FXについて考えが違っていたので質問いたします。
本日朝にUSD/JPNが83円でした。
そして帰ってきたら現在3円位になっています。

FXは少し勉強しましたが、83円~3円とゆうのは常識なのでしょうか?

ドルは今日も83円位ですよね?

FXとドルは少しも連携しないのですか?

調べて見たのですが、本当に分かりません。

ご回答よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

がんばって勉強すれば、きっと分かるよ。



応援しているよ。
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USD/JPNは日々変動していますが現在でいうと、おおよそ83円台半ばです。



今現在までにUSD/JPNが3円になったことはありません。

何かの見間違いだと思います。
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NO2です、書き忘れた事があったので補足します。


実質実効為替レートについてはNO2の通りですが、ではドル円で1$=83円が常識か?って事を考えてみます。
一応、PPP(購買力平価)の為替だと、こうなるの例を参考URLに挙げておきました。
2011/01現在では消費者物価ではPPPレート1$=133.93円、輸出物価PPPレート1$=66.52円となっています。
実質実効為替レートでは円は若干強くて、ドルは弱いと書きましたが、PPPのレートで比較してみてください。
ここから、PPPから大きくかい離すると、PPPへ戻ろうとする力が大きくなって、PPPへ戻るって事が多いようです。
この事実から、1$=83円が常識なレートなのかを判断してみてください。

書き忘れで申し訳ありませんでした。

参考URL:http://www.iima.or.jp/pdf/PPP/doll_yen.pdf
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ここでは実質実効為替レートの話をします。


為替では重要な事は「明治時代の1円と現在の1円の価値は大きく違う」って事なんです。
仮にこんな話をした人がいたらどうでしょうか?
「明治時代に1円以上の税金を納められた人は大金持ちだった、だから現在の子供たちはPSP(3DS)を買う時に支払う消費税は1円を超えるので現在の子供たちは大金持ちなんだ」
この議論がおかしい事はお分かりだと思います。
実質実効為替レートの「実質」は物価修正を施している点が一般の為替レートと違います。
そこで実質実効為替レートを使うと、現在の円、ドル、ユーロが総合的にどの程度の強さなのかが分かります。
ただし、実質実効為替レートはドルだけではなくて、ユーロやポンドやスイスフランなどとの総合的な通貨の強さの目安です。
2011/02現在では、円は若干強めの通貨といえます。
ドルは弱い通貨になっています。
ユーロは丁度よい強さになっています。
豪ドルは非常に強くて、1976年11月以来の実に34年ぶりの豪ドル高になっています。

円は総合的には若干強めで、実は豪ドルやスイスフランほどの強さでは無いのです。
でも、円高に感じる理由はドルが弱い通貨になっているからだと考えられます。
つまり、今の円相場は、ドルに対しては強くて、豪ドルやスイスフランに対しては弱い通貨になっているのです。

実質実効為替レートの詳細は参考URLをご覧ください。

投資のお約束ごとですが、最終的な判断は自己責任になるので、質問者様の方でも調べた上で慎重にご判断ください。

参考URL:http://www.boj.or.jp/research/wps_rev/rev_2011/d …
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うーん、どんな勉強なのかわからないけど、質問の意味自体が不明です。


為替は常に変化していて新聞やテレビのニュースのレートは古すぎて取引の参考にはできません。
リンクしましたのでもう一度勉強してくださいね。

参考URL:http://www.gaitame.com/beginner/
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