もう自分では判断つきません。みなさんなら、どうしますか?


自分の大切な人が普通に飲酒運転します。
何度も『危ないからやめて』と止めました。それでも代行だとお金がもったいない…面倒くさいと…もう何回も繰り返します。
同乗したこともありますがかなり危険な運転です。

彼に考えを改めてほしい。そして何より事故にだけはあってほしくない…

一層のこと捕まってしまえと思います。

今、密告を考えています。
この考えどう思いますか?
それでもやはり勇気がいるものです…とても怖いです。同じような考え経験をお持ちの方どうか教えてください…

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A 回答 (2件)

密告といいますが、原則違反行為の検挙は「現行犯」となります。


そのタイミングを間違うと、「同乗」していた相談者さんも同時に「飲酒運転幇助」として検挙されてしまいます。

飲酒運転での事故は、自賠責・任意保険は使えますが、被害者への補償でしか使えません。
私の場合も、相手が「飲酒運転」でしたが、「完全補償」されいます。
こればかりは、相談者さんが「飲酒運転」を止めないなら「別れる」という覚悟も必要になります。
飲酒で「人身事故」をすれば、通常の「自動車運転過失致傷罪」ではなく更に重たい「危険運転致傷罪」「危険運転致死罪」での処分となります。
点数も「45点~62点」「懲役期間も最大20年」という重犯罪です。
先に書いたタイミングを間違えば、相談者さんも「罰金刑」になりますから、「前科」が付くことになります。
密告ではなく、「話し合い」で止めないならば「別れれる」という形でしか出来ないかとおもいます。
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この回答へのお礼

重たい罪だということは十分に分かっております。
もちろん私は同乗する気はありませんよ。私も罪になると分かっていますから。ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/14 06:54

普通に通報しますが。


大切な人。とおっしゃっていますが、そのような時は、私なら、たとえ親友や家族だとしても張り倒してでも止めさせます。
というか、どんな手を使ってでも止めます。

分かっていないようですから忠告しておきますが、れっきとした犯罪です。
まして、人を撥ねたりしたら、その人の人生を終わらせることになりかねません。
また、飲酒運転での事故の場合、任意保険も払われません。
これがどういうことかと言うと、何百~何千万の支払いが全部自腹ということです。
この時点で自分の人生も終わります。

それが分かっていて、まだ代行代がもったいない。などと言うカスなら、さっさと縁を切ると同時に、警察に要注意人物として通報します。
喜んで張り込みますよ。

というか、この時期に飲酒運転する金があるなら、その分を義援金に送れ!。と言いたいですが。

飲酒運転なぞする輩に、一切の同情をする気になれません。
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この回答へのお礼

犯罪と分かっていない人は今の世の中いないと思います。だからこそ大切な人を密告などと怖いことを考えてしまう、私の相談でした。密告と言っても方法も分かりませんし110番さえしたこともありません。

とにかくありがとうございました。

お礼日時:2011/04/14 07:01

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Q飲酒運転の罰則を強化されると困る人達

昨年から、飲酒運転が社会問題になっているのは周知の事実です。暮れに、道路交通法の改正試案が出て、飲酒運転がらみの罰則が強化される内容が盛り込まれました。

そこで、疑問なのですが、罰則を強化されると困る人達っているのでしょうか?なぜ、反対する人達が出てくるのでしょうか?

飲酒運転をしてはいけない、というのは当然のことだと思うのですが。

Aベストアンサー

表立って反対してる人は普通いないでしょう。(いや、できないでしょう)
飲酒運転が社会問題になってる現状、反対する = 飲酒運転をする、認めると捉えられても何ら不思議ではありません。
しかし、内心(仲間内)では 『罰則を強化』 に反対や困る人は結構いるのでは?と思います。

常識的に、飲酒運転をしない人、飲酒運転に関わりの無い人は 『罰則を強化』 に賛成はせずとも反対する必要は全く無いので除外します。
飲食関係に関わってる、飲酒運転をする友人などが周りいる、そして実際に飲酒運転をする人達は 『罰則を強化』 に反対や困る人達でしょう。
無論、その中の一部の人間が 『罰則を強化』 に反対や困る人という意味です。

飲食関係者(特に飲み屋)にしてみれば、 『罰則を強化』 で客足(違反者達)が遠のき経営側の利益(売上げ)に大きく響くから。
周りの人間に飲酒運転をする可能性が高い人達は、同乗者への責任や罰則も強化される為に自らに火の粉が降り掛かる恐れ、または身内などが飲酒運転で罰せられるかもという不安でしょうか。
飲酒運転をする人達は、自分達が罰則の対象者ですから反対したり困るのも、まぁ頷けはします。
反対側の言い分を想像してみると、他にも理由があるかも知れませんが多分こんな感じかと思います。
どう考えたって、他者(被害に遭われる方々)への配慮を欠いた自分勝手な意見ですよね。
今までの罰則では法を守らない懲りない飲酒運転者がいる ⇒ 飲酒運転で悲惨な事故が多発 ⇒ 社会は 『罰則を強化』 を求める。
当たり前の流れで常識的な理由ですから、内心は 『罰則を強化』 に反対、困る人達も表立っては反対できないのでしょう。

私の会社では、10数年前から飲み会(忘新年会、歓送迎会)がある場合は各家までの送迎バスを用意しています。
ここまでしなくとも、社員が飲酒運転する可能性が少しでも予見できたなら、当然ですが飲み会などを開かないのが会社の責任です。
無論、飲食店側にも送迎バス、タクシー、代行サービス、の用意や連携をしておくことは、店側としての当然の義務と思われます。
近くに飲み屋が無い、タクシーや代行サービスは高いなどの理由は問題外です。
そういった責任や義務が無かったことの方が不自然であり、つまり今までの罰則(法律)が甘すぎたのでしょう。
ある意味、飲酒運転常習者は麻薬常習者と思っても良いくらい、厳しく接しても個人的には良いと思います。

表立って反対してる人は普通いないでしょう。(いや、できないでしょう)
飲酒運転が社会問題になってる現状、反対する = 飲酒運転をする、認めると捉えられても何ら不思議ではありません。
しかし、内心(仲間内)では 『罰則を強化』 に反対や困る人は結構いるのでは?と思います。

常識的に、飲酒運転をしない人、飲酒運転に関わりの無い人は 『罰則を強化』 に賛成はせずとも反対する必要は全く無いので除外します。
飲食関係に関わってる、飲酒運転をする友人などが周りいる、そして実際に飲酒運転を...続きを読む

Q飲酒運転を禁止する法律は違法という判断が!!!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071218-00000304-yom-soci
幼児3人死亡事故で、地裁は「飲酒の影響で正常な運転ができなかったとみるのは困難」と判断した。
とか
http://www.asahi.com/national/update/1213/OSK200712130001.html
飲酒運転をしても起訴されない。
上記のようなことがあるようですけど、
「どういう状況であれ飲酒運転をしたという事実は正常な運転ができないということ」にはならないのでしょうか?
「飲酒運転」=「未必の故意」ですよね?検索すると出てきましたが、
http://www.court-law-office.gr.jp/mini-jiten/jiten-html/ma-line/mi/mihitu-no-koui.htm

このたびのように「飲酒の影響で正常な運転ができなかったとみるのは困難」という判断をされるのであれば
なぜ飲酒運転が禁止されるのでしょうか?
その判断は、飲酒運転を禁止する法律が違法だという証拠にさえなりうるのではないでしょうか?
わけが判りません。わけもわからず書いているので文章がわかりにくいと思います。
すみませんが、教えてください。どうしても納得できません。よろしくお願いします。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071218-00000304-yom-soci
幼児3人死亡事故で、地裁は「飲酒の影響で正常な運転ができなかったとみるのは困難」と判断した。
とか
http://www.asahi.com/national/update/1213/OSK200712130001.html
飲酒運転をしても起訴されない。
上記のようなことがあるようですけど、
「どういう状況であれ飲酒運転をしたという事実は正常な運転ができないということ」にはならないのでしょうか?
「飲酒運転」=「未必の故意」ですよね?検索すると出てきましたが、
http://ww...続きを読む

Aベストアンサー

 回答が錯綜していますので整理して回答します。

>未必の故意による殺人事件にはならないんですよね???

 自分の飲酒運転により積極的に人を殺すつもりはないが、たとえ人をはね殺してしまったとしても、それはかまわないというのが未必の故意です。
 一方、飲酒運転を認識しつつも、「そんなに飲んでいないから大丈夫」とか「俺は運転がうまいから大丈夫」と思って運転したのならば、「認識ある過失」ですが「未必の故意」ではありませんので、故意犯である殺人罪を問うことはできません。
 ですから、業務上過失致死罪(なお、現在は自動車運転過失致死罪という罪になりますが、福岡の事件当時は、自動車運転過失致死罪という罪はありませんでした。)に問われるのが通常です。

>その判断は、飲酒運転を禁止する法律が違法だという証拠にさえなりうるのではないでしょうか?

 道路交通法の酒酔い運転罪は、「正常な運転ができないおそれのある状態」であるのに対して、危険運転致死傷罪は「飲酒等の影響で正常な運転が困難な状態」というように要件が違いますので、そういうことにはなりません。

 ところで危険運転致死傷罪というのは、過失犯ではなく故意犯です。しかし、故意の対象は「人を傷つけること、あるいは人を死に至らしめること」ではなく、「飲酒等の影響で正常な運転が困難な状態であること」です。故意の危険運転行為を基本行為として、人の致死傷という重大な結果を発生さいたことを処罰するので、危険運転致死傷罪は、結果的加重犯の性格を有します。人を殺すつもりがなかったが、人を殴った結果、人が死亡したような場合、傷害致死罪になりますが、傷害致死罪は結果的加重犯の代表例です。

 一連の報道によれば、弁護人は「飲酒等の影響で正常な運転が困難な状態であること」自体を争っているようです。
 どのような主張をしているのか中身は知りませんが、例えば、「検察官が主張する飲酒等の影響で正常な運転が困難な状態が事実であるならば、事故が起こるまでに相当の時間、運転していたにも関わらず、蛇行運転をしていたとか、あるいは接触事故を起こしていたというような事実がないのは不自然だ。そういった事実はないのだから、本件は、危険運転ではなく、単なる脇見運転による事故である。」という主張が考えられます。

 最後に福岡地裁の対応についてですが、刑事訴訟法の知識がないと理解するのは難しいと思います。簡単に言えば訴因というのは、検察官が主張する犯罪事実です。裁判所は訴因について有罪か無罪か判断しますから、訴因にない犯罪事実で有罪判決をすることはできません。
 裁判所が危険運転致死傷罪の成立要件を満たしていないと判断すれば、危険運転致死傷罪については無罪判決を出すことになりますが、業務上過失致死傷罪等については成立する可能性があるので、予備的に訴因を追加するように検察官に訴因の変更命令を出したものと思われます。

 回答が錯綜していますので整理して回答します。

>未必の故意による殺人事件にはならないんですよね???

 自分の飲酒運転により積極的に人を殺すつもりはないが、たとえ人をはね殺してしまったとしても、それはかまわないというのが未必の故意です。
 一方、飲酒運転を認識しつつも、「そんなに飲んでいないから大丈夫」とか「俺は運転がうまいから大丈夫」と思って運転したのならば、「認識ある過失」ですが「未必の故意」ではありませんので、故意犯である殺人罪を問うことはできません。
 ですか...続きを読む

Q飲酒運転の罰則について

6月に道路交通法が改正され、
特に飲酒運転の罰則が厳しくなりましたよね。

知人に聞いたのですが、

飲酒運転(酒気帯びを含む)をしている車の同乗者も
酒を飲んでおり、免許を持っている場合、
同乗者も運転者と同様の罰則(減点、罰金等)を受ける

というのは本当なのでしょうか。

Aベストアンサー

飲酒運転(酒気帯びを含む)をしている車の同乗者も酒を飲んでおり、免許を持っている場合、同乗者も運転者と同様の罰則(減点、罰金等)を受ける>
 行政処分(反則金、減点)はあくまで、運転者が交通法規に違反するから、課せるもので、同乗者の免許には関係ありません。たとえば、同乗者である免許所持者がシートベルトとを着用していなくても、点数は運転者のみです。というのは、免許の取り消し、停止について定めた道路交通法103条の第5号で「自動車等の運転に関し、この法律もしくはこの法律に基く命令の規定、またはこの法律に基く処分に違反したとき」と「運転に関し」て行政処分が課されることになっているからです。運転者以外の同乗者や歩行者が違反した場合には、課せるとすれば、行政処分ではなく、刑事処分です。同じように、運送会社の責任者が酒酔い運転や違法駐車を容認しても、刑事処分されることはあっても、責任者本人が免停になることはありません。

Qノンアルコールビールなら飲酒運転に成らない?

飲酒運転が非常に厳しくなっています。巷にノンアルコールビールが出回っていますが、よくよく表示を見るとアルコールがわずかですが入っていますよね。あれをお酒を我慢する代わりにガブガブ飲んでいますが、ひょっとしてやばいんでしょうか?

Aベストアンサー

先月あたりのSPA!で実験してましたよ。
普段飲まない人が6.5本。かなり飲む人が11か12本でひっかかる程度に酔ったみたいです。

まぁ分解速度の問題だから自分で実験しないとでしょうけど。。。

Q飲酒運転で助手席の人も罰則・罰金がかかるんですよね。

飲酒運転で助手席に乗ってる人も罰則・罰金がかかるんですよね、詳しく教えてください。酒気帯び運転の場合も知りたいです。

Aベストアンサー

飲酒運転や酒気帯運転に限らず違法性を認知しながら助手席に乗れば
運転手と同じだけの罰金や罰則が科せられます。
又嫁さんのように在宅の場合でも、違反を認知しながら「気を付けて帰って」等
運転を促す事を言っても、ほう助扱いで処罰されるようです。
予断ですが、自転車を運転していても飲酒・酒気帯運転は適用され
自動車運転免許証がない場合は罰金だけですが、免許証を所有していると
違反点数も減点されるようですので、お気を付けてください。

Q飲酒での免停中に更に飲酒運転。

タイトルの通りの事を会社の人間がやってしまった様
なんですが、どのような罰則をうけることになるのか
教えて下さい。

Aベストアンサー

他の方も答えてますが免許は確実に取り消されます。
さらに3年間は免許取得も無理です。
さらに悪質違反者ということでおそらく二度と免許を取ることができません。試験は受けさせてもらえますし、自動車学校にも入学できますが卒業させてもらえませんし試験はことごとく落とされます。
残念な話ですが取り返しのつかないことをしてしまったことを反省して下さい。

Q自転車の飲酒運転の罰則はどんなものでしょうか、

自転車の飲酒運転の罰則はどんなものでしょうか、

Aベストアンサー

こんばんわ。
早速ですが、ご質問に答えさせていただきます

[道路交通法65条第1項]
何人も、酒気を帯びて車両等を運転してはならない。

条文をよーく見てください。そうです!決して「自動車」と書かれているわけではありません。「車両等」の等にはバイクはもちろんのこと、「自転車」も含まれているのです。つまりお酒を飲んで自転車を運転すると、理論的には上記の条文が適用されて、「1年以下の懲役または30万円以下の罰金」の可能性があるのです!

Q飲酒での免停中に更に飲酒運転。

タイトルの通りに会社の人間が捕まったのですが
逮捕されたままですが、拘留期間はどの位でしょうか。
現在9日目位です。

Aベストアンサー

#余談ですが「拘留」ではなくて「勾留」です。
拘留というのは「刑罰の一種で有罪判決が無ければ執行できない」ものです。
新聞ではかつて確か朝日新聞が「勾」が常用漢字に無いが「こう留」とかくと「拘留」と区別が付かないので、「拘置」という新聞用語を使っていたと思います。今では、漢字制限を緩くしたのか、「勾留」と書いているようです。

一口に「勾留」と言っても二種類あります。
起訴前勾留(被疑者勾留)と起訴後勾留(被告人勾留)。

すでに起訴済みなのであれば、起訴後勾留になっています。細かい話をすれば色々ありますが、大雑把に言えば、保釈にならない限り「判決確定まで」出てこられないでしょう(実刑判決になるとそのまま、仮釈放にならない限り、未決勾留期間を含めて刑期満了になるまで出てこられません)。

起訴前ならば、起訴前勾留は、勾留に先行する逮捕も含めて(*)飲酒運転なら最大23日。
もう少し正確に言えば、

警察官が逮捕した場合、
1.逮捕による身柄拘束が最大48時間で、48時間以内に検察官に送致するか釈放するかしなければならない。
2.検察官送致により検察官が引続き身柄拘束する時間が最大24時間で、24時間以内に勾留請求するか釈放するか起訴するかしなければならない
3.検察官送致後、起訴も釈放もせず勾留請求した場合、勾留請求が通れば、一回の勾留で最大10日間の勾留が可能。
4.更に、もう一回最大10日間延長が可能。
(5.犯罪によっては更にもう一回最大5日間延長可能ですが飲酒運転は関係ありません。)

検察官が逮捕した場合には、検察官送致後の24時間分が無くなるので最大22日ですが、飲酒運転は大概警察官が逮捕しているでしょうからここでは関係ないでしょう。

よって起訴前勾留では、最大で23日間の身体拘束を受けるということになります。

(*)法制度上は、逮捕というのは、犯罪者の身柄を確保し拘束する手続きのうち、勾留に先行する48時間ないし72時間の短時間の身柄拘束だけを言うので、「逮捕されたまま」「9日目」というのはあり得ません。
既に逮捕から勾留に切り替わっています。

なお、建前論では、逮捕勾留という身柄保全の手続きは「被疑者の逃亡、証拠隠滅防止」が目的で「取調べ目的では逮捕勾留できない」ことになっていますが、実際には取調べ目的の逮捕勾留が横行してはいます。

#No.2258163に似たような質問があります。
若干不正確或いは誤りを含んでいますが、参考にはなるでしょう。

#余談ですが「拘留」ではなくて「勾留」です。
拘留というのは「刑罰の一種で有罪判決が無ければ執行できない」ものです。
新聞ではかつて確か朝日新聞が「勾」が常用漢字に無いが「こう留」とかくと「拘留」と区別が付かないので、「拘置」という新聞用語を使っていたと思います。今では、漢字制限を緩くしたのか、「勾留」と書いているようです。

一口に「勾留」と言っても二種類あります。
起訴前勾留(被疑者勾留)と起訴後勾留(被告人勾留)。

すでに起訴済みなのであれば、起訴後勾留になってい...続きを読む

Q【甘い?】飲酒運転の罰則強化【厳しい?】

飲酒運転の罰則が強化されましたが、

1.強化されたとはいえ、まだ罰則は甘い。

2.罰則は妥当である。

3.罰則は厳しすぎる。緩和すべき。

皆様はどのようにお考えでしょうか。

ご回答の番号のみでも結構ですし、理由があればもっと理解しやすいです。
特定の考え方を否定する気持ちはございません。ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

飲酒運転の(最初の)罰則強化で飲酒運転率はかなり減ったそうです。
しかし相変わらず酒を飲んで運転する人は居ます。
自分は大丈夫だとか、さほど酔っていないとか、理由は様々ですが飲酒運転は性格やクセのようなものでなかなか治らないようです。

従って罰則強化による一発取り消しは有効だと思います。
まあ、そうすると無免許運転者が増える可能性がありますが、この場合は懲役刑までありますので捕まっていただきましょう。

免許取り消しと共に罰金も最高数百万円規模まで引き上げ、それを基金として交通被害者に役立てるなどがあっても良いような気がします。

Q飲酒後、何時間後までは飲酒運転になる??

アルコールを飲んだ後、何時間後までは飲酒運転とみなされるのでしょうか?
私は以前、飲酒6時間後にハンドルを握ってしまいましたが、これも飲酒運転とみなされるのでしょうか??

Aベストアンサー

 こんばんは。

 以前、仕事の関係で出席した警察での会議で、「ビール大瓶一本くらいで何時間で完全にアルコールが抜けますか?」という質問をした方がいましたが、警察の交通課の方のお答えは、「12時間ぐらいですね」とのことでした。「ということは、飲んで帰ったら、翌日の朝の勤務時間はアルコールが残っているということですねえ。」と質問した方が聞き返して大笑いになったことを覚えています。勿論、個人差はあるでしょうが。

 なお、飲酒運転であるかないかは、No.1さんのとおりです。時間は関係無いです。


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