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74HC193で

カウントアップswを押すと0→1→2→3→4→5→6→0→1→2→3…

カウントダウンswを押すと6→5→4→3→2→1→0→6→5→4…

を動作させる回路を作ったのですが、回路図書く前に作った回路を壊してしまい回路を忘れてしまいました。

2種類のゲートICを使ったと思います。

自分の不注意ですが、良かったら回路図を教えて頂けないでしょうか?

A 回答 (2件)

アップカウント入力で6の次はプリセットして0に、


ダウンカウント入力で0の次はプリセットして6に、
しかもプリセットは非同期。
ちょっと面倒な回路になりそうな気もするし、
どういう考え方でそういう回路ができたのか経過を教えてください。
でたらめに繋いでたまたまそう動くものでもない。
細かいタイミングまでまじめに検証するとちょっと手がかかりそうだし。

回路図を書く前に作れたほど実力があるなら
よく考えれば思い出せるんじゃないの。
「74HC193のカウントについて(2)」の回答画像2
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データシートはみましたか?

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Qアップダウンカウンタの回路図が欲しいです。

アップダウンカウンタの回路図が欲しいです。
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Aベストアンサー

大雑把な回路構成としては、
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/1127/musashino020.htm
みたいなものになりますが、これを作ることはできますか?

これを元に、ちゃんとした「アップダウンカウンタ」の回路図を示すこともできますが、
申し訳ありませんが、私自身が実際に動かして確かめたわけではありませんから、「これで100%問題なく動作する」と保証することはできませんで、ちょっと提示しにくいです。

また、失礼ながら、「74LSというのがでてきたのでこれでできるのかな?」と言ってるような質問者さんのレベルでは、
おそらく有る程度、ミスっては修正といった試行錯誤は必要になると思いますので、
いきなり回路図から直接基板に実装した回路を起こすのはかなり難しいと思います。

まずは、上述のようなブレッドボードで作ってみた方がいいでしょう。
ブレッドボードなら、いくらでも試行錯誤やミスの修正などができますし、
リンク先の記事そのままの「アップカウンタ」を作ったあとで、そこから
「アップダウンカウンタ」に改良していくことも難しくありません。

(このページでは10進二桁のアップカウンタを作っていますが、
使用しているIC、74HC192は「プリセット機能付アップダウンカウンタ」なので、
スイッチの追加だけで、質問者さんの求める機能は実現可能です。)

このアップカウンタを元に

・一の位のCDNに、CUPと同様のスイッチを接続 (CDNからVccへの接続はやめる)
・一の位のTCDと十の位のCDNを接続(十の位のCDNからVccへの接続はやめる。1の位のTCUと十の位のCUPを接続するのとと同じです)

以上で、ダウンカウントもできるようになります。

さらに、

・DIPロータリースイッチ(10進、正論理)を2個用意し、それぞれの4本の端子をボタンスイッチと同様にしてQ0~Q3に繋ぐ(Q0~Q3のVccへの接続はやめる。このスイッチについては、74HC14を使ったチャタリング防止回路は不要)
・CR積分回路でパワーオンリセット信号を作り、それを、両方の桁のPLに接続(参考: http://www.picfun.com/pic21.html )

以上で、電源投入時の初期数値を設定できるようになります。

といった流れになります。

大雑把な回路構成としては、
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/1127/musashino020.htm
みたいなものになりますが、これを作ることはできますか?

これを元に、ちゃんとした「アップダウンカウンタ」の回路図を示すこともできますが、
申し訳ありませんが、私自身が実際に動かして確かめたわけではありませんから、「これで100%問題なく動作する」と保証することはできませんで、ちょっと提示しにくいです。

また、失礼ながら、「74LSというのがでてきたのでこれでできるのかな?」と言ってるような質問者...続きを読む

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