月曜までに仕上げなきゃならないレポートがあって「ヤシ油の性質」と「ヤシ油中に含まれる主な脂肪酸の名称と性質」に関する情報をネットで調べてたのですがどうも見つからないんです…
この情報が載ってるホームページのアドレスでもいいので教えて下さい!

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A 回答 (2件)

専門家ではありませんがgoogleで検索した結果です。



ヤシ油~の種類のあるページ
http://www.kawakenfc.co.jp/pdf/PRODUCTS%20LIST.pdf
http://www.nihs.go.jp/mhw/tuuchi/1998/980324b/98 …
http://www.croda.co.jp/jtable.htm

特徴もあるページ
http://www.matsumoto-trd.co.jp/genryo/list/ylist …

アミゼット 1PC(商品名らしい)
http://www.kawakenfc.co.jp/amizett1pc.htm

毒性実験です。
合成洗剤等の「ウニ卵発生による毒性実験結果」
http://www.kozgro.co.jp/data/data_04.html

原料が天然ヤシだからって安全ではない → 高級アルコール系界面活性剤
http://member.nifty.ne.jp/mdate/senzai.htm#高級

ヤシ油は中鎖脂肪酸らしいので
中位鎖脂肪酸 とは
http://bizweb.justnet.ne.jp/~yorozu/mct.htm

参考になるでしょうか?
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直接的な回答ではありませんが、以下の成書は如何でしょうか?


=================================
油脂化学便覧  日本油化学協会∥編
版表示 :改訂3版
出版地 :東京
出版者 :丸善
出版年月:1990.2
資料形態:566p  27cm  24720円
件名  : 油脂
内容  : 各章末:参考文献
ISBN:4621034472
-------------------------------------
あぶら(油脂)の話/藤谷健/裳華房/1996.6 
油脂化学入門/黒崎富裕,八木和久/産業図書/1995.9
===========================================
成分に関しては、便覧に記載があると思います。

お近くの公立図書館(可能であれば都道府県立)で探されては如何でしょうか?

「性質」に関しても、いろいろ記載されている本があると思いますよ?

ご参考まで。
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Q水と油と言うが油に水は含まれていない?

水と油は混ざり合わない例えでいいますが、実際油の中に水は含まれていないんですか?
では、油の液体性の流動的なものの成分はなんなんですか?

Aベストアンサー

この回答に「油の中にもわずかに水が溶けている」は酷すぎる。
水というのは、物質の名前です。

では、水と言う物質って何?

あなたの周りにあるすべての物体を構成している物質には、二種類あります。
 ひとつは、純物質と言って、蒸留しようが、ろ過しようが、沈殿させようが、決してそれ以上のものに分かれないもの。難しく言うと物理的方法では分けられないもの。
 もうひとつは、混合物と呼ばれるものです。身の回りのほとんどのものは混合物です。たとえば海水は、一様のように見えますが、ろ過すると細かい砂やプランクトンが除かれます。透明でまったく濁りがなくなっても、沸かせば気体になって逃げるものとそうでないものに分かれます。蒸発して逃げたものを冷やして集めると透明な液体が得られます。
 その液体は、もうどんなにしても分けられません。どの部分をとっても凝固点も沸点も同じです。・・このようにそれ以上、物理的な方法では分けられなくなったものが純物質です。

 水も、そのような純物質のひとつです。

 一方の油も、身の回りの油は混合物で、たくさんの種類がありますが、これも蒸留とかで何種類かの油に分けられるものが多いですが、分けていって最後には、全体が同じ性質のものが何種類か取り出せます。水を含んでいる場合も、それで水はなくなります。
 油と呼ばれるものにはたくさんの種類がありますが、これはおいておきます。

★まったく別の話
 物質には、固体、液体、気体と言う三つの状態があります。
 すべての物質は、最低の温度(マイナス273度くらい、絶対零度)では、すべて固体ですが、温度を上げていくと液体、さらに気体とその状態を変えていきます。(押さえつけられていないと液体の状態を保てないもの、途中で他の物質に分解するものなどもあります)
 固体は、その物質を構成している粒子が位置も距離もほとんど変えないもの。液体は距離は保っているけど自由に動き回る状態、そして気体はお互いに何も力が働かず自由に飛び回っている状態。
 水も、固体、液体、気体の三つの状態を取ります。

★水と油が溶け合わない
 これは、水の分子同士が強く引き合っているからです。水をコップにいっぱいまで入れたら水面が盛り上がるでしょう。その--表面張力--も水分子の強い引き合う力によるものです。そんな仲の良い水分子の集団に、水と結びつきにくい物質--そんなものを一般的に油と総称します--を入れたって、はじき出されてまとまるしかない。=難しい言葉で疎水結合と言う。
 まあ仲の良い女の子の集団に、男の子が仲間に入れてもらえないのと一緒です。水面の油を見たら、そのように眺めて同情してあげましょう。

★油の液体性の流動的なものの成分
 ですから、それは「成分」ではなく、温度です。バターだって加熱すれば溶けて流れる。食用油だって冷やせば固まる。

★実際油の中に水は含まれていないんですか?
 この質問の場合は、含まれていない場合も流動性はある。--液体--
 と言うのが良いでしょう。水は関係ない。

 というか、水を大量に含ませるとマヨネーズがそうであるように、流動性をうしないます。

 
 

この回答に「油の中にもわずかに水が溶けている」は酷すぎる。
水というのは、物質の名前です。

では、水と言う物質って何?

あなたの周りにあるすべての物体を構成している物質には、二種類あります。
 ひとつは、純物質と言って、蒸留しようが、ろ過しようが、沈殿させようが、決してそれ以上のものに分かれないもの。難しく言うと物理的方法では分けられないもの。
 もうひとつは、混合物と呼ばれるものです。身の回りのほとんどのものは混合物です。たとえば海水は、一様のように見えますが、ろ過すると細...続きを読む

Q過よう素酸ナトリウムの性質

過よう素酸ナトリウムの性質・製法・危険性などを教えてください。

Aベストアンサー

 ADEMU さんは『日本ではご質問の試薬はありませんでしたので、』とお書きですが,何か勘違いされた様に思います。日本でも「過よう素酸ナトリウム」は販売されていますし,そのMSDSは見る事ができます。

 参考 URL に「ナカライ」のページを挙げておきますので,「オンラインカタログ」で「過ヨウ素酸ナトリウム」を検索して下さい。3件ヒットします。

 「商品コード」をクリックすると「製品詳細情報」が出てきます。下の方にある「MSDS No.」をクリックすると,MSDSが見れます。

 ご使用の製品が他の会社のものであれば,その会社のページに同様のオンラインカタログがあり,MSDSが見れるはずです。

 必要なら補足下さい。

参考URL:http://www.nacalai.co.jp/homemenu.htm

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ステアリン酸は常温以下では固化します。
オレイン酸は常温以下でも流動性はあります。
ステアリン酸を固化しない方法を教えて下さい。
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宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

>ステアリン酸を固化しない方法を教えて下さい。

 融点以上に温度を上げる

 ステアリン酸(純物質)は、ステアリン酸である限りその物理的性質は変わりません。化学の最初の最初に、「物質とは?」で学んだはずです。ステアリン酸から水素を取り除いて他の脂肪酸--オレイン酸やリノール酸、リノレン酸などに変えるか。混合物にする事ですが・・。

 化学物質は、それ自体が固有の融点や沸点や溶解度などの性質を持っています。その性質が変わるということは、他の物質になるしかないのです。

Q植物油の性質について教えて下さい。

何度もすみません。
ステアリン酸から水素を取り除く方法は、どうすればよいのですか?

Aベストアンサー

水素は非常に小さい分子の気体ですから、放置しておけば自然に取り除かれます。
しかし前に投稿されている質問から、これは質問文通りに解釈して良い質問のようには感じません。

ひょっとして、ステアリン酸の水素原子を脱離させる方法と言うことでしょうか。
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その方が断然、安く仕上がりますから。

Qアミノ酸の性質の違いについて…

アスパラギン酸(Asp)とグルタミン酸(Glu)はR基の部分が違うことで、pKR(R基におけるpKa値)が0.6変わりますが、何故なのですか?(レーニンジャーの新生化学(上) P148参照)

また、AspとGluのpKRが酢酸のpKaより小さいのは、AspとGluのR基にカルボキシル基が付いているため、ということであっていますか?

学校の予習でまた疑問が出てきました。どなたか回答、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

そうですね。
それでは、Asp側鎖カルボキシル基とGlu側鎖カルボキシル基を比較しましょう。それぞれの側鎖カルボキシル基から順に結合を追って行きます。

Asp(pKa=3.65): -OCO→βCH2→αCHとこれに結合するアミノ基+カルボキシル基
Glu(pKa=4.25): -OCO→γCH2→βCH2→αCHとこれに結合するアミノ基+カルボキシル基
酢酸(pKa=4.76): -OCO-CH3

それぞれ側鎖カルボキシル基のpKaの減少に寄与する「αCHとこれに結合するアミノ基+カルボキシル基」の寄与の度合いはどちらが大きいと思いますか?また酢酸との関係は如何ですか?

また、逆に考えて(主鎖の)αカルボキシル基のpKaが側鎖によってどのように違うのか考えて見よう!そうやって見るとずらっと並んだ表の数字(達)が意味を持つものとして生きてきますよ。ただの数字の羅列では無いのです。このような知見は、将来様々な組み換え蛋白質を創ったりして実験をされると思いますが、その際の置換すべき残基やメカニズムを考える上で、重要な土台となります。頑張ってください。
酢酸(4.76): -OCO-CH(H)-H
Gly(2.34): -OCO-αCH(NH4+)-H
Glu(2.19): -OCO-αCH(NH4+)-βCH2-γCH2-CO2-
Asp(1.88): -OCO-αCH(NH4+)-βCH2-CO2-

そうですね。
それでは、Asp側鎖カルボキシル基とGlu側鎖カルボキシル基を比較しましょう。それぞれの側鎖カルボキシル基から順に結合を追って行きます。

Asp(pKa=3.65): -OCO→βCH2→αCHとこれに結合するアミノ基+カルボキシル基
Glu(pKa=4.25): -OCO→γCH2→βCH2→αCHとこれに結合するアミノ基+カルボキシル基
酢酸(pKa=4.76): -OCO-CH3

それぞれ側鎖カルボキシル基のpKaの減少に寄与する「αCHとこれに結合するアミノ基+カルボキシル基」の寄与の度合いはどちらが大きいと思いますか?また酢酸との関係は...続きを読む


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