超回復を目指した2日おきの筋トレか
毎日筋トレか

どっちが効果的ですか?

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A 回答 (1件)

筋肥大目的ならば、物理的・生理的に隔日以上の休息日が必要になるレベルの高負荷(8~10レップ以下)で行いますし、筋持久力系の12回以上の反復が可能なものでしたら、毎日やっても大丈夫です。

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Qやはり格闘技ファンは最強の格闘技に興味あるんでしょうか?

僕は8年ほどいろいろな格闘技を見ているのですが、
どの格闘技にも良い所があるので、実戦や喧嘩で
どれが一番強いとかにあまり興味がありません。
厳格なルールの中で芸術的な技術や
面白い試合を見せてくれれば満足してしまいます。

でもやはり喧嘩や実戦で最強の格闘技は
何かと言う話題は何時までたっても出てきますよね?
やはり格闘技ファンは最強の格闘技に興味があるんでしょうか?
実際ある人がいたら何故興味があるのか教えて欲しいです。

Aベストアンサー

 そもそも、格闘技を何故やるかというと自分が強くなりたいからであってそれ以外の理由はありません。全員が全員強くなれない格闘技があったとすると、その格闘技をやる人はいないでしょう。強くなるという目的を達成できないからです。
 最強の格闘技というものが存在するとすれば、格闘技(甲)と(乙)を同じ人がやった場合に必ず(甲)が勝となれば格闘技(甲)を選択することになります。もっとも、打撃系と組み技系などの好みの問題はあるでしょうが、どちらかが必ずどちらより強ければ強い方を選択することになります。
 ここ数十年で見ても、カラテ馬鹿一代が流行ったときは極真カラテが、グレーシーが上陸したときは打撃系では組み技系に勝てないなどの神話も生まれました。その時点では総合系は組み技重視に移行したものです。
 それから、ハイレベルに強くなるという夢を達成できる男はあまりおらず、格闘技で最強、実戦で最強、パウンドフォーパウンドで最強とかが語られるのは自分がなし得ないことに関してみんな大いに関心があるのです。
 

Q毎日同じ部位の筋トレをしたり、筋肉痛の時に筋トレをすると、筋肉が硬くな

毎日同じ部位の筋トレをしたり、筋肉痛の時に筋トレをすると、筋肉が硬くなる
というのは本当なのですか?
それとも、しっかりとストレッチさえ行っていれば、硬くはならないでしょうか?

筋トレは、毎日行うと効率が悪いようですね。超回復するまでに48時間~72時間は
かかるそうで、2日、3日位は間隔をあけたほうがいいそうですが、
毎日行ってもよいトレーニングってあるのですか?
例えば、ジョギング、腹筋、スクワット、首の自重トレーニング等ですが。

お忙しいとは思いますが、悩んでおりますのでご回答のほどよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

追加で質問があった点について回答します。


■柔軟性

 先天性の部分が大きいですよね。 
 柔道やアマレスで相手を組んでをすると特に感じるのですが、
 柔軟性というのは先天的な差が大きすぎると思います。

 でも、筋肉に柔軟性をつけることは可能です。
 私がやって効果があった事例だけ紹介します。
 ・ストレッチを毎日行う(よく言われるように、入浴後がいいです)。
 ・柔軟性を付けたい筋肉の拮抗筋を鍛えるエクササイズを行う。
  特にスローな動きで行うこと。
 ・柔軟性を付けたい筋肉のエクササイズを、広い可動域で行う。
 ・必ず呼吸をしながらエクササイズを行う。
 ・筋肉をお風呂の中で揉む。
  ※これ、意外と効きます。プニョプニョになりますよ。
 
 他にも方法はあるので、探して試してみてください。


■首のトレーニング

 負荷をかけるようなものではないようですし、
 私自身の首で考えたらその程度なら毎日行っても良いと思います。

 私は、もっと違うエクササイズをイメージしていました。

Q最強の格闘技って、なんですか?

最強の格闘技って、なんですか?

最強の格闘技を教えてください。

ルールと言うか条件は

・一対一
・武器なし
・場所はリング
・同体格、同経験


この条件での回答お待ちしております。

Aベストアンサー

どれ(格闘技)が最強ではなく誰が最強というのが正しいです。

どの格闘技(武道)も理論上最強です。しかしそれをやる人間はその完璧理論に到底及びません。現実ではマンガの様にはいかず、すべてを完璧にはマスターできないのです。

ゆえに最強格闘技は机上の空論です。

Qスタミナの超回復のようなものってあるのでしょうか?筋肉の回復については

スタミナの超回復のようなものってあるのでしょうか?筋肉の回復についてはとても研究されていて一日開けるとか超回復とか色々言われていますが、スタミナの回復についてはどうなのでしょうか。私はムエタイをやっていますが、スタミナ系の練習についてどのようなスけジュールで練習すればいいのかわかりません。最初は毎日やればいいのかと思い毎日やっていましたが、毎日限界までミット撃ちなどを行っていると三日目くらいに、心肺機能が疲れきってしまっているのか?燃料が切れてしまったような感じになってしまい激しい練習ができなくなってしまいます。もちろん普通のジムで行われているような、ミット撃ちをやってサンドバック、スパー、縄跳びランニングなどの練習を一通りやるくらいなら毎日やっても全然平気です。ですがスタミナをつけるには限界まで追い込むのがいいと思い今まで練習してきました。しかしスタミナのトレーニングも筋肉のトレーニングと同じ様に限界まで痛めつけたら一日開けるなどをしたほうがよいのでしょうか?

Aベストアンサー

http://okwave.jp/qa/q1050452.html
同じ質問がここに。
回答を抜粋

結論からいきます。
心臓には「超回復」はありません。
心筋と骨格筋は違う筋肉で、非再生系細胞で神経や脳に近い性質を持っています。
つまり、壊れにくく、ほとんど治りにくいのです。
このため骨格筋のように回復することはなく、一度心臓に障害を持つと一生もとには戻りません。
発作を何度も起こしたり、ペースメーカーが必要になるのはこのためです。
かたや、骨格筋は再生系細胞で、可逆性(元に戻る性質)があるため「超回復」が起こります。
もし、心臓に「超回復」を起こすことができたらノーベル賞がとれます。

たぶん三日目にしんどくなるのは、全身の筋肉が疲労しているからでは?

Q最強の格闘技って何だと思いますか?

おひとり様一つお答えください。自分が最強だと思ってらっしゃるものなら何でも良いです。ちなみに僕は総合格闘技に一票です。

Aベストアンサー

んー、総合って異種格闘技の場、単なる枠組みという感じがして、
もしかすると最強の格闘家は総合の試合に出ているかもしれないけど、
総合が最強の格闘技と言われると「?」って感じですねえ。
徐々に総合専門のジムも増えてますが、統一された団体はないし、
系統だった技がある訳でもない。
例えば総合ルールでほとんどの技が使える流派の選手が居て、総合の試合でチャンプになったらそれは総合が強い事になるのでしょうか?

学ぶ為の理論がしっかり整えられている、という意味では、
既出のクラヴ・マガなんて良い候補だと思います。
モサドが学ぶ軍隊格闘術。要するに殺人目的の格闘技ですから急所攻撃も当たり前。
ロシアのシステマも同様でスナツペズが使う軍隊格闘術。
反則技を使うのではなく、普通のスポーツでは反則になる技が「普通」なのです。
正直スポーツ格闘の選手が敵う様には思えません。

ひとつ、ということなら取りあえず私もクラヴマガにします。

Q筋肉トレーニングはしないと元に戻ってしまうのか?ボブサップの筋肉は日々筋トレを続けているから維持できているのか?

こんにちは。

筋肉トレーニングについて教えてください。

一度、筋肉トレーニングで付けた筋肉は、定期的に鍛えることを止めると元に戻ってしまうのでしょうか?

それとも、筋トレを止めても、ある程度までつけた筋肉は、少しは落ちるが、半分くらいは維持できるものなのでしょうか。

ボブサップやシュワルツネッガーなどは、あの筋肉を維持しているのは、当然、日々筋肉トレーニングをしているのだと思いますが、もし、彼らが筋トレをすることを止めてしまい、普通の人と同じ生活にしたとすると、筋肉の量も、普通の人に戻ってしまうものなのでしょうか?

それとも、普通の人よりは維持できますか?普通の生活をしていても。

外人などは日本人と比べてマッチョマンが多い気がします。胸の筋肉とかが盛り上がっていたり、腕が太かったり。

彼らは筋トレをしているのでしょうか?

筋トレをしようと思うのですが、筋トレをすることを止めるとどのくらい元に戻ってしまうのか気になっています。

教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

大学時代、筋肉の研究をしていた者です。
結果としてトレーニングをやめると筋肉は元に戻ってしまいます。
大量の筋肉というものは使用しなくても維持するだけで大量のエネルギーを必要とするため、長期間使用(運動)しないと「無駄なもの」として排除されてしまいます(ちょっと言い過ぎかもしれませが・・・)。
どのくらいの期間で、どのくらいの量が無くなってしまうかには個人差があります。生まれつきの要因もありますが、一般的には急速につけた筋肉ほど元に戻るのも早いようです。つまり同じような体(筋肉)をもっていても、半年ほどでその体を作った人と、10年程何かスポーツをやっていていた人では、前者のほうが戻るのが早いということになります。
また、筋肉の種類でも異なります。速筋(瞬発力の筋肉)は遅筋(持久力の筋肉)に比べて戻りやすいようです。持久的な運動(鉄アレイの場合、一瞬で持ち上げるのではなく10~15秒かけて持ち上げる)をすれば多少は戻りにくくなるかもしれません。
でも一番はは毎日こつこつとやることです。
がんばって鍛えてください。

Q水中最強の格闘技とは何か?

路上最強論はもう決まらない。しかし、水中での戦闘なら最強格闘技がわかるのでは?

Aベストアンサー

その最強基準を、きちんと選定してから質問してみると多少は真実に近づくでしょうね。
何々括りと言う厄介な存在を、どう退治してもウィルス並みに地球上から全て
排除するのは、困難極まる現象に苛まれる様なもの。

証明自体も、故人含めたり現役うんぬんだとか好みの贔屓も有りましょう。
ですんで、結局に「分かりません」か「分かったつもり」と言う結果が得られる。

あれダメこれダメで、めげちゃいますから別の事を考える方が良いですよ。

その場かその時か、自分か周辺であれは最強だなーと少しの間
思う事で、それをネタに話の話題にする程度の事です。

本気で、答え求めようとすると結論はデータ不足で判定不能。
それに試せない。

人の命は一つで、同じ条件で何度も何時間も試す時間がちっとも有りません。

Q筋トレ 筋肉痛とダルさ

筋トレについてお聞きしたいです。最初の頃はやっていいるとすぐ焼け付くような痛みが生じ、次の日筋肉痛に襲われそれが治ると目に見えて筋肉が肥大していました。しかし、最近は動かなくなる限界までトレーニングを行っても、焼け付くような痛みが生じず、次の日筋肉痛にもなりません。そのかわり、筋肉がすごくダルい、動かないというような症状に変わりました。特に背中の筋肉は初期の頃から筋肉痛になりません。これの原因は一体なんなのでしょうか、そして、このままのトレーニングで大丈夫なのでしょうか?・・・負荷が軽いのでしょうか。

Aベストアンサー

筋トレを続けていると
負荷に対して、生体の反応上
楽な角度や筋肉の使い方で上げるようになります
イコール、効果的な負荷になっていないことになります

どのような状況で練習しているか分かりませんが
無意識に運動がずれていると思うので
ちゃんとしたトレーナーにチェックしてもらったほうがいいと思います

Q最強の格闘技

柔道、空手、合気道、ムエタイとたくさんの格闘技がありますが、どれもそのルールの中で強いものであって実際にルールなしの戦闘ではあまり技をかけられないと思うんです
ルールは顔面と股間攻撃無し程度で色んな格闘技のいいところを集められていて、映画トム・ヤン・クンの主人公みたいに相手をばんばんきれいに倒せちゃうような格闘技は無いのでしょうか

Aベストアンサー

>ルールは顔面なし程度で
この時点で俺は、エントリー出来ません。
顔って部位は、五感の全てが在り、身体を動かす大脳のあるぶぶんです。
人を壊すにあたって、一番手っ取り早い場所です。
他にも、首とかも攻撃対象になります。
柔道でも、絞め技があると思います。
格闘技も元は武術。
「本来の形」は人を壊すように最適化されています。
なので、スポーツ化するにあたって「1分押さえ込む時間があれば快刀で刺し殺す事が出来るから1本」とかそんな意味が在ったと思います(この辺詳しくなくてゴメン)
ルールの中に実戦を想定していた所があったと聞いた事があります。

ルールの無い格闘技は、#5さんと同意見になります。
グローブをはめる事も既にハンデになるんですよ。
しかも、顔なしなら顔をガードする必要も無くなる訳で、肘受けとか、指取りとかはOK?
食らうと競技人生かなり終りますよ。
多分、ショーとしては続かないでしょうね。

Qパワーで圧倒! 効果的な筋トレ方法って?

柔術をやっております。
私の通ってるジムはすり上げ式の腕立てや手押し車、ぶら下がり腹筋など・・・古典的なトレーニングを100回・200回と反復するばかりです。
これでホントに強くなるのか疑問です。
実際ウェイトトレーニングとこのようなトレーニングではどちらが効果的なんでしょうか?
世界の強い選手たちもこのようなトレーニングを行っているのでしょうか?
どうか教えてください!!

Aベストアンサー

onikonbouさん、こんにちは。
私は、某フルコンタクト空手を行っています。

柔術とフルコンでは、厳密にはトレーニング方法も違うと思います。
私なりに共通しそうな点だけ回答してみたいと思います。

私の道場には、全日本の大会で優勝している先輩が所属しています。
ウェイトトレーニングをしているかと言うと、しています。
しかし、ウェイトを使わないトレーニングもしています。

その先輩は、ウェイトは重量やパワーアップ、筋トレは
スピードアップ・スタミナアップや体の使い方の反復の
ために行っていると言っています。

ちなみに、総合格闘技の山本KID選手は自分の
ジムを経営していますし、当然ウェイトトレーニングを
している映像を見たことがあります。

でも、同時に体の使い方としての反復トレーニングも相当
こなしていると思います。でなければ、あれだけのスタミナは
とても身につかないと思います。

フルコンも柔術も、スタミナ・テクニック・パワーアップの
三角形が重要だと思います。自分なりの三角形の面積が
大きくなればなるほど、パフォーマンスも上がります。
フルコンと柔術は違いますが、onikonbouも私も、
まだまだ強くなるように頑張っていきましょう!

onikonbouさん、こんにちは。
私は、某フルコンタクト空手を行っています。

柔術とフルコンでは、厳密にはトレーニング方法も違うと思います。
私なりに共通しそうな点だけ回答してみたいと思います。

私の道場には、全日本の大会で優勝している先輩が所属しています。
ウェイトトレーニングをしているかと言うと、しています。
しかし、ウェイトを使わないトレーニングもしています。

その先輩は、ウェイトは重量やパワーアップ、筋トレは
スピードアップ・スタミナアップや体の使い方の反復の
た...続きを読む


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