ショアジギングで必要な道具を教え下さい
自分が必要だと思う道具は
ロッド
リール
リーダー
魚をつかむもの
ペンチ
クーラー
ジグ
ライフジャケット
手袋

初心者なのでこれぐらいしか思いつきません!

抜けてる物を教え下さい
後、これがあったら便利だよって物があれば教え下さい

長々とすみません

よろしくお願い致しますm(_ _)m

A 回答 (2件)

絶対に欲しいのが身を守るために 「帽子」・「サングラス(偏光グラス)」です。



ファイト中にバラしたりすると、とがった鉛のかたまりであるジグが飛んでくるんですよ。
特にシイラとかだと強烈です。
ジギング船だと帽子とサングラス無しでは乗せてもらえない船もあるくらいです。

あと、ネットも欲しいですね。
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堤防以外にサーフや磯など行く時に


ウェーダーやニーブーツ(フェルトやスパイク)があると良いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2011/04/14 10:20

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Qショアージギングの遠投距離はどの位ですか

こんにちは 
最近防波堤からヤズを釣ってみたいと思っています
40から60グラムのジグを投げていますが、飛んでもせいぜい70M位です。周りの人はもっと遠くまで飛んでいます。
少しでも遠くに飛ばしたほうが、釣れそうな気がして、ネット上で色々探しましたが何M投げているとかはなかなか見つかりませんでした。
現在、道糸はPE3号やテーパーライン3~12号を使っています。
竿は固めのエギング用なので買い替えを検討しています。

皆さんはどの位遠くまで投げているのか教えてください。
また、竿は何フィートを使っているかも教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

70m飛んでいるのならかなり飛んでいると思いますが・・・・
実際に正確な距離で70mでしたらエギングロッドでPE3号をかけてこの距離が出せるのでしたらたいしたものだと思います。
何m飛ばすといっても確実な色分けされたラインで着水時にサミングをしてラインが伸びきった状態で何色というのなら
割と正確な距離ですが目見当で何mというのは相当の個人差があって全く正確ではありません。

ただ質問者さんが他の人より飛ばないのはロッドとラインの太さが全く合っていないからです。
エギングロッドは本来0.6号ぐらいから1号ぐらいまでのPEを設定してガイドの大きさも決めてあります。
実際に斜めに付いたLDBガイドは実質直径2から3mmが良いところです。
これにPE3号ではやはり太すぎてガイドを通過する時の抵抗はかなりのもので、テーパーラインを使っているとなると更にガイド抵抗は増してしまいますね。
PE3号は少々のことでは切れませんからガイド絡みが起きたらエギングロッドなら折れてしまうかもしれないですね。

まずはロッドを買い直すのが一番です。
メジャークラフトの「ソルシア」のショアジギング用962MHか962Hが価格も安くガイドもオールチタンでオススメです。
このくらいの長さが振り切るのには丁度良い長さですね。

http://www.majorcraft.co.jp/

リーダーもテーパーラインではなく8号前後(30lb位)のリーダー専用のものをFGノットなどで結節するようにしましょう。
ラインシステムを完璧に勉強していないと青物なら掛けても結節部で一発で切れてしまいますよ。

70m飛んでいるのならかなり飛んでいると思いますが・・・・
実際に正確な距離で70mでしたらエギングロッドでPE3号をかけてこの距離が出せるのでしたらたいしたものだと思います。
何m飛ばすといっても確実な色分けされたラインで着水時にサミングをしてラインが伸びきった状態で何色というのなら
割と正確な距離ですが目見当で何mというのは相当の個人差があって全く正確ではありません。

ただ質問者さんが他の人より飛ばないのはロッドとラインの太さが全く合っていないからです。
エギングロ...続きを読む

QリールにPEラインを巻くときの下糸は?

リールにPEラインを巻くときの下糸は?
PE0.8号/150mのリールにラインを巻きたいのですが、購入したPEは100m巻きのものです。
使用している内にだんだんとラインも短くなっていくと思いますが、最初に下糸を巻いてからPEラインを巻くのでしょうか?
また、その際に下糸とPEを結ぶのに最適なノットを教えて下さい。一度結んで見たのですが結び目にラインが引っかかり、キャストしても飛ばなくなってしました。
リールはシャロースプールです。初歩的なことですが宜しくお願いします。

Aベストアンサー

0.8号を150mとはシマノのシャロースプールなんでしょうね。
まず150mものを買わなかったのが非常にもったいないですね。

100mだと少しづつ結節やトラブルなどで短くなったらそっくり替えないと短くなりすぎて使えないですね。
150m巻いておけばPEは吸水率が0に近いのでスプールに近い部分はほとんど新品状態で
PEは巻き癖も付きませんからまた巻き返しで新品状態からスタート出来ます。

ですから#1さんのPEは海水を吸いやすいという解説は間違っていますね。
http://www.yoz-ami.jp/Line/009.html
PEはソルトにしろエギングにしろ常に巻き返しで使いますからしょっちゅう経験していることですが
反対に巻き返した部分は全く濡れた形跡もなくスプールも完全に乾燥した状態です。

つい最近も昨年秋から今年の春まで使ったよつあみのエギングラインGESO-Xを巻き返して
今シーズン用に備えましたが、使用後は毎回温い水で塩抜きをしてスプールを洗っていたにも
関わらずキャスティングで引き出されていく部分から下はほとんど新品状態で全く濡れていません。

ですから買うときはちょっと高くても2シーズン使うことを考えたら強度もある8本よりの
150m巻きを買っておいた方がずっと得と言うことになりますね。

とは言え買ってしまった物は仕方ありませんから、下記の質問の#1さんの下巻き計算法がベストです。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6247039.html
下巻き糸も要らないPEがあればPEで下巻きした方がいいですね。
PEがなければフロロ、なければナイロンでも構いませんがPE以外ならなるべく細い方が最後まで
巻いたときの形がきれいになります。
PE同士でも電車結びの片方のユニノットを4、5回巻けば抜けることはありませんし、結節も小さくなります。

でもすでに結び目にキャストの際にひっかかるというのはすでに長さが足りないということですから
なるべく早めに150m巻きに買い替えた方が無難かもしれませんね。
キャストの度に同じような場所が結び目に引っかかっていたらその部分が一気に弱って最悪その部分で
切れてものすごい超高切れになる可能性もありますよ。

0.8号を150mとはシマノのシャロースプールなんでしょうね。
まず150mものを買わなかったのが非常にもったいないですね。

100mだと少しづつ結節やトラブルなどで短くなったらそっくり替えないと短くなりすぎて使えないですね。
150m巻いておけばPEは吸水率が0に近いのでスプールに近い部分はほとんど新品状態で
PEは巻き癖も付きませんからまた巻き返しで新品状態からスタート出来ます。

ですから#1さんのPEは海水を吸いやすいという解説は間違っていますね。
http://www.yoz-ami.jp/Line/009.html
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QショックリーダーはメインのPEより強い数値?

ルアー釣りでのショックリーダーの強度に関してご質問します

仮に、PEが2.5号でMAX45ポンドの場合、
ショックリーダは35、40、50という規格があった場合
50ポンドで良いでしょうか

現在30、40と試しましたが
特に差が無い気がしますので
(システムを組む時や管に結ぶ時は太いなとは感じますが)
自分が使っている銘柄の規格で最大の50ポンドで良いでしょうか

単純にメインPEに対して、ナイロンショックリーダーのほうが
限界強度が高いほうが良いのかな?と思ったりします

Aベストアンサー

PE2.5号で45lbあったとして、
実際に必要な強度は何lbですか?となります。

PEにリーダーを使用する理由が明確であればおわかりと思います。

私がリーダーを使用する理由は、

1.PEは伸びが少なくクッション性を持たせるためにリーダーを使用する。
2.PEは根ズレや魚ズレに極端に弱いためリーダーを使用する。
3.PEは結びによる結束強度が極端に低いためにリーダーを使用する。

システム全体、ルアーに結んだ箇所で45lb必要ならメインラインが既に足りてません。

FG結束でもおよそ80~90%に強度が低下します。

ユニノットやクリンチノットでPEを結束した場合は30~40%以下になるそうですから、60%程度がキープ出来るナイロンやフロロを用います、その場合メインライン並の強度を考えるならリーダーは80lb程度のラインである必要があります。

ただ、この場合ガイドに問題無く巻き込めるかとなります。

実際に必要なlb数が明確ならこうやって計算しながら最低限のラインでシステムを組めます。

リーダーが強すぎると高切れの心配もありますが、一番弱い箇所はリーダーとメインラインの結束箇所です。メインラインが高切れするなら何らかの傷や欠陥があったという事になります。

根掛かり時にリーダーを残したいならリーダーとメインラインの結束箇所よりもリーダーとルアーの結び目を弱くなるようにしておけば問題無いです。

メインラインを細くしたいが、根ズレを回避したい場合は、メインラインよりも強くなるリーダーを使っても問題無いです。この場合はリーダーとメインラインの結束箇所が切れます。

ロッドに対してですが、個人的にはロッドの負荷以上のラインを使用することもあります。
先に書いたようにガイドに通るかというのが一番で、ガイドをスムーズに通るならドラグのセッティングさえきちんと出来ていればロッドを折るなんて事は通常あり得ません。

PE2.5号で45lbあったとして、
実際に必要な強度は何lbですか?となります。

PEにリーダーを使用する理由が明確であればおわかりと思います。

私がリーダーを使用する理由は、

1.PEは伸びが少なくクッション性を持たせるためにリーダーを使用する。
2.PEは根ズレや魚ズレに極端に弱いためリーダーを使用する。
3.PEは結びによる結束強度が極端に低いためにリーダーを使用する。

システム全体、ルアーに結んだ箇所で45lb必要ならメインラインが既に足りてません。

FG結束でもおよそ80~90%に強度が低下しま...続きを読む

Qショックリーダーの長さはいくらが適正ですか

陸からの投げでメタルジグ(50g~120g)を遠投する時、
ショックリーダの「長さ」はどのくらいが適正ですか?
適正が無ければ、どのくらいが多いですか?

因みに、掛ける魚は青物50センチクラス~1メートルクラスがメイン。
PEは1.5~3号、リーダーは20ポンド~40ポンドまで使い分けており
ロッドの長さ、可能ルアー重量もまちまちで複数保有しています。

自分は現在、投げる時に指の所にはPEが来て、
ショックリーダーはトップガイドから50センチくらい入る程度で
使う事が多いです。

目的としてPEの弱点を養う為等の一般的な目的の他
遠投時に思い切り振る時に、トップガイドの部分だけは
太いリーダーのほうが、投げる時に切れたりのトラブルが無い気がするからです。

もしこれが遠投時の指の所まで太いリーダーが来ているほうが良いですか?
それとも、トップガイドより外までPEでも遠投時その瞬間切れたりしないものでしょうか
どちらのほうが良いのでしょう?

過去に一度だけ、青物を掛けた後、遠投したら
リーダーが擦れて切れてジグが飛んで行った事がありましたが
遠投時、リーダーはロッドより外にあったほうがいいのでしょうか
自分は、トップガイドの部分に負荷がかかる気がするので
リーダーがトップガイドに必ずあるようにはしています

アドバイスお願いします
個人的な考えでも何でも結構です
日々の釣りの参考にさせて頂きたいので

陸からの投げでメタルジグ(50g~120g)を遠投する時、
ショックリーダの「長さ」はどのくらいが適正ですか?
適正が無ければ、どのくらいが多いですか?

因みに、掛ける魚は青物50センチクラス~1メートルクラスがメイン。
PEは1.5~3号、リーダーは20ポンド~40ポンドまで使い分けており
ロッドの長さ、可能ルアー重量もまちまちで複数保有しています。

自分は現在、投げる時に指の所にはPEが来て、
ショックリーダーはトップガイドから50センチくらい入る程度で
使う事が多いです。

目的としてPEの弱点...続きを読む

Aベストアンサー

根ズレが多いとか取り込みの仕方とか色々条件もありますし、
人それぞれポリシーもあるので適正値は難しいところですね。

自分は30~60lbのフロロカーボンをリーダーにして主にFGノットで結束。
長さは1ヒロ程度で結束部はガイドの外に出してます。
ジグの位置はバットガイドからリール付近が多く、
リーダーが固く太いほどそう言う感じにしてます。
シーバス釣りはMAX30lbくらいなのでノットの音や擦れは気にしませんが、
ノットがガイドに当って失速しそれが原因で後追いするPEラインが追い越して
ガイド絡みを起こすと言うのを嫌ってると言うのが一番の理由です。
以前友人が投げ竿でPE3号でキャストしていた際にガイド絡みを起こし、
キャスト切れせずガツンと凄い衝撃が来たと言ってました。
PE3号は即切れし難いので横で見ててよくロッドが破損しなかったなと言うぐらいでした。
リールの番手やガイドの大きさにもよるでしょうけど、
リーダーをリールに巻き込むほどの長さは自分的には無いですね。
投げ釣りの様なテーパーラインなら話は別ですけど。
ゆったりキャストするならまだ良いですけど、
大遠投しようとして絡まると・・・自分にはちょっと出来ないかも~

最近リーダーはフロロ一辺倒になってきてショックを吸収するリーダーでは無く、
根や歯に対する防御と言う意味のどちらかと言うとファイティングリーダー
そんな思考に自分はなってます。
ショアジギは掛かったら安全圏まで一気のパワーファイトですからね。

根ズレが多いとか取り込みの仕方とか色々条件もありますし、
人それぞれポリシーもあるので適正値は難しいところですね。

自分は30~60lbのフロロカーボンをリーダーにして主にFGノットで結束。
長さは1ヒロ程度で結束部はガイドの外に出してます。
ジグの位置はバットガイドからリール付近が多く、
リーダーが固く太いほどそう言う感じにしてます。
シーバス釣りはMAX30lbくらいなのでノットの音や擦れは気にしませんが、
ノットがガイドに当って失速しそれが原因で後追いするPEラインが追い...続きを読む


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