チップがRealtek RTL8139のNICを付けた状態でRedHat6.2を
インストールしました。LANにつなげようと思っているのですが
どうやらNICが認識されていないようです。いろんなHPや本を見て設定
しているのですがうまくいきません。ここの掲示板も参考にしたのですが
だめでした。

# ifconfig -a を実行したら
Ioのみ表示され、eth0はありませんでした。

# /etc/init.d/network restart を実行したら
eth0:failed となりました。

# modprobe via-rhine を実行したら
via-rhine.o: init_module: Device or resource busy
via-rhine.o: insmod /lib/modules/2.2.14-5.0/net/via-rhine.o failed
via-rhine.o: insmod via-rhine failed
となりました。

もしかしてvia-rhineが古いのではと思い、coregaのHPからvia-rhine.cを
ダウンロードしてきてコンパイルしました。
そしたらたくさんのコンパイルエラーが出てきてしまって、どうしたら良いのか
途方にくれています。コンパイルエラーの内容はパースエラー等でした。

本当にvia-rhine が古いのか、それとも設定が間違っているのかも分かりません。
助けてください。よろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

なんでrtl8139なのにvia-rhineなんですか?モジュールが違うでしょう(^^ゞ


素直に/etc/modules.confに
alias eth0 rtl8139
を追記して、
# modprobe rtl8139
を実行してみてはいかが?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
早速試してみたら、解決しました。
私は何を勘違いしていたのか、お恥ずかしいです・・・

お礼日時:2001/04/22 01:08

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QDNSサーバを構築しています。/etc/rc.d/init.d/named reloadのところでエラーになってしまいます。

RedHat Linux 9 でサーバを構築しています。
DNSサーバを作成しているところでつまづいてしまいました。

vi /etc/named.conf のところで正引き、逆引きのゾーンを追記し、
vi /var/named/**.jp.db の正引きゾーンデータベースを作成し、
逆引きの方もゾーンデータベースを作成しました。

あとは、etc/rc.d/init.d/named start とやって起動させ、
namedが自動起動するように chkconfig named on と実行しました。

しかし、設定を反映しようと、
/etc/rc.d/init.d/named reload としたのですが、
何度やっても失敗と出てしまいます。
画面には、一部を書きに記述すると、

Reloading named: usage : killall [OPTION] [--] name ・・・
   killall -l, --list
killall -V --version

-l,--list list all know signal name
-V,--version display version infomation

となっていました。
とりあえず、shutdown -r now で再起動しましたが、
設定が反映されていないようで、次の
vi /etc/resolv.conf でIPアドレスを記述したあと、
nslookup コマンドを実行してDNSサーバのテストでやってもエラーになってしまいます。
何が原因でしょうか?
長々と書いてすみません。分かる方、どうかよろしくお願いします。

RedHat Linux 9 でサーバを構築しています。
DNSサーバを作成しているところでつまづいてしまいました。

vi /etc/named.conf のところで正引き、逆引きのゾーンを追記し、
vi /var/named/**.jp.db の正引きゾーンデータベースを作成し、
逆引きの方もゾーンデータベースを作成しました。

あとは、etc/rc.d/init.d/named start とやって起動させ、
namedが自動起動するように chkconfig named on と実行しました。

しかし、設定を反映しようと、
/etc/rc.d/init.d/named reload としたのですが、
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Aベストアンサー

/etc/rc.d/init.d/named 内のkillallコマンドでエラーが出ています。
reloadですから、killallで一旦namedを止めて再起動するわけですが、
止めるべきnamedがもともと動いていない、と言う事では?

QNICからのkernel: eth0: Something Wicked happened! 2008.

TL6.1Jにてサーバーを運用しています。
サーバーには、DNS,Mail,Ftp,Sambaがあります。
そこで、タイトルのエラーが最近になって頻発しています。

また、kernel: ip_masq_ftp OUT: got PASV
もたまに出ます。eth0はLAN側です。
この原因と対処について経験があるかたお願いします。

マシンスペックは下記の通り

CPU:Pentium(3)550MHz
MB:AX6BCR VSPEC
RAM:SDRAM128M PC100
HDD:DPTA-372050
Video:Mill G200 8MB/AGP
NIC:LD10/100AL×2枚

Aベストアンサー

>NICの2枚挿しなのですが、出るのはLAN側のみで、WAN側に
>出たことはありません。これは、つまりLAN側に相当な負荷
>やパケットがあるために警告としているものなのでしょうか?

原因がわからないために,NICドライバのソースから原因を見つけるという話のつもりだったのですが,いまいち伝わらなかったようで…

実際に調べたので手順をちょいとまとめてみました。
(バージョンの違いにより行数が異なるかもしれません)

カーネルのソースが必要なので,インストールしていなければインストールCDからカーネルソースをインストール。

"2008"でgrepしても,有益な情報が得られなかったので,
"Something Wicked happened"で調べることにする。

$ grep -n "Something Wicked happened" /usr/src/linux/drivers/net/*
old_turip.c:2315: ……
via-rhine.c:1123: ……
yellowfin.c:1175: ……

jotarouさんのNICはvia-rhineなので,via-rhine.cに狙いを定める。

less,viなどで"/usr/src/linux/drivers/net/via-rhine.c"を1123行から見ると
1123: printk(KERN_ERR "%s: Something Wiched happend! %4.4x.\n",
1124: dev->name, intr_status);

"2008"はintr_statusの16進表示0x2008であることがわかる。

このファイルの頭からintr_statusで検索すると,297行目から

enum intr_status_bits{ ....
..., intrTxAbort=0x0008, ...
..., intrTxAbort=0x2000, ...
};

とあるので,0x2008はTxAbortの割り込みがLANカードから発生してる事がわかります。んで,ちょいとWebで調べると…

the VT86C100A data sheet says this TxAbort bit is set when
there are excessive collisions.

てのが,ありました。コリジョンが沸いてるみたいですね。

>NICの2枚挿しなのですが、出るのはLAN側のみで、WAN側に
>出たことはありません。これは、つまりLAN側に相当な負荷
>やパケットがあるために警告としているものなのでしょうか?

原因がわからないために,NICドライバのソースから原因を見つけるという話のつもりだったのですが,いまいち伝わらなかったようで…

実際に調べたので手順をちょいとまとめてみました。
(バージョンの違いにより行数が異なるかもしれません)

カーネルのソースが必要なので,インストールしていなければインストールCDから...続きを読む

QRedhat8.0で/etc/modules.confにアクセスできない

Redhat8.0でLANカードが上手く認識されないいようで困っています。
メーカー側では、
----------------------------------------------
kudzuにて自動認識します。
手動で設定する場合は、[/etc/modules.conf]に
[alias eth0 via-rtl8139too]を登録して下さい。
----------------------------------------------
となっているのですが、
システムツール→ターミナルから、/etc/modules.confとしても
「許可がありません」とのメッセージになります。
初心者ですので、根本的な間違いをしてるのかも知れませんが、
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

vi にはぜひ慣れることをお勧めしますが、とりあえずは

# echo "alias eth0 via-rtl8139too" >> /etc/modules.conf

でも目的を達することはできます。
マニュアルは man 5 module.conf で見てください。

No.1 の方の言われた vi エディタについて簡単に説明します。
vi は起動直後はコマンドモードですので、i を押して挿入モードに入ります。
この挿入モードでは文字を入力できますが、カーソル移動などはできず、
コマンドモードに戻る必要があります。

コマンドモードへはエスケープキーを押します。
以下のコマンドはすべてこのモードで実行してください。
エスケープを2回押せば必ずコマンドモードに戻ります。
h, j, k, l でそれぞれ左、下、上、右にカーソルが動き、文字を削除するのは x です。
保存終了するには ZZ または :qw、保存せず終了するのは :q! を入力してください。

これも詳しくは man vi してください。

参考URL:http://www.linux.or.jp/JM/html/modutils/man5/modules.conf.5.html

vi にはぜひ慣れることをお勧めしますが、とりあえずは

# echo "alias eth0 via-rtl8139too" >> /etc/modules.conf

でも目的を達することはできます。
マニュアルは man 5 module.conf で見てください。

No.1 の方の言われた vi エディタについて簡単に説明します。
vi は起動直後はコマンドモードですので、i を押して挿入モードに入ります。
この挿入モードでは文字を入力できますが、カーソル移動などはできず、
コマンドモードに戻る必要があります。

コマンドモードへはエスケープキーを押し...続きを読む

Qkernel: kmod: failed to exec /sbin/modprobe -s -k md-personality-3, errno = 2

RHL9.0でRAID1のミラーリングをしています。/var/log/messageにタイトルのようなエラーが出るのですが、何のことなんでしょうか。
以下のように出ています。
kernel: kmod: failed to exec /sbin/modprobe -s -k md-personality-3, errno = 2
keytable:
kernel: md: personality 3 is not loaded!
kernel: md :do_md_run() returned -22
kernel: md: md4 stopped.
kernel: md: unbind<hdb9,1>
kernel: md: export_rdev(hdb9)
rc: Starting keytable: succeeded
kernel: md: unbind<hda9,0>
kernel: md: export_rdev(hda9)
kernel: md: considering hdb8 ...
kernel: md: adding hdb8 ...
kernel: md: adding hda8 ...
kernel: md: created md5
kernel: md: bind<hda8,1>
kernel: md: bind<hdb8,2>
kernel: md: running: <hdb8><hda8>
kernel: md: hdb8's event counter: 00000078
kernel: md: hda8's event counter: 00000078
kernel: md: RAID level 1 does not need chunksize! Continuing anyway.

RHL9.0でRAID1のミラーリングをしています。/var/log/messageにタイトルのようなエラーが出るのですが、何のことなんでしょうか。
以下のように出ています。
kernel: kmod: failed to exec /sbin/modprobe -s -k md-personality-3, errno = 2
keytable:
kernel: md: personality 3 is not loaded!
kernel: md :do_md_run() returned -22
kernel: md: md4 stopped.
kernel: md: unbind<hdb9,1>
kernel: md: export_rdev(hdb9)
rc: Starting keytable: succeeded
kernel: md: unbind<hda9,0>
...続きを読む

Aベストアンサー

うちの自宅サーバ(RedHat9)ですが、raid1組んでます。

/proc/mdstatを確認してはいかがでしょう?


# cat /proc/mdstat

Personalities : [raid1]
read_ahead 1024 sectors
md5 : active raid1 hdb5[1] hda5[0]
   1003904 blocks [2/2] [UU]

md3 : active raid1 hda3[0] hdb3[1]
   522048 blocks [2/2] [UU]

md2 : active raid1 hda2[0] hdb2[1]
   2096384 blocks [2/2] [UU]

md1 : active raid1 hda1[0] hdb1[1]
   8193024 blocks [2/2] [UU]

unused devices: <none>


[UU]となっているので、両系で動作しています。

md1はhda1/hdb1です。
md2はhda2/hdb2です。
md3はhda3/hdb3です。
md5はhda5/hdb5です。


mountコマンドで確認すると、以下です。

# mount

/dev/md1 on / type ext3 (rw)
none on /proc type proc (rw)
usbdevfs on /proc/bus/usb type usbdevfs (rw)
none on /dev/pts type devpts (rw,gid=5,mode=620)
none on /dev/shm type tmpfs (rw)
/dev/md2 on /var type ext3 (rw)
/dev/md3 on /usr/local type ext3 (rw)
/dev/md5 on /home type ext3 (rw)

うちの自宅サーバ(RedHat9)ですが、raid1組んでます。

/proc/mdstatを確認してはいかがでしょう?


# cat /proc/mdstat

Personalities : [raid1]
read_ahead 1024 sectors
md5 : active raid1 hdb5[1] hda5[0]
   1003904 blocks [2/2] [UU]

md3 : active raid1 hda3[0] hdb3[1]
   522048 blocks [2/2] [UU]

md2 : active raid1 hda2[0] hdb2[1]
   2096384 blocks [2/2] [UU]

md1 : active raid1 hda1[0] hdb1[1]
   8193024 blocks [2/2] [UU]
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Qeth0を認識させる方法

Dellのpower edge 2400でredhat6.2をインストールしたら、
ipconfig・netstatを使ってもIPが見えません
どうやら、認識されていないようです。
dell用のドライバなどはすべてインストール済みです。

ifupをすれば認識できるのですが、
サーバマシンのためリモートからリブートをしたりすることが
予想されるので、解決方法を探しています。

linux/dellに詳しい方宜しくお願いします。

Aベストアンサー

起動時に、eth0 を up できない原因として
考えられるのは、

[/etc/sysconfig/network]の中で
NETWORKING=yes

になっていないと起動時に eth を up しません.

また、
[/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0]の
中も関係ありそうですが、ifup で up できるので
あれば、これは関係ないかもしれません.

==

"linuxconf" というコマンドで、適当に
設定してみるとか.


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