株式投資をしていますが、知識は素人同然でして、お見苦しい点があるかもしれませんが、御了承ください。

毎月月末になると、普段の投資とは別に、株主優待と配当金目当てでいくつかの銘柄に投資しています。

これまでは配当金よりも株主優待を目当てに銘柄を選んでいたのですが、少し配当金のほうも気になりだしました。

これまでは購入株数が最低単位だったことが多くて気にも留めなかったのですが、基本的に配当金は

「1株当たりの配当金×保有株数」

の単純計算で成り立つ物でしょうか?

つまり、1つの銘柄から受領できる配当金に制限額というものはないのでしょうか(例えば、1株当たりの配当金が20円の株を権利確定日に1万株保有していれば、20万円が配当金として受け取れるなど)?

配当可能限度額がある限り、必ずしもそうではないと思うのですが「大株主は配当金で生活している」などということを聞くと、あながち本当なのかも・・・という気がします。

もし配当金について、個人が取得できる制限額がある場合、それはおおよそどのように(決算時点での利益や資産額などを用いて?)算出できるものなのでしょうか?

素人の質問で大変申し訳ありませんが、ご回答お待ちしております。

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A 回答 (2件)

配当金はあなたの解釈通り「1株当たりの配当金×保有株数」です。

特に制限額などもありません。ここから今年は通常ですと10%の税金が引かれます。

この点優待とはまったく正反対ですね。株主優待は株主数を増やすというのも目的の一つにありますので100万株保有の株主であっても1000株保有の株主であっても優待内容が同じであることも多いです。
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制限はないです

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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/14 09:10

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