女の子なら(ちゃん)
男の子なら(くん)
など名前の最後につけて呼ぶ事がありますが…これって英語でなんて説明して良いんでしょうか??
〇〇くんの(くん)って何?って聞かれても答えれなくて(;_;)どなたか英語で分かりやすく説明していただけませんか??

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

私はイギリスに住んでいますが、英語が母国語の人たちは、初めから英語を話している訳ですから、よっぽどちゃんと勉強した人でなければ、文法用語を知りません。



ですから、私は、’It's a Japanese custom to put KUN after boys' names, which roughly means Master(16歳以下)and for girls you put CHAN, which means Miss. We use KUN and CHAN in a friendly manner. ' と言います。
男の子が17歳以上なら、Misterですから、それを付け加えてもいいと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

分かりやすいです!!!
ありがとうございます:)

お礼日時:2011/04/14 04:11

postfixは「接尾語」のような意味で、これはこれで正しいのですが、別の言葉でhororific(敬称)という言葉もあります。



http://en.wikipedia.org/wiki/Japanese_honorifics
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます:)

お礼日時:2011/04/14 04:12

すんません、prefixではなくpostfixですね。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

:)

お礼日時:2011/04/14 04:12

It is a adoral prefix title for children.


とか
It's just like "mr." or "miss" for children.
など。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました!!!!!

お礼日時:2011/04/14 04:13

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q性別の無い(不明の)登場人物を英語の三人称で呼ぶ場合はどうすればいいのでしょうか?

とある文章を翻訳していましたが、性別の無いキャラクターが出てきました。
最初は気にせず彼というように書いていましたが、少しこれに違和感を抱きました。
性別の無い(不明の)登場人物を英語の三人称で呼ぶ場合は特別な呼び方があるのでしょうか?
また、ない場合はどういう表現をしたらよろしいでしょうか?
分かる方がいれば、また、こうしたらいいのではないかという考えがある方がいれば解決してもらいたいです。
難しくて分かりにくい質問ですみません。お願いします。

Aベストアンサー

特別な呼び方はありませんが、物語の中でこの先性別がわかるイベントがあったり、性別不明であることを登場人物たちが気にしているのであれば最初にhe -or she?- などと書くこともできます。あるいは名前で呼ぶ、別の呼び方(職業名など)で呼ぶなどの方法もあります。例えばファンタジーで、剣士なのだが性別不明であれば、 swordsman と言いかけてno swordsperson と言い直したり、swordsfihgter とあえて耳慣れない言葉を使います。英語の読み物では the stranger, shop clerk, student, Asian などを使っているのも見かけます。 英語ユーザーは日本語ユーザーよりずっと性別が気になるようなので、それを踏まえた上で読み手が読みやすいように工夫しましょう。どういう意図の翻訳なのかがわかりませんが、私は文脈と読みやすさは言葉づかいの正確さに勝ると考えるようになってきました。原作者とコミュニケーションが可能なら、原作者や依頼者と相談しつつ進めるべき案件のように思われます。

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Q英語で「呼ぶ」

たとえば、「上司は私を会議室へ呼んだ」とか、「上司に呼ばれて会議室へ行った」といった場合の「呼ぶ」は、どう表現すればいいでしょうか?
辞書を見るとbring inという表現が有りますが、これだと、なんとなく呼び寄せるのではなく、実際に引っ張られていくようなイメージが有ります。
他にcall overやsend forなどの表現も有りますが、何となくニュアンスがはっきりわかりません。
ここでの「呼ぶ」は「呼びつける」ようなイメージです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問:
<~といった場合の「呼ぶ」は、どう表現すればいいでしょうか?>

be called up by~
「~に(来るように)呼ばれた」
で結構です。

1.call upは何かの用事で「呼び出す」「呼びつける」「召集する」という意味で使われます。
例:
He was called up for overseas service.
「海外派兵のために召集された」

2.ご質問にある「呼ぶ」のニュアンスは、元々は召喚する=summon、召集する=conveneのニュアンスです。

つまり用事・任務などを言いつけるために呼ばれる、といった使い方になります。

その場合は、口語的にはcall upが近い表現となります。

3.他にも、自分の意志で行くのではなく、「来るようにと言われたから行く」といったニュアンスをそのまま出すには、以下のような表現もあります。
例:
I was requested to come to see my boss.
(直訳)「上司に面会するよう命じられた」
となりますが、意訳的には「上司に呼ばれた」と訳出できます。

以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問:
<~といった場合の「呼ぶ」は、どう表現すればいいでしょうか?>

be called up by~
「~に(来るように)呼ばれた」
で結構です。

1.call upは何かの用事で「呼び出す」「呼びつける」「召集する」という意味で使われます。
例:
He was called up for overseas service.
「海外派兵のために召集された」

2.ご質問にある「呼ぶ」のニュアンスは、元々は召喚する=summon、召集する=conveneのニュアンスです。

つまり用事・任務などを言いつけるために呼ばれ...続きを読む

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Q以下甲と呼ぶ。

英文契約書では、「以下甲と呼ぶ」「以下乙と呼ぶ」というのをどう書きますか。

Aベストアンサー

普通A,Bで表現し
XXX company, hereafter called "A"などは良く使う表現です。

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q配偶者のことをパパ、ママと呼ぶ言語

日本では、結婚後子どもが産まれますと、互いに「パパ」「ママ」と呼び合うカップルがいます。
以前、香港映画で、一家の父親(夫)が母親(妻)を
「マミ」(ママ)と呼んでいたのですが、
他に、相手を「パパ」「ママ」のような言い方をする国はありますか?

Aベストアンサー

このような使い方は特に珍しいことではありません。
アメリカでも中南米諸国でも子供の前で同じように呼
ぶ人がいます。更に、子供に向かってもパパ、ママを使います。(国によってパパ、ママの幼児語もあります)これは子供の立場にたった言い方で、子供が使う言葉にした方が理解しやいからだと思われます。

男の子に「ぼくちゃん」とか「ぼくも要る?」というのも似た習慣です。人称を使い分けるのが困難な幼児期にはこの方が幼児にとって分り易いからでしょう。

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

QE-mailの最後につけるbyeについて

私は高2で、3月に3週間短期交換留学生としてアメリカにホームステイしていました。
それで、向こうの友達(17歳、学校の友達)にメールをおくったところ、最後に、
take care! bye~
と書いてありました。
日本ではバイバイというと、これで切り上げよう、終わろう、みたいな感じになるんですが、アメリカではどうなんでしょう??
これをメールの最後につけるのは普通なんでしょうか??

Aベストアンサー

アメリカでは一般的に、手紙/メールや電話の最後にBye / Bye-Byeと言います。

これって、日本人には違和感があるんみたいですね。

下記は、アメリカ育ちの私が、母に言われたことです。

『あなた、日本語で電話で喋っているとき、最後に「さようなら」っていうの、ちょっとおかしいわよ。けして間違ってはいないけど、「さようなら」とは言わない。友達同士など、カジュアルな会話だったら、「じゃ~また。」とか、フォーマルな会話だったら、「では、失礼します。」とかが一般的よ。」と。

これを母に言われてから、日本語で電話で喋るときなどは気をつけています。逆に、他人のことも気になり、日本人に、電話の会話の最後に「さようなら」と言われると、ちょっと不思議な気持ちになります。^^;;


人気Q&Aランキング

おすすめ情報