中一の数学の問題が良くわかりません、、、
                                        
    (問)
 りんご2個とみかん8個のつめ合わせと、りんご4個とみかん2個のつめ合わせがある。この2種類の値段は同じである。りんご1個の値段は、みかん1個の値段の何倍か、等式の性質を利用して求めなさい。
                             
  という問題です。  兄とか、先輩とかに聞いてみると
      「xとyをつかって・・・」と教えてくれるのですが、  yをつかった方程式はまだならってません。
 xだけを使ったわかりやすい説明お願いします。

A 回答 (6件)

一応x、yで書いて、次にxのみで書きます。


それほど差が無いことがわかると思います。

1.
リンゴをx円、ミカンをy円とすると、
値段から 2x+8y=4x+2y である。
これを式変形すると x=3y なので、 3倍である。

2.
リンゴがミカンのx倍の値段であるとする。
すると、値段から 2x+8=4x+2 である。
これを式変形すると、 x=3 なので、3倍である。

本質的には(意味内容は)違い、
解をxにするならば2.で、
値段自体を求めるならば1.を用います。
しかし、このレベルならばどちらも同じようなものです。

(高度になるとどちらを使うのかが重要になることもあります)
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この回答へのお礼

  ご回答ありがとうございます。 二つの例をあげていただき分かりやすかったです。

お礼日時:2011/04/16 00:53

追加


リンゴがミカンx倍の値段とすると。
 2X+8=4X+2 とおける。よってX=3
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この回答へのお礼

 回答ありがとうございます。

お礼日時:2011/04/16 00:59

等式の性質、ってなんですか?それが方程式のことなんですか?


それに方程式を使わなくても、見ただけでわかるでしょう?
りんごはみかんの3倍の値段です。だって、りんご2個とみかん6個の値段が同じなんですから。

方程式を作るなら、りんごの値段はみかんの値段のX倍として
2X + 8 = 4X + 2
X=3
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この回答へのお礼

 ご回答ありがとうございます。 僕の問題への理解が足りませんでした。 もうすこし考えてから質問すべきでした。

お礼日時:2011/04/16 01:09

この問題でXとYは、リンゴとミカンの値段を文字で置いたものだから、Xだけでは無理じゃないかな。


簡単に言えば、リンゴが2個増やした際に、ミカンが6個分減っているから、リンゴ2個がミカン6個分の値段が等しい事を理解する問題だと思う。

わかりにくかったかな。
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この回答へのお礼

 なるほど、そこを理解する問題だったのですね。 回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/16 01:03

りんごの値段をみかんのX倍とします。



2X+8=4X+2

あとは自分で解いてください。
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この回答へのお礼

 「リンゴの値段をミカンの値段のx倍とする」とすればよかったのですね。 もう少し勉強がんばります。
 回答ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/16 01:05

問題からしてりんご2個分がみかん6個分に相当するのがわかると思います。


ですので答えとしてはりんご1個分の値段はみかん3個分にあたり、3倍となりますね。

りんご(2個)+みかん(8個)=りんご(4個)+みかん(2個)
みかん(6個)=りんご(2個)
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この回答へのお礼

 回答ありがとうございます。

お礼日時:2011/04/16 01:06

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