気分を害した方がいらしたら申し訳ありません。

最近の日本人は危機感が少ないと感じます。
政府も役にたたないしアメリカがいるから大丈夫と頼りきりの日本はこのままではどうなってしまうのか不安でしかたないです。

そこで質問なのですが今後日本が中国に侵略されて日本人大量虐殺なんてことはあり得るのでしょうか?
有るとしたら確率はどれくらいでしょうか。
それはこれからの大人たちはどう対処していけば避けれるのでしょうか。
自分はそんな死に方はしたくないです。

中国の方がみんなそういう考えだとは思いませんが日本のことを良く思っていない方も多いと思います。

日本の平和を維持できるようちゃんとした大人になりたいです。
かなり不安なので回答よろしくお願いします。

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A 回答 (13件中1~10件)

>>10年以内とは厳しいお言葉です。



この10年以内というのは、やや遠いけど、そんなに近くに感じない年数ってことで適当に書いたわけではありません。
中国の軍事増強、アジア支配のスケジュールが、およそ2020年を目標に作られているからです。
このころになると、中国はアメリカと軍事的に対等になり、日本を属国化しようとしても、アメリカが手を出せなくなる、あるいはアメリカが阻止しようと軍事行動をしても押さえ込めると彼らは考えているからです。
また、アメリカ国債の格付けが下がったニュースが流れたことからわかるように、大きな財政赤字からアメリカはこの先、軍事費の大幅削減をすることが決まっています。アメリカは「世界警察」を続ける余裕がなくなりつつあるのです。

もちろん、10年程度では技術的に中国の軍事力がアメリカを上回ることは難しいですし、彼らもそれは認識しています。中国は戦闘機や空母を使ったリアル空間での戦いではなく、電脳空間、いわゆるサイバー戦争込みでアメリカに優位にたとうと考えているのです。実際にアメリカにてリアルな軍事行動とサイバー戦を含めた模擬戦をやったところ、アメリカは中国を押さえ込めず、アジアで中国支配を許すという結果になったそうですからね。

まあGPSに必要な衛星を中国にハッキングされて、宇宙の果てに飛ばされたらアメリカ軍は作戦行動ができなくなりますからね・・・。

>>奴隷も虐殺もたいして変わらない気が…

いえ、奴隷として生き延びれば、モーゼのような人が出てきて国を再建することができます。でも、多くの人々が虐殺され、そして適齢期の女性が全員強制的に中国人の妻にされれば、日本は世界地図から消え、歴史の中にだけ存在するようになります。

>>憲法改正は他国の関係など考えても難しいのでは?

いえ、アジア諸国は中国の軍事的脅威を実感していますし、イスラム教とキリスト教(ユダヤ教)で激突する中東でも、「宗教的にどちらの側でもない日本が間に入って仲裁してくれれば・・」と考えているようですから、以外に憲法改正して日本が海外での戦闘行為ができるようになることを歓迎してくれる可能性は大きいですね。

また、イスラム教徒の方は自分たちの宗教は当然ですが、先に存在したキリスト教の教義も知っています。幸福の科学の教義は、両者を超えるものですので、イスラム教徒の方にそれを説明すると、「ふんふん、わかりました。」と簡単に教義を分かってくれたりするようです。ただイスラム教は、改宗すると死刑になる可能性もあるので実際の改宗は難しい面がありますが。

でも、今回の福島原発事故の菅政権のデタラメな対応はアメリカをはじめとして、世界各国に「日本は信頼できないし、指導力もない」という印象を強く与えたと思いますので、他国との関係(特にアメリカ)が悪化したのは事実でしょうね。
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中国は一人っ子政策の為に、お腹に女の子だったら堕胎して男だったら生む。


これは合法だから皆が行いました。その結果一人っ子の甘えは登校拒否と 最大の問題は
確か3000万人程度男が多くなっています。

結婚相手の女はどこに。

日本の女は 異人さんに連れられていいちゃったとなるかも。
尖閣諸島など、完全な日本の領土なのに難癖を平然とーー

戦後日本は敗戦からのショックは、女性を異常なほどに強くして、平和 非武装 話し合い 平等 等と
平和ボケの子供を育ててきた。

このままでは日本の女性はその罪を清算する時がくると考えられる。
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中国にとって、日本人を大量虐殺するメリットが何もありませんので、そんなことはあり得ないでしょう。


ただ、すでにそうなりつつありますが、世界でもトップクラスに成長した中国企業が、日本の企業を片っ端から買い占めるということは今後増えてくるでしょうね。
そうなれば、今までアジアの発展途上国に進出し、日本人というだけで偉そうに現地の人間をあごで使ってきたことと全く逆の現象が起こるかもしれませんね。

まあ、全てはその本人の能力次第でしょうが。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
相手はメリットがなくともやりそうですね。
反日教育などしてますし。

経済は逆転しそうですね。
日本がんばらねば。

お礼日時:2011/04/19 22:11

>>そこで質問なのですが今後日本が中国に侵略されて日本人大量虐殺なんてことはあり得るのでしょうか?



当然ありうることでしょう。「そんなことはありえない!」というのは、「日本の原子力発電所が爆発することはありえない!絶対安全です!」と考えてきた人たちと同類でしょうね。
軍事や歴史をかじっていれば当然ながら想定すべきことです。
「相手は素手だから殺さない」というのは日本的発想で、海外では「素手なら抵抗が無い。沢山殺すのも楽だなあ・・・」というのが普通。

>>有るとしたら確率はどれくらいでしょうか。

いまのままなら、ここ10年以内に起きる可能性が高いでしょう。ただ、日本人が「しかたない」「抵抗しても無駄」として全てを中国の言うとおりにして奴隷待遇に我慢するなら大量虐殺は無いかもしれません。

>>それはこれからの大人たちはどう対処していけば避けれるのでしょうか。
自分はそんな死に方はしたくないです。

対処方法は、幸福実現党が多人数立候補して、全員が敗れた選挙のときに配布していたパンフレットにだいたい書かれていました。
真っ先にすべきは憲法改正、あるいは、平和を目指さない国々に対する平和憲法の例外規定を適用し、自衛あるいは世界平和のために軍事力の行使ができるようにすることですね。そして国防能力のアップです。

また具体的にいうと、原子力空母の配備(アメリカからの購入でも良いけど、建造に5年くらいかかるかな?)、原子力潜水艦の建造、そして核兵器の装備(アメリカからのレンタルでもOK)、そしてステルス戦闘機の開発などです。

空母は戦時以外にも、大規模災害時に有効なことが今回証明されたと思いますので、今後、活躍するシーンは多いのではないでしょうか?

いずれにしても、国防という大切なことを、協力関係はあってもいいけど、すべてをアメリカなど他人まかせにしないで、「自分の国は自分で守る」という基本をはずさないことだと思います。
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この回答へのお礼

10年以内とは厳しいお言葉です。
奴隷も虐殺もたいして変わらない気が…
憲法改正は他国の関係など考えても難しいのでは?
しかし考えていかなければならないですね。

お礼日時:2011/04/19 22:08

中国にとって日本は価値が無いというのは過去の話です。


中国は歴史的に広大な陸地にのみ価値をみいだし海には全く興味を持たなかった。
そのため船で海に出たものは非国民として処罰してたくらいです。
近代になり海洋資源(魚や石油ガス)や覇権という考えが芽生え太平洋に多大な関心がある。
そのためには日本が邪魔なのです。
地図を見てください。
中国の海への出口を日本列島がぴったりふさいでいます。
アメリカのように軍艦を世界中に浮かべるには日本が邪魔でしょうがないというのが本心です。
今は海軍空軍があまり強くないのですぐに日本を占領できるかといえば無理ですがいずれなんとかしようと思ってます。
200発以上の中国の核ミサイルの多くは日本とインドに向いてる言われています。
平和ボケの我が国国民はもっと緊張感が必要だと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
確かに価値がないわけがないと思います。
核ミサイルこわいですね。
緊張感を持たなければならないです。

お礼日時:2011/04/19 22:04

物事には順番があります。



現在、仏教国のチベット、回教国のウイグル自治区などを制圧した段階ですから、これからは台湾、そして朝鮮半島の南半分をなんとかするでしょう。それに最低30年はかかるのではないでしょうか。

日本は台湾、朝鮮半島の制圧が完了した後ですから、まだ30年もあります。
その30年のうちに日本が自滅するリスクの方が高いので、中国の侵略を心配するよりも、日本の子供の学力低下、若者の向上心低下、中年の勤労意欲低下などを心配する方が先ですね。

日本の国力低下を阻止し、活力を維持できるようになったら、憲法を改正し、スイスの様に永世中立国として軍隊を持ち、中国が日本に食欲を持たないようにすることも必要ですね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
あと30年…
まだ生きている可能性があります。
自滅しないようにしなきゃですね。

お礼日時:2011/04/19 22:02

武力は必要なのですが、いかんせん、日本は、一度も普通選挙がなされたことの無い国です。



日本の被選挙権は、高額な没収金(供託金)で制限された制限選挙であり、国民の8割は、事実上、立候補しません。

今の寡頭制である日本に武力を持たせることは、独裁制である北朝鮮に武力を持たせるのと大差ないですから、独自で守れるだけの国になることに対して、国際的な許しが得られません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
たしかに今の日本に武力は難しいですね。

お礼日時:2011/04/19 22:00

>最近の日本人は危機感が少ないと感じます。


政府も役にたたないしアメリカがいるから大丈夫と頼りきりの日本は
このままではどうなってしまうのか不安でしかたないです。

そのとおりです。私も心配で仕方ありません。
>そこで質問なのですが今後日本が中国に侵略されて
 日本人大量虐殺なんてことはあり得るのでしょうか?

そういうことは100%ない、と断言していいと思います。近隣国が日本を武力侵略することはないと考えていいと思います。日本などを占領しても何も利益はありません。膨大な経費だけがかかります。

日本の危機は外部にはありません。内部崩壊が心配なのです。いつも政治では時のりーだーを非難し叩くことだけに精力をついやし、自身では何も決められない、とりあえず現状維持のままで行かざるを得ないということにあります。この調子で30年以上きましたが、もう限界です。ポイントだけをいっても、税金をあげられない。公務員の腐敗はただせない。大型ダムは中途半端のまま。そしてこれに原発は作れない、電力はジリ貧、TPPは決められず農業も補助金づけのまま腐ってしまう。そこへ大震災ふくしまもあり足腰が弱ったときのボディブローのように効きました。


多分20年後には日本は経済が破綻して人口も減り自滅してしまうと思います。

外国から相手にされなくなりますので、平和は保てるでしょうが大層貧乏になると思います。

ご参考まで。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
内部の崩壊にも注意しなくてはならないですね。
しかし最近は天然ガスなど利益になる物も多い気がするので気をつけなければならないですね。

お礼日時:2011/04/19 21:57

ありません。

中国の歴史上、中国が日本に攻めてきたのは元寇のときだけです。しかもその元は漢民族国家ではなく、モンゴル人の国家です。

そもそも元が日本に侵略したきっかけは元から使者がきて「我々は中国を支配する元である。臣下の礼をとれ」といってきたことです。当時、日本は伝統的に中国の統一国家に形式上だけ臣下の礼をとってきました。元はその先例にならって我々が中国統一国家だからそれに従えといってきたのです。
ところが当時の幕府は外国事情にきわめて疎く、「元?聞いたことないなあ」「知らない人だから頭下げたくないです」と返事をしました。間に立った朝鮮の高麗は戦争になると自分たちの国が荒らされるので「形式だけとればいいんだから」と説得しましたが、当時の鎌倉幕府は九州から遠く離れていたせいもあって「んーなんか面倒くさい」と無視したのです。
世界に冠たる元が小さな王国にバカにされたとなってはメンツが持たないので元寇になったのです。それで二回攻めたのですが台風でやられ、あんなしょうもない国に三回も行くのはバカバカしいということでやめたのです。

そもそも、中国人の本音は日本などなんの資源もない山と岩ばかりの小さな国です。彼らが欲しくなるような資源も何もありません。むしろ、そんな小国の連中が中国の資源を求めてしばしば中国に侵略してくるほうが彼らからすれば頭が痛い問題なのです。
例えば平安時代はおよそ400年くらいありましたが、そのとき日本に軍隊というのは実質的にありませんでした。また江戸時代も200年くらいありましたが、そのときも戦国時代が終わると軍隊というのは実質的に解散となりました。日本は国内戦争が終わって統一されると軍隊を解散するのです。
なぜ軍隊が解散するか。理由は簡単で、要らないからです。どこからも攻めてくる国がないからです。だから軍隊がなくなっても困ることはありません。軍隊というのは黙っていても金を食いますから、要らないなら解散したほうがいいのです。
そして、日本に軍隊がなくても攻めてくる国はなかったのです。おトナリの朝鮮民族は強烈な引きこもり体質で、自分たちの国から外に出るのが嫌い。その向こうの漢民族は「東夷(東に住む異民族)?ああ、そんなのもいるね。でも興味ねえよ、野蛮人が住む土地だもん」が本音です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
今と昔とではかなり状況が違う気がします。
今は漢民族の方が野蛮だと思います。

お礼日時:2011/04/19 21:54

21世紀の日本に対する侵略は、目も眩むばかりの大船団で壱岐・対馬に押し寄せるなんて方法ではありません。

それは元寇の鎌倉時代の話です。これからは戦争という形もとりません。
それは徐々に進行していきます。外国人の地方参政権、外国人移民、、、。日本人がこれは侵略じゃない、侵略じゃない、徹底的に侵略じゃない。と繰り返し自分に言い聞かせている間にいつの間にか日本は外国人のものになっています。土地も国富も主権も何もかもが外国人のものになるでしょう。

まさに最近の日本人は危機感が少ないのです。

カッコウには託卵という習性があります。カッコウは卵を雀の巣に産みつけて、元からあった雀の卵を全部、地面に払い落としてしまいます。餌を取りに巣から離れていた雀は、自分の巣に戻ってきて、そうとは知らずに、せっせとカッコウの卵を孵化させようとするのです。自分の卵と信じて。

日本人は雀です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

危機感がなさすぎですね。
しかし調べているうちにみんながみんなではない気がしました。
カッコウの卵が孵る前に気がつきものです。

お礼日時:2011/04/19 21:51

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