分子量、式量、質量、モル質量、質量パーセント濃度、モル質量・・・など
言葉が似ていて、いつもごちゃごちゃになってしまいます。
何かに関連付けたりして、分かりやすい覚え方はないでしょうか??

A 回答 (1件)

分子なら「分子量」でいいけど, 分子じゃないときに「分子量」って変でしょ? 分子じゃなくても化学式ではあるので「式量」.

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お礼日時:2011/04/15 23:02

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QL-アスコルビン酸Naと酢酸Naを添加した水溶液の溶解度・緩衝作用など

L-アスコルビン酸Naと酢酸Naを添加した水溶液の溶解度・緩衝作用などについて
化学系詳しくないので教えてください。

水1lにL-アスコルビン酸Na120gと酢酸Na(無水)160gを加え、80℃位まで加熱したとき、
温かい状態では完全溶解しているのですが、4℃程度に冷却・保管して2~3日すると成分が析出してしまいます。
どうして冷却後数日してから析出してしまうのでしょうか? また、pHもアルカリ性にならず、6.5~7.0の中性になってしまいます。
アスコルビン酸Naと酢酸Naが水溶液中にて緩衝作用を起こしているがだと思いますが、詳しくないので良くわかりません。
どちらかの添加量を減らさなければ駄目な場合、どちらの成分をどの位減らせば析出はなくなりますか?

また、L-アスコルビン酸Naの量はそのままで、酢酸Naだけクエン酸Na(クエン酸三Na)に同量で置き換えたら
成分の析出はなくなるのでしょうか? また、pHはアルカリ側になるのでしょうか?

酢酸Naの塩基解離定数pKb=9.25 分子量: 82.04 水への溶解度:76%
L-アスコルビン酸ナトリウムの分子量:198.11 水への溶解度:38%
(解離定数わかりません。酸解離定数 pKa 4.17(1段階)11.6(2段階)です)
クエン酸Na(クエン酸三Na)の分子量:294.1 水への溶解度:42%
(解離定数わかりません。ちなみにクエン酸のpKa=3.13、4.76、6.40です)

化学系詳しい方、何卒教えてください。 宜しくお願い致します。

L-アスコルビン酸Naと酢酸Naを添加した水溶液の溶解度・緩衝作用などについて
化学系詳しくないので教えてください。

水1lにL-アスコルビン酸Na120gと酢酸Na(無水)160gを加え、80℃位まで加熱したとき、
温かい状態では完全溶解しているのですが、4℃程度に冷却・保管して2~3日すると成分が析出してしまいます。
どうして冷却後数日してから析出してしまうのでしょうか? また、pHもアルカリ性にならず、6.5~7.0の中性になってしまいます。
アスコルビン酸Naと酢酸Naが水溶液中にて緩衝作用を起こしてい...続きを読む

Aベストアンサー

アスコルビン酸Naと酢酸Naが溶けているなら、アルカリ性になるはずです。
アスコルビン酸や酢酸が混在していませんか?

時間が経ってから結晶が析出する現象についてですが、過飽和が関与している可能性が有ります。
ものを扱ったことが無いので、はっきりとしたことは言えませんが。
析出する結晶が気になるなら、ろ過するなどで回避はできませんか?

Qモル濃度と質量パーセント濃度

1mol/Lの塩酸の比重(g/ml)が知りたいのですが、
理科年表を見たらwt%の密度(g/cm^3)が載っていませんでした。
理科年表の値から1mol/Lの塩酸の比重を求めるには
どんな計算をすればいいですか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

参考URLにあるていどでてます。
1mol/Lのようなものは、滴定用などで市販されてます。
試薬メーカーのサイトでMSDSなんかででてますよ。
1mol/Lは1.02g/mL(20℃)です。
こちらに、換算表なるものもありますね。
ttp://www.agc.co.jp/products/chemical/graph_hcl3.html

参考URL:http://www2d.biglobe.ne.jp/~chem_env/i/acid2.html

Qケイフッ化物のNa2SiF6から1000ppmのケイ酸塩標準溶液を!!

1000ppmのケイ酸塩標準溶液をつくりたいのですが、どうも頭がこんがらがってしまうので計算方法のヒントなどいただきたいです。Na2SiF6の分子量が188g/molで、これの1000mgが1Lの蒸留水に入っていればいいんですよね?    ?1000mgのNa2SiF6を1Lの蒸留水にとかせばいいってことじゃないですよね?1880mgが1molでそしたらその1000mgは、って考えたら0.532molで、っていう考え方の経緯は間違ってますか?自分の考えていることがよくわからないのでヒントどなたか是非お願いします。

Aベストアンサー

えーと、ケイ酸塩標準液ということですが、そのなかには、ケイ酸イオンが1000ppm入ってるんですか?それともケイ素が1000ppm?
ケイフッ化ナトリウムが1000ppmじゃないですよね。

ケイ酸イオン1000ppmであれば、ケイ酸イオンの分子量から計算して、1000mgが何モルか分かりますよね。そのモル数に相当するケイフッ化ナトリウムを水1Lに溶かせば、OKです。

Q質量パーセント濃度とモル濃度

この問題の解き方を教えてください。

質量パーセント濃度が36.5%の濃塩酸HClがありその密度は1.20g/cm3(立法センチメートル)である。
(1)この濃塩酸のモル濃度を求めよ。
(2)3.00mol/Lの塩酸100mlを調製するためには、この濃塩酸が何ml必要か。
答えは(1)12.0mol/L (2)25.0mlです。

Aベストアンサー

モル濃度の単位は〔mol/L〕ですね。
ですから、これに体積の単位である〔L〕をかけると、
分母が消えて物質量〔mol〕になります。

そもそも、モル濃度がどうして化学の世界で多用されるかというと、
溶液は質量を量るよりも体積を量る方が楽で、濃度×体積で、
簡単に物質量が求められるので、モル濃度が使われます。

例えば、ラベルに2.0mol/L HCl と書かれた塩酸があります。
0.4molの塩酸が必要ならば、
0.4〔mol〕=2.0〔mol/L〕×0.2〔L〕
すなわち、200mLの塩酸を量り取ればよいことになります。

Q数平均分子量について

高分子の平均分子量の表し方に、数平均分子量や重量平均分子量や粘度平均分子量などがありますが、よく意味がわかりません。

1)「数平均分子量は、分子量を分子の数で割ったもの」と書いてある本が多いのです。イメージはわかりますが、分子の数はどうやって求めるのですか?

2)数平均分子量や重量平均分子量から何がわかるのですか?

Aベストアンサー

数平均は分子数で平均した分子量なので、モル数での平均と考えればいいのではないでしょうか。
簡単な例として、分子量28の窒素と分子量32の酸素の混合物の平均分子量を考えてみましょう。
窒素28gと酸素32gとを混合するとどちらも1モルずつなので、平均分子量は30となります。
重量平均は重量での平均なので、窒素28g酸素28gと同じ重量ずつ混ぜたときに、平均値は丁度中間の30になります。
同じ混合物では、重量平均分子量の方が大きな値になります。
高分子は種々の分子量のものの混合物ですので、
考え方は上の窒素と酸素の時と同じです。

実際の求め方は、高分子の本に種々測定法が書かれています。
数平均の代表的な求め方のひとつに末端基測定法があります。
直鎖状の高分子1本に末端基は2個とすれば、末端基の数を測定すれば、分子数が分かります。
このとき、大きな分子でも小さな分子でも1つの分子には末端基は2つで、分子量による優位性はありません。
簡便的に
詳細は省略しますが、株式会社の株主総会での発言権のように株式を沢山持っている人の方が、人数は1人でも発言権は大きくなると言った現象、分子量に大きく依存する現象、高分子全体ではなく高分子主鎖、セグメントによる現象、などは重量平均分子量に依存し、
分子の大きさには関係なく1つは1つ、株券を沢山持って手も1人ならば発言権は持ち株数に関係なく1人分、つまり分子量にあまり強く依存しない特性は数平均分子量に依存すると考えています。

高分子のガラス転移温度は分子量の増大により、高くなりますが、粘度ほど分子量には大きく依存しません。
ガラス転移温度の分子量依存性は数平均分子量に粘度の分子量依存性は重量平均分子量にそれぞれ依存します。
平均の目的は、混合物を何らかで平均したときに、平均した均一のもの置き換えたとき、同じ特性を示すことだと思います。

分子量に分布を持つサンプルの粘度平均分子量で求めたとき、その値の分子量(分布を持たない均一のもの)の極限(固有)粘度を測定すると粘度は同じ値になるのではないでしょうか。

同じように数平均が同じものを測定すれば、末端基の数は同じになるはずです。

目的とする特性(挙動)によって、平均の方法を工夫しているのだと思います。

なお、教科書の重量平均分子量の式では、モル数(分子数)と分子量で表記しているので、2乗の項が出てきますが、これを見て2乗平均だと勘違いしてはいけません。
モル数(分子数)と分子量の積が重量(質量)ですから、教科書の数式はまさに重量で平均しているのだよということを示しています。

数平均は分子数で平均した分子量なので、モル数での平均と考えればいいのではないでしょうか。
簡単な例として、分子量28の窒素と分子量32の酸素の混合物の平均分子量を考えてみましょう。
窒素28gと酸素32gとを混合するとどちらも1モルずつなので、平均分子量は30となります。
重量平均は重量での平均なので、窒素28g酸素28gと同じ重量ずつ混ぜたときに、平均値は丁度中間の30になります。
同じ混合物では、重量平均分子量の方が大きな値になります。
高分子は種々の分子量のものの混合物ですので、
考...続きを読む

Q質量パーセント濃度 モル濃度

6.0%のアンモニア水を450gつくりたい。 30.0%のアンモニア水(密度0.90g/cm3)は何mL必要か。

0.40mol/Lの塩化ナトリウム水溶液を300mLつくりたい。 塩化ナトリウムは何g必要か? 原子量:H1.0 N14.0 Na23.0 Cl35.5

答え7.0g
原子量:H=1.0 N=14.0 Na=23.0 Cl=35.5

教えてください。

Aベストアンサー

質量濃度6.0%のアンモニア水450gのアンモニアの質量は、450×0.06=27g、30.0%のアンモニア水で、アンモニア27gを含む質量は、27÷0.3=90g、密度が0.90g/cm3なので、容積は、90÷0.9=100cm3→100mL
塩化ナトリウムは、NaCL、1molの質量は、23.0+35.5=58.5g、0.4mol/L×0.3=0.12mol、したがって、58.5×0.12=7.02g→有効数字1桁とすれば、7.0gとなります。

Q分子量44の気体A19.8g 分子量不明な気体B24.8gからなる混合気体 全圧が100kPaである

分子量44の気体A19.8g
分子量不明な気体B24.8gからなる混合気体
全圧が100kPaであるとき
気体Aの分圧22.5kPaであった
気体Bの分子量はおよそいくらか?

理数系が苦手です 解き方が分からないので教えてください

Aベストアンサー

気体AもBも「理想気体」だと仮定すると、どちらも「ボイル・シャルルの法則」
  PV = nRT
に従います。
 
 2つの気体が混合・同居しているので体積、温度は等しく(この体積、温度をV0, T0とする)、気体A、Bの圧力、モル数を各々Pa、na、Pb、nb として、
  Pa*V0 = na*R*T0   (A)
  Pb*V0 = nb*R*T0   (B)
ということです。つまり、同じ値をまとめると
  (A) → Pa/na = R*T0/V0
  (B) → Pb/nb = R*T0/V0
つまり
   Pa/na = Pb/nb   (C)

 各々の数値はどうなるかというと、

(1a)気体Aのモル数
  na = 19.8 / 44 = 0.45

(1b)気体Bのモル数:分子量を X として
  nb = 24.8 / X

(2a)気体Aの圧力
  Pa = 22.5 kPa

(2b)気体Bの圧力
  Pb = 100 - 22.5 = 77.5 kPa

 以上を(C)に代入して
   22.5 / 0.45 = 77.5 / (24.8 / X )
   X = 16

 つまり、気体Bの分子量は「16」です。

気体AもBも「理想気体」だと仮定すると、どちらも「ボイル・シャルルの法則」
  PV = nRT
に従います。
 
 2つの気体が混合・同居しているので体積、温度は等しく(この体積、温度をV0, T0とする)、気体A、Bの圧力、モル数を各々Pa、na、Pb、nb として、
  Pa*V0 = na*R*T0   (A)
  Pb*V0 = nb*R*T0   (B)
ということです。つまり、同じ値をまとめると
  (A) → Pa/na = R*T0/V0
  (B) → Pb/nb = R*T0/V0
つまり
   Pa/na = Pb/nb   (C)

 各々の数値はどうなるかというと、

(1a...続きを読む

Q体積モル濃度と質量パーセント濃度について

体積モル濃度(mol/dm^3)と質量パーセント濃度(%)の求め方について
これから実験するめの予備調査として質問させていただきます。
なので、代入数値などはわかりません。


まず。
(1)10vol-%食酢水溶液を調製する。25.0cm^3の食酢を計りとり、全量250cm^3とする。


0.20mol/dm^3水酸化ナトリウム水溶液を用いて(1)で調製した食酢水溶液の体積モル濃度(mol/dm^3)を中和滴定で求める。
食酢中には酸として酢酸のみが含まれていると考えて計算すること。

また、食酢の密度を1.0*10^3 g/dm^3 とし、食酢中の酢酸の体積モル濃度(mol/dm^3)と質量パーセント濃度(%)を求める。


この様な流れになっているのですが、

中和滴定のところは
1*0.20mol/dm^3 * 水酸化ナトリウムの量 dm^3 = 1* X * 0.025 dm^3

これで右辺の酢酸の体積モル濃度を求める形であってますか??


「また、」のところからがどのようにしたらいいのかわからないのですが。計算の仕方など教えていただければありがたいです。

よろしくお願いします

体積モル濃度(mol/dm^3)と質量パーセント濃度(%)の求め方について
これから実験するめの予備調査として質問させていただきます。
なので、代入数値などはわかりません。


まず。
(1)10vol-%食酢水溶液を調製する。25.0cm^3の食酢を計りとり、全量250cm^3とする。


0.20mol/dm^3水酸化ナトリウム水溶液を用いて(1)で調製した食酢水溶液の体積モル濃度(mol/dm^3)を中和滴定で求める。
食酢中には酸として酢酸のみが含まれていると考えて計算すること。

また、食酢の密度を1.0*10^3 g/dm^3 とし、食酢中の酢酸の体...続きを読む

Aベストアンサー

(1)
中和滴定で、
ca:酸の濃度[mol/dm^3]
ka:酸の価数[-]
a:酸の量[dm^3]
cb:アルカリの濃度[mol/dm^3]
kb:アルカリの価数[-]
b:アルカリの量[dm^3]
とすれば、
ka・ca・a=kb・cb・b
だから、
ca=kb・cb・b/(ka・a)
です。
質問のデータを入れれば、
ca=1*0.20*b/(1*a)=0.20*b/a
となる。あなたの式では、a=25[cm^3]=0.025[dm^3]としているが、調製した食酢水溶液全量使うなら、a=250[cm^3]=0.25[dm^3]になる。食酢水溶液をどれほど使うかで、aは変わってくる。なお、ここでの質問は、食酢ではなく食酢水溶液についてであることに注意。食酢の濃度なら、10倍に希釈しているから、この10倍になるので、
あなたの計算式でよいが。
 
「また」以下、
cv:体積パーセント[vol%]
cw:質量パーセント[wt%]
cm:体積モル濃度[mol/dm^3]
V:体積[dm^3]
M:分子質量[g/mol]
ρ:密度(溶液の)[g/dm^3]
とすれば、
cw=cm・V・M/(ρ・V)・100=cm・M/ρ・100
で、
質問の場合、
M=60[g/mol]、ρ=1.0*10^3[g/dm^3]として、cmに(1)で求めたca(10倍にするか)を使えば、cwが求められる。

なお、
溶質(ここでは酢酸)の密度をρa[g/dm^3]とすれば、
cw=cv・V・ρa/(V・ρ)=cv・ρa/ρ
になる。cv=10[vol%]と言っているので、cwがわかればρaもわかって、cv、cw、cmの関係がすべてわかるはず。

(1)
中和滴定で、
ca:酸の濃度[mol/dm^3]
ka:酸の価数[-]
a:酸の量[dm^3]
cb:アルカリの濃度[mol/dm^3]
kb:アルカリの価数[-]
b:アルカリの量[dm^3]
とすれば、
ka・ca・a=kb・cb・b
だから、
ca=kb・cb・b/(ka・a)
です。
質問のデータを入れれば、
ca=1*0.20*b/(1*a)=0.20*b/a
となる。あなたの式では、a=25[cm^3]=0.025[dm^3]としているが、調製した食酢水溶液全量使うなら、a=250[cm^3]=0.25[dm^3]になる。食酢水溶液をどれほど使うかで、aは変わってくる。なお、ここでの質問は、食酢ではなく食酢水溶液につ...続きを読む

Q超高分子量ポリエチレンの分子量

超高分子量ポリエチレンの分子量に関して混乱しています
医学部では超高分子量ポリエチレンの分子量は分子鎖の長さを表すと習いました
つまり、分子量が100万と500万では500万の方が5倍分子鎖が長いことになります
これは正しいでしょうか?
また、分子量が500万の超高分子量ポリエチレンにはC、H原子は何個入っているのでしょうか?
どなたかご教授お願い致します

Aベストアンサー

直鎖状分子であれば正しいです。枝分かれがあると、そのまま長さにはなりません。
超高分子量ポリエチレンだと直鎖状である可能性が高そうですけど。

ポリエチレンはCH2の繰り返しで、Cの原子量が12、水素が1×2個でCH2は分子量14。なので、CH2がおよそ

500万/14 個

入っている計算になります。

Qモル濃度・質量パーセント濃度

現在高校一年生です。
問題集に次のような問題があったのですが、
回答の意味がわかりません。誰か教えて下さい。

問題:モル濃度が 12.0mol/l の濃塩酸(塩化水素HClの水溶液があり、その密度は 1.19g/cm³ である。この濃塩酸の質量パーセント濃度をもとめよ。(HCl=36.5)

そして答え(式の構成)が
添付した画像のようになっていました(字下手ですいません)
ここでわからないのは、

・なぜ分母が 1000分の1000 なのか。
・なぜ分子で 1000 をかけているのか。またなぜ 1000 なのか。
・なぜ分子で 100分のX をかけているのか。またなぜ 100分のXなのか。

の3つです。

非常に分かりにくく、答えにくい質問になってしまいましたが、
期末考査が迫っておりますので、早めの回答おねがいします。

Aベストアンサー

悪いけど、この答え最悪なので「無視」させて下さい。
モル濃度が12.0mol/Lのとき、この塩酸1L(これが1000/1000の理由)の質量は、
密度が1.09 gcm^-3 ( ^って理解できますか?累乗ですこの際は割っているので負の値)だから、
1000 (cm^3)×1.19 (gcm^-3) = 1.19 (kg(/L)) =1190 (g(/L))
1L中に12.0molの塩化水素が含まれているので 12.0(mol/L) ×36.5 (g/mol)= 438 (g/L)
438 (g/L) ÷ 1190 (g/L) × 100 ≒ 36.8 (%)


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