「どくろマーク」は法律的に保護されているのか質問です。



私が、無地のTシャツに「どくろマーク」を書いて売ったり、名刺や店の看板につけると法律上の問題はありますか?


「どくろマーク」とはしゃれこうべの下に骨がバッテンしているものです。
「どくろマーク」 と画像検索していただければたくさん出てきます。


ポケモンの絵を勝手に使って商売をするのはまずいですよね。
では「どくろマーク」を使うのはまずいですか?

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A 回答 (1件)

どくろマークの詳細次第です。



例えば週刊誌に連載されている非常に有名な某海賊漫画にはドクロマークを元にした海賊旗がたくさん出てくるのですが、これら既にあるデザインに類似したものを使えば、ポケモン同様問題になります。
非常にありきたりの小学生でもかける単純なドクロマークか、完全に誰からもオリジナルだと認識されるドクロマークであるなら大丈夫です。
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2つを英語にお願いします>_<‼︎

ルイヴィトンのお店が写ってる写真の上の写真の事を聞いてます。

この言葉は英語ではないんですか!?


お願いします>_<‼︎

Aベストアンサー

日本語自体が、いろいろな意味にとれてしまいそうですが。


ルイヴィトンのお店が写ってる写真の上の写真の事を聞いてます。
≫I've asked that photo above the photo which Louis Vuitton in.

壁に飾ってあるのか、机の上に置いてあるのか、机の上で重ねてあるのか。
一度話題に出た写真なのかどうかもわかりませんし。


この言葉は英語ではないんですか!?
≫Isn't the word English?

疑問に思って聞いているのか、同意を求めるように聞いているのか、ちょっとわかりませんね。


もっと英語が詳しい方、お願いします。

Q【法律】プロメジャーリーガーの日本人のイチロー選手がTシャツで某有名企業をパロったパロディTシャツを

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そんな対応で企業は良いの?

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Aベストアンサー

販売してるわけじゃないので・・・

それに日本じゃないですし。

Q飲食店で便利な英語変換ソフト教えてください

当方あらかん夫婦(60歳前後)でお好み焼き店を営んでいます。
地域柄(沖縄)外人さんも時々来店して下さいます。
軍人さんの短期滞在者が多く日本語が出来ない方が殆どなので
英語が苦手な私たちはいつも片言の英語で対応していますが
(一応英語メニューあり)近頃は日本語を言うと英語で
喋ってくれるアプリがあると聞きました。

タブレットを所有していますので使えれば便利だと思いますが、
変な風に誤訳されるものもあるから注意したほうがいいよとも
言われたので迷っています。

飲食店に最適なアプリをご存知の方教えてください。

Aベストアンサー

飲食店に関係なく「Google 翻訳」が、一番使いやすいと思います。
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.android.apps.translate&hl=ja&referrer=utm_source%3Dgoogle%26utm_medium%3Dorganic%26utm_term%3Dgoogle+%E7%BF%BB%E8%A8%B3&pcampaignid=APPU_1_G2QcVeCNKcf88QWF34KABQ

 海外旅行で使い「爆笑」された事もありましたが、、
 チョット 変な訳しても、相手の声で「タブレット使って翻訳」
してるのを 見せてるので、笑いながらの コミュニケーション と
なるのでは? と思います。

先ずは 自分の声で入力し どんな英語「数十ヶ国に対応してます」になるか試し「使い方に慣れる事」

Q民法709条の「権利」と「法律上保護される利益」について

民法709条の「権利」と「法律上保護される利益」について
ご質問させて頂きます。

民法709条には「故意又は過失によって他人の権利又は法律上保護される利益を侵害した者は、・・・」とありますが、この「権利」と「法律上保護される利益」はそれぞれ何を意味しているのでしょうか?
あることが「権利」または「法律上保護される利益」であると言えるためにはどのようなことが必要でしょうか?
また、両者の違いはどういった点にあるのでしょうか?
具体例などとともに御教えくださるとありがたいです。

Aベストアンサー

こんにちは

僕もそれほど知見があるわけではなく
法律を学ぶ一学生として知っている程度の知識ですが。。。

何が「権利又は法律上保護される利益」に当たるのかは、
長い論争の歴史がありますし、その2つを特に区別して考える実益は
それほどないと思いますが、あえて言えば、

前者が、法律上権利としての地位が確立しているもので、
例えば、著作権法上の著作権等

後者が、確立しているとまではいえないが、あるといわれているもの
例えば、日照権や肖像権等
といった感じでしょうか

なお、以前の判例は709条の「権利」を
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はじめまして。
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2.英語版OS(vista)
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※サイズ、性能などは細かく問いません。
 vistaなので最低1.5MBメモリ程度あればOK!?
※地元の量販店では英語版OSの取り扱いがないので。

以上、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

答えにならないかも知れませんがvista Ultimateなら言語パックをインストールすれば英語版にも、ロシア語版にも、中国語版にも、ほとんどの言語版にもなりますよ。一言語パックが大体300~400MBくらいです。
メモリは1G×2枚のデュアルチャンネルの2Gにしたほうが良いと思います。最近メモリーもだいぶ安くなってきてますので。

http://support.microsoft.com/kb/925471/ja

Q自作イラスト入りTシャツを売ろうかと検討中、Tシャツって

自作イラスト入りTシャツを街頭で、
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少し困っています。

Tシャツは、
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それをいくらか、(2000円ぐらい?)で
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ただ、やはり法律に触れるのはまずいかと思い
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この場合、なにか法律違反なことって
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Aベストアンサー

製造元に許可を貰うついでにディスカウントしたらどうでしょうか? まとめて購入するのだったら3枚¥1000より安く仕入れられるかも・・

Q新宿で英語メニューのあるお店

外国人の友人が数人来るため、英語のメニューが置いてあるお店を探しています。
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メトロポリス(日本在住外国人向けフリーペーパー)に載っているお店は英語メニューがあるのかな?と思いつつも、実際行ったことがないので判断に困っております。

何か、良いお店をご存知の方が居られましたらアドバイスを頂けるとうれしいです。
よろしくお願い致します。

※食べ歩きカテゴリの趣旨と異なっていたら申し訳ありません。

Aベストアンサー

http://english.hotpepper.jp/shop/Z011/Y055/1

Q法律「公益法人」→「公益的法人」へ

 平成20年12月に公益法人制度改革3法が施行され、各市町村が所管する条例や規則も改正されている状況です。
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Aベストアンサー

例として、「公益的法人等への一般職の地方公務員の派遣等に関する法律」をあげます。
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に限られてしまいます。このために、「等」を入れているのでしょう。

参考URL:http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H12/H12HO050.html

Q『お店』 と 『店舗』 、英語で使い分けるには?

「セブンイレブン」や「ダイエー」や「タワーレコード」
などといった『お店』は英語でstore(様態によりshop)で
括れると思うのですが、
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Claudiaさんは、『お店』 と 『店舗』を、日本語でどう使い分けているのでしょうか?
「セブンイレブン」や「ダイエー」や「タワーレコード」も、『お店』であり、同時に「新宿店」や「心斎橋店」と呼べるのですが・・・・。

もし、Claudiaさんが物を売るのが「お店」で、銀行の支店のように「事務所」なた「お店」とは呼べないので「店舗」だと考えているのでしたら、たとえば新宿支店は、the Shinjuku branch となると思います。

Q「祭日」と「元旦」の法律的な見解について

屁理屈のような質問かもしれませんが、慣習や感情は別として
あくまでも法律的にどうなのかということでの回答をお願いします。

(1)例えばカラオケBOXやホテルなどで「日曜と祭日のみ料金2割増」
という表記があったとします。この店を今年7月17日の海の日に利用する
場合、料金は2割増になりますか。
※私の見解は、7月17日は「月曜日」で「祝日」なので、割増料金の
「日曜」にも「祭日」にも該当しないという理由によるからです。

(2)同じく「元旦のみ料金2割増」という表記があったとします。
この店を1月1日の午後3時に利用する場合、料金は2割増になりますか。
※私の見解は、「元旦」は1月1日の朝という意味なので、午後3時は
朝ではないため、割増料金に該当しないという理由によるからです。

Aベストアンサー

質問の趣旨は、「祭日」「元旦」の解釈について、あなたの見解と店側の見解が異なる場合に、これらに該当することを条件とした割増料金を支払わなければならないか、ということですよね。

今回は、カラオケやホテルでのサービスに対して代金を支払うという内容の契約が成立しているのかどうかが問題となります。
店側が、「平日はいくら、日曜祭日はいくら」というように料金表を出しているとします。
このように、○○円でサービスを提供します、というような張り紙などは、法律学では申込みと呼びます。
契約は、申込みと承諾が一致することによって成立し、契約が成立すれば、店側はサービスを提供する義務、お客は代金を支払う義務が生じます。
そこで、今回問題となるのは、店側の申込みと一致した承諾があるかどうかです。
店側は、祭日、元旦などの用語を用いて、それぞれ「国民の祝日」「一月一日」の利用については、平日料金の2割増しの料金とする旨の意思表示をしています。
これに対して、お客側がこれを了解すれぱ、契約は成立し、2割増しの料金を払わなければなりません。
しかし、仮に、お客が、祭日とは「国民の祝日のことではない」と信じていて、まさか今日は2割り増しの日だとは思っていなかった場合は、法律上、錯誤の問題が生じます。
錯誤による意思表示(※申込み、承諾は、意思表示です。)は、原則として無効(民法93条)なので、契約は成立しなかったことになりますが、錯誤が意思表示をした者の重大な過失による場合は、無効を主張できない(民法93条但書)、つまり、有効な意思表示として扱われます。
まず、民法93条にいう錯誤は、要素の錯誤(錯誤がなければ契約をしないであろう程度に、意思表示にとって重要な要素である部分についての錯誤)でなければなりません。カラオケ等の利用日が2割増しの日であるかどうかは、代金の金額に直接影響する条件ですから、意思表示の要素であり、従って、この意思表示は同条の適用を受けます。
そして、今回の場合、重大な過失があるため、無効にはならないものと考えます。すなわち、「日曜、祭日」の祭日とは「国民の祝日」を指す用語として使われているであろうことは、ちょっと注意していればわかるであろう事柄であるから、これを勘違いしていたことは、重大な過失であり、従って、錯誤による無効を主張することは出来ません。同様に、「元旦」も、店側は「一月一日」を指して使っているのだろうと言うことは、ちょっと注意すればわかるので、これを勘違いしていたことは、重大な過失であり、錯誤による無効を主張することは出来ません。
以上より、お客は、お店の申込みに対して、有効な承諾を与え、契約を成立させています。
従って、お客は、サービスの対価として、平日の2割増しの料金を支払う義務を負います。

質問の趣旨は、「祭日」「元旦」の解釈について、あなたの見解と店側の見解が異なる場合に、これらに該当することを条件とした割増料金を支払わなければならないか、ということですよね。

今回は、カラオケやホテルでのサービスに対して代金を支払うという内容の契約が成立しているのかどうかが問題となります。
店側が、「平日はいくら、日曜祭日はいくら」というように料金表を出しているとします。
このように、○○円でサービスを提供します、というような張り紙などは、法律学では申込みと呼びます。
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