相談コーナーで「訴訟手続きのイロハぐらいは・・・」―という酷評を読んだことがあります。
裁判というエリアは、事実を承知していて悪者を追放したいという願望だけでは通用しないものですか。
また、本人が作成した控訴理由書、準備書面、反論答弁書などをその書面を提示して、裁判ルールに沿っているか否かの相談を受入れる法律事務所はないものですか。

A 回答 (2件)

お金さえ払ってくれれば、控訴理由書等に誤りがあるかないかちゃんと添削してくれる弁護士は沢山いますよ。



>事実を承知していて悪者を追放したいという願望だけでは通用しないものですか。

証拠とか客観的にみて確かに原告の主張に首肯できれば勝訴できるけど、感情論で主張されても勝てません

この回答への補足

回答の引用でー「お金さえ払ってくれれば、控訴理由書等に誤りがあるかないかちゃんと添削してくれる弁護士は沢山いますよ。」
追問ですが――
費用は、10万円とか??
相談料が5千円/30分間ほどですよね。
書面の持込み相談では、時間でいですか? 枚数による計算ですか?

補足日時:2011/04/20 12:32
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この回答へのお礼

謝辞。大変参考になりました。

お礼日時:2011/04/17 18:10

それを、あなたがつくったのでは、裁判事務所はお金が取れないでしょう。



だから、行政書士や、そういう商売のひとがいるのです。

訴訟をしたいのなら、弁護士事務所に任せることです。
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