熱帯魚の水槽に使う青白いランプですが、近くでず~っと浴び続けているとシミが出来たりしませんか?
ソファーの隣においてあって、常に浴びている状態で、心配です。^^:
大事な物の色あせもちょっと心配です。

そういったものは紫外線の仕業かと思いますが、ああいった熱帯魚観賞用のランプにも含まれているのでしょうか?

お願いします。^^:

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A 回答 (1件)

あなたが熱帯魚だとして、水槽を泳いでいるお魚さんなら体色などに影響はあるかもしれませんね(笑)。


あなたがこれまで、照明用蛍光ランプでシミができたことがないなら、
問題はまったくないですね。

蛍光管のなかでは、どの蛍光管でもプラズマ放電が起きていて、
紫外線が出ています。
その紫外線を、蛍光管の内側に塗った白い蛍光塗料に当てて光らせているんです。
青白く見えるのは、蛍光塗料による発色の輝度が違うためであって、輝度が上がるほど
青白く見えます。その蛍光塗料によって昼白色だとか、クールだとか、観賞魚用だとかを
造り分けているだけです。

言っているのが、観賞魚用ではなく、
殺菌灯(白い蛍光管でなく、透明管)や、ブラックライト(カラオケボックスなどにありますね)であれば、それは紫外線を出すものですから有害でしょう。

ちなみに、カラオケボックスのブラックライト(紫外線灯)で、服が青白く光るのは、一般的な洗濯用合成洗剤のなかに蛍光剤が入っているからです。蛍光灯の原理と同じですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。^^

お礼日時:2011/10/06 10:37

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