“If the shoe fits slam it up someone’s ass,” hahaha… no, I think I’ve said plenty. The trolls I’m sure are going to have a fuckin’ field day with this.

インタビュアーが「最後に一言」みたいな事をいったときの台詞です。

ダブルコーテーションの部分ですが、これはことわざでしょうか?どういう意味ですか?

その後は、「いや・・・もうたくさんしゃべったし。」その後もどういういみでしょうか?

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A 回答 (2件)

If the shoe fits slam it up someone’s ass はおそらくは If the shoe fits, wear it. という言い回しを念頭においたものだと思われます。


意味は、たとえば下記の辞書サイトに出ています。
 → http://ejje.weblio.jp/content/If+the+shoe+fits.
これはシンデレラの物語も連想させる表現です。

しかし、文字通りの意味で用いているのだとは思えません。後半の slam it up someone’s ass は、wear it を置き換えたものです。「思い当たる節があれば、自分のことだと思うがいい」 という意味の言葉を、「思い当たる節があれば、誰かのケツをぶっ叩け」 という文に変形してしまっています。

trolls がここでどういう意味で用いられているのかは分りませんが、辞書によると 「非常に醜い想像上の動物」 などというのもありますから、嫌な人間とか、女なら 「ブス」 とか、そういう意味で使っているとも考えられます。
あるいは、ネットの上で他人を挑発するような書き込みをする人なんかを表すのにも用いられるみたいです。いずれにしろ、好感を持てない人間のことを言っているようではあります。
 → http://www.urbandictionary.com/define.php?term=t …

... are going to have a fuckin’ field day with this. の field day というのは、辞書には 「体育祭」 とか 「楽しい時」 などとあります。
 → http://ejje.weblio.jp/content/field+day

しかし、別な辞書で have a field day を見ると、
  to have an opportunity to do a lot of something you want to do, especially to criticize someone
というのもありますから、こちらが近いのかもしれません。
 → http://idioms.thefreedictionary.com/have+a+field …
すると、「連中(どういう人たちかは不明ですが)は好き勝手にやるだろう」 くらいの解釈も出来るかもしれません。
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1。

この前半は、質問者さんも、#1さんもご指摘の通り
 If the shoe fits, wear it.。という諺のもじりで「その言葉が自分に当てはまるなら、自分の事だと思って受け入れなさい」という意味です。
 http://eow.alc.co.jp/if+the+shoe+fits/UTF-8/ 

2。この後半は、下記の my foot in your ass「(黙っていないと)酷い目に合う(直訳では「私の足をあなたの直腸に」)の変形です。
 http://www.urbandictionary.com/define.php?term=u …

 二つ合わせると「私の言ったことが、自分にも思いあたるなら、黙っていなさい」「我が身に思い当たるところがあったら、俺の事をつべこべ言うなってこと」のようになります。

 「アハハ、もう腹一杯喋ったから(終わりにする)、あいつらこれをネタにバカ騒ぎするのは分かってるよ」とも。
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Q元旦は一年の計なんかじゃない。一年の・・・?!

元旦は一年の何でしょうか?!

「365日もあって、元旦だけが一年の計なんて、
どう見ても不合理で理不尽だ、あっかんべー。」

と、思う方へ質問します。

Aベストアンサー

fuss_min さん 明けまして おめでとう御座います☆
   今年も宜しくお願い致します ♪

元旦は・・・1年の始まりの日 だと SMIは思います!

一年の計は「大晦日」じゃないのが 不思議ですぞ~☆

Qhe washed up in the washbasin――ヘミングウェイ“Up in Michigan”から(質問その1)

ヘミングウェーの初期短編「北国ミシガンで」から、私の気に掛かる箇所を連続で投稿し、みなさんのご意見を頂戴したいと考えています。

物語は、ある田舎娘が無骨な鍛冶屋の男に熱烈な片想いをし、男が“力づく”でそれに応えるというものです。
冒頭の非常にいいシーンだとおもう場面で、こんな描写があります――

One day she found that she liked it the way the hair was black on his arms and how white they were above the tanned line when he washed up in the washbasin outside the house. Liking that made her feel funny.

気になるのは、he washed up in the washbasin です。
これは、一体どういう感じで、どこを洗っているのでしょうか?

翻訳はみごとに分かれています。
1)「彼が家の外の洗面盥(だらい)で体を洗っていたとき」(龍口直太郎)
2)「彼が家の外の洗面器で手を洗っているとき」(大久保康雄)
3)「戸外の洗面器で顔を洗っている彼を見ていて」(高見浩)

上半身(?)を豪快に洗っているとした龍口の訳が、私は気に入っているのですが……
大久保訳では、男が、チマチマと神経質に手を洗っているかのような印象が生じかねないし、高見訳では「顔」に注目するという点で、ポイントがズレてしまう。

副詞の up がカギなのでしょうか、あるいは washbasin の大きさを知識として要求する箇所なのでしょうか?みなさんのイメージをお聞かせください。

ヘミングウェーの初期短編「北国ミシガンで」から、私の気に掛かる箇所を連続で投稿し、みなさんのご意見を頂戴したいと考えています。

物語は、ある田舎娘が無骨な鍛冶屋の男に熱烈な片想いをし、男が“力づく”でそれに応えるというものです。
冒頭の非常にいいシーンだとおもう場面で、こんな描写があります――

One day she found that she liked it the way the hair was black on his arms and how white they were above the tanned line when he washed up in the washbasin outside the house. Liking...続きを読む

Aベストアンサー

アメリカに38年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

この表現を理解するには鍛冶屋で1900年初期と言う背景を十分考慮する必要があるでしょう。

tannedと書いてありますが、これは、今では日焼けと訳されていますが、これは職業柄の「鍛冶」の熱からくる肌の変色のことを指している筈です。 作業服、時に皮で出来た、の下は「焼けていない」わけですね。

熱と重労働の為に汗まみれになっているはずですね。 outside houseと言う事からも「お風呂代わりの」大きな盥(たらい)(washtub)の中で体を洗っていると言う表現だと思います。 手や顔を洗う為の洗面器と訳しそれを野外(家の外なのですが)でとなると、wellpump/handpumpと言う昔日本にもあった手でガチャガチャやった井戸の下にこの小さな洗面器を置いて手(腕と顔)だけを洗っていたという表現だということは考えられますが、どうしても私には「お風呂代わりの盥の中にいた」と解釈するのです。

しかしあの時代で「裏本めいた表現」をヘミングウェイがするかなと思うと、いくらその男が真っ裸で全てが彼女には見えたとしても、また、胸毛の黒さとその下のおへそ辺りの白さの違いにshe felt funny(性的感覚)を 彼の作品では表現できなかったと私は思うわけです。 よって、腕の事だけで「第三者的観察表現」を済ましていたのだと思います。 その表現方法を使うことで余計「想像力」を読者に任せた、と私は考えるわけです。 盥の中で(wash up with a washbasinー洗面器を使って、ではなく)洗っている様子が、彼女の存在をも知りながら真っ裸で体を洗うと言う「知りながら」もどこかこの表現にはでていませんが、読者に感じさせるものがあるのではないかなとも自分勝手に想像を今私はしています。<g>

upは「上」のフィーリングをしているのではなく、wash upと言う熟語的用法で、手や顔を洗う、と言うフィーリングを持つ表現ですが、鍛冶屋と言う体全体が汗みどろになる事から、洗い流して綺麗にする、と言うフィーリングでここでは使われていると私は感じやはり盥の中で体を洗っている(腕や上半身だけでなく)とひそかに表現したと感じます。

最後にヘミングウェイをAmerican First Sexual Revolutionをした一人として考えられるとする人がいるということはすなわち今回の作品にもあるのではないかと考えてもいい、と私は感じると言う事を今回の回答の一部とさせてください。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

この表現を理解するには鍛冶屋で1900年初期と言う背景を十分考慮する必要があるでしょう。

tannedと書いてありますが、これは、今では日焼けと訳されていますが、これは職業柄の「鍛冶」の熱からくる肌の変色のことを指している筈です。 作業服、時に皮で出来た、の下は「焼けていない」わけですね。

熱と重労働の為に汗まみれになっているはずですね。 outside houseと言う事からも「お風呂代わりの」大きな盥(たらい)(washtub)の...続きを読む

Q一年の“慶”は元旦にあり? それとも 一年の“計”は元旦にあり?

よく「一年の“慶”は元旦にあり」といいますが、一方で「一年の“計”は元旦にあり」と書かれているのもよく見ます。はたして、どちらが正しいのでしょうか?また、どういう意味で使われるのでしょうか?

Aベストアンサー

「計」です。

その年の計画は元旦に立てるべきである。まず初めに計画を立て、事にあたるべきだ。

という意味です。

goo辞書
http://dictionary.goo.ne.jp/search.php?MT=%B0%EC%C7%AF%A4%CE%B7%D7%A4%CF%B8%B5%C3%B6%A4%CB%A4%A2%A4%EA&kind=jn&kwassist=0&mode=0

Qこのthe moreの用法は?:It won't leap out the more you look at it.

こんにちは、いつもお世話になります。

現在、Josephine Cox著のThe Beechcomberを読んでいます。

その中でこんな文がありました。

背景:引越しをするKathy。 タクシーを使って駅までに。 とんでもない重さの旅行カバンを持っているKathyにタクシー運転手は、とても親切心で運んであげる気に成れず、ポーターを駅で探すことを提案する。 Kathy駅でポーターを見つける。 タクシーの運転手、そのポーターの貧弱そうな体格をバカにして、トランクから取り出せたら、Kathyの運賃は只にしてやると言う。Kathyはその申し出を受ける。 ポーターがすこし間をとっていると、運転手は冷やかして言う、Go onと笑いながら言いさらに、こう付け加える。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
It won't leap out the more you look at it.
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

この文章の意味自体は、「どんなに見つめたって、飛び出して来やしないよ。」だとおもうのですが、

the more you look at itの部分の文構造が良く分かりません。

なんだか、the+比較級、the+比較級の「~~~すればするほど、ますます…」みたいにThe+比較級がありますが、 その感覚で「どんなに見つめたって」という感覚なのでしょうか? 一つだけでThe+比較級って使えるんでしょうか? それとも全く別の用法でしょうか?

教えてください、よろしくお願い致します。

こんにちは、いつもお世話になります。

現在、Josephine Cox著のThe Beechcomberを読んでいます。

その中でこんな文がありました。

背景:引越しをするKathy。 タクシーを使って駅までに。 とんでもない重さの旅行カバンを持っているKathyにタクシー運転手は、とても親切心で運んであげる気に成れず、ポーターを駅で探すことを提案する。 Kathy駅でポーターを見つける。 タクシーの運転手、そのポーターの貧弱そうな体格をバカにして、トランクから取り出せたら、Kathyの運賃は只にしてやると言う。K...続きを読む

Aベストアンサー

想像されているように the+比較級 の応用、というか拡大解釈のようなものではないでしょうか。見たことがないので多分標準的ではないのかもしれません。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5113184.html

この質問でも書いていますが、the 比較級の文、例えば

The more you have, the more you want.
持てば持つほど欲しくなる。

の前後を逆にすると You want the more the more you have. とするのが本来ですが実際には You want more the more you have. のように前の方(決定される方)の the は落ちることがあります。
これは本来 the... the... の相関関係にあったものが、位置を入れ替えると後ろの方(決定する方)の the 比較級が、たとえば as のような、接続詞的な感覚を持ってしまったのではないかと想像されます。

すると比較級を持たない節に対しても接続詞的に働くような錯覚(非標準ではないか、という意味で錯覚としましたが、これが認められるようになれば錯覚ではないわけです)を持つようになり、「見つめるにつれて飛び出してくるということはないだろう」→「見つめたからといって飛び出しては来ない」となるのではないでしょうか。

あくまで類推ですが、いかがでしょう。

想像されているように the+比較級 の応用、というか拡大解釈のようなものではないでしょうか。見たことがないので多分標準的ではないのかもしれません。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5113184.html

この質問でも書いていますが、the 比較級の文、例えば

The more you have, the more you want.
持てば持つほど欲しくなる。

の前後を逆にすると You want the more the more you have. とするのが本来ですが実際には You want more the more you have. のように前の方(決定される方)の the は落ちる...続きを読む

Q一年の始まりの月について

少なくとも現在において、一年の始まりは万国共通で一月です。
しかし、なぜ世界全てが一月を一年の始まりにしたのでしょうか?
ひょっとして今は利便性を考えて共通にしただけで、昔は各地域がバラバラの月に新年を祝っていたりしたのでしょうか?

また、日本で新年度が始まる月と言えば四月です。
しかし欧米では九月などになります。
せっかく一年の始まりは一月で共通なのに、なぜ新年度はバラバラなのでしょうか?
なぜ一月を新年度にしなかったのでしょうか?
もちろん、真冬に新年度を迎えるのは何かしら都合が悪かったのかもしれませんが、だとしたら最初の質問に戻りますが、なぜ一月を一年の始まりにしたのでしょうか?
いっそ四月や九月の時期を、一月に定めた方が分かりやすいと思います。

もう一体全体どういうことで一年の始まりの月が決まったのか分かりません。
どなたか教えてください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>なぜ世界全てが一月を一年の始まりにしたのでしょうか?
かつては、中国、日本などの旧暦やイスラム暦、ロシア暦、フランス革命暦など沢山の暦がありました。
人の交流が盛んになるにつれて同じ暦を使った方が便利だからです。
タイなどの東南アジアの国々では現在も独自の暦を国内行事用に使っています。

>昔は各地域がバラバラの月に新年を祝っていたりしたのでしょうか?
新年のお祝いの行事は中国や台湾では現在でも旧暦でやっています。(春節と呼ばれます)
キリスト教圏の国では冬至の祭りと重なったクリスマスが重要視されて、新年は精々元旦が休みの程度です。

>せっかく一年の始まりは一月で共通なのに、なぜ新年度はバラバラなのでしょうか?なぜ一月を新年度にしなかったのでしょうか?
新年度と呼ばれる社会制度は、各国によってバラバラです。
4月にするか9月にするかは、農作業の準備が始る春にするか、収穫の終わった秋にするか、という程度の社会的習慣がもとになっていて、さしたる根拠はあません。
暦のスタートの1月でも制度的には差支えはないのでしょうけれども。年末年始の行事という社会習慣と重なり忙しくてどうにもならないでしょう。
現在は、学校の新学期だけではなく、国家予算の作成時期などが複雑に絡み合って、簡単に統一できない状況になっています。
社会制度、習慣というのは一度決まると変更はなかなか難しいのが現実です。

日本も明治の初めごろは、新学期は九月からでした。
一方で国家予算によって賄われていた軍隊は4月が入隊日でした。
入学試験に合格した優秀な生徒が軍隊(士官学校)へ行かなくなり、軍部が政府に圧力をかけて新学期を4月に変えさせたのだそうです。

>真冬に新年度を迎えるのは何かしら都合が悪かったのかもしれませんが、だとしたら最初の質問に戻りますが、なぜ一月を一年の始まりにしたのでしょうか?
>もう一体全体どういうことで一年の始まりの月が決まったのか分かりません。
暦というものが発達したのは農耕文化の結果です。
農耕は季節に変化に応じて作業内容が変わります。
又、事前の準備が欠かせない作業です。
古代ローマの暦には農作業が無い真冬の間の日付を飛ばした暦がありました。

季節の変化は太陽の運行と深い関係があります。
冬至は太陽が最も低く日中の時間が最も短い日です。
この日から徐々に太陽が高くなって日が長くなっていきます。
この日を一年の区切りや初めと考えるようになりました。
北欧など夜の長い冬を過ごす国々では冬至を特に大切な日と考えました。

一方で、日照時間と大気の温度との関係で、冬至の後に一年で最も寒い日がやってきます。
古代の中国の人達が、経験的にこの日を冬至から○日後と決めました。
この日から徐々に気温が上がっていきます。
この日から春が始ると考えました。
この日に立春と名前をつけました。
この日から一年が始ると考えました。
今でも、年賀状に立春とか初春と書くのはこの為です。
この立春を基準とした暦に二十四節気というのがあります。
立春、啓蟄、春分、夏至、立秋、大寒 等と現在でも季節を表す言葉として使われています、

一方で月の満ち欠けのサイクルを一ヶ月として数えました。
これを12個(月)合わせるとほぼ冬至から冬至の間の日数と近い期間になります。
出来るだけ区切りの日数を合わせるために閏月というものが考えられました。
古文書で閏三月とか閏五月と書かれているのは、このためです。
(三月や五月が二回ある年があるということです)
閏月は毎年かわりました。
これを決めるのが皇帝や朝廷の権限でした。
旧暦(太陰暦)と新暦(太陽暦)の違いは、月の満ち欠けを基準とするか、太陽の高低のサイクルを基準とするかの違いです。
もし、農耕文化が南半球で発達していたら、現在とは異なった日が一月一日になっていたでしょう。

暦に御興味がおありであれば一度下記の書籍に目を通してみて下さい。
暦と占いの科学 永田久 新潮選書

>なぜ世界全てが一月を一年の始まりにしたのでしょうか?
かつては、中国、日本などの旧暦やイスラム暦、ロシア暦、フランス革命暦など沢山の暦がありました。
人の交流が盛んになるにつれて同じ暦を使った方が便利だからです。
タイなどの東南アジアの国々では現在も独自の暦を国内行事用に使っています。

>昔は各地域がバラバラの月に新年を祝っていたりしたのでしょうか?
新年のお祝いの行事は中国や台湾では現在でも旧暦でやっています。(春節と呼ばれます)
キリスト教圏の国では冬至の祭りと重なったク...続きを読む

QI'd prefer~、I'd rather~、If it were up to me,~の使い方

I'd prefer~、I'd rather~、If it were up to me,~の使い方がわからないので、どなたか例文と日本語訳を交えて教えてください。

Aベストアンサー

たいした違いはありません。例えば、今日は晴れているからビーチに行こうという提案に対し、天気予報じゃ午後から雨だからか何かで、明日にしたいと返答する場合、以下のように使えます。

A:Let's go to the beach today.(今日、ビーチに行きましょうよ。)
B:Ah, I'd prefer to go tomorrow.(私は明日に行くのが好ましい。→ええと、明日にしたいな。)
B:Ah, I'd rather go tomorrow.(私は、どちらかというと明日に行くほうがいい。→ええと、どっちかっていうと明日がいいな。)
B:If it were up to me, I'd go tomorrow.(私次第なら、明日に行く。→私に言わせれば、明日のほうがいいと思うよ。)

というニュアンスの違いがありますね。

Q大学一年の前期で、10単位しかとれていないと、卒業は難しいでしょうか?

大学一年の前期で、10単位しかとれていないと、卒業は難しいでしょうか?

Aベストアンサー

大抵の、大学は、卒業要件単位数が124単位だし、1科目4単位(一般教養、専門教育科目)なので、(つまり、1科目1単位は、体育実技や保健体育くらいなので)、いい友人?をとにかく作って、期末試験前に、コピーさせて貰って、持ち込み可でも、不可でも、猛勉強(一夜漬けでも)すれば、最低、cは取れるはずです。(先生にもよるが)要は、積極的に、何が何でも卒業するんだと言う、意気込みで、ばん回すれば、卒論やらなければ、4年で卒業出来ますよ、頑張ってくださいね、応援しています。

Qfit /fit in/ fit into の違い

教えてください。
If I gain weight I won't be able to fit into any of my clothes.

という文を見て、fit についてアルクの英辞郎で調べてはみたのですが、いまひとつ分かりません。

上の文がintoになるのは体を突っ込むからだ、というのは分かるのですが、たとえば

His pictures don't fit into any category.

The facts certainly fit your theory.
(ともに手持ちの辞書より)

など、どこでin/intoを付けるか否か、区別するための
法則があれば教えてください。

Aベストアンサー

確かに、微妙で使い分けが難しいですね。

fit は他動詞用法と自動詞用法があります。例を挙げましょう。

【他動詞】
These shoes don't fit me.
This key doesn't fit the lock of the door.[ジーニアス英和]
いずれも、「ぴったり(大きさが)合う」ということですね。

>The facts certainly fit your theory.
「その事実は確かにあなたの理論に当てはまる」
「ぴったり合う」→「一致する」「適合する」のように使われています。

【自動詞】
>The coat fits perfectly. この上着はぴったりと合う.[リーダーズ英和辞典第2版]

自動詞に副詞の in がついて熟語化しました。

She’s cute and popular and fits in well.
「彼女はかわいくて人気があり、適応力もある」

と使えますが、圧倒的に fit in (well) with の使われ方が多いと思います。Google でもたくさん例文がありますから、検索してみて下さい。in がつけば、「~の中にぴったりはまる」という感じです。以下は、やはり英辞郎から取りました。

fit (in with) the company's image
「その会社のイメージに合う 」 このケースでは、in with の無い形はよく用いられます。
fit in with the Japanese way of doing business
「日本式経営になじむ」
fit in with the reality of
「~の現実に即す」

into がつけば、おっしゃるように「~の中に入っていく」感じがでます。

fit into new surroundings
新しい環境に適応する
fit into the category of
~の部類に入る
fit into the socket
ソケットにはまる

>If I gain weight I won't be able to fit into any of my clothes.
「体重が増えれば、どの服も入らなくなる。」
>His pictures don't fit into any category.
「彼の絵はどんな範疇にも当てはまらない。(分類しても入っていかない)」

これでいいでしょうか?お役に立てば幸いです。

確かに、微妙で使い分けが難しいですね。

fit は他動詞用法と自動詞用法があります。例を挙げましょう。

【他動詞】
These shoes don't fit me.
This key doesn't fit the lock of the door.[ジーニアス英和]
いずれも、「ぴったり(大きさが)合う」ということですね。

>The facts certainly fit your theory.
「その事実は確かにあなたの理論に当てはまる」
「ぴったり合う」→「一致する」「適合する」のように使われています。

【自動詞】
>The coat fits perfectly. この上着はぴったり...続きを読む

Q中学二年です。教科書改訂して一年の復習できない。

中学二年生です。
ボク文英堂の「くわしいシリーズ」(二年のやつを参考書だけ)もって
るんですが、一年の復習をしたいんで、今年の一月には買いに行きますが、やはり、教科書改訂されてるから、一年の
参考書や問題集は買えないんでしょうか?
例えば社会の統計資料だってかわってるはずです。

Aベストアンサー

>たとえばどんなものがありますか?

この時期になると、「1・2年の復習」「受験対策」など、2年、3年生向けのものが出てくるでしょう。

教科書や、地域によって違うので、ここで相談するよりも、先生や、書店に直接相談した方が良いと思います。
先生を通して購入する問題集はとてもよいですよ。それを活用するのも1つの方法だと思います。
よく「先生に聞いたほうが良い」という回答がありますが、私もそうした方が良いと思いますよ。

QIt felt as if it were spring.

「春を迎えたような陽気であった。」
It felt as if it were spring.

と英訳されたあったのですが、このような書き方ってあるのでしょうか。I felt~の、間違いではないのでしょうか。もしくは It was felt as if it were spring.
の間違いではないかと思うのですが。

Aベストアンサー

・導入の it
・予備の it

などと呼ばれるようです。

It seems ~
It looks ~
It appears ~
It happens ~

などと同様に、特に何かを指すわけではなく、単に構文上の主語として用いられる。また、if, as if, as though を伴なう文を導くのに用いられるとのこと。


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