With feelings on her side becoming deeper,
she is upset to discover that he's still dating other people, has an ex-wife, and never intends to marry again.

she is upset ~ 以下は訳せるのですが、
「With feelings on her side becoming deeper, 」が
意味をつかむことはできるのですが、
文法としての構造がよくわかりません。


1)訳はどうなりますか?


2)
これって倒置法の文章ですか??もしくは違う文法?
どれが主語でどれが動詞になるんでしょうか?

3)
feeling on her sideも熟語か何かなんでしょうか・・・
sideもうまく訳せません

よろしくお願いいたします。

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意味 DAT」に関するQ&A: Are we dating?の意味を

A 回答 (2件)

「彼女の側の感情(愛情)が深まるにつれて」


With+意味上の主語+現在分詞(場合により過去分詞)
文ではなく、副詞句相当です。
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質問1


これは省きますね。
No.1さまがきれいに訳していらっしゃるので。

質問2
with feelings on her side becoming deeper は
文末に置いてもよいのですが、
ここではこの部分を強調するために
あえて文頭にもってきています。
なので、おっしゃるとおり倒置です。
・・・が、質問の書き方からすると、
with feelings on her side becoming deeper
という部分の言葉の並び方のことでしょうか?
この部分は
前置詞 with +名詞+動詞の分詞形 で
付帯状況を表現したものです。
「(名詞)が(動詞)している状態で」という訳し方。
この文に当てはめると
「feelings on her side が
 becoming deeper している状態で」
なので、feelings on her side が
becoming deeper の主語という言い方もできますが、
この部分自体が文または節の形にはなっていないので、
厳密な意味での主語、動詞とはちょっと違いますね。

質問3
feelings on her side は、
直訳すると「彼女サイドの感情」
つまり、side は「~側」という意味です。

以上、質問2&3についての回答でした☆
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Q文法を身に着けるには? 練習問題を解く以外の方法で有りますか?

こんにちは、いつもお世話になります。

文法をしっかりして、キチントした英文や、英会話ができるようになりたいと考えて、洋書を文法を考えながら読んでいるのいるのですが、

未だに、文法を身につけるに到っていません、、、。

また、洋書を読むときも、「あれこの語順は?」と思って文法書を復習しなかった日はありません。

いつになったら、文法を卒業できるのかな???と思っています。

趣味の英語学習だから急ぐこと無いと、マイペースで学習しているのも原因かもしれませんが、、なんとかいつの日か「文法は身につけた。」と言える日が来て欲しいです。

洋書を文法的に解釈しながら読む等、実践的で、楽しい文法勉強法がありましたら、教えてください。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

zatousanさんに、はっきり言います!!!
私は“達人”ではありません!(泣)
分からないことだらけだし、文法だって、曖昧なところがたくさんあります。
でも、何か良い方法は。。。と、少し考えてみましたので、しばしお付き合い下さい。^^

> いつになったら、文法を卒業できるのかな???と思っています。

少し前(大分前?)に、私の質問に回答して下さった方の1人(この方の英語の知識も、他の方同様、すごいと思いました)が、仰ったんです。

『生涯勉強です。』

本当にそう思います。
日本語も私、まともに理解できてないんですもの、英語が完璧になれるわけがない…(涙)っと、つくづく感じています。
なので、分からないことがあると、『ハニ~♪』と、主人に猫なで声で助けを求めます。(ズルイです、私。。。^^;)
なので、“数年後の完璧”を求めると、正直、しんどいんじゃないかなぁ~と思います。
また、言語は生き物ですからね。。。
色んな用法が生まれては消えしているのも事実でしょ?
それを全て把握するのは、本当に大変だと思います。
また、文法って、人が後付けで考えたものだから、色々な解釈があっても然りだと思いますし。。。
難しいです。

> 実践的で、楽しい文法勉強法がありましたら、教えてください。

っということで、私がある程度の文法力をつけた方法なんですけど。。。教えたんです。
しかも、子ども相手ではなく、理論的に説明しないと理解してくれない大人相手に。。。
効果覿面ですよ!
先生は、一つのことを生徒にしっかりと教えようと思ったら、十のことをしっかりと理解できていないと難しいそうです。
教えているときは、本当に勉強しましたもの。
しかも、楽しかったです。

だけど、普通の社会人の方には、時間的に難しいですよね。
そこで名案(?)が。。。
こういうサイトで、『英文法の質問に答えまくる!』っというのは、いかがでしょうか。
zatousanさんは、インターネット、嫌いじゃなさそうだし(?)、楽しくできるのではないでしょうか。
他の方の意見を聞く中で、学ぶことも多いですしね。^^
これまでにも回答されていらっしゃるようですが、これまで以上に、バンバン答えていってみてください。
実践的で楽しいんじゃないかな~?っと思います。
特に、英作文の添削を依頼(?)される方がいらっしゃいますよね。
文法の説明付きで添削するのも、楽しいです。
もちろん、自分の書いていることが間違っていることもあるかも知れないです。
そんな時は、心の中で『ごめんねぇ~!』でも良いのでは?(ダメ?^^)
大抵の場合、本物の“達人の方々”が助け舟を出してくださいますしね。

後、文法ではないのですが、英会話(?)の練習に良いな。。。と思っているのが、日本語を勉強している人の日本語を英語で添削してあげることです。
時々、日本語の文法を英語で説明してくれと言われ、冷や汗が出ますが。。。
それでも最近、私、はまってます。^^

お互いに、頑張りましょうね。

zatousanさんに、はっきり言います!!!
私は“達人”ではありません!(泣)
分からないことだらけだし、文法だって、曖昧なところがたくさんあります。
でも、何か良い方法は。。。と、少し考えてみましたので、しばしお付き合い下さい。^^

> いつになったら、文法を卒業できるのかな???と思っています。

少し前(大分前?)に、私の質問に回答して下さった方の1人(この方の英語の知識も、他の方同様、すごいと思いました)が、仰ったんです。

『生涯勉強です。』

本当にそう思います。
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QSkiing with her family,Eri had her leg broken. この文

Skiing with her family,Eri had her leg broken.
この文は、
Skiing with her family,Eri broke her leg.
ではダメですか?

Aベストアンサー

勿論大丈夫ですよ。

Q中一レベルの英語を大人になってやるには・・・?

27歳の男です。英語の勉強を中一から再チャレンジしたいと思いますが、中一の教科書などからやるのと英検5級などからやるのはどちらがいいと思いますか?

(1)中一の簡単な単語は教科書読みましたが全て読めて意味もわかります。ですが書けないのもあります。
(2)文法は簡単なのは読み・書き・理解も出来ますが会話になると書けません。
(3)1月から12月まで読めてもMayとJune以外書けません
(4)日曜から土曜まで読めても書けません

こんなレベルです・・・
今、二部大学の社会福祉学科通っていますが、二部は英語は必須ではないし受験でも二部は英語はなく二科目受験でしたし、高校も定時制で英語はないのと同じでした・・・
なので英語から遠ざかっています。
でも昔は単語も読めなかったけど最近は洋楽を多少聞くのでマシになりました。(マドンナ大好き♪) ローマ字も書けない時ありましたので・・・ でも単語をローマ字読みしてしまうクセは直りません。
話は反れましたが・・・中一からと英検5級から、どちらがお勧めですか???

追記・・・
・中一の本を本屋で買う恥ずかしさはありませんので大丈夫です。
・塾などではなく独学でやりたいです。
・仕事もしているので長時間は無理で週三回、一回2~3時間でやる予定です。
・目標は中三までの英語です。

27歳の男です。英語の勉強を中一から再チャレンジしたいと思いますが、中一の教科書などからやるのと英検5級などからやるのはどちらがいいと思いますか?

(1)中一の簡単な単語は教科書読みましたが全て読めて意味もわかります。ですが書けないのもあります。
(2)文法は簡単なのは読み・書き・理解も出来ますが会話になると書けません。
(3)1月から12月まで読めてもMayとJune以外書けません
(4)日曜から土曜まで読めても書けません

こんなレベルです・・・
今、二部大学の社会福祉学科通っていますが、...続きを読む

Aベストアンサー

英検は基礎からやり直すというより、試験勉強という気がします。

それも勉強にはなりますが、少し英語勉強をしてみてから、力試しとか仕上げとして英検にチャレンジしたら良いんじゃないでしょうか。
5級が中学初級、4級が中級。3級が中学卒業レベルですが、3級から二次面接があります。
http://www.eiken.or.jp/exam/index.html

勉強の仕方は、他の方々からの回答やアドバイスがそれぞれに役立つと思います。
基本的な方針というのはあると思いますが、具体的な方法は正しいやり方が1つだけというわけではないので(健康のための食事やエクササイズと同じです。バランス良い食事・食べ過ぎず・適度な運動・・・で自分の場合は何の運動が続けやすいの?というような)、「自分が解りやすい教材」「続けやすい方法」を選んだり、やり方を組み合わせたりしてみるといいと思います。
勉強用だけでなく洋楽とか英語に関する好きなものを取り入れるのも良いです。

>(4)日曜から土曜まで読めても書けません

実は私も一部怪しいです。英検準1級に受かったのに。
漢字を書かないと忘れてしまうのと同じで(だと思うんですが・・・)、英語も書かないと、読めても書けなくなります。

社会人で週3回、1回2-3時間できれば長時間のほうではないかと思いますが・・・・。
長い時間できなくても、ちょくちょく英語に触れて続けるのが大事。
多少間が空いてもそこで諦めず、また再開したらいいです。休憩。
http://allabout.co.jp/gs/englishagain/closeup/CU20070105B/index2.htm
http://1toeic.com/howto2/motivation/000395.html

記憶力を高める方法
http://1toeic.com/howto2/memory/index.html


発音は、カタカナ発音で覚えているとリスニングで困るので、発音記号を覚えてしまうと便利ですよ。
最初は面倒かもしれませんが、覚えてしまえば辞書を引いて発音記号を見ただけで読み方がだいたい解るようになりますし、リスニングにもスピーキングにも生かせます。

参考URL:http://fstc.hp.infoseek.co.jp/link.htm

英検は基礎からやり直すというより、試験勉強という気がします。

それも勉強にはなりますが、少し英語勉強をしてみてから、力試しとか仕上げとして英検にチャレンジしたら良いんじゃないでしょうか。
5級が中学初級、4級が中級。3級が中学卒業レベルですが、3級から二次面接があります。
http://www.eiken.or.jp/exam/index.html

勉強の仕方は、他の方々からの回答やアドバイスがそれぞれに役立つと思います。
基本的な方針というのはあると思いますが、具体的な方法は正しいやり方が1つだけという...続きを読む

Q英文の訳と文法の構造について

Application is open to all eligible international students to all universities depending on the field one chooses to apply.

上記の文ですが、まず、日本語らしい訳をお願いしたいのが1つです。

もう1つですが、文節をどのように区切ると解りやすいかを教えてください。

たとえば、
Application is open /to all eligible international students /to all universities depending on the field one chooses /to apply.
のようにどこで、スラッシュを入れて区切ると良いかです。

また、関係代名詞やその他の接続詞など省略された文であるならば、何が省略されていて、
どこに何かを入れるとよりわかりやすいかも教えていただけると助かります。

toが3つもあって、少し混乱しています。

Aベストアンサー

>Application is open to all eligible international students to all universities depending on the field one chooses to apply.
意味区分で分けると、
Application // is // open // to all eligible international students / to all universities // depending on the field // one / chooses / to apply.
ブレス区分で分けると、
Application is open / to all eligible international students to all universities / depending on the field / one chooses to apply.
Application is open // to all eligible international students to all universities / depending on the field / one chooses / to apply.
Application is open // to all eligible international students to all universities / depending on the field one chooses / to apply.
=================

ーー拙訳ーー(全て意訳)
『出願したい分野によりますが、いずれの大学への外国人留学生(有資格者)のどなたにも、願書提出は開かれています。』---A(直訳的)
『出願希望の分野さえあるなら、どういう大学を志望する、どういう外国人留学生(有資格者)でも願書提出はできます。』---B
『出願希望の分野がある大学を希望するなら、大学を問わず、どの外国人留学生(有資格者)でも願書提出が可能です。』---C
『適用される分野を選択すれば、大学を問わず、どの外国人留学生(有資格者)でも願書提出が可能です。』---D
『当人が選択する分野が適用(受け入れ)範囲内なら、いずれの大学を目指す外国人留学生(有資格者)各位の願書提出が可能です。』---E
『当人が選択する分野が利用できる(条件の/体制の)大学ならどこでも、外国人留学生(有資格者)各位の願書提出が可能です。」---F
=================

---keys---
Application is open
= SVC この文の主要素3つ。to 以下は、open [形容詞]を修飾する副詞句。
= 直訳「申し込みは開かれている。」
形容詞の open が使われているので、「開かれている状態」を表している。was opened のように、動詞 open が使われると「動作」を表わす。
=================

to all eligible international students to all universities
= to all universities は、students を後置修飾する形容詞句。「どんな大学へ行こうとするどんな外国人留学生有資格者へ向けて」
= all は、2つとも、any of the / whatever の意味。
=================

depending on the field one chooses to apply.
=本来、『[自動詞]+[前置詞]+ ……』。群前置詞と考えることができる。「条件/限定」の意味。拙訳のいくつかは副詞的(分詞構文的)に訳しているが、comma もないことから、原文では、形容詞的に all universities を修飾している。any university that depends on と同意。「で決められる university ならどれでも」の意味。
= one の前に関係詞が省略されている。先行詞は、the field。
先行詞が all universities とも考えられるような形だが、field が単数形で、 初出であるのに、the が付いているのは、後置修飾の形容詞節によって限定されているからとしか考えられない。
昔からよく耳にするのは、「外国では、学科/学部の志望が先で、その勉強をさせてくれる大学を選ぶが、日本では、行きたい大学を志望するのが先で、その後、受かる学部を選ぶらしい。」最近、日本でも変わりつつある?
=================

(that) one chooses to apply.
= one は、one student の意味。この場合、当事者の外国人留学生。chooses 3単現。
3種類の捉え方がありそう……。
one chooses to apply to the field --- タイプ1(拙訳ABC)
one chooses the field to apply --- タイプ2(拙訳D)
one chooses the field to apply --- タイプ3(拙訳EF)

= タイプ1で捉えると、省略されているのは、that [関係副詞](省略しない場合なら、where か、to which )。to 以下を chooses の O と考えることになる。
 the field that/where one chooses to apply 「申請することに決める分野」

= タイプ2で捉えると、省略されているのは、that/which [関係代名詞目的格]。the field が chooses の O で、to apply は、C。
 the field that/which one chooses to apply 「適用されるように選ぶ分野」

= タイプ3で捉えると、the field の元の位置は、タイプ2と同じ。省略されているのは、that/which [関係代名詞目的格]。the field が chooses の O で、to apply は、先行詞になった the field を後置修飾する形容詞句と捉える。言い換えれば、the field (that one chooses) to apply で、that one chooses が挿入語句。depending on A to do の形。「Aが to do する ことによる/ことで決まる/条件の」
depending on the field that/which one chooses to apply 「当人が選択する分野が利用できる体制の」

ここで、最も大きな問題は、the field と apply の関係。
「apply to の後に the field 」と考えると、apply は、「申請する/申し込む」の意味。
「the field が chooses の O」と考えると、apply の主語が、the field になり、apply は、「適用される」(物/事が主語)
=================

この原文は、日本への留学案内ページの文なので、大学は、日本の大学を指しています。
タイプ1(特に拙訳BとC)とタイプ2/3では、少しニュアンスが異なります。関係詞さえ、where か which を入れてくれてあれば、もう少し分かりやすいのに、と感じます。

もっとも間違いのない拙訳は、最もあいまいな「拙訳A」ということになります。本意は、拙訳D/E/Fではないかと思います。つまり、「留学生を受け入れている学科/学部を(持つ大学のいずれかを)目指す留学生に開かれている」という意味だと思います。日本の大学の学部/学科全てが留学生を受け入れているとは、考えづらいのですが、実情はどうなんでしょうか?

以上、少しでもお役に立てたでしょうか? ★ydna★

>Application is open to all eligible international students to all universities depending on the field one chooses to apply.
意味区分で分けると、
Application // is // open // to all eligible international students / to all universities // depending on the field // one / chooses / to apply.
ブレス区分で分けると、
Application is open / to all eligible international students to all universities / depending on the field / one chooses to apply.
Application is open // to all eli...続きを読む

Q文法規則とはなんですか?

文法規則とはなんですか?
文法規則というのは、例えば、

"「お金があると、買ってください。」と、なぜ言えないか、
  と考えると、それは、
  条件の「と」を使った文では、後項に命令や依頼の文は来ない、
  という規則のためである。"

といった上の例文のように、文をつくるためには文法の規則というのがあるんだよ
という意味ですか?

Aベストアンサー

言葉が先にあって、規則をあとから見つけ出して言葉の使い方を文法の規則としてまとめたものです。
文法の規則が先にあって、それにしたがって言葉を話しているわけではありません。

文法の規則というのは常識みたいなもので、文法を外して話をしてもとがめられることもありません。ほとんどの場合単語を並べるだけでも通じます。
文法に則って話すのは長年積み重ねた常識みたいなものです。世の中で話をする時には他の人が必ずいますから、常識が必要になります。文法も社会生活を円滑にするための一つの規則です。
学校は社会での常識をつけるため短期間に詰め込んで文法の試験などするから、文法嫌いになる人が多くなるだけです。

「左側を歩くと危険ですが、右側を歩けば安全です。」
の文は「と」と「ば」は入れ替えても(「歩けば」と「歩くと」を入れ替えても)通じます。しかしなんとなく気になります。詳しい文法書でない限り載ってないほどで、規則とまでは言えないのかもしれませんが、正確な日本語を話すとなるとこれも文法の範疇に入るのでしょうか。
「~ば」の後文には、悪いことを想像しにくいという日本語の癖(規則?)を見つけた人がいます。

また敬語の文法となると100%正しく使える人はほとんどいないでしょう。それでも年をとれば年々使いこなせるようになってきます。社会人として敬語規則の60%ぐらいも使えれば(とると?)まずまず合格ではないでしょうか。
(「と」と「ば」の使い分けでも文法を気にしだすと難しい)

言葉が先にあって、規則をあとから見つけ出して言葉の使い方を文法の規則としてまとめたものです。
文法の規則が先にあって、それにしたがって言葉を話しているわけではありません。

文法の規則というのは常識みたいなもので、文法を外して話をしてもとがめられることもありません。ほとんどの場合単語を並べるだけでも通じます。
文法に則って話すのは長年積み重ねた常識みたいなものです。世の中で話をする時には他の人が必ずいますから、常識が必要になります。文法も社会生活を円滑にするための一つの規則で...続きを読む

Qこの英文の訳と文法の構造を教えてください。

以下の文章なのですが、
shouldからlimitまでの表現と、それが全体に対してどのような文法構造の位置づけになっているのか、よくわかりません。役とともに教えていただけると助かります。よろしくお願いいたします。

He also warned of the repercussions of defaulting on the government's debt should Congress fail to raise the borrowing limit, which is currently set to be reached on 17 October.

Aベストアンサー

よく質問されているパターンですが,
if S should 原形~「万一~の場合には」
において,if を省略し,代わりに倒置する。

= should S 原形

文頭に if ~がくる場合はまだわかりやすいですが,
文末にくる場合,しかもコンマがないとわかりにくくなります。

しかも,この should の場合,
(昔は仮定法未来と言われていました)
主節は will/would どちらでもよく,命令文になることも多いと説明されます。

すなわち,would になれば仮定法と言ってもいいですが,
will とか,命令文になるとただ「~の場合」という条件文にすぎません。

ここでは,「~の場合」の帰結部分は defaulting ~という動名詞句の default という動詞です。

失敗→デフォルト→反響という因果関係なので,反響が最終帰結ではありますが。

「現状では10月17日に到達すると設定されている借金の上限の引き上げに万一国会が失敗した場合に
政府の借金が不履行(デフォルト)となってしまうことについての反響について
彼はまた,警告した」

ここでは He also ~は「彼はまた~」です。
which の先行詞は the debt limit です。

引き上げない場合の現状の設定のままでは
10月17日には上限に達してしまう。

借金の上限としてすでに限定しつくされた特定のもので,
継続用法となっていますが,日本語的には後ろから訳さないと
訳しにくくなっています。

よく質問されているパターンですが,
if S should 原形~「万一~の場合には」
において,if を省略し,代わりに倒置する。

= should S 原形

文頭に if ~がくる場合はまだわかりやすいですが,
文末にくる場合,しかもコンマがないとわかりにくくなります。

しかも,この should の場合,
(昔は仮定法未来と言われていました)
主節は will/would どちらでもよく,命令文になることも多いと説明されます。

すなわち,would になれば仮定法と言ってもいいですが,
will とか,命令文になるとただ「~の場合...続きを読む

Q~good property of not only A but B で文法的に間違ってないでしょうか。

論文を書いていますが、次の記述は文法的に正しいのでしょうか。「サファイアは耐熱性だけでなく、セラミックス材料の中で小さい熱膨張の特性を持っている。」ということを書きたいのですが,ofをどこにつけるのが適当でしょうか。文法的な解説もいただけると幸いです。
Sapphire has the good property of not only heat resistance but low thermal expansion among ceramic materials.

Sapphire has the good property not only of heat resistance but of low thermal expansion among ceramic materials.

Aベストアンサー

文法的な説明は出来ませんが、このような 文での名詞+of(などの前置詞)のときは、名刺 not only 前置詞 but (also) の順が普通と思います。

また、質問にはありませんが, このような has the good property of
... といった表現は、意味はわかりますが、あまりしないのではないでしょうか。 Sapphire has (exibits) good properties in terms of not only fire resistance but also low thermal expansion (in terms of は成句). Sapphire excels not only in A but also B. In addition to good (superior) fire resistance, sapphire has low thermal expansion properties (a low thermal expansion property) as well.

また、「セラミック材料の中で」は、耐熱性及び熱膨張の両方にかかると思いますが、熱膨張にだけかかるなら、構文を変えないといけないですね。

サファイアもセラミックの一種なんですね。知りませんでした。

文法的な説明は出来ませんが、このような 文での名詞+of(などの前置詞)のときは、名刺 not only 前置詞 but (also) の順が普通と思います。

また、質問にはありませんが, このような has the good property of
... といった表現は、意味はわかりますが、あまりしないのではないでしょうか。 Sapphire has (exibits) good properties in terms of not only fire resistance but also low thermal expansion (in terms of は成句). Sapphire excels not only in A but also B. In addition to good (sup...続きを読む

Qこの英文が、文法的に理解できず、訳せません。

この英文が、文法的に理解できず、訳せません。

The United nations Security Council welcomed a commitment by the sovereign nation to allow the territory it occupies to become an autonomous state by the end of next year.

主語 The United Nations Security Counsil 国際連合安全保障委員会は
述語 Welcomed 歓迎した
目的語 a commitment 公約を
修飾語 by the sovereign nation 主権国家による

というのは分かります。

分からない箇所は、to allow以下の構造です。
まず「to allow」はどこに係っていて、どう訳せば良いのでしょう?

allow A to doの形であれば、Aに相当するのが、「the territory it occupies」になりますか?
だとすると、「the territory it occupies」が訳せません。

また、occupyは動詞だから、主語がitになるはずだけど、このitが何をさしているのかが分かりません。

to become an autonomous state by the end of next year.
の部分は、「来年末までに自治州になること」と訳せますが、「to allow the territory it occupies」の文構造がさっぱりわかりません。。

強引に訳せば、「それ(主権国家)が支配している領域を許可すること」と訳せますが、全体の文の意味が通らなくなります。

ちなみに、模範訳は「国際連合安全保障理事会は、その主権国家が来年末までにその占領している領土に自治州の認めるとの公約を歓迎した。」となっていますが、文法的にも納得がいきません。。

分かる人教えてください。

この英文が、文法的に理解できず、訳せません。

The United nations Security Council welcomed a commitment by the sovereign nation to allow the territory it occupies to become an autonomous state by the end of next year.

主語 The United Nations Security Counsil 国際連合安全保障委員会は
述語 Welcomed 歓迎した
目的語 a commitment 公約を
修飾語 by the sovereign nation 主権国家による

というのは分かります。

分からない箇所は、to allow以下の構造です。
まず「to allow」はど...続きを読む

Aベストアンサー

The United nations Security Council welcomed a commitment by the sovereign nation
to allow the territory it occupies to become an autonomous state by the end of next year

この文のベースは、
The United nations Security Council welcomed a commitment.
「国際連合安全保障理事会は、公約を歓迎した。」ですよね。
これ以降の部分は、目的語の「a commitment」への修飾部分になります。
まず1つめのかたまりが
「by the sovereign nation」
2つめのかたまりが
「to allow the territory it occupies to become an autonomous state by the end of next year」
どちらも a commitment に係って
(1)「~を allow するという、その主権国家の公約」

つづいて、to allow ~ next year を分解しましょう。
おっしゃるように allow A to ~ が隠されていて、
allow A(the territory it occupies) to become ........
(2)「Aが来年末までに自治州になることを認める」ですよね。

最後に今のAの部分 the territory it occupies を分解しましょう。
the territory の後に関係代名詞 which が省略されています。
the territory which it occupiesつまり「it が occupy している the territory」
(3)「それが占領している領土」

(2)のAに(3)を当てはめ、更にそれを(1)の~に当てはめると
模範訳のとおりになるかと思うのですが・・・
どうでしょう?こんな感じの説明で納得できるでしょうか?

The United nations Security Council welcomed a commitment by the sovereign nation
to allow the territory it occupies to become an autonomous state by the end of next year

この文のベースは、
The United nations Security Council welcomed a commitment.
「国際連合安全保障理事会は、公約を歓迎した。」ですよね。
これ以降の部分は、目的語の「a commitment」への修飾部分になります。
まず1つめのかたまりが
「by the sovereign nation」
2つめのかたまりが
「to allow the territory it occup...続きを読む

Qtoeflの文法の練習問題

Relativity theory states __________, because of its gravity, distinctly effects the space-time continuum.
という英文の下線部に入れる英語として、
that massという選択肢を正解とする問題があります。
このときの日本語訳は「質量は重力があるために、時空の連続体を明らかに生じさせると、相対性理論は述べている。」となります。これはこれで納得できるのですが、


it is massというほかの選択肢を入れて、statesの後のthatは省略されたことにして「相対性理論は、その重力のために明らかに時空の連続体を生じさせているのは質量であると述べている」というように強調の形をとってはいけないのでしょうか??

説明していただけたら嬉しいです。

Aベストアンサー

I bought the book.「私はその本を買った」に対して,
the book I bought という英語は語順的に「私が買った本」と考えることが可能です(一般的には目的格の関係代名詞の省略と言われますが,歴史的には「名詞+SV」で後置修飾という方が先です)

ところが,
「東京に住んでいる人」を
a person lives in Tokyo とすると,
「人は東京に住んでいる」という文と同じ語順になるため,
a person who lives in Tokyo と,主格の関係代名詞が必要になります。
語順的に主格は省略できないのです(語順的に誤解がなければ主格でも可能)。

強調構文の that は関係代名詞と完全に同じというわけではありませんが,今回のように that の後に動詞がくるようなパターンの場合は,
関係代名詞の場合と同様,省略できません。

Qこの英文の日本語訳と文法的説明をお願いします

At the other end of the spectrum, clustered around the verb `to invent', are those theories of literary creation which refuse to believe in the possibility of creation out of nothing, or in the uninfluenced literary work..

後半のwhich以下からは理解できるのですが、前半が、なんとなく意味はわかるような気がしますが、文法的にどうなっているのかイマイチよくわかりません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

倒置です。変な頭でっかちな主語になりますが元の形に直しますと、

Those theories of literary creation which refuse to believe in the possibility of creation out of nothing, or in the uninfluenced literary work are clustered around the verb 'to invent' at the other end of the spectrum.

(S)=Those theories of literary creation which refuse to believe in the possibility of creation out of nothing, or in the uninfluenced literary work
(V)=are
(C)=clustered(受身の過去分詞とも取れるが、ここでは形容詞ととった方がよい)
(副詞句1)=(around the verb 'to invent')
(副詞句2)=(at the other end of the spectrum)
2つ「場所」を表す副詞句があるが(副詞句2)が大きく述べ、(副詞句1)でその場所を細かく述べたもの。

最後の副詞句=(at the other end of the spectrum)を文頭に出したため、

倒置全訳「スペクトルの一方の端っこの、『発明する』という動詞のあたりに群がっているのは、無から創造するという可能性の価値も、なんら感化も受けていない文学作品の価値も両者とも信じることを拒否している例のありきたりの文学理論なのである。」

元の全訳「無から創造するという可能性の価値も、なんら感化も受けていない文学作品の価値も両者とも信じることを拒否している例のありきたりの文学理論が、スペクトルの一方の端っこの、『発明する』という動詞のあたりに群がっている」

** those=例の、ありきたりの
** believe in ~=~の価値を信じる、~がよいと信じる
** refuse to=~することを拒否する→「受け付けない」という隠れた否定が存在する。
だから"not (A) or (B)"という(A)(B)両者の否定となる。

倒置です。変な頭でっかちな主語になりますが元の形に直しますと、

Those theories of literary creation which refuse to believe in the possibility of creation out of nothing, or in the uninfluenced literary work are clustered around the verb 'to invent' at the other end of the spectrum.

(S)=Those theories of literary creation which refuse to believe in the possibility of creation out of nothing, or in the uninfluenced literary work
(V)=are
(C)=clustered(受身の過去分詞とも...続きを読む


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