政府、東電は『大丈夫』なんて言っていますが本当に・・・本当に大丈夫なんでしょうか?

もう何が本当で嘘なのかわかりません。

最悪の事態になったら私の人生は政府と東電によって奪われてしまうんでしょうか?

私だけではありません。家族、友人、親戚、そして東北のみんなが放射能によって殺されてしまうんでしょうか?

不安で不安でしようがありません。

特に福島県の方々の事を思うと深い悲しみと同時に政府と東電に対する憤りが込み上げてきます。

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A 回答 (23件中1~10件)

放射線の影響について、ふだん馴染みがないためか誤解されている人が多いようです。



毒薬などとは異なり、放射線の影響は、要するに確率の問題になります。つまり、被ばくをすると、がん発症の確率が高まるわけです。たばこを吸うと肺がんになる確率が上がるのと同じことです。

がん発症には、個人差や生活習慣など複数の要因が関係しているので、相当の被ばく量にならないと放射線の影響は明らかになりません。したがって、現状では、福島原発のごく近辺を除けば、健康に影響したとしても、それがその人の生活習慣によるものなのか、放射線によるものなのか区別できないレベルです。ただし、影響がゼロなわけではありません。

これを「大丈夫」ととるかどうかは人それぞれだと思いますが、心配しすぎて心身に影響が出るほうが、放射線の影響よりも健康に悪いとは思われます。
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大丈夫っていうのは放射性物質の事でしょうか?


それでしたら、私もちょっと前まで不安で不安でお腹の調子が悪くて大変でしたので気持ちは分かります。
今は色々調べて、必要な知識だけを選別して頭に入れて生活していますので元に戻りました。
長くなりますが、調べた事を書かせて頂きますね。




場所によっては大丈夫ではないです。
そして場所によっては今の状態でしたら大丈夫とも言えます。
また年齢や性別によっても変わると思います。

まず大丈夫でない場所ですが、一番多く放射線が外に出たのは私が確実に言えるのは3月15日頃です。
3月15日の午前1時頃から風向きの影響で徐々に関東方面に濃い放射能物質が飛んでいました。
福島原発から下の方の風向きでした。
その日の朝5時くらいには茨城県で5μSVに近い数値が観測されています。
やがてその風はどんどん内陸方面に向かいましたが、その時の放射線量の数値は残念ながら観測所が公表されていなかったので私はチェックしていません。
ここからは他の人のブログで知ったのですが、その日の夕方には風向きは福島原発から北東の方に吹いていたそうで、その日の夕方に現在も放射線量が高くなっている飯舘村の辺りは雨が降ったそうです。
放射性物質がたくさん飛んでいる時に雨が降ると雨で地面に落ちて放射性物質は地面に落ちて、
その後は地面に落ちた放射性物質が放射線を発しますので、
放射線量が高くなり、高い量の放射線を浴び続けると健康に被害が生じる可能性もあるという話になっています。
一年間を通して過度に放射線を浴び続けると体に良くはないです。
その朝の時点の関東方面と、夕方の福島原発から北西の方面の大気中に出ていた放射能物質の量が多いのか少ないのか同じなのかは分かりませんが、関東の方で放射性物質が大きく出なかったのはやはり雨の影響が大きかったと思います。




で、何が言いたいのかと言うと放射線が飛ぶ量は現在、原子力発電所の冷却を頑張っているので
除々に減ってきています。
量は正直分かりませんが、今後は大きな進展が無い限り(爆発など)
風向きさえ注意しておけば原発の近くでなければ大気中に関しては大丈夫だと思います。
ただ、凄く高い数値の放射線を一気に浴びた場合は危険ですが、
今のように少しずつ浴びる場合、程度にもよりますが必ず健康に影響が出るわけではありません。かといって出ないわけでもありません。
この必ず健康に影響が出るわけでも出ないわけでもない・・・というのが、
最初に言った「場所によっては今の状態でしたら大丈夫とも言えます。」にあたります。
人間みんな一緒の体の性質ではないと思いますので人によるかと思いますが、
気にするあまりストレスの方が体に害を与える場合もあります。
あと、最近の人間は寿命が延びて普通にしてても体の老朽で癌になる場合の方が多いかも。
ちなみに放射線では遺伝子が傷つくのですが、人間は傷ついた遺伝子を寝ると治す力があります。


なので質問者さんの住んでいる場所はよって何とも言えませんが、どうしても気になるなら
・雨の日は注意する(特に福島原発から風下の場合)
・花粉対策と同じ事をする
(洗濯物を外に干す時はよく払って室内に入れる、外出先から帰った時はよく払うetc.)
・塵を防ぐマスクをする(体の中に放射性物質を呼吸で入れないために)
・掃除機をこまめにして、手袋をしてたまに拭き掃除もする
・体をしっかり休めて寝て健康な毎日を過ごす
・もしも万が一、何か起きた時に何をするべきか考えて備えておく
(場合によっては逃げずに密閉した室内で数日居たほうが安全な場合もあります)
を注意した方がいいと思います。
ここまでは外部被曝などの場合の対策です。


あとは今後は長期的に注意が必要ですが一番大切なのは食べ物や水、飲み物など体内に入る物の注意が必要です。
それに関しては「内部被曝」のキーワードで調べて下さい。
不安に思うかもしれませとりこんが、体内に入ってもうんこで出てくる物質もあるので全部が全部、体に取り込まれる事はありません。
体内に吸収される物質もあるので注意は必要です。

とりあえず、極力、放射性物質のついていそうな食べ物は避ける事をお勧めしますが、
政府がしっかりしてくれないので風評評価にも繋がっていて問題にもなっています。
本当に風評評価だけとは私は思ってはいませんが、人に強制するべき問題でもないので
後は政府がしっかりしてくれる事を望むのと自己防衛はしています。
ちょっとは不安が収まるといいです。
まとまりのない文章でスミマセン。

とりあえず、あまりストレスは抱え込まないように体を休める事も大切ですよ。
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 率直に申し上げると、福島は「大丈夫」ではないと思います。

ですが、放射性物質等の影響がでやすいのは15歳以下のようです。下記は新聞にも度々、登場した京大、今中 哲二、助教授の出版物より。

http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/seminar/No102/ …

また40歳以上は放射性ヨウ素のよる、甲状腺ガンの心配なしという下記、記事もあります。

http://www.news-postseven.com/archives/20110328_ …

ですから、ご家族やご友人全員が最悪、ご病気になるという可能性は低いと思います。

確かに東電の不誠実な対応や、政府の対策の遅さに不安と憤りを感じる気持ちはよくわかります。
私も日々、福島原発の早期、収束を願うばかりです。

ですが、今はともかく落ち着いて、ご自分の出来る範囲で自己防衛策をとるというがベストだと思います。考えすぎて、ストレスをためるのも体によくありませんから。

質問者さんは東北の方のようですが、福島原発からは何キロ圏内なのでしょうか?また、乳幼児や妊婦の方がご家族におられるのでしょうか?

福島と同じレベル7のチェルノブイリ原発事故の時は300キロ圏内ギリ2まで高度の放射能汚染が認められる地域もありました。下記、参照。

http://www.asahi.com/special/10005/TKY2011040801 …

300キロ圏内だと私の県も入ってしまうので心配していますが、上の写真を見てもわかるように、高濃度汚染がされるかどうかはかなり風向きに左右ます。なので、300キロ圏内に入ったからといって悲観しすぎるのも違うように思います。

まず、乳幼児や妊婦がご家族にいないのであれば、冷静に、出来るだけ新聞などで福島原発関連ニュースに注意して防衛策をとれば大丈夫だと思います。

ちなみに私は、防衛策として水は海外産を出来るだけ、買うようにしています。水はそのまま口に入れますし、原発近くの地下水も汚染されたという記事がありましたので。そして、夏の手前までは花粉症もあるのでマスクをするつもりです。外出した後は服をはたき、食べ物もよく洗ったり、心配な場合は産地を気をつけます。それと雨にも注意してます。

ただ、私も福島県の方々の生活は個人的にとても心配しています。酪農家や農家の方のお話には、本当に胸が引き裂かれる思いがします。しかし、これらの商品を買うことは現時点では難しいので、お金で済むことではありませんが、これからも継続的に義援金を送らせていただこうと思っています。そして、まずは自分の周りから反原発を推進していきたいです。
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政府は、収束に向かっていると、本当に考えていると思われます。



なぜなら、官房長官や副官房長官が、福島県に、地震後1ヵ月以上も経過して、ようやく視察に行きましたから、当座の危険は回避されたと考えて良いと思います。

後は、東電や保安院が、事実を隠蔽していないかという問題だけですが、彼らも、敢えて、大きな責任を、自分の肩に背負いたくないでしょうから、大丈夫でしょう。

とは言っても、やはり、原子炉内部の状況も、正確には良く分かっていませんから、まだ予断を許せる状況とまでは言えないです。

最悪の事態を想定したとして、原発からの直接の放射線は、20km圏外であれば大丈夫なのでしょう。問題は、風で飛ぶ放射性物質なので、濡れマスクやカッパ、手袋、長靴など、避難するときの準備を怠り無くしておけば、安心だと思います。

食品については、政府が方針を決めてしまっており、どこまでリスクを受け入れるかになるので、暫時、個々人の対応になるかと思います。ただ、政府は加害者側であり、被害者側の組織による、調査・分析も必要になると思いますので、個々人または、住民グループ、環境団体などで調査を行うよう働きかけていくべきだと思います。
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再度回答いたします。



情報の一環として、乗せておきます。

1. 福島原発の弱点

原発には。加圧型(PWR)と沸騰水型(BWR)があるが、福島原発はBWRタイプである。BWRの弱点は二つある。 一つは、ブレーキに当たる制御棒が圧力容器の下から挿入されるという点にある。制御棒は、竹やりのような形で圧力容器の下にぶら下がっている。制御棒は水圧で押し上げるが、ぶら下がっているため、地震で揺れた時は、制御棒が入りずらいという弱点がある。今回の地震では、「幸運にも」制御棒が入り、原子炉が停止したということを日本人は知らされていない。
そして、二つ目の弱点は、圧力容器内の水を循環される循環ポンプにある。BWRは、構造上、循環ポンプが圧力容器の外にぶらさがっている形になっている。そのため地震の震動に対して非常に脆い。循環ポンプは、燃料棒を冷却する重要な役目があり、今回、原子炉が停止した後、崩壊熱を出し続ける燃料棒を冷却ができなくなった理由は、循環ポンプの弱点のあることを、国民は知らされていない。

2. 非常用発電機が津波で流されていた

原発では、通常は内部電力といい原発自身が作った電気を使って運転されている。地震で原子炉が停止すると、最初に内部電力がなくなる。 すると、外部電力といい送電線から電力が供給されることになっている。しかし、地震で外部電力もこなかった。
その時は、非常用ディーゼル発電機が作動することになっているが、大津波で発電機のある施設をすべて押し流していた。しかし、電力会社は、津波で発電機が不能になったという程度で、施設そのものが流されていたという重大な事実を隠していた。やがてバッテリーもきれ、福島原発は、電気がなくなり、完全に不能となり、電源喪失に陥る。 そして、電源喪失という重大事故は、福島原発の第一原発の2号機で、巨大地震の9か月前の2010年6月17日にも起きていた。その反省もないまま放置していた。

3. なぜ放射性物質が大量に放出されたのか

原発で、どのような燃料を使っているのか何も知らされていない。 まず、ウラン燃料であるが、現在は4.8%という濃度が高いものをつかっている。高燃焼度燃料というものである。濃度が高いということは、核分裂によって生まれる死の灰の放射性が高まる。さらに、燃えた後の使用済み燃料は、濃度の低い燃料より多くの崩壊熱を出し続ける。そして、福島原発第一原発3号機 (Iの3号)では、高い濃度のウラン燃料に加え、プレトニウム燃料も使っている。プレトニウムは、ウランよりも激しく燃えるため、死の灰の放射能レベルは高く、燃やした後の使用済み核燃料の崩壊熱も高い。つまり、冷却することができなくなり、燃料棒が推移面から露出して、水素が発生し、格納容器が爆発したとき、大量の放射性物質が放出されたのは、燃料に大量の死の灰が入っていたからである。福島Iの3号機のしゅうへんで400ミリシーベルト(mSv)というとても高いレベルになったのは、濃度の高いウラン燃料とプレトニウムによるものである。このことも、日本人には何もしらされていない。プレトニウムから生まれる死の灰の恐ろしさが隠されている。

4. 使用済み核燃料が爆発した

福島第一原発4号機のプールに保管してある使用済み核燃料から水素が発生し爆発した。なぜ爆発したのか、これも本当のことが隠されている。にほんでは、原発が出るゴミである使用済み核燃料が大量に出てきて、その保管に困り果てている。そのため、プールには、昔に比べてぎっしりと原発のゴミが詰め込まれていた。つまり、使用済み燃料全体から出る崩壊熱は、以前に比べて多くなる。電源喪失により、プールの水を循環できなくなり、冷却できなくなり、プールの水がすこしずつ蒸発し、使用済み核燃料が水面から露出し、崩壊熱により水素が発生し爆発した。つまり、原発のゴミの処理に困り果て、プールに異常に詰め込んだことが被害を大きくしたことになる。このことも何も知らされていない。

北海道岩内原発研究会代表 斉藤武一 より抜粋

福島のモデルが50年耐久性があるとは、初耳です。
そういうソースは見当たりませんでした。

参考URL:http://hairoaction.com/?p=70
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大丈夫でも大丈夫でなくてもどちらでもいいですが、大丈夫じゃない人が逃げる気配がないのは言動不一致、不可解。



被曝の線量は積算だから、ダメだと思うのなら一分一秒でも早く逃げたほうがいいのに。

…って、No.1でも言っているんですけどね。
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何としてでも危険と煽る連中は、反捕鯨の連中と同じ臭いがする



30年に拘る奴も、元々50年設計だって事をちゃんと伝えよう
それ抜きで、30年を40年使ったってのは、言葉のトリックだね
50年使えるものを30年で世代交代させようと思ってたけど40年まで使おう、と言えば、何の問題も無いだろう?

この辺も、反捕鯨に似てる

減ってる鯨の種類のデータのみ取り上げて、絶滅絶滅と叫ぶ



もう、何でも良いよ
不安だ、危険だと言ってる奴は、さっさと避難しなさい

特に首都圏で騒いでる奴が出ていけば、買い占めや混乱が無くなって有り難いから、さっさと出ていってください
人が減った分、雇用需要が増えて、助かる人もいるだろうし

電力消費も減るし

逃げた奴は不安の無い生活が送れるだろうし

良いことづくめじゃ無いか

さぁ、今すぐ出てって
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じゃあ「大丈夫じゃない」って言ったら満足するんですか?




心配ならさっさと日本から逃げてください。
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大丈夫だ なんていうのんきな人はどこにいるのでしょうかね 原発推進派は近くにはいないから安心でしょう


有名な話では原発の関係者は近くの住民に知らせることなく逃げ出したという事実があります,地震後原発に重大
な事態が発生しても地域の住民を置き去りにし安全な場所に避難した,先に逃げてどうするの,他人の命なんて
安全だから心配ないとでも思っていたのでしょうかね,放射線測定器を持った人が計測したメータは振りきれていた
そこには事実を知ることなく住民が屋外で世間話をしていた,関係者ではない人から聞いて始めて危険に気がついた

かわいそう。
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私個人の見解なのですが、不安を正しくする、または導くという意味で書き込みさせてください。



今の福島の現状においては、先月の緊張状態からすれば、いくらか脱却したのかと思います。

まず、最悪なケースが想定される場合のお話をします。
最悪な場合は、冷却がうまくいかなかった場合、さらなる燃料の損傷による爆発。
こうなると、線量ももうままならない状況ですから、1~3号機までの連続爆発
ということがあげられます。

ですが、このリスクだけは、それほど今後にそれほどはない可能性が高いです。
なぜなら、もう3台とも圧力容器に穴があいてるような状況だからです。

なので、このままトレンチの汚染水等の問題がなくなれば、もう少しよい状況になって
くるかと思います。
ただ、今損傷を受けた燃料が発する放射能物質は、少ないけどしばらく拡散してきます。

当然関東にも飛来しますが、それほど多くはありません。
ただ、今の文部科学省の計測が、空間線量だけを計っていますので、
地面に近いお子さんだけは注意してください。

空間線量が、0.06マイクロシーベストでも地面は5マイクロシーベルト程度はあります。
特に、砂遊びなどはさせないようにお願いします。

質問者さんがどの地域にお住まいだかわからないのですが、東北に近く、
毎時0.6、マイクロシーベルトを何日も超えてしまうようであって、
さらにお子さんいらっしゃったり、妊婦さんは
8月まではもっと離れた地域に避難してもよいかと思います。

また、今できうることは、室内の窓に目張りをして、部屋を拭いてぞうきんをビニールに入れて
捨てる、マスクはN95のマスクを多めに常備してつけるなどあります。

政府は、いきなり野菜や人がどれくらい被爆していいか決めてしまいましたが、
あてにはしないでください。
WHOの基準の2倍でいきなり決めましたが、それで健康被害が起きないかは実証されてません。

また、この暫定値は、空気汚染や水質汚染を複合的に考えてない所見もあります。

最悪になった場合、少し西に逃げる形になると思いますが、各家庭で
そういった時にどうするかも決めておけばいいと思います。

また、これからの原発についてですが、

参考に・・・

原発のコストは、火力を抜いて一番高くなった。
原発の施設運用費は、原発コストに加算されていない。

原発がなくても、今までも火力は60%足らず、水力については20%しか最大運用がなく、
原子力発電所がなくても十分やっていけた。

計画停電も、電力が足りていた疑惑がある。
夏までに揚水発電をやると言ったが、節電によって多分運転しない可能性がある。
というか、そんなこと言う前に間に合ってる。

原発施設運営費には、国からたくさんの補助が出るので、電事連はどんなに失敗しても儲かる。
むしろ原発以外はあんまりやりたくない。

もんじゅをお釈迦にしたが、施設継続費は国民の血税。毎年かかっている。

六ヶ所村も問題を起こしたまま。

浜岡原発は地震プレートの真上に建設。

日本じゅうの原発に耐震性はない。

女川原発は、福島と同じ構造だが、建設地を48メートル上にしたため、災難をまぬがれた。
立地がひどすぎるため、復水器や漏水だけでも電源が吹っ飛ぶしくみだった。
東電では「ベストをつくした」と発表。

福島第一の古いモデルは、30年しかもたないが40年に引き上げられた。

電事連の圧力があるので、マスコミできちんとした情報が流れない。(癒着)


30年しかもたない原発を現在も運転中。

これらを総合すると、誰かさんの利益のために国民はどの地域でも危険だし、
第二の福島になることもあるかと思います。

以後、食材について・・・

汚染は葉物に放射能物質が降りかかったが、今は警戒してください。
根菜類は比較的安心です。

さらに、今後凝縮が起こり、野菜、肉、魚に至るまで汚染されると思いますので
必要に応じて摂取しない、西や北のものを食べるなど工夫してください。
暫定などせず、農家に補償するのが正しい方法ではないのでしょうか。
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