千葉県佐倉市在住(東京寄り)です

昨日家のとなりにある空きアパート(親戚に許可)に
ふとんをひいて昼間寝ていました(夜勤のため)
すると定期的に屋根や床などが「コツン」「ミシッ」のように
音がしました(約30秒おきに)
いつも音がしていたのかは、昨日ひさしぶりだったので
わかりません
うるさくて眠れないため、眠剤飲んで寝ました

このアパート
は、一戸一階建てで、築30年で、近所は住宅街です
アパートのすぐ東とすぐ西方向に道路があり
西の道路は崖の上にある幹線道路です

気温は20度以上で、晴れで庭の木が揺れていたため風は少しありました
一瞬幽霊のしわざかと思いました

考えられる原因はありますか?
よろしくお願いします

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A 回答 (1件)

それは、古い家に出る「古屋の守(ふるやのもり)」です。

と、昔は言っていたそうです。科学的には、古くなった木材が、乾燥(と吸湿)のためひびが入ったり、ゆがんだりして出る音だそうです。
あと、昼間との事なので、太陽熱による膨張もあります。スーパーマーケットのような大きな平らな屋根の建物では、正午近くになると、「ボコン」と大きな音がすることもあります。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2011/04/18 17:02

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QFの音を正しく発音する韓国人、しない韓国人

韓国語の超初級者です。

ハングル文字は表音文字で、ほとんどの音を表記できるという謳い文句ながら、できない音に、Fの音があると習いました。

以下、ごちゃごちゃと質問文章を書いていますが、韓国人(全国の平均的な)は、Fの音を発音できますか?

因みに、日本人は、エイプリルフールという英語を、日本語の会話の中で発音するときは、HOOLのようにH音で発音しますが、もちろん知識としてはFOOLのF音であることを知っているので、アルファベットで書いたり、英会話として発音するときは、FOOLと発音します。

宝石のティファニーのFの音は、何と発音するのでしょう

少女時代なる音楽グループのアイドルのティファニーは韓国人には、ティパニーのPの音で呼ばれ、文字も、ハングルのPの子音を使っているようです。

発音できないという意味なのか、表記できないというだけなのか、

動画は、開始1:49で、英語のFORの音を、ほぼ正しく、吹き出す力は弱く、Hの音にも聞こえますが、歌っています。だから、韓国人は、Fの音を出そうと思えば出せるのでしょうか。

外国から輸入される物には、当然Fの音があり、それはPだけでなくHの音のハングルで表記することもあるようです。

日本人は、フットボールをFOOTBALLと発音せずにHUTTOBORUと発音します。これも本当は変です。しかし、日本語にFの音がないので、Hを使っているだけ。韓国も、これと同じなのか。
HやPの音を韓国語会話の中では使い、英語の歌の時は、(ほぼ)正しくFと発音するということなのか。

英語になじみのない世代の韓国人は、FOR YOUとシャレて話すときは、どんな音を使うのでしょう

http://www.youtube.com/watch?v=18f7zGY0_Pw&feature=relmfu

韓国語の超初級者です。

ハングル文字は表音文字で、ほとんどの音を表記できるという謳い文句ながら、できない音に、Fの音があると習いました。

以下、ごちゃごちゃと質問文章を書いていますが、韓国人(全国の平均的な)は、Fの音を発音できますか?

因みに、日本人は、エイプリルフールという英語を、日本語の会話の中で発音するときは、HOOLのようにH音で発音しますが、もちろん知識としてはFOOLのF音であることを知っているので、アルファベットで書いたり、英会話として発音するときは、FOOLと発音します...続きを読む

Aベストアンサー

 英語Fの発音は韓国人出来ますよ。英語ネイティブの先生も韓国中にいっぱいいますし。でも英語の授業でない普段の会話では、英語から来てることばとか外国の地名・人名とかの発音は韓国語風の発音でします。
 日本も同じですよね。英語の授業だと発音に気をつけて F は F で発音するけど、普段の会話で英語とか外国語由来の単語が出て来たら日本語風の発音で言います。

 ティファニー は、 ティパニー です。
 FOR YOU は、 普通に韓国式に言う時は  ポ ユー です。シャレて英語らしく言ってみるときは F を使ってネイティブっぽく言います。
 普段の韓国人同士の会話で、わざわざ 英語F の音を出す必要はありません。韓国語風の英語の発音です。
 外国人と話すときなら通じないといけないから、英語の授業を思い出して使います。

 H の音も韓国語式の発音では P で発音することが多いです。
 最近話題の フォークランド(フォークランド諸島) は、 ポークレンドゥ です。
 
 車の会社 フォード は、 韓国では ポドゥ、または ポードゥ。(ちなみに、 - と音を伸ばすか伸ばさないかは韓国人、あまり気を使いません。伸ばしても伸ばさなくてもどっちでもいいじゃん、と思ってます。なので伸ばす音の記号として日本語にある「-」の記号は韓国語にありません。(さらにちなみに、 19世紀末に日本に留学に来た朝鮮の知識人たちは日本語表記の「-」記号を朝鮮語に取り入れ、朝鮮でもハングル表記に伸ばす記号「-」を使っていました。戦後、「「-」は日本語から来た記号だからダメ。」ということになって使わないことになりました。)一部、漢字のことばについて、伸ばすか伸ばさないかをうるさく言う人もいますが。日本人からしたら音を伸ばすか伸ばさないかはえらい違いですけどね。)

 fan(ファン)(韓流ファン とかのファン) は、韓国語では韓国語式の発音で ペン と言います。 pen? 鉛筆かよ? って感じですけど。でもそう言います。
 最近は ペン はおかしいだろ、というわけで 「フゥェン」と、 らしく発音する人もいます。
 ただ F の音をするわけではありません。 英語fan に出て来る母音である、アとエの中間の音。国際発音記号では四葉のクローバーの2枚の葉っぱがちょっと欠けたみたいな発音記号で表示される母音ですが、この母音は韓国語に無いので、その母音を ウエ に置き換えています。なんでここに ウエという二重母音が出て来るの? 二重母音、関係ないじゃん。 ですが、まぁ、韓国語に無い母音の発音に近づけようとした結果、二重母音まで引っ張り出して来てるのです。
 故ノ・ムヒョン大統領もかつて日韓サッカー親善試合のあいさつで「フゥェン」と言いました。こういうふうに、従来の韓国語風の発音じゃなくて、より英語っぽく発音するのがおしゃれな感じとして近年流行ってます。
 芸能人とかがトーク番組で目立とうとしてキザに F の音で言うこともごくたまにあります。

 
 「ハングルはおよそ人間が発することばのみならず、地球上のありとあらゆる音を正確に表記出来る」と韓国人は教育を受けて育つのでそう言いますが、実際は違います。おっしゃる通り、「謳い文句」に過ぎません。
 ハングルは朝鮮語を表記するために作られた文字ですので、朝鮮語に無い音は表記出来ません。朝鮮語に無い音を表記する、ということは最初から考えられていません。
 他の言語にあって、朝鮮語に無い音というのはたくさんあります。

 英語にあって韓国朝鮮語に無い音は、 F, TH などが代表的です。
 日本語にあって韓国朝鮮語に無い音は、  ざ、つ などが代表的です。厳密に言うと、「あ」も韓国語の「ア」と日本語の「あ」は音が違います。
 「わ」の音も韓国語にはありません。近い音である「ウワァ」というハングルで表記するしかありません。(丹羽さんという知り合いが東京にいますが、韓国人に「にわと申します。」と挨拶するとキョトンとした顔をする人が多いそうです。もう一度言うと「ああ、ニウワァー。ニウワァーだね。ウワァー。ウワァーって言わなきゃ。何の音かと思いましたよ。」と言われるそうです。「ウァ って言わなきゃ。」って言われたって、名前が「わ」なのに無茶なこと言うよね。とおっしゃってました。韓国語に無い音は韓国人の耳には聞き取れないのです。)
 日本語と韓国語で発音が全く同じなのは、日本語「え」と、よく「小さい エ」と言われるほうの韓国語「エ」だけです。他はみな音が違います。(「き」も、韓国語の「キ」は日本語の「き」よりもっと イ(i) に当たる部分の音が強い音で、日本語の「き」とはちょっと違います。)
 
 外国語をハングルで正確に表記する事は出来ません。ハングルが表記出来るのは韓国朝鮮語です。

 英語Fの発音は韓国人出来ますよ。英語ネイティブの先生も韓国中にいっぱいいますし。でも英語の授業でない普段の会話では、英語から来てることばとか外国の地名・人名とかの発音は韓国語風の発音でします。
 日本も同じですよね。英語の授業だと発音に気をつけて F は F で発音するけど、普段の会話で英語とか外国語由来の単語が出て来たら日本語風の発音で言います。

 ティファニー は、 ティパニー です。
 FOR YOU は、 普通に韓国式に言う時は  ポ ユー です。シャレて英語らしく言ってみ...続きを読む

Q一戸建ての2階より1階天井への水漏れを起こしました。1階の天井、壁の調査費で8万円は妥当でしょうか

一戸建ての2階より1階天井への水漏れを起こしました。1階の天井、壁の調査費(補修費含)で80000円は妥当でしょうか。

私は少し高すぎると思っているのですが。。

また天井内部が思っていらよりも被害が無かったため、結局壁は穴を開けるなど調査はいたしませんでした。
その場合、見積もりに天井・壁調査費の当初あった80000万は壁分値引かれないのでしょうか。

まだ支払い前なので交渉の余地があるかと、質問させていただきました。

またこちらは確認のようなものですが、天井クロスの張替えは6帖ですと15000円くらいですよね?(材料にもよるかとは思いますが)
よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

妥当でしょう

安いところなら、その半値でやってくれるところもあるでしょうが
調査・補修費用込みで8万円なら問題ないと思います

壁には何も手をつけなかったのであれば少しは安くしてもらえるかと思います
交渉しても良いと思いますよ

Qトロンボーンの真ん中のFの音が上手く出ません。

テナートロンボーンをやっている者です。真ん中のF(チューニングB♭の下のF)の音がなぜかうまく出ません。意図せずにフラッターがかかってしまうというか、ブルブルと割れてしまうというか、音がガルルルってかんじに出てしまいます。Fから下のE~Cは普通に出るのですが、C(6ポジション)を出して音を出しながらスライドをF(1ポジション)まで移動させても、Fになったとたんに音がちゃんと出なくなります(ノo<;)何が原因なんでしょう!?試行錯誤を重ねましたが、なかなかうまくいきません(泣)本当に伸び悩んでます(T_T;)

Aベストアンサー

一経験者でしかないので、参考になるかわかりませんが…

cckingさんは、Fの音が出るチューナーはお持ちですか?
(Fの音が出るものであれば何でもいいです!)

その音を出しながら、
1、声で同じ音程が出せる。
2、マウスピースだけでFのロングトーンができる

2ができたら、マウスピースで音を出したままの状態で楽器にマウスピースをセットしてみてください。そういった練習をしたことがないという場合は、何か得られるかもしれません。
管楽器の特性上、アンブシュア(口の形)が不安定でもある程度音が出てしまいますので、楽器に頼らず、マウスピースのみでも自分がイメージした音、安定した音(ロングトーン)が出せるといいと思います。

Q雪国の屋根は、耐雪屋根か融雪屋根か?

雪国で新築を検討しているものです。
打ち合わせ当初は融雪屋根で150万円と営業はいっていたので、その線で考えていました。
今日HMの営業の人と打ち合わせしたのですが、建坪40(つまり屋根は20坪くらい)の場合、150万円では屋根の縁部分(1m程度)をグルリと付けるのが精一杯で、屋根全面にする場合、倍くらいかかるといってきました。
それに雪が多く降るときは融雪屋根のランニングコストが月2万円以上かかるので馬鹿になりません。
それよりも耐雪屋根にしませんか?とのこと。
こちらは強度計算が必要になりますが、大体同じ150万円くらいで建てられるのでどうでしょうか?といってきました。
耐雪屋根なら3m以上大丈夫なように設計されているので、大抵は雪下ろしは必要なくなりますよと・・・・

一応、融雪屋根は電気(200V)で一番寒い時期に月2万円くらいなら許容範囲かなとも思っています。

実際のところ、雪国に向いている屋根はどちらなのでしょうか?

Aベストアンサー

札幌在住です。
こちらも雪は非常に多い地域ですが、ご質問者様はどちらにお住まいでしょうか?
お住まいの地域の事情がわかりませんが、こちらで言う融雪屋根というものは屋根に一切積雪させずに融かすというような設備は一般家庭ではまずつけません。
ご担当のHMが言うように、そのようなことをしようものなら、いくらコストをかけても間に合わないからです。
こちらで、融雪屋根を施工する場合は、軒先部分に融雪装置(パネル)を施工し、軒に溜まった雪庇が一気に落下しないよう、また、雪融け時期に大量の雪解け水が屋根から常時流れ落ちないようその部分を常に暖めて溜めないようにする為の補助設備のようなものです。
軒先以外の部分は基本的にスノーストッパーを屋根に施工するスタイルが殆どです。

拙宅も、このような格好で軒先部分にヒートパネルを埋め込んで常時運転させています。

融雪設備に過度な期待はかけないほうが良いですよ。

耐雪屋根とは、恐らく陸屋根か無落雪屋根の施工となるかと思います。
多雪地ですと、無論、屋根だけではなく、雪の加重を考えた壁の耐力等、十分な構造計算をしてそれだけ丈夫につくらなければならないので、建設時の経費はかさみます。その経費が150万とした場合、少々高いような気もしますが。
このようなタイプの屋根は、雨仕舞や地震対策に気を配ることが大切です。
最近多く見られるM型屋根は、屋根に雪を載せたままにしておけますが、雪樋は凍結防止のために建物の内側に設置します。そのため雨仕舞には十分注意しなければ、内部での雨漏りやすが漏れが発生しやすくなります。
また、縦樋の詰まり等の問題もありますので、決してノーメンテということにはなりませんのでご注意ください。

一般的に屋根雪処理法の選定は下記のようにフローチャート化できますので、雪国に向いているとか向いていないとかではなく、ご自分の住宅環境と照らし合わせ、客観的に再検討してみてはいかがでしょうか?
HMと打ち合わせをすると、視界がどんどん狭まって行き、周りが見えなくなる傾向に陥りやすいですので、一呼吸入れて、落ち着いて考えて見ましょう。
最良の選択ができるよう頑張って下さいね。


スタート→
屋根雪荷重(※)>耐雪加重?→yは1へ、nは2へ

1→
堆雪スペースは?→有るは1-1へ、無しは1-2へ

1-1→
自然滑落方式

1-2→
運用経費は?→止むを得ないは1-2-1へ、かけたくないは1-2-2へ

1-2-1→
融雪方式

1-2-2→
雪下し方式

2→
堆雪スペースは?→有るは2-1へ、無しは2-2へ

2-1→自然滑落方式

2-2→耐雪方式

※積雪が1mのとき屋根雪荷重は313kg/m3、2mのとき343kg/m3、3mのとき366kg/m3となります。
耐雪加重は、家の設計時の構造計算上の数字で、建築基準法施行令では平均密度として200kg/m3以上とされており、雪国では300kg/m3程度で計算されることが多いようです。
ですので、積雪が常時1mを超える様な場合、建基法施工令ギリギリの200kg/m3しか耐雪加重が取られていないような場合はそもそも耐雪屋根にすることができませんので、HMの耐雪計算は十分吟味する必要があります。

札幌在住です。
こちらも雪は非常に多い地域ですが、ご質問者様はどちらにお住まいでしょうか?
お住まいの地域の事情がわかりませんが、こちらで言う融雪屋根というものは屋根に一切積雪させずに融かすというような設備は一般家庭ではまずつけません。
ご担当のHMが言うように、そのようなことをしようものなら、いくらコストをかけても間に合わないからです。
こちらで、融雪屋根を施工する場合は、軒先部分に融雪装置(パネル)を施工し、軒に溜まった雪庇が一気に落下しないよう、また、雪融け時期に大量...続きを読む

Q音における1/fゆらぎについて・・・

よくテレビなどで紹介されている、1/fゆらぎが含まれている音は人に心地よく感じられるという話ですが、
この1/fゆらぎというのはは、音全体(高い音から低い音)の周波数分布の分布の傾きから評価するのか、それとも音の中に含まれるリズムから評価しているのでしょうか?

Aベストアンサー

周波数分布が1/fとなる音が心地よいというものです。小川のせせらぎ、モーツアルトの音楽もそうだという分析もあるようです。心地よい音楽は一般にそうだと言われているようです。

Q何で、このような、天井が減っているの?何か、原因が有るの?皆さんの家の天井を見せて。また、この天井を

何で、このような、天井が減っているの?何か、原因が有るの?皆さんの家の天井を見せて。また、この天井を見て、どう思いますか

Aベストアンサー

「量産品」以外は、全て金がかかります。
その時代時代で似たような新築ばかりたくさん建つのはそういうこと。その時代のニーズに合った、企画化された「没個性」な物を大量生産することで、コストを抑えているのです。

お写真のような内装は、そこから外れているのです。希少な上に、合理的ではなく、維持費もかかる古い物は、今や嗜好品・贅沢品です。

QアルトサックスでF(レ)の音が出せません。

アルトサックスでF(レ)の音が出せません。

先日、アルトサックスを吹いていたところ、オクターブ上のF(レ)の音を吹くとオクターブ上のC(ラ)の音ばかり出るようになってしまいました。
他の音から上がってきたり下ってきたりと、音階の途中であればFの音が通常通り出るのですが、Fの音を単発で出そうとすると決まってCの音になってしまいます。
また、非常に出難い音も出来てしまいました。
A♭(ファ♭)なんかは特に出難いです。
オクターブキーに何か問題があるのでは、とも言われたのですが、楽器に関してあまり詳しい知識がない為原因が分からずじまいで困っています。

サックスはあまり調整に出しておらず、お世辞にも良いとは言えない状態です。遂にがたがきてしまったのでしょうか?
今すぐ調整・修理に出す事が難しい状況なのですが、自分で何とか直す事は可能でしょうか……。

Aベストアンサー

オクターブ上のF(レ)というのが3つあるレの音の真ん中のレなら、仰るとおりオクターブキーだと思います。

ですが、自力で原因を見つけられない人に応急処置ができるとは思えません。
(練習のたびにキーの動きを見ていれば、ド素人でもしばらくすればキーシステムがある程度わかってくるものです)

行けそうな楽器屋に片っ端から電話して、日帰りの応急処置をお願いしてはどうでしょうか。

Q屋根断熱で天井をはる場合

木造二階建ての新築計画中。素人の疑問です。

屋根断熱で、2階のほとんどは勾配天井なのですが、通路やトイレの上など、一部は平らな天井にしようと思います。

ふと思ったのですが、その場合、天井と屋根の間の空間は、密閉状態になるのでしょうか?

そうなると、建物内に空気が動かない部分があるということになり、何となく建物にとって不健康な気がします。

問題ありませんか?

Aベストアンサー

多少。補足を。

天井裏と小屋裏を混同されているようですので。
どちらも天井と屋根の間を指しますが、天井裏は断熱的の室内側、小屋裏は断熱材の屋外側、と考えて差し支えないと思います。
小屋裏の場合は、空気を密閉してしまうと、頭の上に温室を抱えているようなことになり、また、結露等の問題もおきますので、当然、換気が必要になります。
一方、天井裏の場合は、断熱の内側ですので、外気を取り入れた換気などは行うことはありません。(暖房や冷房が意味をなさなくなります。)
今回の問題は、天井裏の件と思われますので、特別な措置は必要ないと考えています。
小屋裏換気とは別問題ですので、ご留意下さい。小屋裏換気は、必要です。

追加ですが、「天井を貼るのは一部分だけで、ほとんどは屋根の形に合わせた勾配天井です。」とありますが、勾配天井の部分は、「屋根裏の材料が直接見える」のでしょうか、「勾配なりに天井材が貼ってある」のでしょうか?
後者の場合は、天井が貼ってあり、天井裏が有る、ことになりますので、ご注意下さい。

Q1音下げて2Fにカポすると???(ギター)

皆様、はじめましてエレキで全弦1音下げて2Fにカポすると3Fが
通常の1F(カポなしレギュラーチューニング)になって弾きやすく
なるということでよろしいのでしょうか?
24Fのギターでやれば音数?も減らない、、?
また、サウンドの変化、チューニングの安定度(高まる?弱まる?)
、おすすめエレキ用のカポ、このシステムの名称など
なにとぞご教授おねがいいたします!!!

Aベストアンサー

「3Fが通常の1Fになるか」というとなります。が、弾きやすくはなりません。弾きやすい弾きにくいはそれぞれの判断があると思いますが、一般的に言うと「弾きにくい」です。

サウンドの変化はかなり張力が下がりますので張りのない音になるでしょう。あとはかなり弦がびびるかも。またチューニングの安定度は相当低下します。

カポタスト自体は数百円で売ってますから一度試してみれば気が済むのではないでしょうか? カポをつけてチョーキングすると一気にチューニングが狂うので、普通はエレキギターのソロをやる場合にはカポは使いません。というか使えません。まずはお試しいただければこれが本当だと言うのがわかると思います。

なお、弾きにくい=張力が強い、と思ってらっしゃるのなら既に回答の出ている通りショートスケールのギター(ムスタングとかジャガーとか)を使うのがよろしいかと思います。

Q屋根断熱・天井断熱について

いつもお世話になっております。
新築を計画していますが素人なので詳しい方にご教授お願いします。

新潟県で木造従来工法です。ほぼ総2階で合計40坪で計画中です。
標準仕様では、天井断熱(10kグラスウールが2重)なのですが、屋根断熱には出来ないのか?と聞いたところ、
「屋根断熱にして勾配天井にすると小屋裏の空間が無くなります。小屋裏空間は空気層として断熱効果が期待できるので今のままの方が良いです」との事。しかし私は勾配天井にせずに、普通の天井で屋根断熱にすれば空気層も確保できるし夏場の小屋裏の高温も防げるのではないか、と思うのです。そもそも換気している小屋裏の空間が、空気層となり断熱作用があるのかも疑問に思います。
そこで教えて頂きたいところは
・上記の仕様は一般的なものかどうか、本当に小屋裏の空間は空気層として断熱効果があるものなのかどうか。
・勾配天井ではない場合、屋根断熱と天井断熱はどちらが理にかなっているか?屋根断熱にした場合、どの位の費用の差があるか。
・勾配天井で屋根断熱にした場合は吹き抜けのように冷暖房の効きが悪くなるのか。

たくさん書いてしまって恐縮ですが、自分で調べても納得できる答えが見つからなかったのでどうぞ宜しくお願い致します。

いつもお世話になっております。
新築を計画していますが素人なので詳しい方にご教授お願いします。

新潟県で木造従来工法です。ほぼ総2階で合計40坪で計画中です。
標準仕様では、天井断熱(10kグラスウールが2重)なのですが、屋根断熱には出来ないのか?と聞いたところ、
「屋根断熱にして勾配天井にすると小屋裏の空間が無くなります。小屋裏空間は空気層として断熱効果が期待できるので今のままの方が良いです」との事。しかし私は勾配天井にせずに、普通の天井で屋根断熱にすれば空気層も確保できる...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして

屋根断熱と天井断熱の違いについてですよね。
何れも天井があるとします。

屋根断熱にすると理屈的には価格はUPします。
・施工表面積が増えるので断熱材が追加で必要。
・屋根断熱ですから、施工がちょっと難しい。
次に効果です。
暑さ:これは基本的に夏場の直射で屋根が暑くなり起こります。
・屋根断熱にした場合、屋根自身の冷却速度が遅くなり
屋根は天井断熱に比べ温度は高くなると思います。
しかしながら、断熱材があるので、天井裏は比較的昇温し難いでしょう。
この天井裏に換気が必要か?でえすが・・・
屋根断熱にすることで、常に天井裏が外気よりも低温に保てるなら、
換気しないほうが効果はあるかも知れません。
ここで外気と直接換気をするとどうなるか?
天井裏と室内は天井一枚板です。
夏場は室内にエアコンかけるでしょうから、天井板は冷却されます。
ここに外気が接触すると、結露を起こす可能性があります。
(勾配天井の場合は、天井板が無いので結露面はありません。)
・天井断熱の場合、熱くなった屋根と断熱材の間に大きな空気層があるので、屋根の冷却は進みます。天井裏の換気をすれば、問題ないレベルに出来るでしょう。
換気をして外気を取り込んでも、室内と天井裏には、天井板と断熱材がありますから、
まぁ、ヘビーな結露というのは避けられると思います。

寒さ:この冷却元は空気あるいは雪になります。
・屋根断熱の場合は勾配天井と全く同じですので、問題ありませんが、
天井裏の換気はできませんといいますか、意味ないですw
また、暖房された空気は上に昇りますから、暖気が天井裏に集まります。
・天井断熱の場合、屋根の冷たさは天井裏に入ってきますし、そもそも換気してますが、その下に断熱材があるので室内への影響は少ないでしょう。
暖房された空気は天井で止まりますので、暖房容積は比較して少なくて済みます。

以上まとめますと
屋根断熱で天井張った場合、天井裏換気(外気との直接)はやってはいけない。もしやるなら、室内と天井裏に温度差できないようにし、室内側の空気を逃がす設計にすること。(つまり、格子くらいならいいですけど、天井張ったらダメなんすw天井張るなら断熱材も必要です。)
天井断熱の場合、天井裏換気は必須。注意するのは、室内の気密性と
、もし、ここに埋め込み型の熱源(シーリングライトなど)を設置する場合、断熱材との施工方法や器具選択。

私は素人ですが、こんな感じとちゃいますか???

はじめまして

屋根断熱と天井断熱の違いについてですよね。
何れも天井があるとします。

屋根断熱にすると理屈的には価格はUPします。
・施工表面積が増えるので断熱材が追加で必要。
・屋根断熱ですから、施工がちょっと難しい。
次に効果です。
暑さ:これは基本的に夏場の直射で屋根が暑くなり起こります。
・屋根断熱にした場合、屋根自身の冷却速度が遅くなり
屋根は天井断熱に比べ温度は高くなると思います。
しかしながら、断熱材があるので、天井裏は比較的昇温し難いでしょう。
この天井...続きを読む


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