私は2年前からうつ病と強迫神経症を患っております。少しづつ症状は良くなってはいるのですが、やはり自殺願望がわいてくることがあります。
そういう時は頭を切り替えるために、体を動かしたりするようにしています。先日、夜の8時頃に気分の落ち込みが激しくなったので、散歩をしに外へ出かけました。帰りにお菓子でも買って帰ろうかとコンビニに入ったときに、ふと久しぶりに漫画雑誌でも読んでみようかなと思い雑誌コーナーへ行ったのですが、目当ての雑誌は置いてありませんでした。ガッカリしたので、普段読んだことのない女性週刊誌や芸能ゴシップ誌でも読んでみようか、と適当に一つの雑誌を選んでページを開いたところ、そこには自殺された方の部屋の写真(生生しく、御遺体が横たわっていたままの形に影が残されている)が載っていました。写真の記事の内容としては、遺品を家族や大家さんの代わりに整理する業者へのインタビューといったものなのですが、あそこまで生々しい写真を載せるのかと思い恐ろしい気持ちでいっぱいになりました。亡くなられた方へのご冥福は心をこめて祈ったのですが、写真の映像が頭に焼きついて離れません。そういった写真を見ただけで、自分に霊的な現象や祟りがふりかかることはあるのでしょうか?強迫症状が強くなり、なかなか眠れません。お祓いなどしていただいたほうが良いのでしょうか?お詳しい方、どうか知恵を貸して下さい。

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A 回答 (4件)

写真を見ただけで霊的な現象や祟りが振り掛かっていたら、昔から夏場にTV放送される心霊番組を見た人は全員、今頃お亡くなりになってしまっているでしょう。


記憶は記憶として残りますが、それはそれで、質問者さんの頭の中、心の内だけで処理できる問題です。質問者さんが見ていて心和む映像、画像はありませんか? 悪い映像を思い出す度に、心和む画像を見て落ち着きましょう。

動物の写真、綺麗な景色、夜景、星々の写真、どこかの神様の図や写真、何でも良いです。
PCの壁紙として表示させていても良いですし、プリントアウトして部屋に飾っておくのも良いと思います。
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自殺しても死ななかったという人と何人かおつきあいをしていたことがありますが


どなたも近くにいたいと思えるほど素敵な人でしたね,なぜなんだろう証拠も見せて
もらいました,いまだに生きています,霊的な現象で助けられることもありましたので
ご安心ください,お化けなどは鍵をかけても簡単に入っていきますし,時にはいたずら
などすることもありますが堂々としていれば逃げていきます。
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それで霊障がふりかかるなら、霊は何千・何万人、ときに数百万もの人間に祟らなきゃいけねえですね


一人の自殺者どころか、この時代ポルポト派に虐殺された骸の画像だって少々のキーボード操作で多くの者が見れるのですよ?
でもそれで少なくとも、みた者が祟られたという話は聞かないし樹海の本なんかには苔むし肉の欠落して長期が過ぎた骨だって載ってますが、真っ先にあてられそうな著者がやられた、というような話も述べてませんでした。

要するに、もともと生気の衰弱気味な貴方は、「平素においてみたことの無かった世界」を覗くことにより「ショックを受けた」、のです。
死者の祟りがおきてる、これから起きるとして何の縁も怨嗟もゆかりも義理も義務もない、雑誌で初めて知った「もうお亡くなりになった人」の霊障を受けるいわれが、この宇宙のどこにあるというのでしょうか?
とりあえずかかり付けの医者の先生に、カウンセリングや適正な薬(を使うのは、恥でも何でもないのですから)を処方してもらうのがよいのではないでしょうか?
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無いですよ。

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