27妻子持ち無職です。
今度ハローワークで求人開拓員という期間限定の仕事があると紹介されました。管轄の事業所に出向いて求人を出してもらうというものだと思ってるんですが、どんな能力が必要なのでしょうか?やはり営業的な感じなのでしょうか?
一応未経験可ですが私は営業経験がありません…
もう無職期間が約9ヶ月とながく、どうしても採用されたいんです。
でも志望動機、自己PRがでてきません。
皆さんのお力をどうか貸してもらえないでしょうか?宜しくお願いします。

A 回答 (3件)

その道のプロからです。



あなたに必要なものは、
(1)自分と同じように離職している人を少しでも助けたい、という気持ち
(2)妻子持ちで離職期間9ヶ月の自分にたった今ピリオドを打つ、という責任感
(3)仕事でどんなことがあっても負けずに食い下がる、という覚悟
以上があれば大丈夫です。

どんな仕事でも誰でも最初は未経験です。この仕事をやっている方の中に営業経験のない方はたくさんいます。知識も仕事をやるなかで覚えれば済む話です。
未経験のあなたに必要なものは上記の3つです。

「求人ありませんか?」というアプローチではなく、
「現在、能力がありながらも困っている方がたくさんいますので、何でもいいですからチャンスをいただけませんか?」という具合に企業訪問する気持ち・姿勢がこの仕事で成功する秘訣です。

考えていないで応募してください。自分の存在を相手に知らせない限り永遠にチャンスは生まれません。もしこの求人がだめでも応募していれば次に必ずチャンスがまわってきますよ!
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ある程度の折衝能力は必須です。


それから労働に関する法律の知識もある程度は必要です。少なくとも労働基準法は必須です。
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求人開拓員とは、


ハローワークに登録されていないような地域に潜在する求人を見つけるのが仕事。
主な業務は、
1.求人情報の収集
2.内職求人の収集
3.事業所からの各種要望の収集
4.企業支援情報の提供など

志望動機は、質問者様自身が就職に苦労しているのを肌身で感じており、
同じような境遇の人たちの一助になりたいなどでいいのでは。

能力としては、
すぐ相手に受け入れられる、人見知りをしない。
相手の話を聞くことができる。
情報の取捨選択能力
あとは、国や地方自治体(当然雇用されているところの)の、行政支援政策の収集能力(これはいろいろあるので本業の人でも知らない人がいます)
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Qハローワークの相談員について

ハローワークの求職相談窓口で、相談員として働きたいので、教えてください。

以前隣の県で契約職員として求人が入っていたのですが、
キャリアコンサルタントの資格が必要・・・と書いてあったようです。

民間の資格でも大丈夫だという話も聞いたのですが、
そういった資格をお持ちの方はおられますか?

自分でも調べてみたのですが、
GCDFという資格は費用が12日間の受講料だけで36万円となっていてびっくりしました!

こういった資格を取らないと、
契約職員としてでもハローワークの相談員にはなれないのでしょうか?

実際に相談員をされている方や、
キャリコンサルタントの資格を取られた方がおられましたら、
ご回答いただきたいです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 続no.1
 言葉を濁すということは、表立って言えないということでしょう。つまり内規や口裏合わせをしている可能性もある。上級の役所や政治家をつついて、問い合わせれば色々出てきそうな気がする。蓮舫さんにメールしてみるとか。

 で次善の策として、以下のURLなど、民間で相談をやっておられる人たちが増えてきていますから、目指す目標の前に勉強しておくのもやり方です。

参考URL:http://www.arbingerjapan.com/

Q個別求人開拓推進員

現在、ハローワークに通って求職中なのですが、ハローワーク駐在の個別求人開拓推進員というかたから封書が来ました。
それによると、「個別」に就職支援をしてくださるということで、来所持に受付でご連絡くださいというなのですが、ハローワークに通っている人はたくさんいるでしょうし、個別といっても限度があると思います。
わたしとしては結構やる気満々なので、このまま自分で仕事を探し続けるということでもまったく問題ないのですが、やっぱり少しでも助けになっていただけるのなら……という気がしないでもありません。でも、だからといって、どこまでお世話していただけるのかもわからないので、利用させていただいた方がいいのかな? どうなのかな? という気持ちでいます。
こういった制度(?)をご利用になったかたはいらっしゃるでしょうか? いらっしゃるとしたら、これはどの程度役立つものなのでしょうか? このまま自力で探し続けるのと、そうは変わらないでしょうか?
ご存知のかたがいらっしゃいましたら、どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

たぶんどこのハローワークも同じではないかと思うのですが、個別求人開拓推進員は、まずあなたと面談してこれまでのキャリアや今後の希望条件等を聞き、経験年数や年齢など求人条件緩和を会社に交渉してくれたり、求人が出ていない企業に直接アタックして、あなた専用の求人を取ってきてくれたりする人です。

アタックする企業は、条件が合いそうならあなたのリクエスト(この会社に応募したいとか)にも応じてもらえると思います。また、アタックするときに履歴書などの求職情報を持参して、こういう方ですと口説いてくれることもあるようです。

1つのハローワークに推進員が何人いるかは不明ですが、数的には絶対不足していると思うので、対象者はある程度選定しているはずです。まず、求職活動が活発でなく就職意欲の低い人は優先順位が低いでしょう。また、過去のキャリアや希望条件から、求人開拓にある程度見通しが立つかどうかもポイントになりそうです。ありえないような非現実的な希望条件では、開拓のしようがないですから。

ハローワークに求人の出ていない企業にも当たってくれるので、チャンスは広がると思います。質問者さんのやる気満々が評価されたのだろうと思いますから、利用してみてはいかがですか。

たぶんどこのハローワークも同じではないかと思うのですが、個別求人開拓推進員は、まずあなたと面談してこれまでのキャリアや今後の希望条件等を聞き、経験年数や年齢など求人条件緩和を会社に交渉してくれたり、求人が出ていない企業に直接アタックして、あなた専用の求人を取ってきてくれたりする人です。

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Qトライアル雇用ってどうですか?

トライアル雇用併用求人に応募しようと思うのですが、一般で応募した場合とトライアルで応募した場合のそれぞれのメリット、デメリットを簡単でいいので教えて下さい。

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Aベストアンサー

単純に、『試用』期間を横文字に表記し直して『トライアル』期間としたものです。また、ハローワーク経由の案件のみに適用される用語です。

事業主(使用者)・ハローワークにて紹介された労働者間にて合意の期間(下記参考URLでは、原則3ヶ月と定義)中、その労働者を試用(トライアル)し、適性や業務遂行可能性などを実際に見極めた上で、本採用するかどうかが見定められます。

トライアル雇用を実施する事業主(使用者)に対し、労働厚生省・労働局から、最大3ヶ月間5万円の奨励金が支給されます。
つまり、事業主側からすると、管轄の労働局に『トライアル雇用』実施を申告することで、当初の3ヶ月間の人件費を安く抑えるメリットがあります。企業の求める人材と求職者とのマッチングを図るためには、実地的に判断する必要があり、それを活性化・援助するための施策です。

また、不正にこの制度を利用する事業主に対しては、以後適用されなくなる等の制裁があります。

個人的には、労働者側のメリット・デメリットは然程ないと考えます。
理由は、一般求人でも、入社後一定期間(一般的に3ヶ月間)の『試用期間』は設けられており、その期間で適正や業務遂行能力が認められない場合は、残念ながら解雇となります。

強いてメリットを挙げるとすれば、『トライアル雇用』では、事業主はトライアル雇用結果報告書を提出する義務がある関係上、新人に対する教育に、気持ち的に熱心になると思われます。

ご参考になれば幸いです。

参考URL:http://www.younghw.jp/trial.php,http://bizplus.nikkei.co.jp/genre/jinji/rensai/jinjiroumuqa.cfm?i=20051215qa098j2

単純に、『試用』期間を横文字に表記し直して『トライアル』期間としたものです。また、ハローワーク経由の案件のみに適用される用語です。

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