密封型鉛蓄電池 
6vか7v
45アンペア以上

が買えるサイトやお店を教えてください。

A 回答 (1件)

参考URLのサイトにあります。



6Vで48Ahですが、45アンペアとは時間率容量が45Aということでよろしいですよね?高率放電時の最大電流が45Aというのであればもっと小型のものでもいいのですが、一般にバッテリーの容量をあらわすときはAh(アンペアアワー)を使いますので、45Aを45Ahと解釈して掲載しました。Ahとはその電流で1時間の放電が出来る容量があるということです。しかし、これは放電終止電圧まで下がるまでの時間で考えていますので、48Ahであっても48Aでの放電を1時間続けたときの終止電圧は6Vよりも下がります。使用目的が不明ですので、質問から読み取れる範囲で45Ah以上のものということで掲載していますが、高率放電に適したものではありませんので念のため。

参考URL:http://shoppingfeed.jp/items/?pid=0900&dm=aidasa …

この回答への補足

もともと充電式の機器をAC化したくて調べていたら6v3000mAhのニッケル電池が入っていて瞬間最大消費電流が43アンペア、
これを密封型鉛蓄電池に繋ぐと出来ると聞いたので探していたのです。
まったくの素人なんですがやるだけやってみたかったので助かりました。
回答ありがとうございます。

補足日時:2011/04/15 17:09
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Q再生可能エネルギーについてお教えください。

テレビで再生可能エネルギーという言葉をよく聞きますが、風や太陽光などを何故再生可能エネルギーと呼ぶのでしょうか?
石油や石炭は再生不可能エネルギーとなるのでしょうか?
ほんとうに幼稚な質問で申し訳ございません。
お教えいただけましたら助かります。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 再生可能エネルギーというのは、明白な定義があるのではなく、バイオマスエネルギーなどの自然環境への負担が小さいエネルギー源の総称だと思われます。(以下リンク参照)

 再生可能エネルギー:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%8D%E7%94%9F%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC

 石油、石炭、LNG、メタンハイドレートなどの化石燃料は埋蔵量が決まっていて、使い切ってしまえば、それで終わりですが、従来は採掘出来なかったシェールガスが採掘技術の進歩で掘り出せるようになり、埋蔵量が8倍に増えるなど、化石燃料の埋蔵量は増える傾向にあり、使い切る前に地球温暖化で文明が行き詰る公算が大きいようです。

 シェールガス:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%AC%E3%82%B9

 再生可能エネルギーという言葉は原子力発電に対比する意味で使われているだけで、非原子力エネルギーと呼ぶのが正しいのでしょうが、循環社会を意味するように言葉を変えたのでしょう。

 化石燃料は技術革新が進めば、今後も採掘可能な埋蔵量が増え続ける資源ですから、エネルギー資源の枯渇が起こるのは先の話だと考えても良いのですが、地球温暖化が急速に進んでいる為に、猛暑が何ヶ月も続いたり、最大風速70mに達する超大型台風の発生など、環境の激変が続いており、このままで行けば二酸化炭素排出量を厳しく制限する以外に方法がない状況ですが、本来の意味での再生可能エネルギーであるバイオマスエネルギーは石油や天然ガスが高騰しないと採算が取れる範囲になく、難しい状況にあるようです。

 再生可能エネルギーというのは、明白な定義があるのではなく、バイオマスエネルギーなどの自然環境への負担が小さいエネルギー源の総称だと思われます。(以下リンク参照)

 再生可能エネルギー:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%8D%E7%94%9F%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC

 石油、石炭、LNG、メタンハイドレートなどの化石燃料は埋蔵量が決まっていて、使い切ってしまえば、それで終わりですが、従来は採掘出来なかったシェールガスが採掘技術の進歩で掘り出せ...続きを読む

Q鉛蓄電池とリチウムイオン電池の保護について

QNo.7019765とQNo.6976447の続きになります。
鉛蓄電池はリチウムイオン電池のような難しい充放電回路は必要ないと考えています。
特に、QNo.6976447では、鉛は充電終止電圧や過電流過放電を注意すると書かれてます。(これだけで済む感じ)

しかし、鉛でも放電終止電圧があり、過充電は寿命を短くすると書かれてました。
http://industrial.panasonic.com/www-data/pdf/ACD4000/ACD4000PJ6.pdf の5/8ページの"推奨"の(1)
http://industrial.panasonic.com/www-data/pdf/ACD4000/ACD4000PJ3.pdf の5/5ページの"過充電"
鉛でも、もちろん使用温度範囲はあるのでその範囲内で使わないといけないです。

そう考えると、鉛もリチウムと同じような気がしてきました。
何度も同じような質問をして申し訳ございませんが、
何故、鉛の方が取り扱いが簡単なのか教えてもらえないでしょうか?
「リチウムはここがこうだからこれぐらいの保護が必要である」とこのような感じでお答えください。
よろしくお願いします。

QNo.7019765とQNo.6976447の続きになります。
鉛蓄電池はリチウムイオン電池のような難しい充放電回路は必要ないと考えています。
特に、QNo.6976447では、鉛は充電終止電圧や過電流過放電を注意すると書かれてます。(これだけで済む感じ)

しかし、鉛でも放電終止電圧があり、過充電は寿命を短くすると書かれてました。
http://industrial.panasonic.com/www-data/pdf/ACD4000/ACD4000PJ6.pdf の5/8ページの"推奨"の(1)
http://industrial.panasonic.com/www-data/pdf/ACD4000/ACD4000PJ3.pdf の5/5ページの"過...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして♪
(毎回、最初の書出しは同じにしてるので、ごめんなさい。)

リチウムイオン充電池、特徴として高容量なのに小型と言うメリットが有ります。

しかし、弱点も有り、特に充電に気をつけないと危険と言う事ですね。

ほとんど鈍な種類の充電池でも充電中に温度が高く成ります。
鉛蓄電池などは、温度が高く成れば電流が流れにくく成ると言う方向なのですが、リチウムイオン電池野場合は逆に高温になるほど電流が流れ易く成る性質をもっています。

つまり、熱く成ればなるほど、電流が多く成って更に熱く成る、、、、
悪循環から発火や爆発の危険性が出て来ます。

携帯電話用のバッテリー等は端子が3極ありますよね? 普通はプラスとマイナスの2極で良いのですが、もう一つはバッテリーパックの温度をモニターする端子です。
充電する携帯本体に、バッテリーの状況から充電電流を制限する回路(プログラム)が備わっていますので、発火や爆発はおろか、人が触れても火傷しない程度に制御してますね。

私のケータイですと、正式な充電は2時間程と説明書にも書かれてますが、おおむね15分程度(夏なら10分、冬は20分ほどかな?)で熱く成ってきます。 ほぼ、この時点で8割り程度の充電のはずで、その後は温度制御しながらチョロチョロと充電するので2時間以上なんですね。 
実際に、10分程度の充電で一度取り外し、十分に時間を空けてから再充電しますと、かなり短時間でフル充電と成って充電終了します。

ノートパソコンのバッテリーパックには単三型乾電池のようなリチウムイオン電池が入っていて、その単体を製造する工場で、出荷前の充電作業時に爆発発火事故が起り、作業員の死亡事故が日本国内でも過去に存在します。

逆に言えば、バッテリーパックと適合した充電器の組み合わせの場合はメーカーが保障する範囲内では安全に利用出来ると考えられますので、独自の使い方や勝手な機器の組み合わせの場合は、鉛蓄電池の様に白煙を上げて危険に気がつくと言う目に見える事象が少ないので、より大きな事故に成る可能性が高いと考える程度で良いでしょう。

ちなみに、鉛蓄電池の白煙は有毒です。
過去に、車両火災が有り、消火後にエンジンルームを覗き込んだら異臭で、鼻と喉と目が痛かったぞぉ~。 私がむせ返ってから、消防士さんも覗き込んで、同じ事をしてから周囲の人に注意を出してたし、、

簡単に言えば、リチウム充電池は充放電時の温度管理と、とっても小さいのに電気エネルギーが大きいと言う部分を十分に気をつければ、実用的な物と言えそうです。

なお、最低残留電力を考えないと、再充電がほとんど出来なくなりますので、最後まで通電する様な懐中電灯やポータブルラジオ等には直接利用しない方が良いでしょう。デジタル機器の場合は電池消耗度から機器自体の電源オフ機能があるので、適した電源とも言えます。

鉛蓄電池(カーバッテリーなど)も使い切ると著しく性能劣化しますが、イメージ的に1/2の容量、2回なら更に1/2で最初の1/4、さらに、、、、
と言う感じでしょうけれど、リチウムイオンの場合は1回で1/20とかの感じです。
(私のノートタイプのコンピューター、6時間使えるはずが、1度の失敗で15分も持たなく成りました、、、涙)

私の様に失敗経験から学ばないで、理論や構造から上手に扱ってください。

はじめまして♪
(毎回、最初の書出しは同じにしてるので、ごめんなさい。)

リチウムイオン充電池、特徴として高容量なのに小型と言うメリットが有ります。

しかし、弱点も有り、特に充電に気をつけないと危険と言う事ですね。

ほとんど鈍な種類の充電池でも充電中に温度が高く成ります。
鉛蓄電池などは、温度が高く成れば電流が流れにくく成ると言う方向なのですが、リチウムイオン電池野場合は逆に高温になるほど電流が流れ易く成る性質をもっています。

つまり、熱く成ればなるほど、電流が多く成って更に...続きを読む

Q再生可能エネルギーと水力発電

再生可能エネルギーと水力発電が別カテゴリで
書かれているデータをよく目にするのですが、
水力発電も再生可能エネルギーの一種だということも然り、なのですが
どうして別で書かれているのですか?

再生可能エネルギーカテゴリに含まれない水力発電とはなんですか?

よろしければ回答お願いします。

Aベストアンサー

諸説出ていて、なんだかなぁ~と感じながら。
まずは純粋な回答部分のみ。

>再生可能エネルギーと水力発電が別カテゴリで
>書かれているデータをよく目にするのですが、

ご覧になられたデータが、再生エネルギーの中から一部の水力を切り出して表示しているなら、それは九分九厘『EDMCエネルギー・経済統計要覧』のデータを引用しているから.....です。

この資料は毎年出されるんですが、そこでは再生エネルギーも種類ごとに分類していますし、何より「水力のうち、1万kW以下の小水力」については他の水力と別の扱いをしています。


>再生可能エネルギーカテゴリに含まれない水力発電とはなんですか?

揚水式の水力発電です。
確かに「発電に利用するエネルギー」としては水力に分類されますが、エネルギーの生まれる元は「電力エネルギーを利用して位置エネルギーを稼ぐ」ですから、再生エネルギーに分類しません。

「水の力を使った蓄電池」という分類になるんです。(←ここが重要)


>どうして別で書かれているのですか?

水力は、発電技術(および一部の法律)の上から、設備容量(出力)によって5種類に分類されています。
大昔はマイクロ水力が無くて4種類でした。今ではマイクロ水力の下にもう一つカテゴリーがあるようです。

 ・大水力:10万kW以上
 ・中水力:1万~10万kW
 ・小水力:1000kW~1万kW
 ・ミニ水力:100kW~1000kW
 ・マイクロ水力:100kW以下

中および大水力というのは、一般の方のイメージにある「ダムを持った大きな水力発電所」と思ってください。
代表例は黒部渓谷などにある発電所ですね。

日本はアメリカや中国と違って、短時間で十分なエネルギーを得られる(&四季を通じて水量が余り変化しない)河川がありませんので、一度ダムに水を貯めておいて十分なエネルギー(=水量)が溜まったころに発電を行うこととなります。

大水力はダムが相当大きいので、1年を通じた水量変化(雪解けの6月ごろは多く雪が降る2月ごろは少ない)をある程度吸収できます。
中水力は大水力よりダムが小さいので、1週間程度の水量変化(雨が降るか降らないか)程度の水量変化しか吸収できません。

小水力以下は基本としてダムを持ちません。
正確に言うと、小さな水槽に水を貯めてそこから水車に水を誘導するって構造はもちますが、この水槽は「日間以上の水量変化を吸収する=調整機能と言います」を目的に作られる物ではありません。
一般的には「自流式水力」などと呼ばれます。

一端まとめ。
「小水力というのは、ダムを持たない、それゆえに発電量が小さい水力である。」と考えられると結構です。


この点が別分類の大きなポイントになります。

ダムがあるということは、当然ながら大規模な環境影響があるわけですから、関連法規、例えば電気事業法だとか環境影響評価に関わる諸法令等の規制も厳しくなります。
となると、中~大水力は、発電を専門に行う電力会社以外には手をつけられない物となります。

ところが再生エネルギーの一つの狙いとして「どんな小さなエネルギーでも貪慾に回収して利用しようよ!」という点がありますし、小水力は「その土地(河川)を管理している一人一人が自ら発電する」(≒電力会社が大規模な用地買収しなくても発電所が作れる。)という性質の物です。

おまけに、小水力に比べて中~大水力は、年間の発電量も桁違いに大きいので、小水力を別分類で把握して行かないと、これから伸びていく量が明確に把握できないってデメリットが出るんです。

よって、冒頭で紹介した資料では、小水力以下を切り分けて数値把握しているんですね。

ちなみに。
小水力以下(特にマイクロ水力以下)については、ダムも無い等々のことから設置に関する法令等の規制も緩やかですし、各種の法(RPS法等)で公的助成も行われています。



蛇足ですが、余りに影響が大きな事なので少し。


Q:揚水は原子力が無くなれば不要になるのか?
A:決してそんなことはありません。

電力ってのは瞬間瞬間で、それこそ秒単位で需要が変化しますが、火力発電他の「蒸気タービンを使った発電」では、需要の変化速度に追従出来ないんです。

追従出来なければ、当然ながら家庭の周波数などに影響が出るし、電圧にも影響が出る。
となると、これらを守る保護装置が働く。
結果として発電所が保安停止して大停電となります。(架空の話ではありません。NY大停電の際も、揚水発電があれば大停電を回避出来たのでは?という考察も残っています。)

この変化を最もうまく吸収できるのが水力ですが、出てくる水をわざわざ絞ったり増やしたりするのは非常に危険ですし経済的にも不利になります。
ダム河川の下流を見ればわかりますが、水量をいきなり増減されると、それこそ人身災害に繋がりますしね。
また、今後小水力が普及した場合「電気が余ってるから貴方の所の水力を止めて!」と言われても誰も応じませんよね?
(そらそうです、儲けの元である設備を止めたくないですもん。)

火力でも同じです。
火力も、最も効率の良い出力帯というものを持っていますから、出来るだけそこで発電したいとなります。
となると、急な出力変化にも追従出来て蓄電池効果も持つ水力は、今後も火力発電のために必須となります。

纏めると。
原子力のためだけに揚水が存在する訳でもない。
御質問者様の見られた水力には揚水は含まれていない。


Q:世界のエネルギーは水力だけで賄えるか?
A:賄えません。

各国のエネルギー使用量に占める水力の割合をBP統計から見ます。
世界で最も水力の比率が高いブラジルで4割弱、世界で最も水力の立地点に恵まれていると言われるカナダで3割弱。
そらぁ「これから水力をどんどん増やして云々」等の架空の話もあり得ますが、トップランナーでもこんな状況ですし、中国アメリカなんて大消費者となると10%にも満たない。

世界平均で7%程度です。
だからこそ、EUでは「風力も取り組もう」「原子力はEUとしては否定しない」としている訳です。
好き嫌いを抜きにして、現実を見つめるとするなら、原子力を軽々に否定は出来ない、それこそプロセスをしっかりと考えた先に「見えたら良いな」程度の物が現時点の脱原発です。

諸説出ていて、なんだかなぁ~と感じながら。
まずは純粋な回答部分のみ。

>再生可能エネルギーと水力発電が別カテゴリで
>書かれているデータをよく目にするのですが、

ご覧になられたデータが、再生エネルギーの中から一部の水力を切り出して表示しているなら、それは九分九厘『EDMCエネルギー・経済統計要覧』のデータを引用しているから.....です。

この資料は毎年出されるんですが、そこでは再生エネルギーも種類ごとに分類していますし、何より「水力のうち、1万kW以下の小水力」については他の水力と...続きを読む

Q10年以上前に購入したFUJITSUのBSアンテナ(型番 BSA-45

10年以上前に購入したFUJITSUのBSアンテナ(型番 BSA-45DIY)を所有しているのですが、
これはBSデジタルおよびCSデジタルは対応なのでしょうか?
以前ベランダに自分で取り付けて今は、ケーブルを使っているので、物置にしまっているのですが、
スカイツリーができた後には自前のアンテナでデジタル放送を受信しようと考えてるのですが。
古すぎてどうせ対応してないだろうと捨てようと思ったとたんに、もしかして対応できるのかなと
考えたのですが。どなたかお願いします。

Aベストアンサー

デジタルBS放送が始まったのが、1996年(スカパー)です。
BSデジタル放送が始まったのが2000年です。
http://www.eiseihoso.org/history/index.html
したがって、そのアンテナは、アナログです。
デジタルの場合は、デジタルの表示があります。
来年7月(NHKは3月と言っていますが)までです。
アナログの場合は、デジタル放送には、使えません。
またBSアンテナでは、110度CSは電波の種類が違うため、受信はできません。

Q再生可能エネルギー

太陽光、風力、地熱などのエネルギーを再生可能(renewable)エネルギーと言うようですが、ここで言う再生可能とはどういう意味なのでしょう。

Aベストアンサー

たびたび失礼。

http://kotobank.jp/word/%E5%86%8D%E7%94%9F%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%82%A8%E3%83%8D%E3%83%AB%E3%82%AE%E3%83%BC
ここにいくつかの辞書の例がありました。

核融合を入れているのもあります… (いつ書かれたものかわかりませんが)

「新エネルギー」は「1974年に通産省(現・経済産業省)が打ち出した日本政府独特の用語」という記述がありました。

Q「50W型 KR100/110V45W」のミニレフ電球を使っているので

「50W型 KR100/110V45W」のミニレフ電球を使っているのですが、これに合うLED電球があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

次のURLをクリックして参考にして下さい。

[LDA-E17/東芝]
http://www.tlt.co.jp/tlt/new/lamp/hp_led/minikry_lda3.htm

[DL-JA51N/DL-JA42L/シャープ]
http://www.sharp.co.jp/led_lighting/consumer/select/lineup/e17_small/standard/index.html

[LDA6DE17/パナソニック電工]
http://ctlg.panasonic.jp/product/info.do?pg=04&hb=LDA6DE17

Q再生可能エネルギーが原発を代替すると実質GDPは?

脱原発依存で、原発の担っていた電力を再生エネルギーに替えると新しい産業が起こって経済成長にプラスという主張がありましたが、電力というアウトプットが同じなのに経済成長につながるという理屈がいまひとつわかりません。

再生可能エネルギーにすると電気代が高くなるので、名目GDPは高くなるというのはわかりますが、値上げを調整した実質GDPでは変わらないのではないでしょうか?

もちろん、再生可能エネルギーの機器や電気などを輸出して需要増になるというなら、それはわかります。でも、国内需要に限定して電気需要が増えないとしても、再生可能エネルギーにすると実質GDPは増えるのでしょうか?増えるとすると、どういうメカニズムで増えるのか、どなたか教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

>まだモヤモヤ感が残ってます。

再生可能エネルギー≒国産商品
再生不可能エネルギー≒国際商品

という暗黙の定義が働いているのでしょうね。

より精密には、国産エネルギーの消費 vs 国際商品の消費で議論するべきと思いいます。

太陽光パネルが輸入品であれば、水力発電のところで述べたのと同様にGDPの減少要因ですね。
風力発電も、大型はほとんど輸入ですから、現状では「ユニクロ現象」が起き、GDPの増加には結びつかないと思います。

Q1.5Vのアルカリ単3乾電池は何アンペアですか?

LEDライトに使用する目的でニッケル水素の充電池と比較しています。
1.5Vのアルカリ単3乾電池は何アンペアですか?
また、アンペア数=耐久時間、ボルト数=パワー(明るさ) で正しいですか?

Aベストアンサー

 他の回答者様と同じですが。

 先ず、乾電池も蓄電池も電気の溜まっている器の様な物で、アンペア(電流)では無く「電流×時間」アンペアアワー(Ah)で表します。

 次にアンペア数は流れる電流の事で、耐久時間とは関係有りません。
 (実は乾電池は電流によって持続時間「放電特性と言う」が変わり、ニッケル水素充電池も変わりますが、電池ほど顕著では有りません従って全く無関係とも言えません)
 ボルト数は電圧の単位ですからパワーでは有りません、パワーは電圧×電流=ワット(W)です。

 重要:因みにLED懐中電灯(パナソニックBF-348P)を例に見ますと、アルカリ電池で約2.5時間となっていますが、仕様書の注意書きで充電池からガスがでる事が有るので使わない様にとの事です。
 以下のURLを御参照下さい。
 http://ctlg.national.jp/manual/2007/BF-348P_02.pdf

Q再生可能エネルギーについて

再生可能エネルギーは本当にエコなのか??という議論がなされていますが、

再生可能エネルギーがエコではないと提唱している人たちは何を根拠にエコではないと言っているのでしょうか??

どなたかご回答お願いいたします。

Aベストアンサー

質問の回答はすでに出ていると思いますが、エコか否かでは、#5さんの意見が
全うだと思います。

ペイバックタイム、若しくはLCA(ライフサイクルアセスメント)とは、
例えば太陽光発電でいえば、製造から、輸送、設置、寿命が来たときの廃棄処理まで
含めた環境負荷(CO2の発生)を太陽光発電によって何年で取り返せるか?を試算した
数値です。

10年ほど前の記憶ですが、
・単結晶の太陽光発電で、7年くらい(少数派)
・多結晶で、4~5年くらい(多数派)
・アモルファスで、1~2年くらい(現在は、多分無い)
です。

また、太陽電池の寿命ですが、メーカーが10年保証しているし、期待寿命は30年といわれていて、
30年以上経過した太陽電池で寿命になったものは報告されていません。

なので、ペイバックタイムの長い単結晶の太陽光発電でも、7年以上使えばその後の発電量は
全てCO2削減に寄与するということです。

Q60アンペア契約 40アンペア使用で切断ありますか

東京電力の地区です。 家を新築しますが 電力を 60アンペアで

契約したいと思ってます。その場合、次のような事を 聞いたことが あります。

配線を 2系統に 分けるので そのうちの 1系統が 30アンペアを

超えてしまえば ブレーカーが 切断されるかも しれない。ということでした。

もしも、そうであれば エアコンを 数台 同時使用すること あるので

100アンペア契約に しようかと考えてます。

60アンペア契約で 40アンペア使用して プレーカー切断して

しまうことが ありうるでしょうか。

Aベストアンサー

質問が良く解りませンが、
多分漏電ブレーカーが30Aで契約が60Aの事で説明します
電力の契約ブレーカーは、中線基準で、0A+60A---も60A契約  30A+30Aも60A契約、契約の範囲は使えます

ですが漏電ブレーカーが30Aの場合30A;+30Aの時しか、契約の60Aは使えません
中線基準で、A相:B相で説明します

内線規程で不平衡バランスは40%以下で決まってます、故にバランス崩れても60A使うには、漏電ブレーカーを50Aにする必要が有ります、又幹線が50Aに耐えられない場合は電力は、60Aに変更しなしと思います

違いは電力のブレーカーは0+60Aかのですが

一般のブレーカーは30A;;30Aに成り、0+60Aには出来ないのです。


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