記を書きました。参考になれば幸いです。
①先ずは弁護士に委任された方はどなたかを確認してください。お兄様とはわかりますが。次に受任内容は何かを確認してください。その弁護士さんに聞けば良いことです。
一般的に相続に関して争いが無いなかでの弁護士登場とは交渉を任せたとの意思表示(法律的には委任により、委任されたお兄様は交渉の表舞台...続きを読む

Q地頭とは?どのようなものでしょうか

地頭とはどのようなものですか?

また、仕事で他人に対してどのような時に地頭が良いと感じますか?

Aベストアンサー

地頭は、自分で的確に考え的確な行動に移せる能力のことだろうな。

地頭がいいと思えるときは様々だが、質問内容から「地頭」を「じあたま」と的確に読み「じとう」とも読めることに触れる必要がないと的確に判断し、そのように行動する奴は地頭がいい奴だと思うぜ。逆に、そこをネチネチと責める奴は地頭の悪い奴だろうよ。

Q弁護士が受任しないのはどんな場合?

あることで弁護士相談をしました。受任していただきたかったのですが、受けられないといわれてしまいました。法律家ですので証拠のないことは受けられないとのことです。負けいくさはできないと言われてしまいました。

ただ、裁判の弁護をお願いしているわけではなく、相手方との話し合いや内容証明の作成などをお願いしているのにもかかわらずお受けできないといわれてしまったのはなぜでしょうか?受任すれば着手金も入るし、弁護士だって民間人だから利益を得たいと思うのですがなぜ断るんですか?成功報酬までとれないと採算があわないのでしょうか?

ベテランの忙しい弁護士なら断るのはわかりますが、私が相談したのはとても若い弁護士でした。(見た目から学生かと思ったくらいです。)若い弁護士ならささいなことでも経験を積めるチャンスではないのでしょうか。

一般的に弁護士はどういう場合に受任してどういう場合は拒否するのでしょうか?

Aベストアンサー

若い人ほど、「弁護士倫理」を重視します。


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