Mac OS X Snow Leopard (10.6.7)を使用しています。

Dockにある「ゴミ箱」には「空にする」と「完全に空にする」があります。

いままで「空にする」で削除したファイル(画面上からは確認できない)では、簡単にデータを復元できてしまうようなので、「完全に空」にしたいのですがどうすればよいでしょうか?

一度「空にする」をしてしまったので、画面上、どこにもありませんが、改めて「完全に空(削除)する」ことはできますでしょうか?

どなたか宜しくお願いいたします。

A 回答 (3件)

適当なファイルをゴミ箱に入れて「完全に空にする」を行えば良いだけ。

そうすれば見えなくなっているものも消せます。

>簡単にデータを復元できてしまうようなので

それで困る状況なんて通常はないですけど?
下取りなどに出す場合はフォーマットしなおせば良いですし、気にするような事ではありませんけどね・・・
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#1です.日本語の解釈が異なるようですが、先ずは言葉面で捉えずに実践してくださいね.

「「空にする」で削除したファイルを「完全に」の回答画像3
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この回答へのお礼

あっ! なるほど!
有難う御座いました。

お礼日時:2011/04/16 17:53

アップルマーク→移動→ユーティリティ→ディスクユーティリティで該当のボリュームを選択して消去から空き領域を消去.心配なら何回か繰り

返しましょう.
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この回答へのお礼

どうも50kataさん、毎度お世話になっております。

空き容量を削除→データは完全には消えませんよね・・・。

出来れば回答 願うです。

お礼日時:2011/04/16 16:17

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