(1)就:前の条件を受けて、「就」の後に提案を表す

有什么 为难 的 事 就 说出来 吧
何か困ったことがあれば言って


(2)点:1つ1つ調べる、チェックする

请 你 把 钱 点 一下
ちょっとお金を確認してください

确认(確認する) ←この単語と点とでは、やっぱり使う場面が違うんでしょうか?

点だと細かいものを調べる、確認するときに使い

确认だと日本語と同じ意味で使えるんでしょうか?


(3)日期:日取り

我 已经 把 开会 的 日期 通知 大家 了
私はすでに会議開催の日にちをみんなに通知した

訳文の日期「日にち」は意訳で、直訳だと「日取り」の意味だと思います。


(4)用:使う

你 要 把 精力 用在 学习上
精力を勉強に注ぎなさい

直訳だと、「精力を勉強に使うべき」という感じなんでしょうか?

それと文末の上は、「前に進む、向かっていく」という意味になるんでしょうか?


(5)话:言葉(書面に記されたものも含む)

这 句话 不要了,还是 删掉 吧。
この一文はもういらないから、やっぱり削除して

これは、パソコンの文章の場合でも使えるんでしょうか?

それとも、書面に書いてある物にしか使えないのかどっちなんでしょうか?

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A 回答 (1件)

> (1)就:前の条件を受けて、「就」の後に提案を表す



まあ、たまたまこの文では意味が「提案」であるだけですから、「就の後は提案」という決まりはありませんね。
「就」は強調です。
「ほかでもなく、絶対に」→「言ってよね」

> (2)点:1つ1つ調べる、チェックする

「点」は調べるのではなく、一つ一つ数えることが基本です。
辞書に意味がたくさん出ているのをざっと見れば、そのイメージがもとになっていろいろな意味が述べられていることが理解できるでしょう。(そう理解しましょう。笑)
辞書は特定の訳語を拾うだけのものではありません。

「确认」は「確認する」です。(漢字の字体が違うだけだし)
日本語と同じように使われているようですが、「确认」以外の語を使うことがいいものもあるようです。

> (3)日期:日取り

まあ、「日時」、あるいは「期日」ですね。後者が辞書に出てます。

>(4)用:使う

> 你要把精力用在学习上

訳はそうですが、「上」は方位詞で「名詞+上」です。
「在+名詞+上」→「学習(という分野・方面)の上(面)」
ここでは一般的な場所の介詞ではなく、結果補語で「用在」→「~(という場面)に用いる」と、動作の結果の向かう場所を強調する文になっています。


> (5)话:言葉(書面に記されたものも含む)

「お話、ストーリー」は、会話か書面の文章かは問いません。
この会話ではたまたま書き物で削除依頼しているわけで、会話だったら削除はできません。
パソコンだろうが何の文章ででも使えるでしょうが、「何の話」なのかは文章で書かないとわかりませんね。

言ったこと、書いたこと、何に対しても、その話、ひと言、二言三言、・・・。
「这句话」なので、それほど長くはないでしょう。
「这段话」だと、それよりも長いものになりますね。
日本語だと「话」にあたる語は省略されて、ご質問にあるように「このひと言」「この一文」、「段」だと「この一段落」となりますね。
「この部分の話」ということもあります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2011/04/18 13:07

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