今日たかじんのそこまで言って委員会で
福島原発で騒がれてる程度の放射線量なら安全てか
むしろ体に良くてガンが減ったりするまで言ってたんだけど
これって本当のことなのかな?



http://www.youtube.com/watch?v=MXlC_AVkJ6Q

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (17件中1~10件)

先日原子力の専門家からもらった資料を基に回答しますね



100ミリシーベルト/年の補足の個所には「放射線業務従事者及び防災に係る警察・消防従事者に認められている上限」と書いてあります。

1000マイクロシーベルト/年は「一般公衆の線量限度(医療は除く)」って書いてあります。

出典は「資源エネルギー省「原子力2002」をもとに文科省において作成」とあります

お国が2002年時点で、1000マイクロシーベルト/年は「一般公衆の線量限度(医療は除く)」と正式に認定していて、福島原発事故があってから「放射線業務従事者及び防災に係る警察・消防従事者に認められている上限」と見解をすり替えるなんて「詭弁」もいいとこ。

このおっさんの発言自体が「政府公式見解」と矛盾しています。

私らは、「一般公衆」だよ。

最近の政府関係者の発言を見てると、あまりにも国民の不安を取り除こうと躍起になり過ぎるあまり、政府自身がもはや「狂気の沙汰」になっているとしか言えないよ。

政府や御用学者は、国民を馬鹿にし過ぎるのもいい加減にしろ、と言いたい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

こりもせず出たな原発推進派め!
貴様らの得意技「すり替え」
見切ったわ!
って感じかな

お礼日時:2011/04/17 23:01

もう一つ説明すると、


今なんだかんだと言われてる低量線量での”リスクの確率”基準は
番組中にも言ってるけど原爆のデータで物を言っていて、
そうした高用量による測定を単純に割り算して低容量での有害性を推測する。のは、間違っている。
事実はそんな簡単な直線グラフにはなりませんよー。

というのを言っています。

そして、とりあえず動物実験では年間500mSvくらいの実験とかやってるけど、問題が発生した例はないというのもあるし、
人によっては1000ミリでも大丈夫といってるけど、
250mSvて一応現在扱ってるから、そんくらいなら平気でしょう。
とは、言っています。

これにたとえ500ミリとかっちりきめると、またちょっと残念な人は501だとギャ4ーギャー騒ぐことになるだろうけどw
ま250なら全然平気でしょう。
と、氏は判断しています。

なのでとりあえずの目安としてはそれでいいんじゃないですか?
普通に見てるひとなら、その程度はわかるとおもうんですが、なんでその数値がきっかり存在してないといけない。
というか、そんなキッカリな数値なんて出るはずないと思うんですが。
    • good
    • 0

しきい値をはっきり出せる人はまずいません。


学者だから

だいたいこのあたりまでは問題ないんは動物実験でわかってますよー。
ゆうのはある。
    • good
    • 1

一般人の知識量では判断しきれない。

それを、この時期に発言することが問題なのではないでしょうか?
言ってられる事は原則的にはおそらく間違ってないことは、一般人にも判断できる。しかししきい値がはっきりしなければね。

例えば北朝鮮による拉致被害者の遺骨返還の時、その鑑定を「他国」に依頼しなかったことによって、他国から鑑定結果に疑いの目を向けられたのを覚えてられますか? 「我々の国の鑑定技術は優れている。他国以上の正しい知識を保有してる。」と、どれだけ主張しても意味が無い。「どうすれば海外も含め一般人の信用する情報を提示できるか?」を考えていない人が多い。マスコミも政府も学者もネットの素人も同じ失敗を繰り返している。

学説に信憑性を与えるのはあくまで、放射能の量に対する健康被害のデータだと思います。しきい値が語れないというのはデータが不足しているということだと思います。
ICRPが新たな基準を提示できないのは、データ量の少なさが原因と考えるほうが自然と思います。思い違いにより、大型訴訟などに発展するリスクを避けるためデータ量の少ないものは慎重な基準を設けるのは当然だと思います。
先生の話は「結構信憑性がある。」とは思いますが、「だから何なの?」が私の感想です。

まず考えるべき前提は、「核兵器保有国は外交圧力カードとして、核の脅威を宣伝する。反対派は核廃絶の名のもとに、核の脅威を宣伝する。確かに核や放射能は最大級の脅威です。しかし唯一絶対の脅威でもない。他にも脅威は様々ある。しかし、賛成派反対派の共同作業によって、人類にとっての唯一絶対の脅威として放射能の恐怖が人々の心に刷り込まれている。」事だと思います。
「人々の不安は、たとえ客観性に基づく安全宣言があっても、簡単には拭い去れないぐらい強く刷り込まれたものだ。」ということをまず認識すべきだと私は思います。

「ICRPという最も権威のある機関の基準が適当だ。」と今、発言することが意味のあることでしょうか? 人々はただでさえ何を信じていいのか不安なのに。

これは原発建設時に起こったことと同じかもしれません。
地震、津波による原発の被害予測なんて本当のことを言えば占いと同じでしょ?地震や津波の予測が当たったことがありますか? (占い師でも相手のコールドリーディングをして情報を収集し、予測している。)そういった予測論争は聞けば聞くほど人々のリアリティーを奪い取る。数学のような答えが一つでない部分が大きいから議論になるのであって、揚げ足取りの非難の応酬に発展すると、やがて人々はうんざりしてリアリティを失うか意見の違う人をやっつけるのに夢中で、安全性の重要性すら見失う。イデオロギー闘争となる。

現在の国民の状況は放射能についての不安や国への不信感だけが増大して、反面リアリティーがどんどん薄れて行ってるように私には見えます。

このままのスピードで森林伐採が続けば人類は酸素供給源すら失ってしまう。
にもかかわらず何故人々は生き方を変えないのだと思いますか?
簡単でしょ? 
「今、この時、息が苦しくないから」でしょ。
「今、この時、息が苦しければ、人々は仕事より遊びより先にアマゾンにだって飛んでいく。」
「息をするために。酸素供給源を守るために。生きるために」
知識や情報では本当に人は動かない。実感しない限り。

こんなに皆が政府発表を信用してない。でも「原発は明日爆発しそうなのを政府は隠しているかもしれない。」と逃げ出す人は聞かない。不安だけど実感がない? ネットも含め無責任な情報が溢れている。自称専門家が匿名で語っても情報に信憑性なんて無い。こういうのを部分合理主義者と呼ぶ。「俺はわかってる。なぜわからないんだバカ。」が言いたいだけ。

こういう時に必要なのは、権威があり基準を相当厳しめに設定してる海外の第三者機関による測定値の発表と、その基準に沿った対策でしょ? これが合理主義ではないですか? 「もっと緩い基準でいい」なんて、たとえ正しくても、今必要なことではない。

国の測定で安全を確認したら海外へ農水産品出荷? 本当にそれでいいのかな? まず放射能の流出(少なくとも汚染水の土壌への流出)が停まるまでは、国産品の全面海外への出荷禁止。その後、招致した海外機関による測定と安全確認によって出荷の再開。今は我慢してでもこういった方策をとらないと、日本全国の食品、製品の品質イメージがいつまでも回復しない。今は「日本の安全基準は厳しいなあ。」とことさら思わすことがイメージの早期回復に繋がると思う。
たしかに東北の人々はこれからの生活を考えれば大変。国は(いずれ税金に上乗せされるだろうけど)休業補償してくれたらいい。「木を見て森を見ず。」が多すぎるように私は感じます。
    • good
    • 0

●放射線ホルミシス


…ってことですかね…。
    • good
    • 0

それと放射線こわいこわい言うてる人にはひとつ助言するけど。



放射線が細胞に及ぼす影響のメカニズムを知ったうえで怖い怖いゆうんやったら
マイナスイオン発生器には近づかんほうがいいなwww
マイナスイオン空気清浄機なんて大変だぞwwむっちゃあぶないぞおいwwww

そういう奴は常にびくびくしとれ、人に迷惑にならんとこで。
    • good
    • 0

なんでこう訳の解らんのが多いんだ。


これの場合の健康にいいとは、別の例えで言うなら
おたくら筋肉痛って何か?言うたらあれは筋肉の細胞が壊れてんだ。
壊れた細胞を復旧する時により強い筋肉を細胞再生する時に作るんだ。
だから筋肉は強くなる。
理屈は同じだ。
修復システムや免疫システムをそうやって鍛えればより抵抗力がつくってことだ
別の例えで言えば同じような悪く言われてるw電磁波とかな
電子レンジの電磁波も携帯電話の電磁波も同じ種類の電磁波だ
この電磁波を適度利用すると魔法のような事もできる。
皮膚に専用の機械で適度照射してやると、皮膚のコラーゲン組織を軽く破壊することになる。
施術すると初期軽い日焼けのように皮膚が赤くなるが1週間もするとあら不思議。
たるんだ皮膚がぴちぴちによみがえる。組織が再生される時により強く健康によみがえるんだ。
という美顔施術がある。もちろん電子レンジに頭突っ込んで電磁波うければ恐ろしいことになるけどなww

これに例えるなら、東京あたりの線量じゃこの美顔器にもいたらない、携帯電話レベル、いやそれよりも遥かに低いレベルであり、原爆などの一時に大量の放射量が電子レンジに頭突っ込むことでありw、高レベル汚染地域と言われちゃってるあたりが、ようやく美顔機レベル。

まー、電磁波も、危険だ危ないだ妊娠してる人は電磁波気をつけろIHで癌になるだ基地外が沢山いるだろ。
放射線もこれと同じだw
    • good
    • 0

これって、キューリー夫人が放射能を発見した当時のフランスの状況に似ているな。

なんでも放射線が、美容や健康に良いとのコトで化粧品にまで、放射能を入れていたらしい(ちなみに、キューリー夫妻と娘夫妻はいずれも放射線障害が原因でお亡くなりになっている。パリにあるキューリー記念館だかなんだかには、キューリー夫人が実際に使っていたノートが展示されていて、いまだに放射能が出ているらしい)。当然、放射能は一定の量超えてしまうと毒な訳でこのような商品は撤廃されたということだけど。ガンが減るということだけど、確かにガンは放射線治療に使われているが、これはガンが発生している部位に放射線を照射することによって、がん細胞を焼ききってしまおうとするもので、言わば、毒には毒をもって制すということな訳で、医師の監視下のもとに行われているものだから、これが即健康によいと断定するのは、危険どころの話ではないでしょう。それに放射能に耐性が弱い乳幼児や、妊婦はどうするんですか?はきっリ言って、「風評」とはこうゆうコトをいうのではないですか?
    • good
    • 0

うん




放射線自体の影響に別物もくそもありません。
    • good
    • 0

2011年03月17日 23時59分38秒


放射能泉である「ラジウム温泉」はなぜ安全なのか


福島第一原発関連のニュースが連日続く中、「放射能そのもの」に対する関心が高まっています。放射能関連の話を聞くうちに、テレビの温泉番組や温泉地などで耳にした「ラジウム温泉」を思い出した人もいるのではないでしょうか。

ラジウム温泉は法律で「放射能泉」と定義されています。放射能泉というと非常に危険そうな印象がありますが、どうしてラジウム温泉は安全なのかを調べてみました。

というわけで、ラジウム温泉の詳細は以下から。



文光堂ホームページ | 「放射線って大丈夫?」

なるほど! 原子力AtoZ|放射線|放射線の種類と影響|放射線の種類と影響

そもそも放射線とは何かというと、一般的には電離性をもつ高いエネルギーをもった電磁波や粒子線のことを指します。「電離」とは原子の軌道電子をはじき飛ばし、これを陽イオンと自由電子とに分離する作用のことを言います。「放射線=被ばく」と連想する人も多いと思いますが、これは放射線の特徴の一つである電離作用によって引き起こされるものです。

この図は日本放射線公衆安全学会が2011年1月に発行した「イラストでみる「放射線って大丈夫?」―患者さん・妊婦さんの疑問にどう答えるか」の4ページ目に掲載されていたもの。イメージ的にはこのようになります。

放射線の種類にはα線(アルファ線)、β線(ベータ線)、γ線(ガンマ線)などいろいろあり、種類によって性質も異なります。例えば、粒子線であるα線は紙1枚程度すら通り抜けることができません。一方、電磁波であるγ線はその強さにもよりますが、コンクリートや鉛などの高密度な物質でないと透過を防ぐことができないくらいに透過力が強いです。
ラジウムとは、ウランがエネルギーを放出しながら崩壊していく過程でできる物質で、そのラジウムが崩壊したものをラドンといいます。ラドンは自然放射線の半分以上を占めている無色・無臭のガス状の物質です。高濃度のラドンを含む地層を通った地下水はラドンを含んだ温泉水となり、ある一定量以上のラドンを含む温泉を法律で「放射能泉」としています。そしてラドンを多く含んだ放射能泉を一般にラジウム温泉と呼んでいるということです。
ラドンは放射線の中でもα線を放射しますが、α線はγ線やβ線と比べて非常に高いエネルギーを持っています。しかし、α線は紙も通れないほどに透過力が弱いため、体内に取り込んでも体外までエネルギーが出ていきません。そのため、細胞に直接大きなエネルギーを放射して強い刺激を与えることになるのです。ちなみに、体内へ入ったラドンの50%は30分で消え、約2時間もたてばほとんどのラドンが尿などから排出されます。
そのため、福島第一原発で起きている事態によって空気中の放射線量が増えて健康が増進するとかそういうことはありませんし、環境放射能の値が増えて「むしろ健康によい影響を与える」などというのは原理的に考えてありえない、ということです。全くの別物です。

(参考文献:日本放射線公衆安全学会「放射線って大丈夫?」)

http://gigazine.net/news/20110317_radium_hot_spr …
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

QMRIとCTの違いについて

医療従事者(事務職)です。

かなり素朴な質問なのですが、MRI検査とCT検査とありますが、撮る方式(MRI:磁気、CT:X線)以外に違いはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

それぞれの長短について

CT 長所:時間が短くて済む 短所:X線を使うので被爆する
MRI 長所:血管や神経が得意 短所:金属が体内にあると検査できない

といったところでしょうか。
MRIが優れているようにも見えますが、とにかく時間がかかります。
X線機器も被爆の危険はどんどん少なくなっていますし、第3世代のマルチCTは心臓など動きのある臓器でも撮影が可能です。

MRIは放射線を使用しないので、法律上、臨床検査技師も検査を行う事が可能です。CTは診療放射線技師が必要で、一般的にはこちらの方がお給料が高いというのは病院側の視点ですね。

Q土壌の中の有害化学物質は、盛り土をすれば本当に安全か? 福島原発事故の除染作業は、水で放射性物質をま

土壌の中の有害化学物質は、盛り土をすれば本当に安全か?
福島原発事故の除染作業は、水で放射性物質をまるで風で埃を飛ばすのと同じことをやってた。
こんな誰にでも分かる様な、デタラメな事ばっかやってる。
化学者は何故声を上げ無いんでしょうか?
真実を言うと、国から科学予算が貰えなくなるからですか?

Aベストアンサー

他に有効な手立てがない。国に楯突けばその後の自分の立場が悪くなる。どうせ他人が棲む土地だからどうでもいいし、今まで原発予算でいい思いをしていたのだから仕方がない。国民だって、報道しなければ直ぐに忘れるし、適当に時間を過ごしていれば放射線は少なくなっていくのだから適当でいい。そう考えても不思議ではないし、誰もそんなこと気にしていません。そこに近寄らなければいいだけで、原発問題はもう風化しています。

Q乳がんの検査(CTとMRIの違いについて)

乳がんのCTとMRIの検査の違いについて教えてください。
ネットで調べてみたところ、マンモグラフィの検査は乳がん等病気を発見するもので、CTやMRIはどちらもその病気の広がりを見るものだ、ということはわかりました。
しかし、乳房のCTとMRIの違いについては、細かく乗っているサイトを見つけることができませんでした。

どちらも上記のように「浸潤の広がりをみるもの」と同じ説明が書いてあるのですが、では両方の検査を行う意味はあるのでしょうか?
病気がないか調べるのに、いろんな検査をして補う感覚はなんとなくわかるんですけど、もうそこにあるとわかってる乳がんがどこまで広がってるかをみるだけなら、一つの検査でわかるのではないかな、と思ってしまうのですが…。



どなたか教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

CTとMRIの原理的な違いは詳しいサイトがあるでしょうから、割愛します。
乳癌の検査としてのMRIは乳房内での癌の広がりをより詳しく見ることができます。癌が限局的なのか、乳管内進展をしているのか、周囲へ浸潤しやすいものなのか。
一方で、CTは乳房内の広がりはMRIにかないませんが、リンパ節転移や肺転移などを広く検出することが出来ます。
大雑把に言えば、乳癌患者における乳癌の広がりをみる検査のうち、虫眼鏡で乳房だけを見るのがMRI、虫眼鏡を使わず肉眼で全身を見るのがCTといった雰囲気だと思っていただければいいと思います。同じ「広がり」といっても、浸潤なのか転移なのかの違いですね。
というわけで、両方行う意義はあります。ただし、乳房温存をまったく考えないのであれば、MRIは必要無いかもしれませんね。

>最近、話題になっているPET検査は、CT検査の一種です。
ちなみにこれは間違いです。これらの専門家として、一緒にしてもらいたくないです。

Q福島原発作業員2人、被曝線量上限超え650mSv超

【被曝】福島第1原発の作業員2人、被曝線量の上限超え、650mSv超の可能性

福島第1原発の作業員2人から、多量の放射性ヨウ素が検出された問題で、
東京電力は2人の線量が650ミリシーベルトを上回る可能性があると発表した。

この2人は30代と40代の男性社員で、内部被ばく線量の評価はそれぞれ、
210~580ミリシーベルト、200~570ミリシーベルトになるという。
この結果、外部被ばくを加えた被ばく線量は、上限の250ミリシーベルトを
超えたのは確実で、650ミリシーベルトをも上回る可能性があるという。

http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00200758.html

これだけ高い放射能被曝するとどうなるのかな?
2~3年したら体中でいろんなガンとか白血病とか発症する感じなのかな?
それにしても線量計つけて管理してると思ったけどどうしてこんなに被曝しちゃったのかな?

Aベストアンサー

>これだけ高い放射能被曝するとどうなるのかな?
>2~3年したら体中でいろんなガンとか白血病とか発症する感じなのかな?
結構厳しい値ですね。 例えば、作業に就く前に、自己造血幹細胞とか採取して保存してあるといいのだけれど。
下の図の単位の違いにご注意ください。
http://www.nuketext.org/kenkoueikyou.html

>それにしても線量計つけて管理してると思ったけどどうしてこんなに被曝しちゃったのかな?
それだけ、作業がきつく、危険で、汚水の線量なども高いのだと思います。 もう、メルトダウンして、格納庫の外に燃料が出てきているのではないでしょうか。
時間の経過や過労、目に見えない物との戦いのせいで、規律が疎かになるのだと思います。
また、マスクの缶の様な突起は軽い衝撃でも外れてしまうことがあるそうです。

チェルノブイリでは石棺にする為に1ヶ月間に60万の作業者が働いたと聞きました。 福島はその4倍以上あるわけで、本当に作業員の皆さんの健康が気になります。正に戦場なのですね。

Q造影CTとMRIの違い。

最近、頭痛が続いたことと、回数は少ないですが不動性のめまいがあったので念の為に、病院で脳の単純CTとMRIの検査をしました。両方とも異常はありませんでした。
しかし、今度また脳波と造影CTの検査をすることになりました。
脳波はわかるのですが、造影CTも必要でしょうか?

ペースメーカーを使用している方はMRI検査ができないので、造影CTをする・・というような使い方ではないのでしょうか。MRIで異常がなくても造影CTで異常がでることも十分にありえるのでしょうか?

私の父が今の私と同じ年齢(30代前半)で脳溢血で突然に亡くなりました。
そのことを伝えると、脳波以外に造影CTもしておこうかという流れになったのですが、
ここは素直に検査を受けておいた方がいいのかどうか悩んでいます。

余談ですが30歳の時に、突然ぜんそくのような状態になりフルタイドを吸入していたことが2年ほどあります。今は症状は治まっており、使用していません。
年の為、血液検査もして、造影CTの前にアレルギーを抑える点滴するとのことです。

こちらの副作用も心配ですが、造影CTとMRIの違いを知っっておきたいなと思ったので教えてください。よろしくお願いいたします。

最近、頭痛が続いたことと、回数は少ないですが不動性のめまいがあったので念の為に、病院で脳の単純CTとMRIの検査をしました。両方とも異常はありませんでした。
しかし、今度また脳波と造影CTの検査をすることになりました。
脳波はわかるのですが、造影CTも必要でしょうか?

ペースメーカーを使用している方はMRI検査ができないので、造影CTをする・・というような使い方ではないのでしょうか。MRIで異常がなくても造影CTで異常がでることも十分にありえるのでしょうか?

私の父が今の私...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。
違っていたらすみません。

質問者様がおっしゃっている造影CTとは血管造影検査ではないでしょうか。
もし血管造影検査であれば、CTなどではわからない血管の先端の細かい部分の梗塞や状態がわかります。
私の母と祖母も40歳の時にくも膜下出血を患っており、CTやMRIの他に詳細な検査と言う意味合いで血管造影を行いました。
脳の細かい、細い部分までうつし出す事が可能な為ではないでしょうか。
ただ私は専門医ではありませんので、不明点や不安などあるようでしたらやはり担当のお医者様に聞く必要があると思います。

Q現在、福島原発から、放射性物質は空中に出てる?

単純な疑問なのですが、現在、福島原発から、放射性物質が空中に飛散し続けているのでしょうか?
煙か、水蒸気のようなものが上がっているようですが、上空に放射線は出ているにしても、放射性物質は出ているのでしょうか?
地下水の方には、出続けていそうですが、はっきり、つかめていないものと考えられますので、空中についてだけの質問です。

Aベストアンサー

線量率とは、線源となる放射性物質がどこにどれだけあるかに関わらず、その場所で人体が受ける被ばく量を時間単位で表したものであり、μSv/h等の単位で示されます。
現在、損傷した原子炉は完全な気密が保たれていないのは明らかで、そこから出る蒸気にはある程度の放射性物質が間違いなく含まれているでしょう。問題は、それがどの程度かということです。
モニタリングやサンプリングの結果から推定すると、3/11~15くらいにかけて相当量の放射性物質が大気中に放出され、それらは風に流されて主に北西方向に拡散し、4月上旬までにほぼ全てが地上に落ちました。それ以降は空気中のダストから検出されず(ゼロという意味ではない)、空間の線量率も僅かながら減少傾向にありますので、現在大気中に放出されている放射性物質はゼロではないが、拡散の効果に比べて十分に少ない量であり、対策を考える上では大気への放出は無いものと考えてよいと考えられます。あくまで推定ですが。
福島第一発電所敷地内の線量率も減少傾向にあり、有意な量の放射性物質の放出が続いているとは考えにくいでしょう。
データは公開されていますから、ぜひご自分で検証してみて下さい。No.2の回答者の方が紹介して下さったサイトからもリンクしている、以下の文科省のデータが参考になるでしょう。
http://www.imart.co.jp/houshasen-level-jyouhou.html

線量率とは、線源となる放射性物質がどこにどれだけあるかに関わらず、その場所で人体が受ける被ばく量を時間単位で表したものであり、μSv/h等の単位で示されます。
現在、損傷した原子炉は完全な気密が保たれていないのは明らかで、そこから出る蒸気にはある程度の放射性物質が間違いなく含まれているでしょう。問題は、それがどの程度かということです。
モニタリングやサンプリングの結果から推定すると、3/11~15くらいにかけて相当量の放射性物質が大気中に放出され、それらは風に流されて主に北西方向に拡散...続きを読む

QCTスキャンとMRIの違い

CTスキャンとMRIの違いについて教えて下さい。
また、今日CTスキャンを撮ったのですが、体への影響というかあれば教えて下さい。レントゲンなどもあまり体に良くないと聞いた事があるのですが、
放射線だからでしょうか?CTスキャンも放射線なのでしょうか?
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

先ず、名称に関してですが、CT(computed tomography)の本来の意味は、「コンピューターを使って画像処理した断層撮影」です。従って、本来一般にCTと呼ばれているものはX-CT(X腺を利用して作ったCT)と呼ぶのが正式であり、MRIも本来はNMR-CT(核磁気共鳴CT)と呼ぶべきものでした。しかし、いわゆるCT(X腺を利用しての)が先に臨床応用されるようになり、この名称が広く一般に定着したために、現在ではCTといえばX-CTをさすようになっています。また、NMR(核磁気共鳴)という名称は、「核」というフレイズがいろいろな誤解を生む可能性があったため意図的に使われなくなり、現在のMRI(magnetic resonance imaging:磁気共鳴画像)という名称に変わって定着しました。

CTがX腺(放射線)を、MRIが磁気を使って断層撮影等を行うということは、みなさんがおっしゃっているとおりです。

CTの身体への悪影響という点では、例えば将来ガンが出来るとかいうようなレベルでの問題はないと考えていただいて差し支えありません。放射線治療などに使う線量と比較すると全く少ない線量ですから、放射線宿酔などもあり得ません。詳しい被曝線量などをここで述べてもあまり意味のないことですから差し控えます。
MRI室の中で、常に強力な磁場が発生していることは、
永久磁石を使った装置でも電磁石を使った装置でも同じです。従って、どちらも実際の撮影をしていなくても磁力はでています。昔の装置の方が現在の装置よりも危険ということは全くありません。ある意味ではどちらも以下のような点では危険です。
キャッシュカードなどの磁気カード、ポケットベル、電池式の時計、心臓のペースメーカーなどは壊れたり誤作動を起こします。ペースメーカーが誤作動すると命が危険です。これらを持ち込んでは(あるいはペースメーカーを埋め込まれている患者さんは入っては)いけません。また、はさみなどを胸ポケットなどに入れておくと、機械の中に吸い込まれて飛んでいきます。非常に危険です。

長くなりましたので、まだいろいろな誤解もあるようですが、いったん終了いたします。
こんな所でとりあえずよろしいでしょうか?
何かまだ疑問点がありましたら、補足して下さい。

先ず、名称に関してですが、CT(computed tomography)の本来の意味は、「コンピューターを使って画像処理した断層撮影」です。従って、本来一般にCTと呼ばれているものはX-CT(X腺を利用して作ったCT)と呼ぶのが正式であり、MRIも本来はNMR-CT(核磁気共鳴CT)と呼ぶべきものでした。しかし、いわゆるCT(X腺を利用しての)が先に臨床応用されるようになり、この名称が広く一般に定着したために、現在ではCTといえばX-CTをさすようになっています。また、NMR(核磁気共鳴)という名称は、「核」というフレイズが...続きを読む

Q東日本大震災の福島第一原発事故の放射性物質の風評被

東日本大震災の福島第一原発事故の放射性物質の風評被害と言い,年金制度と言い,国は簡単に国民市民を騙すことを知った。

まだ国が言っていることを信じている人がいるのだろうか?

国民市民は生活に忙しく,政治に興味を示していないから投票率が低いと言うが果たしてそうだろうか?

もう誰も国が言っていることを信用しなくなっているのではないだろうか?

年金制度は制度ができたときから一度も黒字になっていなかったことが明らかとなった。国はずっと高度経済成長期,バブルのときに黒字だったのでそれがずっと続くと思っていたと言っていたが,高度経済成長期もバブル期も黒字になっていない。
ずーーーーーーーーーーと赤字だった。政府はずっと赤字だったことを知っていた。でも,国民には黒字の時期があった。それで社会福祉施設を作りすぎて赤字になったと言った。
全部ウソだった。

福島第一原発事故の放射能,放射線は風評被害だと言った。
けど,母乳の8%から放射性物質のセシウムが検出されている。要するに被ばくしてる。

もう国の言っていることが嘘だらけで信用に値しない。

国が嘘をこんなに簡単にバレる嘘を付くことに平気ってことに驚いている。

東日本大震災の福島第一原発事故の放射性物質の風評被害と言い,年金制度と言い,国は簡単に国民市民を騙すことを知った。

まだ国が言っていることを信じている人がいるのだろうか?

国民市民は生活に忙しく,政治に興味を示していないから投票率が低いと言うが果たしてそうだろうか?

もう誰も国が言っていることを信用しなくなっているのではないだろうか?

年金制度は制度ができたときから一度も黒字になっていなかったことが明らかとなった。国はずっと高度経済成長期,バブルのときに黒字だったのでそれ...続きを読む

Aベストアンサー

 「国」って何ですか?

 政府? 政治家? 役所・官僚・役人? 
 国会? 与党? 野党?
 地方の首長? 地方自治体? その職員?

 報道機関? マスコミ? 新聞? 週刊誌? ゴシップ紙?

 何の情報がどこから出てきて、誰が責任を持っていて、誰が当事者なのか。その情報はどこから(誰から)得たものなのか?

 相手をきちんと見定めないと、相手の正体を見抜けません。
 相手をきちんと正しく捉えてられていないことが、騙される最大の原因かもしれません。

QCTとMRIの違いは?

今、病院で実習中の者です。いろいろ見学をしましたが、
CTとMRIの違いがわかりません。
両方レントゲンの種類ということははわかるのですが、
おもに、どこがちがうのでしょうか?
臓器のレントゲンと、骨のレントゲンのちがいですか??
教えてください。

Aベストアンサー

えーと、少し誤解があるようなので・・・・・

CTよりもMRIのほうが美しく詳しい画像が得られるということはありませんよ。空間分解能はむしろCTのほうが良いとも言われています。腹部などは絶対CTのほうが綺麗です。
CTはX線の透過度の差によって、MRIは組織に含まれる水素原子の磁力に対する反応の差によって画像を得ているわけですが、どちらがより詳しい情報を得られるかは、みたい場所(例えば頭部であるのか、胸部であるのか)や病気によります。頭頚部・骨盤部でしたら、MRIです。胸腹部でしたら、CTでしょう。また、MRIでは結石や石灰化などの病変を検出することはできないので、この場合もCTでしょう。このようにCTとMRIでは、使う目的が違うので、一般的にどちらがより詳しいとか美しいとかと言うことはできません。
それに、どんな部位であっても、まずCTで「どこにどれくらいの大きさの病変があるのか」を確認してからMRIを撮るのが常識です(ただし頭部はこの限りではありません)、MRIは一度に撮像できる範囲が狭いので、腹部なら腹部全てではなく病変部だけを撮るのが一般的です(CTであれば腹部なら腹部全てを撮ります)。さきにCTを撮っていないと、どこに病変があるのかわからず、多くの時間を無駄に費やし、患者さんにも負担をかけます。ちなみに、MRIの検査時間というのはCTとは比べ物にならないくらい長いです。

そうそうそれから、kenntyaさんへ・・・CTでも軟骨は写ります。

えーと、少し誤解があるようなので・・・・・

CTよりもMRIのほうが美しく詳しい画像が得られるということはありませんよ。空間分解能はむしろCTのほうが良いとも言われています。腹部などは絶対CTのほうが綺麗です。
CTはX線の透過度の差によって、MRIは組織に含まれる水素原子の磁力に対する反応の差によって画像を得ているわけですが、どちらがより詳しい情報を得られるかは、みたい場所(例えば頭部であるのか、胸部であるのか)や病気によります。頭頚部・骨盤部でしたら、MRIです。胸腹部でしたら、CTで...続きを読む

Q福島県知事が福島県民の被曝量検査を規制している?

この動画の6分25秒あたりから見て下さい。
http://www.youtube.com/watch?v=5n_3NK-tsOU&feature=player_embedded#!

福島県知事からでないにしろ、そんな指示が出ていなければ検査は受けられるハズです。

Aベストアンサー

今の福島県知事、佐藤雄平氏はへんな人です。
http://www.google.de/search?q=%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BD%8DSv%E3%81%AF%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E7%9C%8C%E7%9F%A5%E4%BA%8B%E3%81%AE%E4%BE%9D%E9%A0%BC&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:de:official&client=firefox-a
動画の下のコメントをご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=cVNrPN_fG9o&feature=related

民主党なのに、自民党とは仲が良いですし、3号機のMOX燃料を受け入れたのも彼です。

原発事故後、SPEEDIを隠し、子供の被曝量年間20mSvを文部科学省に依頼し、福島の健康コンサルタントに長崎大学の山下俊一氏を座長にした医療グループを起用し、県民の反対をも無視し、今でも、山下氏グループが子供達などの健康診断をしているそうです。
山下俊一氏とはこういう人です。 広瀬隆氏は山下氏を刑事告発しました。 山下氏は福島の子供達をモルモットにして、これから低放射性物質が人にどの様な影響を与えるか研究するようです。
http://www.youtube.com/watch?v=PuwFrNEgDTg
http://www.youtube.com/watch?v=ewEC7n628oA

おしどりマコさんが大変詳しくレポートされています。
http://www.ustream.tv/recorded/16842422
子ども45%が内部被曝していた。
http://flower707.exblog.jp/14018267/

3ヶ月前くらい前のことですが、福島県の非難区域になっていないところの小学校の先生が、鼻血や具合の悪い子供が多いので、子ども達を連れて、専門病院に行ったところ、紹介書がなければ検査できないと、断られたということを聞きました。

原発事故後、政府と東電は勿論、福島県知事も被害を小さく見せようとしているように感じられます。

今の福島県知事、佐藤雄平氏はへんな人です。
http://www.google.de/search?q=%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BD%8DSv%E3%81%AF%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E7%9C%8C%E7%9F%A5%E4%BA%8B%E3%81%AE%E4%BE%9D%E9%A0%BC&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:de:official&client=firefox-a
動画の下のコメントをご覧ください。
http://www.youtube.com/watch?v=cVNrPN_fG9o&feature=related

民主党なのに、自民党とは仲が良いですし、3号機のMOX燃料を受け入れたのも彼です。

原発事故後、SPEEDIを隠し、子供の被曝量年間20mS...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報