女性に聞きたいのですが。

女の子を誘う時に、

1.行こう(または、やろう ※以下同様)

2.行こうよ

3.行かない?

4.行く?

5.行くけど、どうする?

と色んな言葉がありますが、絶対的に上から言える父だったら、言葉を神経質に選ぶ必要は無いと思いますが、
そうでない男性の場合、1~5までをもう少し丁寧な言い方に変えたとしても、3・4・5が良いとも言えず、

だからといって、1が良いとも言えないと思います。
→「勝手に決めないでよ!」となる可能性もあります。

3か4から入るとします。
そうすると、面白いもので、「え~。どうしよっかなあ。」「でも、友だちとも遊びたいし、、」「終わるの何時くらい?」などとその日他に何も用事が無くても、どうでもいい確認をして考え中とし返答を延ばします。(子どもでも大人でも)

男は、どうするのかだけ知りたいのです。
女性は意識をシンクロさせる段階を踏みたいのでしょうか?
あたしの希望も無視すんなよ。くれぐれもな。的なクサビ打ちでしょうか?


最近、思ったんですが、5で入って、グニグニ言うのに付き合い、2→1。
5→2→1か5→1のコンボで誘うのがいいのかなあという気がします。

その方が、女の子(女性)は、「はい!^□^」や行こう行こうと言いやすいのかなと。

でも、最後まで「じゃあ、行こう かな?」という返事の場合もあります。
「じゃあ」と言うのは、そこまで言われてしまったから、本意ではないけど。という意味でしょうか。
「かな」とい言い、最後の最後まで、了承的を避けるのは何故でしょう?


まあ、面白いですけどね。それも。

なにかご意見ください。よろしくお願いします。

 

A 回答 (1件)

私は、36歳の既婚女性です。



女性というものは(ひとくくりにするのは少々抵抗がありますが)、
会話の流れで「はい、いいえ」をはっきりさせないことが多くあります。
その代表が世間話です。
取りとめもない内容が延々と続き、一体結論は何なのか?
男性には理解しがたい会話だと思います。

逆に男性は、物事にハッキリと白黒つけたがる傾向があるのだそうです。
脳科学的に、そういう作りになっている「性差」によって、男女の違いが生じるのです。
・・・と本で読みました。

こういう相談の場でも、女性は話を聞いてもらえたり、同調してもらえるだけで、
悩みのほとんどは解決した気分になるものです。
しかしながら、男性は、より具体的なアドバイスを求める人が多いように思います。

この温度差が「女って分かんないな~」「男って何なのよ、結論いそいじゃって」となる原因です。
3・4・5の疑問形は、提案の度合いが低いため(強引さに欠けるため)
女性の特徴として「同調」で終わる可能性大です。
結論を先延ばしにしているわけではありません。

>男は、どうするのかだけ知りたいのです。
この一言が、まさに男性の特徴を表しているな~と思いました。
女性は、単純に「はい、いいえ」の結論だけではなくて、その過程も大切にした会話をします。
(まぁ悪く言えば、回りくどい)
そこを理解してくれる男性は「聞き上手」として女性から好かれる存在です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お立ち寄りいただきありがとうございます。
ほぼ同意です。私は脳科学の方も興味ありますが、何千年も続いた狩猟採取時代の生活により培われたという話も好きです。

結論を先延ばししている訳ではない。というのが参考になりました。
また、楽しみながら探っていきます。
また、ご縁がありましたらよろしくお願いします。

お礼日時:2011/04/19 18:37

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング

おすすめ情報