1TBx5台のHDD構成で購入したら、RAIDが2つ構成されてきました。
これは、2TBの壁によるものでしょうか?OSは2003ServerR2をインストール予定です。
5台でRAID5を1つ組みたいのですが、どういう手順で行えば良いでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

まずRAIDコントローラはなんですか?



RAIDカード自体が2TBを超えられない仕様なのか、2TBを超えられるが3wareのAutocarvingのような機能で勝手に分割されたのか全くつかめません。

OSインストール用に100GB程度割り当てて、残りをGPTボリュームでマウントすれば解決します。
容量を任意変更できないコントローラだったらあきらめて2TBと1.7TBで使うしかないです。
ファーム上げで解決する場合もあるので、まずはマニュアル読めとしかいえません。
    • good
    • 0

http://msdn.microsoft.com/ja-jp/windows/hardware …
あちこちで制限かかるから、「出荷時」には2TBに抑えておくのが妥当でしょうね。
それが嫌だったらオーダー時に構成を正しく伝えて作成してもらわないと。
    • good
    • 0

事前調査とか、基礎知識の学習が必須。



まず、WindowsはソフトウェアRAID機能が貧弱だから
RAID5はOSの機能としては利用できません。

じゃあ、どうするのかといえば
M/BやHDDコントローラーカードのおまけFakeRAIDを使うか
ちゃんとしたハードウェアRAIDを使うか…

三種類あるRAIDの構築手段の長所短所を理解し
コストと性能や信頼性をはかりにかけて
実際の導入準備を始める必要があります。


手順を知らないのに機材を買ってくるとか無謀ですし
基礎知識も無いままサーバー構築に取り組むのも無謀です。

たとえば、RAID5のdegrade状態から
どういった手順で復旧が行えるのか?
そこに、どういった二次的トラブル要素があるか?
RAIDを実際に使う前に、調べるべき情報はかなりたくさんあります。

とりあえず、現状では質問文はなぞなぞのように見えます。

あと、2003だと、起動用には2TB超のボリュームを認識できない気がします。
データ用としても導入後SP適用が必須ってことのような気がします。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q壁断熱材について

現在工務店にて新築の仕様を決めているところです。
壁面の断熱材は、標準ではグラスウールを使用することになっていましたが、グラスウールは採用したくなかったため、他の断熱材を提案できないか確認しました。
すると代替品としてスタイロフォームを提案されたのですが、壁の断熱材としてスタイロフォームを使用することは一般的なのでしょうか?実績はどれくらいあるのでしょう?
また、壁の断熱材としてスタイロフォームを採用された方などいましたら、感想などを教えてください。

今のところ工法は内断熱、厚みは40ミリとしています。

Aベストアンサー

>壁の断熱材としてスタイロフォームを使用することは一般的なのでしょうか?

外貼り断熱にはよく使われますが、充填断熱では一般的に使いません。
充填断熱で最も肝心な事は断熱材と内壁の下地材(石膏ボードなど)を隙間無く突きつけることですが、その為には断熱材の面を内壁を固定する柱や胴縁にピッタリ合わせてやる必要があります。(間柱の間に填め込むだけではダメです)
例えば旭化成で販売している”サニーライト”等の商品ではタッカー留め用の”耳”が付いているので施工が出来ますが、何も加工が施されていないスタイロフォームそのままでは、内壁側に突きつける充填は難しいでしょう。
特に工事経験のない大工ならば、手に負えるような代物では無いような気がします。。。

QRAID5構成でLinuxのインストール

はじめまして

RAID5の構成に対して、Linuxをインストールする手順なりが詳しく載っているHPがあったら教えてください。

今の使用OSはRedhatの6.2Jですが、RAID5に対するインストールに適したLinuxがあるならお教えください。

なお、RAIDカードに関してはLINUXに対して認識していると仮定していただいて結構ですのでよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

Server版以外の通常のディストリビューションは、RAIDカードは対応してません。Redhat6.2Jも、その一つです。
使いたい場合は、インストール後にカーネルの再構築が必要です。
参考URLは「JF 文書全文検索システム」でRAIDをキーワードに検索した結果です。
最新の情報が欲しければ各ディストリビューションのサイトで捜して下さい。

参考URL:http://search.linux.or.jp/cgi-bin/namazu.cgi?key=RAID&submit=Search%21&whence=0&dbname=JF&sort=score&max=20&format=long

Q断熱材と壁体面との空気層

大工さんのアルバイトで、ロックウールの断熱材を壁に充填しました。75ミリです。外壁に面する間柱の間に敷き詰めていくわけですが、断熱材を室内側のボード面に密着するように充填して、外壁と断熱材との間に空気層をつくるように指示されました。
これは何故でしょうか?室内側に空気層を設けるのと、室外側に空気層を設けるのとの違いはあるのでしょうか?
又、断熱材はロックウールだったのですが、グラスウールとの違いは何かあるのでしょうか?

Aベストアンサー

>断熱材を室内側のボード面に密着するように充填して、外壁と断熱材との間に空気層をつくるように指示されました。
これは何故でしょうか?室内側に空気層を設けるのと、室外側に空気層を設けるのとの違いはあるのでしょうか?


充填断熱の場合、室内の壁面に断熱材が接していなければ断熱効果が下がります。
壁材と断熱材の間に空気層があると下から上に暖められた空気が上昇する為、
空気層の空気が動いてしまう為、壁面の温度が下がってしまいます。
また、袋入りの断熱材の場合、室内面に向ける一面が防湿シートになっている為、
壁内への湿気の流入を防ぐ防湿層を作る為ににも室内側に接する必要があります。

>又、断熱材はロックウールだったのですが、グラスウールとの違いは何かあるのでしょうか?

施工方法はどちらも同じです。
原料が岩綿かガラス繊維かが大きく違います。

・袋入りの場合は柱の見付面に隙間なく貼り付ける。
・潰れや隙間などの無いように充填する
・室内壁面に接するようにする
・通気止めを必ず施工する

基本を守らないと断熱性能は得られません。
未だ断熱材の施工が大工の片手間や素人の施工で行われているのが残念です。

>断熱材を室内側のボード面に密着するように充填して、外壁と断熱材との間に空気層をつくるように指示されました。
これは何故でしょうか?室内側に空気層を設けるのと、室外側に空気層を設けるのとの違いはあるのでしょうか?


充填断熱の場合、室内の壁面に断熱材が接していなければ断熱効果が下がります。
壁材と断熱材の間に空気層があると下から上に暖められた空気が上昇する為、
空気層の空気が動いてしまう為、壁面の温度が下がってしまいます。
また、袋入りの断熱材の場合、室内面に向ける一面...続きを読む

QTurboLinux7serverのRAID構成について

TurboLinux7serverをソフトウェアRAID構成にてインストールしました。
インストール後に cat /proc/mdstatを見たのですが以下のように表示されました。

md0 : active raid1 ide/host0/bus0/target0/lun0/part1[0] ide/host0/bus0/target1/lun0/part1[1]
64128 blocks [2/2] [UU]

実際の構成は、/dev/hdaと/dev/hdbですが上記のmdstatだとどちらが/dev/hdaで
どちらが/dev/hdbなのかが分かりません。

これについて何か分かる方、もしくは解説しているURLなどありましたら教えて
ください。

毎度毎度すみませんがよろしくご教授くださいませ。

Aベストアンサー

/etc/raidtabをご覧下さい。ここから定義が読みとれますよ。以下はウチの場合ですが。。。

raiddev /dev/md0
raid-level 1
nr-raid-disks 2
chunk-size 64k
persistent-superblock 1
#nr-spare-disks 0
device /dev/hda5 <--part1[0]
raid-disk 0
device /dev/hdc5 <--part1[1]
raid-disk 1

raid-diskという部分が1番目、あるいは2番目のディスクを示しており、その上のdeviceという行が実際のHDDを示しています。

Q壁の腰板部分だけ断熱材を入れても効果はありますか?

こんにちは。
今、築23年の木造2階建てに住んでいます。
大分傷んできたので、壁や床を自分で張りかえようと思い、先日壁の
一部をはがしてみました。
すると外に面している部分は断熱材が入っているのですが、家の中に
面している壁には断熱材がありませんでした。
(床下にもありませんでした。天井はありましたが。)
昔の工法ですのでいたしかたないのですが、壁も石膏ボードにクロス
張りといった簡単な構造だったので、壁の上半分は珪藻土塗り、下半分
はSPF材で腰板を張ることにしました。

そこで質問なんですが、腰板を張る(高さ90cm、板厚19ミリ)部分だけにスタイロ材を入れても断熱効果は期待できるでしょうか?
壁一面に断熱材を入れるのは予算・時間的に厳しいので・・・。
床にも断熱材を敷きつめる予定ですが、壁の方の効果が期待できなけ
れば、そのまま腰板を直接張るだけにしようかと思います。

よきアドバイスをお願い致します。

Aベストアンサー

今年の4月に入居した一軒家が築25年以上でした。(東京)入居時足元が冷たく、また床の合板が一部腐り、地面もカビだらけでした。
日曜大工が得意なのでホームセンターで防水シートと断熱材のスタロイフォーム(35ミリ)、床の合板を購入して直しました。
地面に防水シート(半透明のビニールシート)を全面に敷き、根太の間にスタロイフォームを貼込みました。六畳ですが一日もかからない作業でした。
床下からの冷気は完全に遮断されたようで、カーペットを敷く事もなく畳だけで快適に過ごしています。
また二方向が窓ですが通常のエアコンで今のところ問題ありません。
質問者様の自宅は外断熱のようなので、窓をカーテンで対策すれば大丈夫じゃないでしょうか。

Q1024シリンダ制限&LinuxとBSDを2台目の巨大HDDにインストール可能ですか?

今の環境は「0番HDD」(プライマリのマスターに接続4.3GB)+「1番HDD」(セカンダリのスレーブに接続80GB)です。現状で使用しているのは、0番HDD(4.3GB)を,
基本領域1のCドライブFAT32=WINDOWS98起動区画、
基本領域2のCドライブHPFS=OS/2WARP起動区画、
拡張論理DドライブFAT16=WIN98/OS2共用データ&アプリ
「拡張論理EドライブHPFS=OS/2WARPの緊急起動区画
1番HDD(80GB)を
拡張論理区画1FAT32=WIN98アプリ
拡張論理区画2FAT32=WIN98/OS2共通データ保管領域
拡張論理区画3HPFS=OS2アプリ
拡張論理区画4HPFS=OS2アプリその2
拡張論理区画5HPFS=OS2専用データ保管領域
として使用しています。
起動の切替は、OS2(パーティションマジック付属のものと同様)の「ブートマネージャ」を「0番HDD」の基本区画1の前に「基本区画0(?)」としてインストールして切替マルチブートしています。
ほんとうは増設した80GBの「1番HDD」1台で全部まかなって、現在起動用に使っている4.3Gの「0番HDD」は退役させたいのですが、上記ブ-トマネージャですと、1024シリンダ以内に起動区画がおさまってないといけない、という制約がありますが、この意味がよくわからないので、80GBもある大きなHDDだと後ろの方のパーティションでは起動不能になるのでは、と恐れていまだに小さな4.3GBHDDを起動用メインにしています。
現在使用のOS2(パーティションマジック同梱品と同じもの)のブートマネージャをやめてLILOなどフリーのブ-トセレクタに変更しても一向に構わないと予定しています。
(しかし、できれば有料の市販品ではなくフリーのセレクタを希望しています)

こういう状況で2台目のセカンダリスレーブに繋いだ80GBHDDの空き領域にLINUXやBSDなどのフリーOSの起動領域を無事作成可能でしょうか?

今の環境は「0番HDD」(プライマリのマスターに接続4.3GB)+「1番HDD」(セカンダリのスレーブに接続80GB)です。現状で使用しているのは、0番HDD(4.3GB)を,
基本領域1のCドライブFAT32=WINDOWS98起動区画、
基本領域2のCドライブHPFS=OS/2WARP起動区画、
拡張論理DドライブFAT16=WIN98/OS2共用データ&アプリ
「拡張論理EドライブHPFS=OS/2WARPの緊急起動区画
1番HDD(80GB)を
拡張論理区画1FAT32=WIN98アプリ
拡張論理区画2FAT32=WIN98/OS2共通データ保管領域
拡張論理区画3...続きを読む

Aベストアンサー

現行のliloでは1024以降の問題はなくなっています。
僕は40GBのHDDの後ろ5GBを使ってLinuxを入れていますが、liloはLinuxの始めのパーティションに入れていて、MBRにはMBMというブートローダーを入れてあります。
lilo.confにLBA32を書き加えただけです。
MBM
http://elm-chan.org/fsw/mbm/mbm.html
では。

Q【大工と電気屋さんに質問です】一般住宅の一戸建て、一軒家の壁の中に断熱材を入れると思います。 ガラス

【大工と電気屋さんに質問です】一般住宅の一戸建て、一軒家の壁の中に断熱材を入れると思います。

ガラスウールとかなら良いですが、吹き付け断熱材だと壁の中が断熱材でギッシリ埋まっていると思います。

電気屋さんに質問:

どうやってギッシリ埋まった壁の中に電気配線を通すのですか?

吹き付けの断熱材だと配線分を削って配線しているのでしょうか?

熱で発火しませんか?

ガラスウールの断熱材の場合でも接触させてVVFケーブルを壁の中で直に配線しているのでしょうか?

大工さんに質問:

1階の壁の中から2階の壁の中に登れる横木がない場所って存在しますか?



1階と2階は胴差の横木が通っているので電気配線が上階に上がれないと思います。

頭の中で1階から2階に電気配線を上げようとすると太い胴差しを貫通する穴を開けるしかないですが、胴差しに穴を貫通させて電気配線を通すとせっかくの胴差しの耐震強度を無意味なものにしてしまうのであり得ないと思います。

どうやって上階に電気配線を上げているのか教えてください。

Aベストアンサー

普通は、電線の上にグラスウールを張るか、グラスウールの上に電線を這わします。

吹き付け断熱なら、電線の施工をしてから吹き付けます。

1階と2階の間は、隙間だらけなので、線を通すなんて簡単ですよ

QWin10 32bitをUEFI対応ではないパソコン3TBのHDDにインストール(但しCは80GB)

2007年式のデスクトップパソコン(UEFI対応ではないマザーボード)に3TBのHDDを接続してWin10 (32bit Pro)をクリーンインストールしました。

この際に3TBのHDD全域をCとはせずにインストール領域としてのCを80GBとしてWin10をインストールしました。

しかし3TBのうち、Cを覗いた残りの全領域をDとしたいのですがうまくいきません。

この場合、Dとして約2.9TBが使えるはずなのですがある一定の領域まではDとして使用できるのですが約500GBほどが利用不可領域として残されてしまいます。

WIn10 ならば32bitであってもGPTで2.2TBの壁を越えられる、と聞いたのですが上記のようにDとして2.2TB以上の領域をGPTで一括使用したいのですがどうしてもうまくいきません。

起動HDDとしてはCが2.2を超えているとUEFI対応でないマザボでは不可能と聞いたのですがこのようにCの領域は80GBですので問題はないかと思うのですが。

今回のような場合、どうしたらDとして残りの全領域を使用することができるでしょうか?

2007年式のデスクトップパソコン(UEFI対応ではないマザーボード)に3TBのHDDを接続してWin10 (32bit Pro)をクリーンインストールしました。

この際に3TBのHDD全域をCとはせずにインストール領域としてのCを80GBとしてWin10をインストールしました。

しかし3TBのうち、Cを覗いた残りの全領域をDとしたいのですがうまくいきません。

この場合、Dとして約2.9TBが使えるはずなのですがある一定の領域まではDとして使用できるのですが約500GBほどが利用不可領域として残されてしまいます。

WIn10 ならば32bi...続きを読む

Aベストアンサー

2.2TB以上のHDDを全領域を利用したいなら、GPTに対応しなければならない。
GPTをブート出来るのは、Windows 64bit OSかつUEFI BIOSに対応が条件となります。
上記以外は、MBRですから、最大2.19TBまでしか利用出来ません(XPはブートドライブとしては無理)

>しかし3TBのうち、Cを覗いた残りの全領域をDとしたいのですがうまくいきません。

Windows 64bit OSかつ、UEFI BIOSに対応した環境で利用して下さい。

>WIn10 ならば32bitであってもGPTで2.2TBの壁を越えられる、と聞いたのですが上記のようにDとして2.2TB以上の領域をGPTで一括使用したいのですがどうしてもうまくいきません。

ブートドライブではないデータドライブとしてなら出来ます。
ブートドライブとして利用しているなら、64bit OSかつUEFI BIOSにしてください。

>起動HDDとしてはCが2.2を超えているとUEFI対応でないマザボでは不可能と聞いたのですがこのようにCの領域は80GBですので問題はないかと思うのですが。

ブートドライブは、ブートしているHDDをさしますよ。
よって、起動ドライブに3TBのHDDを用いているなら、最大、1.99TiBとなるので、2.19TBのHDDしか利用出来ません。


自己責任だが、UEFI BIOS未対応環境もしくは、x86で全容量を使う方法(ヒントのみ)
Seagate、WDのHDDを利用しているなら、Acronis True Image のEOM版 を無償で利用で出来るので、全容量を利用出来る(WDは旧バージョンのみ)。Acronis True Imageも旧バージョンのみ
ただし、1.99TiBとそれ以外の領域で分けることになるので、あなたの思うとおりには出来ませんので。あと、環境によっては、利用出来ない場合がありますので。(intelなりAMDのチップセットなら出来るでしょう)
なお、XP x86なら、データドライブとしては利用出来ますが、ブートドライブには無理ですので。

2.2TB以上のHDDを全領域を利用したいなら、GPTに対応しなければならない。
GPTをブート出来るのは、Windows 64bit OSかつUEFI BIOSに対応が条件となります。
上記以外は、MBRですから、最大2.19TBまでしか利用出来ません(XPはブートドライブとしては無理)

>しかし3TBのうち、Cを覗いた残りの全領域をDとしたいのですがうまくいきません。

Windows 64bit OSかつ、UEFI BIOSに対応した環境で利用して下さい。

>WIn10 ならば32bitであってもGPTで2.2TBの壁を越えられる、と聞いたのですが上記のようにDとして2...続きを読む

Qユニットバス周りの壁断熱材について

先日ユニットバスが搬入され、施工を終えた後気づいたのですが、ユニットバス周りの内壁に断熱材(グラスウール100×50)が全く入っていません・・・HMさんの現場監督さんは、『ユニットバス周りに断熱材を入れると、湿気で水を含み、柱や壁を腐らせるので、うちではいつも施工はしていません』ときっぱり言われてしまいました。
ほんとにそうなのか判断つきません。
ユニットバスの湿気で断熱材が腐食してしまうのは浴槽の換気が不十分だからじゃないのでしょうか?
また、機密性の良いといわれているユニットバスでも
断熱材が腐食してしまうほどの湿気が充満してしまうのでしょうか?本当のところを教えてください!!!

Aベストアンサー

#1の方の回答の通り、断熱材が腐食するほどの湿気はユニットバスの外には漏れません。
もし、漏れる様なら不良品です。
恐らく工程上の都合で断熱材を入れていない可能性が高いです。
防水紙(外部に貼る紙)とユニットバスを施工した後では、防水紙を剥がさないと断熱材は入れられません。
ユニットバス廻りに断熱材を入れる工程と他の部分に断熱材を入れる工程はずれるので、面倒臭がる大工や現場監督は多いものです。
ちなみにユニットバス廻りだけに使うグラスウール断熱材の価格は数千円程度なので、経費削減というよりも上記の理由か断熱材発注を忘れているかどちらかでしょう。

実際のところは、ユニットバス自体の断熱でも問題ない様にも思いますが、まだ工事途中であればHM側に強く要求するべきだと思いますよ。
ただ、天井面には電気配線が集中するので入れなくても良いと思います。

Qディスプレイ1台とPC本体2台をつなぐ方法

今まで使っていた富士通のデスクトップパソコン(XP)に不具合が生じたので、新しくSOTECのデスクトップパソコン(Vista)に買い替えました。
でも、Vistaがあまり使い心地がよくなく、再セットアップしみてたXPのほうの不具合も解消されたようなので、使い慣れたXPの本体も生かしたいと思っています。
ディスプレイ・キーボード・マウスを共通して使い、本体を2台つなげて使う方法はありますでしょうか。
ご指導のほど、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

FMVCE70J7
http://www.fmworld.net/product/hard/pcpm0409/deskpower/ce/method/index.html

BJ9516PB
http://support.sotec.jp/pds/spec_list.asp?pc=0300450000100

CE70J7のモニターは富士通独自の30ピンコネクタなので、PC切換機には接続は困難ですね。
別途、アナログRGB対応のモニターを使用するんなら接続は可能ですが、富士通のモニター独自の機能は使用できません。

又、キーボードのワンタッチボタン等は使えない可能性があります。

下記条件のモノを検討して下さい。
キーボード:PS/2
マウス:USB
モニター:アナログRGB

参考例;
http://www.rexpccard.co.jp/products/kvm_cross.html


人気Q&Aランキング

おすすめ情報