私の母が昨年6月13日自宅にて両肩骨折し、手術後2ヶ月で病院併設の老人保健施設に入所しておりましたが、今年3月26日老人保健施設のトイレで転倒、その時丁度私が面会に行き、母がいないので捜していたら、介助者が誰もいないトイレですでに転倒していました。母は車椅子で、一人で動かすことも出来ず、一人で立つことも出来ません。痛いといっていた母を看護師が車椅子に座らせ、その後ベッドに寝かせ、施設のキャリーカーを乗せられる車で病院に運んだのが、デイサービスから車が帰ってきた1時間後。右大たい骨骨折で、31日手術。母は喘息をもっていたので、食事は施設と同じ、きざみ食、3日程続いたが、嚥下障害が有るということで、ぺースト食となり、むせこみがひどいため、やがては点滴のみ、内科の医師に面会申し込んだところ、胃ろうを考えてくださいと言われ、内科で見ることとなったと聞いたが、整形の病棟のままだった。足の骨折より、飲み込みのほうが心配で、8日まで、毎日会社帰りに5時から7時ころまで面会しており、本人意識は有り、7日まではご飯が食べたいと言っていた。8日の日は、今までより元気がないと看護師に訴えたら、今日は、先ほど酸素の量を測ったら低かった、との事で、今一度図ってもらったら、大分良いと言われ、たんも取ってくれるよう、頼み、帰ったら、9日0時30分心肺停止状態と電話が入り、1時31分死亡した。死因は低酸素脳症による窒息死であった。限られたスタッフの中での施設での転倒、病院での発見対処の遅れ、当初は仕方がない良くある事なのかと諦めていたが、何度も痛い思いをした、母が可哀そうで、施設での転倒が無ければ、もう少し生きられたのではと、この気持どこにぶつけて良いか、また訴えて行くところは、何処なのか?もう帰ってこないので、このまま諦めるべきでしょうか?釈然としません。教えて下さい。

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A 回答 (4件)

自宅で両肩骨折するような病態の人をそれまで半年以上、無事にあずかってもらって、ありがとうというべき事態と思います。

両肩骨折するような人はそれこそちょっとぶつけてもすぐ、骨折します。寿命と思います。
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>3月26日老人保健施設のトイレで転倒


介助が必要な状態だったなら、何故一人で転倒していたのか、これをはっきりさせる。
老健の施設長に報告書を求めてください、
対応が悪ければ、苦情処理委員会など第三者で構成されたものがあると思いますので相談してみては、あとは弁護士。
それか、後々面倒ですが議員など。
そのときには感情を交えず、また、質問文のような書き方ではなく、経緯を時系列で簡潔にかいて提出する。

手薄といっても預かった以上は介助の義務が発生します。
一人で動けない状態なら、トイレまで連れて行った職員がいるはずで、座位が保てないのであれば、一人にするのは危険なことだと承知しているはずです、それでも一人にしているのですから、骨折事故は施設側のミスが濃厚です。

病院のほうは難しいと思いますが、医療事故に詳しい弁護士に相談する。
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お母さんの死とトイレでの転倒を関連づけれる要素は何でしょうか?



申し訳ないですが自分の後悔を他の誰かに押し付けているようにしか感じられません。
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申し訳ないですが、あなたが自分で付き添いされず、一般的に制度上の問題から人手の足りない施設に丸投げしておいて、もう少し生きられたのではないかも何もないのでは。



付き添えない事情は仕方ありませんが、他人は他人です。仕事の基準はクリアしてなおかつ手の回らないことはいくらでもあります。
手のかかる身内を面倒見てくれてありがとうぐらい言ったらどうでしょう。
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Q点滴だけでどれ位生きられるのでしょうか?

86歳の祖母が今月5月の17日から点滴のみで寝たきり状態です。
4月に酸素濃度が低いと言われ入院。
そのままご飯を飲み込むのが難しくなり、鼻から食事を取るようになりました。
5月の15日に胃ろうの手術を行う予定でしたが、体調が悪そうなので断念。
そして17日の朝に危篤と言われ、あと30分しかもたないでしょうと連絡があり、家族で病院に駆けつけました。
病院に着いた時は安定しつつあり、それでも2.3日が山でしょうと言われました。

今10日以上経ちましたが、変わらず点滴のみで酸素を鼻から送っています。
心拍数は70くらいで酸素濃度は時々80代まで下がってしまうようですが基本的に95以上はありますし、おしっこもちゃんと出ているようです。
血圧も標準です。
何を言っているか聞き取れないのですが、1日2.3回は口を動かして言葉を発します。
寝返りもうちます。
時々笑ってくれたりもします。
帰りたいのに帰れない、言葉も伝わらないことで怒って弱々しくですがパンチしたりもしたそうです。

それでも病院側はまた鼻から管を入れて食事するのは難しいでしょうと言います。
このまま点滴だけで...と言う感じです。

重度ではないですがもともとパーキンソン病も持っています。
身長140cmない位で体重は今25kgあるかないか位です。
今は歩くことは不可能です。

身内として見てるのも辛い、可哀想で仕方ありません。
私達の家から祖母のいる病院まで片道3時間程かかるので、次また危篤の連絡が来た時、最後一緒にいてあげられないんじゃないかと母といつもヒステリックになってしまってしまいます。
私も仕事が忙しく、母も父方の祖父祖母の世話をしていてずうっと付きっきりにはなれない状態です。
鼻からの管がこれから先出来ないと断定された時、点滴だけでどれ位生きられるのでしょうか?
昼間はKN3号と言う点滴を入れているようです。

どなたかお返事くだされば嬉しいです(;_;)

86歳の祖母が今月5月の17日から点滴のみで寝たきり状態です。
4月に酸素濃度が低いと言われ入院。
そのままご飯を飲み込むのが難しくなり、鼻から食事を取るようになりました。
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そして17日の朝に危篤と言われ、あと30分しかもたないでしょうと連絡があり、家族で病院に駆けつけました。
病院に着いた時は安定しつつあり、それでも2.3日が山でしょうと言われました。

今10日以上経ちましたが、変わらず点滴のみで酸素を鼻から送っています。...続きを読む

Aベストアンサー

水分と最低限の栄養素だけ点滴で賄えれば、何年も生きる方もいますよ。
自発で呼吸ができず人工呼吸器をつけ、点滴だけで数年生きて、数年ぶりに目覚めたといった話を聞いた事はありませんか?

KN3は維持薬ですね。水分の維持をする為のものです。これだけでも生きられますが、胃ろうができない方に高カロリーの点滴を使う事もありますが、高齢でその状態ではちょっと難しいかも知れませんね。

人間は、食事をせずとも点滴だけで生きていられるんですよ。

ただし高齢で体重も少ないですからどうしても感染症等の危険もあるでしょうし、臓器の状態、おそらく血液検査や胸部、腹部エコー等もされているでしょうが書かれていませんからなんとも。。
前日まで元気そうに見えていても、翌日急変してその数時間後にはという方もいれば、数か月の方もいますしね。

余命は、現場にいても医師でも数時間前~数日前まで判断できないものです。

残された時間を大事にお過ごしください。お大事に。


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