手紙や書簡で、
「Dear H.E. 誰それ」と書きますが、
例えば、I highly appreciate your Excellency.や、
Does your Excellency 動詞・・・?
という表現は正しいのでしょうか?
正しくない、又はそういう言い方はしないということでしたら、
どうやって敬意を表すればいいのでしょうか?

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A 回答 (2件)

 公式文書の場合、Salutationについては、私はDearは使わないと記憶しており、実際の使用の際も:


Your Excellency:
としています。

 I highly appreciate...のような場合、目的語はyouにならず、例えばyour favorable replyのように物事を目的語に置きますので:
I highly appreciate your favorable reply, Your Excellency, ...
のように一度yourを使っておいて、直後に「閣下」と呼びかけ直して敬意を表します。

 主語をweではなくIを使うというのは、相当高位の方のために「閣下」宛の発信文書を起案していると言うことでしょうか?
私の場合そうなものですから... :-) 私は民間トップのために起案しますので、Iはかなり対等な組織の長でないと使えないという判断で常にweを使っています。

 Does Your Excellency...のように直接的な投げかけは控えて、
Would Your Excellency...とします。

 つまり、丁重な物言いをするために単刀直入にDo you..?やYou do somethingとせずに、やんわりとWould you...?のような助動詞を使った文を使いますので、例えば:
..., we would be much obliged and honored if Your Excellency would...
のように主語の位置でもYour Excellencyをyouに置き換えて使うことができます。

 Protocolは結構気を遣います。書名は忘れましたが、外務省の外郭団体がProtocol全般にわたる指南書を刊行しています。その中でSalutationの使い方や招待状の書式程度はサンプルが掲載されていますので参考になるかも知れません。
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敬称を名前の前に付けます。


Mr.,Ms.の類ですね。
Sir,Dr,Lord・・・などがあります。
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Aベストアンサー

語の説明を国語辞典から引用する場合、代表的な国語辞典として『広辞苑』がよく使われることはご存じかと思います。
それと同じような意味で「日本の代表的な和英辞典」は何かというなら、やはり研究社の『新和英大辞典』ということになるでしょう。

しかしこれは、『新和英大辞典』に載っている訳語が、記載されている日本語の単語の定訳であることを意味するものではありません。
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Q主格主語、形式主語、無生物主語??

少し頭がパニックになってるので教えて下さいませm(_ _)m


TV games are popular with both children and adults. Role-playing games where
the player can become completely involved are the popularkind of game.
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この文章はロールプレイングゲームを客観的に説明した無生物主語の文章だとおもうんですが、
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゛これら゛は、代名詞Itの複数形とゆうことは分かるんですが、コレは主格主語なので形式主語としてItを使ったら文法上バツになりますか?

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Aベストアンサー

Itは単数扱いなので複数を受けることはできません。
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和英併記の国語辞典ってありますよね。一見、便利なようで 疑問点があります。
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どのような辞書なのか分かりませんが、その「英語」の部分は、オマケという感覚なんじゃないでしょうか。

正確な表記を求める人が、そのような「中途半端」な辞書を使うとは思えない。でも「あ、この外来語って、こういうスペルなのか~」というちょっとした知的欲求は満足させてあげられる……このくらいのスタンスなんじゃないかと思います。

具体的にどこのどういう辞書か分かりませんが、英語表記の部分について、凡例が書かれていませんか?
辞書のタイトルとして便宜的に「和英併記」となっているだけで、凡例を読めば「完全な和英にはなっていない」「元の外国語が英語以外の場合もある」ことなどが書かれているかもしれません。

私が何十年も前に使っていた「和英併記」の辞書は、コンパクトサイズのもので文字がかなり小さく、英語を書く場所も本当に小さな小さなスペースでした。
すべての語に対してきちんとした英語を書くとなると、小さなスペースでは書ききれません。

和英辞書に匹敵するくらい正確なものを……となると、一つの日本語にいくつもの英語を割り当てなくてはならなくなったり、和製英語なら短い英語ですむものが本来の英語だと長文になったりするかもしれません。
そういう意味では、「とりあえず対応する英語を書いておけばいいやー」という感じにならざるを得ない場合もあると思います。

ちなみに、『広辞苑』にも、外来語については対応する元の外国語が載っています。
「アンケート」については「enquête」と「フランス語」である旨が書かれていましたが、「オーダーメード」はやっぱり「order made」と書かれ「和製語」である旨が書かれていました。
つまり、国語(日本語)の辞書としては、外国語の表記はその程度でいいという感じになっているんだと思います。

で、さらにつらつらと考えるに。

「オーダーメード」が英語で正確にどう言うのか存じませんが、その正確なものだけ表記したら、「じゃあ、オーダーメードっていう外来語はどういう語が元になってできあがったんだろう」という疑問が生じるような気がします。
そのときに「order made」という表記があれば、「order」「made」からできあがっていることが分かり、「おお、そうか」となるでしょう。

「オーダーメード」くらいなら義務教育を終えていたらスペルを見なくても推測できそうですが、もう少し複雑なものだとスペルがあった方が、成り立ちが分かりやすい場合もあると思います。

そういう意味では「正確ではない英語表記」をすることは、あながち意味のないことではないような気もするのです。

どのような辞書なのか分かりませんが、その「英語」の部分は、オマケという感覚なんじゃないでしょうか。

正確な表記を求める人が、そのような「中途半端」な辞書を使うとは思えない。でも「あ、この外来語って、こういうスペルなのか~」というちょっとした知的欲求は満足させてあげられる……このくらいのスタンスなんじゃないかと思います。

具体的にどこのどういう辞書か分かりませんが、英語表記の部分について、凡例が書かれていませんか?
辞書のタイトルとして便宜的に「和英併記」となっているだけで、凡...続きを読む

QThere are going to be ..........................

NHKラジオ英会話講座より
There are going to be a lot of really interesting art and showbiz people there.
そこには本当に面白い芸術家や芸能界の人たちがたくさん集まるのよ。

質問:there is 構文とbe going toの組み合わせに疑問があります。
(1)主語はinteresting art and showbiz people でしょうか?
(2)There will be a lot of really interesting art and showbiz people there.とbe going toの代わりにwillではいけませんか?
(3)there are going to beが1つの型でありthere are going to do
とbeの代わりにdoの型もありますか?
(4)be going toの主語は人意外は経験がありませんので、なにかアドバイスをお願いできれば幸いです。 以上

Aベストアンサー

There は一般的な物、こと、人の存在を表します。
したがって the や my のような特定されてることとは一緒に使われません。

× There is the book here.
○ The book is here.

次に語順は
There + 動詞 +主語 の順番です

There lived an old man in this house.
この家には老人が住んでいた。

There used to be a castle here.
ここには以前城があった

There is going to be a party next Sunday.
来週の日曜日パーティーがあります

次に be going to と will の使い分けを説明します

be going to は既に予定されていた事に使います

Mother: Can you repair Tom's bike? トムの自転車直せる?
It has a flat tire. パンクしてるの
Father: I know. He told me. 知ってる。言ってきた
    I'm going to repair it tomorrow.
    明日直す予定だよ

will は話の中で予定を組む時に使います

Tom: My bicycle has a flat tire.自転車がパンクしてる
Can you repair it for me? 直してくれる
Father: OK but I can't do it now. わかった。でも今は無理
    I will do it tomorrow. 明日するよ

上記ははっきりした区別です。それ以外の未来は、どちらでもよく、
その違いはありません。

It will rain this afternoon.
It's going to rain this afternoon.

I will be 20 next month.
I'm going to be 20 next month.

It's already 8 o'clock. I'll be late.
It's already 8 o'clock. I'm going to be late.

例の文は従ってどちらでも変わりません。もし違いがあるという
英語国民がいるとしたら、それは個人的な感覚と言えます。

There will be a lot of ...
There is going to be a lot of...

There は一般的な物、こと、人の存在を表します。
したがって the や my のような特定されてることとは一緒に使われません。

× There is the book here.
○ The book is here.

次に語順は
There + 動詞 +主語 の順番です

There lived an old man in this house.
この家には老人が住んでいた。

There used to be a castle here.
ここには以前城があった

There is going to be a party next Sunday.
来週の日曜日パーティーがあります

次に be going to と will の使い分けを説明しま...続きを読む

Q維新の代表の呼び名は、「閣下」ですか?

ただの代表じゃつまらないのですが、「代表」という呼び名ではない呼び名になる予定は無いのでしょうか?首相指名まで安倍ちゃんにしようとする安倍ちゃん大好きの橋下のことですから、「総裁」なんてのは、自民党と被るので絶対にありえないと思います。個人的には、閣下にしてほしいのですが。石原閣下、橋下閣下。維新の代表の呼び名と、他の党で「代表」以外の呼び名があれば教えてください。

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Aベストアンサー

Sweetのほうが恋人風味、lovelyだと年下のかわいい子な感じでしょうか。Lovelyはあまり見かけない気がしますが…。

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