コンビニ経営について質問です。
FC契約でロイヤリティが売上の6割ある契約があると聞きます。
コンビニで1番粗利のいい商品が弁当で粗利5割くらいだそうです。
そこで疑問です。
例えば1番粗利の高い弁当だけを売っていたとしても、月で500万で仕入れて1千万で売り粗利が500万。
本部へのロイヤリティが総売上の6割なので600万がロイヤリティでなくなる。
100万の赤字。

これでは倒産が見に見えます。1番粗利の高い弁当がロイヤリティの割合を越えない限り黒字はないはずです。
どういうカラクリがあるんですか?
又はどこに私の勘違いがあるのでしょう?

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A 回答 (3件)

はじめまして。



今回のような契約の場合、
FC本部へ支払うロイヤリティは「粗利に対する割合」の筈です。

商品によって粗利は異なりますので、
売上げに対する割合では当然、売れば赤字の商品が出ます。
これでは誰もFC契約しません。

ご質問の数字を利用させて頂くと、
売上げが1,000万円、粗利が500万円、
この粗利のうち300万円がロイヤリティとなり、
200万円が利益となります(当然ですがここから人件費や光熱費等を支払います)

粗利の6割がロイヤリティという契約が実際に存在しているのかはわかりませんが、
もし本当にあるとすれば、何の為に商売をしているのかわからなくなってくるのでは?
と思います。

参考になれば幸いです。
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その計算ではロイヤリティを二度払いしています。



最初に商品を購入した段階で、各コンビニは売値の6割程度で商品を運営会社から買っています。
これがいわゆるロイヤリティの基本です。
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ロイヤリティーが6割で粗利が5割だとどうやっても赤字でしょう


あなたが聞いた数字か契約内容に間違いが有るんですよ
ちゃんとオーナーからとかに聞いたのかな
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