先日、車と自転車と交通事故をおこしました。警察を呼んで事故自体は物損事故で検分は終わりました。
私は3車線道路の真ん中を直進で、相手の自転車は飲酒運転で信号無視で道路横断の無保険の人でした。
次の日、私のほうの保険会社の人が話に行ってくれたのですが、酔っていたため当日のことをよく覚えていなかったそうです。
後日、保険会社から連絡があり、被害者の従兄弟をなのる人が保険会社にどなりこんできて、
保険会社が金を払わないなら本人に交渉するから私の名前と住所を教えろといってきたそうです。
その時に脅迫や恐喝まがいのことをするなら、警察と弁護士に連絡するなどといったら引きさがったそうです。
私は、病院代、自転車の修理代、などは払う気でいました。
その後、保険会社から取り下げのハガキが届き、無事終わったのかなと胸をなでおろした矢先、
調停申立書が届きました。中身を読むと百数十万支払うようにと申立ての趣旨の欄に書かれていました。
保険会社の人が、その従兄弟をなのる人が、ヤバイ系の人かもしれないみたいなことを言われていた気がします。
やはり、調停には弁護士さんにも一緒にいっていただいたほうがいいのでしょうか?
調停の場にその従兄弟をなのる人がでてきて、その人に押し切られそうで恐ろしいんです。
よろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

暴対法により、それらしく見える人は、違います。



本職は、ビジネスマンの幹部のように見えます。

調停は無視します。
ただ、弁護士に相談しているようなニュアンスは伝えます。
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 やばい人がかかわっているがどうか、という点については回答ができませんねえ。

弁護士をつけて調停にいけば、後日例えば路上で殴られることはない、なんて保証はできませんから。

 が、調停そのものは弁護士は不要です。調停は、たいがい一つの部屋で調停委員二人とこちらが向かい合って相手の希望・意見を伝えられ、こちらの希望・意見を聴かれる、自分は退出する、変わって相手が入って相手が調停委員と向かい合って意見を・・・ という繰り返しで、話がまとまるか壊れるかするまで、相手とこちらは顔を合わせません。

 したがって、調停の場で、怖そうなお兄さんに押し切られる、ということはないと思いますよ。

 ただ、調停委員も話をまとめたい気分でやってきますので、質問者さんを理詰めで説得してくることはあります。で、なんかおかしいと思いつつ、OKしてしまった、あとで後悔するということはありえます。でもそれは弁護士を雇っても同じです。弁護士がこちら、つまり依頼人を説得してくるなんてことは全然珍しくありませんから。

 保険系の会社は、被害者に払うくらいなら、もっと多額のお金を弁護士に払った方がいいという考えを実践していますので、そういう考えもあるのでしょうが、思うに、弁護士代を払うくらいなら、向こうにはらったほうがよいのではないかと思うのですけどね。
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