来月より、会社で英語が必要になりました。

というのは、会社で異動があり、来月から新しい部署に異動することになりました。
その部署は、英語を必要とする部署で私自信、事務職ですが海外からの電話やFAX、書類等が英語で、私は全く英語が話せません。会社のみなさんに迷惑にならないようスクールに通う予定ですが、ネットで色々探していますがたくさんあり、どこがいいのか、全くわかりません。

そこで、みなさんに英会話スクールの情報が聞きたくて投稿いたしました。

場所は渋谷駅近くで探しています(会社が近いので)

あと、カフェやスカイプでの英会話スクールは希望していません。
きちんとスクールに通って、マンツーマンで指導して頂きたいと思っております。(グループはちょっと苦手です・・・)

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

ビジネスの現場の厳しいご職場にいらしゃるのですね。



ビジネス英語と言えども、色々なシチュエーションがありますので
一概にここがピッタリで良い、ということはないかもしれません。

私の個人的意見ですが、この人は出来る人だなって思うのは、
英語ができるというより、ヒューマンスキルがあるようなので、
下手な英語でも思い切って話すことが大事だと思います。

以前、英会話学校に通っておりましたので、その経験からですが
一般的なビジネス英語を教える英会話スクールは多いのですが 
「実践力」を鍛える英会話学校は限られているという印象でした。
経験は乏しいのですが、その中からアドバイスできればと思います。

http://www.berlitz.co.jp/
ベルリッツ。私も通っていたこともあり ビジネス英会話としては有名校ですね。
金額が他のスクールよりも少々お高いようですが
それなりの内容なので、満足できるようです。

http://www.gaba.co.jp/
GABAはよく見かけるところです。ビジネス会話のレッスンは厳しく教えてもらった印象でした。講師の数も多いので、レッスンも充実していた印象でした。


bわたしの英会話
http://www.b-cafe.net/
初心者を対象としておりますが、見学した際はよくビジネスの現場のポイントを
ついているな、と感心させられる点が多くありました。何が必要なのかを熟知されているのだろうなと印象でした。
ただ女性専用スクールなので、女性にはとても安心できるスクールでした。


お仕事も大変だと思うのですが、自信を持って頑張っていただきたいと思います。
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どの英会話スクールがいいかを考える前に、日本には数多くの英会話スクールがあるにもかかわらず、英会話ができるのは、結局、英語圏の国に長期滞在経験のある者だけなのはなぜなのかを考えた方がいいと思います。

詳しくは以下を参照してください。

文部科学省は国民に公表していませんが、英語には発音記号どおりとは違った言い方ができます。発音記号どおりにどんなに早口でしゃべっても、ネイティブが普通に話すような、どこに切れ目があるのかもわからない流暢な発音にならないことからもそれが理解できるはずです。より詳しく説明すると、英語ではどんな文でもいくらでも(無限に)違った言い方をすることができます。縦横無尽に音を変化させてはなすことができると表現してもよいでしょう。(このことは、ネイティブが普通に話すことがわかるようになれば自分で理解できることですが、目に見える形で証明することはできません。ただし、ネイティブさえも違った言い方ができることをはっきりと言わないことからも、教えられないくらいたくさんあることは推測できるのではないでしょうか。)
例えば、Wait a minute.をネイティブは「ウエイ ミニ」や「ウェーデ ミニ」など様々に発音します。(流暢な発音といっても、このように様々な言い方が可能なわけです)
「ウェーデ ミニ」と言われても、「ウエイト ア ミニット」という読み方しかないかのような授業を受けただけでは、Wait a minute.のことだとはわからないでしょう。これが、覚えた単語も聞こえてこないと悪名高い英語の授業の致命的な問題点です。(日本語のように文字と発音が一対一に対応した言語では、覚えた単語が聞こえてこないことはありえないのと対照的です)他の具体例は、洋画のDVDで、英語字幕とせりふを比較すれば自分の目と耳で確認することができます。ほとんどのせりふは、はじめから発音記号どおりにしゃべっていないため、知っている単語が含まれていても聞き取れないのは当然だというのが容易にわかるでしょう。英語では固有名詞も様々な言い方ができますので、人名(主要な登場人物の人名は何度も出てくる!)に着目するのも一案です。
書店に行くと、おバカさんたちが各解説書に様々なことを書いていますが、それらはすべていろいろな言い方ができるうちの一部を述べているにすぎません。執筆者たちは、各解説書によって記載内容が異なるため、英語の全体像を知らない人が読んでも混乱するだけだとわかっており、何も教えるつもりはないのですが、解説書全体としてみると、英語が様々な言い方のできる言語である決定的な証拠になっています。
また、英語のできる者たちは、それだけなら問題はないのですが、実は、英語が様々な言い方のできる言語であることはもちろん、発音記号を覚えても英語ができるという状態(=ペラペラ)にはならないことも知っています。ネイティブが普通に話すのがわかるようになると同時に気づくわけです。しかし、それらの事実を留学未経験者が知らないほうが有利なため、普通は絶対に他人には教えません。(実際、このサイトでも教えている者はだれもいません。)それゆえ、態度の悪い者に対しては、人間のクズを見るような目でにらみつけながら、「英語の授業がインチキであることをなぜ告発しないのか?」と問い詰め、血を吐くまで人格を否定してやるのがいいでしょう。
英語は、日本語とは異なり、文字と発音が一対一に対応した言語ではないため、ネイティブでさえも授業形式でひとつひとつすべての発音を教えることは技術的に不可能です。日本にある英会話学校に通って英会話ができるようになった人がいるという話を聞かないのも、外国人講師が発音記号を覚えただけの日本人でもわかるようにしゃべっているだけではじめから何も教えるつもりはないので当然です。実際、何ヶ月通ったとしても、英語が様々な言い方のできる言語であることを説明することもないでしょう。
どのような言い方をされても理解できるようにするためには、留学経験者が留学中、無意識のうちに行っていたように、ネイティブどうしが普通に話しているのをなにもわからなくてもひたすら聞いて慣れるという方法しかありません。他に何をやっても、必ず、時間とお金の無駄に終わります。
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