最近ルミノール反応というものを知って、知的好奇心が出てきたのでちょっと調べてみましたが
わからないことがあります。是非教えてください!

そもそも人間の血の中の鉄分に反応しているということですが、動物の血とかにも反応するのでしょうか?その他にもいろんな動物の血液の中に含まれる金属イオンとかも教えて欲しいです。

できるだけ詳しく教えていただけるとありがたいです!!
是非お願いします。

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A 回答 (2件)

ルミノール反応とは、簡単に言えば鉄や銅を検出する反応です。



ヘモグロビンには鉄イオンが存在しており、

(鉄イオンに酸素が結合する事で酸素運搬を行っているのです。)

この鉄イオンに反応する訳です。

>動物の血とかにも反応するのでしょうか?

はい。

無脊椎動物を含む他の動物の血液や、金属イオン、植物の酵素などによっても反応します。

なので、何らかの血痕である事が分かると、次に人血証明検査に移行します。

(これで、他の動物の血痕なのか、人間の血痕なのかを確認する訳です。)

これには血清を利用します。

そして次に血液型検査を行います。

以前は血液型決定基をタンパク質としていましたが、最近では糖鎖(簡単に言えば、細胞同士をつなぐ鎖です。)を利用します。

(この事により、より古い血痕などからも分析が可能となりました。)

>金属イオンとかも教えて欲しいです。

生体中の金属イオンには、

「必須金属イオン」(カルシウム、ナトリウム、カリウム等の軽金属イオンから亜鉛、鉄、マンガン等の重金属イオン)と、

「有毒金属イオン」(水銀、カドミウム、クロム等)とがあります。

生体では「必須金属イオン」の貯蔵、運搬、活用をしながら、「有毒金属イオン」を集積、排出する機構を持っています。

(簡単な説明ですいません。)
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とりあえず, 自分で調べてみてはどうでしょうか?



参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%9F% …
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Q手についた血液のルミノール反応について

手に血液が大量についたとします。
ルミノール反応で反応が出るとおもいます。

ところである本で、血液が付着すると何度洗ってもルミノール反応は出ると出ていました。
ということは手についた血液は相当長い間にわたってルミノール反応がでるのでしょうか?
それとも皮膚などは石鹸で洗えば、皮膚の表面が剥離して、ルミノール反応などすぐになくなってしまうのでしょうか?

ドラマで容疑者の手にルミノール反応をこころみる場面を見たことがありません。

Aベストアンサー

・人の皮膚は、新陳代謝で数日で垢(アカ)になり長く残ってません。
キサントプロテイン反応で黄色くなった皮膚もそうでした。

・ルミノール反応は結構強いアルカリ条件で人体には好ましくないです。
下手すると逆に障害になります。

・証拠能力としては人体で血液検出は弱いと思います。鼻血や髭剃りなど
血がつく要因が多すぎます。

Qルミノールの前の反応で

ルミノールを合成する前段階物質(おそらく3-ニトロフタル酸ヒドラジドだと思いますが)を析出させるのに直接水を加えないで熱湯を加えてから水道水で冷やすのは何故でしょうか?
私は不純物が混じってしまうのと熱湯を加えて溶解させて大きな結晶を得るためと思ったのですが違うようです。

Aベストアンサー

化学の専門家でありませんがある程度携わっていました。
懐かしく思い少しアドバイスを。

私自身はこの反応を実験したことがありませんし、よく知りません。でも面白そうな質問なので色々と調べてみました。

http://www.ab11.yamanashi.ac.jp/oneday/4.pdf
ここに反応の過程が載っていました。ここでは5-ニトロフタルヒドラジドとなっていますが、たしかにあなたの見解どおり3-ニトロフタル酸ヒドラジドであっていると思います。

で、本題ですがこの過程ではトリエチレングリコールを溶媒として用いており、この溶媒との分離を主目的としているのではないでしょうか?
また高温ではトリエチレングリコールとH2Oの混合溶液中でも3-ニトロフタル酸ヒドラジドは溶解しているものと推測できます。(確認は取れていませんが。)
そう考えれば、冷水を加えた場合も析出はできますが、結晶が小さくなる、結晶中にトリエチレングリコールを含有してしまうといったデメリットがでてきます。

なので解答は「熱湯を用いて溶媒を完全に分離する。」というのが正解かという気がします。


違っていたらごめんなさい。

参考URL:http://www.ab11.yamanashi.ac.jp/oneday/4.pdf

化学の専門家でありませんがある程度携わっていました。
懐かしく思い少しアドバイスを。

私自身はこの反応を実験したことがありませんし、よく知りません。でも面白そうな質問なので色々と調べてみました。

http://www.ab11.yamanashi.ac.jp/oneday/4.pdf
ここに反応の過程が載っていました。ここでは5-ニトロフタルヒドラジドとなっていますが、たしかにあなたの見解どおり3-ニトロフタル酸ヒドラジドであっていると思います。

で、本題ですがこの過程ではトリエチレングリコールを溶媒として用いて...続きを読む

Q大根おろしでルミノール反応(発光)

大根おろしを使って、ルミノール反応(発光)ができる。
ということをどこかで見たのですが(もう、よく覚えていませんが)
本当にできるのでしょうか?
また、大根おろしをなにの変わりに使うのでしょうか。

Aベストアンサー

ルミノール反応は、過酸化水素を分解する触媒あるいは酵素に、ルミノールと過酸化水素の混合液を加えたとき、過酸化水素が分解してできる酸素とルミノールが反応することによっておこります。

金属の塩や錯体は触媒として働きます(二酸化マンガンを過酸化水素水に加える実験やりましたよね)。血痕の検出では、赤血球に含まれるヘモグロビン(鉄イオンとタンパク質の錯体)やそれが変性したものが触媒になります。

大根おろしにはperoxidase(パーオキシダーゼ)という酵素が含まれていて、これが過酸化水素を分解します。大根おろしに限らず、ジャガイモでもリンゴでも同じです。ちなみにperoxidaseで標識た抗体を使って、免疫染色やウェスタンブロットで特定のタンパク質を検出するという実験技法があります。このperoxidaseは、大根と同じアブラナ科のhorse raddish(セイヨウワサビ)由来のものが使われます。

Q反応速度の問題について質問です。図書館で参考書で調べたりネットで調べた

反応速度の問題について質問です。図書館で参考書で調べたりネットで調べたりしても解決できなくて困っています。2NO2→2NO+O2 の反応について(1)一定容積の反応器中に純NO2を入れ、反応を開始した。反応器中の全圧と反応時間との積分した関係式を導出せよ。ただし、反応は不可逆とする。(2)2dm^3の反応器に600mmHgの圧力、600℃の温度のもとでNO2を満たして反応させたところ、3分後に反応が60%進行した。反応速度定数を求めよ。

自分なりに続きを解いた結果、dP(O2)/dt = -1/2*dP(NO2)/dt, dP(NO)/dt = -dP(NO2)/dt より

P(NO2)=(-1/2)P(O2)=-P(NO) 

P=P(NO2)+P(O)+P(NO)より P=(-2)P(NO2)よりP(NO2)=(-1/2)P

-dP(NO2)/dt = k*P(NO2)^2をtで積分すると(1/P(NO2))-(1/P(NO2)0)=kt

よって1/((-1/2)P)-1/((-1/2)P)0=kt となりました。

あっていますか??また、(2)はこの式で解けそうですが2dm^3と 600℃の条件にはどのような意味があるのでしょうか??

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Aベストアンサー

No.2です。
> 全圧PはP(0)となぜ異なるのでしょうか??

化学式が2NO2→2NO+O2で2分子のNO2が消えると2分子のNOと1分子のO2ができます。反応が終点までいけば総分子数は1.5倍になります。

> 2NO2→2NO+O2において2NO2が2xモル減少すると、全圧をPとすると
> P(NO2)=(2(1-x)/2+x)P, P(NO)=(2x/2+x)P P(O2)=(x/2+x)Pとなり
> P(NO2)+P(NO)+P(O2)=(2+x/2+x)P=Pで一定となるという考えはまちがいでしょうか??

普通は初期NO2圧=初期全圧をPoとしてNO2が2x反応すると圧変化は
P(NO2); Po-2xPo=(1-2x)Po
P(NO); 2xPo
P(O2); xPo
となり、x反応後の全圧Pは
P=(1-2x+2x+x)Po=(1+x)Po
となるように考えるでしょう。

質問者さんの式でPは変数です。P(NO2)=(2(1-x)/(2+x))Pなどとありますが、分母に2+xがあるのは2(1-x)+2x+x=2+xに由来しています。つまりその時々に変化している全圧で割っているのです。この2+xこそ全圧の変化にあたります。初めの量に2を割り付けたので全圧も2+xになります。むしろ1をわりつけて、全圧は(1+x)Poとするのが自然です。

No.2です。
> 全圧PはP(0)となぜ異なるのでしょうか??

化学式が2NO2→2NO+O2で2分子のNO2が消えると2分子のNOと1分子のO2ができます。反応が終点までいけば総分子数は1.5倍になります。

> 2NO2→2NO+O2において2NO2が2xモル減少すると、全圧をPとすると
> P(NO2)=(2(1-x)/2+x)P, P(NO)=(2x/2+x)P P(O2)=(x/2+x)Pとなり
> P(NO2)+P(NO)+P(O2)=(2+x/2+x)P=Pで一定となるという考えはまちがいでしょうか??

普通は初期NO2圧=初期全圧をPoとしてNO2が2x反応すると圧変化は
P(NO2); Po-2xPo=(1-2x)Po
P(NO); ...続きを読む

Qルミノール反応

ルミノール反応における鉄の役割は触媒だというのは様々な文献等で目にしたんですが、実際触媒としてどう働くんでしょうか。
ルミノールが3-アミノフタル酸の励起一重項状態ができるのに関与したりするのでしょうか?
しているとすればどのように関与しているのか教えて下さい。

Aベストアンサー

ルミノールは形式的には酸化剤として加える過酸化物に酸化されてアミノフタル酸になるのですが、この反応はただ二つを混ぜただけでは進行しません。ルミノールは構造的にそんなに不安定なわけでもないので酸化するためにはある程度エネルギーが必要になります。そこで3価の鉄を触媒に用います。鉄は3価と2価があり、鉄が3価から2価に還元される代わりにルミノールを酸化します。還元された鉄は酸化剤によって簡単に酸化され再び3価に戻るので少量で事足ります。

Q中学2年の理科で発熱反応、吸熱反応をやって、発展の話?で発熱反応と吸熱反応の進む理由というのがあった

中学2年の理科で発熱反応、吸熱反応をやって、発展の話?で発熱反応と吸熱反応の進む理由というのがあったのですが、よく分かりません。それをまとめるようにと先生から言われています。
中学生にでも分かるような説明か、サイトを教えてください。

Aベストアンサー

>よく分かりません
よく分からなくて大丈夫ですよ。
発展の話、発熱反応と吸熱反応の進む理由というのがどういう話なのか質問に説明がないので、私も説明のしようがないです。

ただ、中学や高校で出てくる発熱反応や吸熱反応は、実は上っ面の現象だけを説明していることが多いです。
発熱反応でエネルギーが放出される、吸熱反応でエネルギーが吸収される、
物質の中のエネルギーが反応でどうなるのか、その時に他の尺度はあるのか?等、を理解しようとすると、
大学の化学系学部の基礎課程で習う熱力学や物理化学の知識が必要になってきます。
ギブス自由エネルギー、エンタルピー、エントロピー等という熱力学的なパラメーターがあって、
本来ならば、そのような事に基づいて発熱反応や吸熱反応を説明しないといけないのですが、中高の化学はそれらを省いて説明しています。
更に、その熱力学や物理化学を理解するためには、微分や積分で変数が多いものを扱う数学を理解しないといけないです。

”発熱反応”でも”吸熱反応”でも良いですから、”中学”とキーワードをいくつか合わせて検索して、
サイトや動画をいくつかみて、ご自分で”現象としてどのようなものがあるのか”を中心に考え(理論は大学に行かないと教えませんから、現象に注目するしかないと私は考えます)、
発展の話と関係ありそうな部分を見つけ出してレポートにするしかないと思います。

>よく分かりません
よく分からなくて大丈夫ですよ。
発展の話、発熱反応と吸熱反応の進む理由というのがどういう話なのか質問に説明がないので、私も説明のしようがないです。

ただ、中学や高校で出てくる発熱反応や吸熱反応は、実は上っ面の現象だけを説明していることが多いです。
発熱反応でエネルギーが放出される、吸熱反応でエネルギーが吸収される、
物質の中のエネルギーが反応でどうなるのか、その時に他の尺度はあるのか?等、を理解しようとすると、
大学の化学系学部の基礎課程で習う熱力学や物理化...続きを読む

Qルミノール反応は血液の何に反応しているのか。

刑事ドラマなどでよく出てくる有名なルミノール反応。
しかし少し考えると血液そのものに反応しているとは思えず、
血液中の何かに反応していると考える方が自然な気がします。

酵素か、鉄分か、ある種のタンパクやアミノ酸か、
ご存知の方がいましたら教えてください。

Aベストアンサー

触媒作用を示すのは、ヘモグロビンの中の色素成分「ヘム」に含まれる鉄です。
この鉄の触媒作用により、過酸化水素を還元し、生じた酸素がルミノールを酸化して蛍光を発します。

よって、ヘモグロビン以外の鉄化合物や銅およびその合金類、二酸化マンガン、塩化白金等でも反応を示しますので、ルミノールのみで血痕と断定することはできませんので、これはあくまで予備試験として利用されます。

実勢試験としては、ヘモクロモーゲン結晶検査があり、さらに人獣鑑別のために抗ヒトヘモグロビン抗体を用いた免疫沈降反応を実施し、ヒトの血痕を判定します。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa111316.html

Q反応速度の問題について質問です。図書館で参考書で調べたりネットで調べた

反応速度の問題について質問です。図書館で参考書で調べたりネットで調べたりしても解決できなくて困っています。

2NO2→2NO+O2 の反応について

(1)一定容積の反応器中に純NO2を入れ、反応を開始した。反応器中の全圧と反応時間との積分した関係式を導出せよ。ただし、反応は不可逆とする。

(2)2dm^3の反応器に600mmHgの圧力、600℃の温度のもとでNO2を満たして反応させたところ、3分後に反応が60%進行した。反応速度定数を求めよ。


(1)はどのように全圧や圧平衡定数を結びつけたら良いのか解りません。
(2)はおそらく(1)の解を利用するのでしょうが、反応器の体積や圧力がどう利用できるのでしょうか??

Aベストアンサー

補足です。
P(NO2)=(-1/2)P(O2)= -P(NO)
は誤りです。積分するときに積分定数忘れていませんか?

最初の圧力をP_0(=600mmHg)とするなら、NO2の分圧は時間tを用いて
P(NO2) = P_0/[P_0*kt +1]となると思いますが、反応したNO2の分圧ΔPは
ΔP = P_0 - P(NO2) = P_0^2*kt/[P_0*kt+1]
が60%進んでいることより、ΔP=60/100*P_0
の方程式を解けばt=3分、とか入れるとkが求められると思います。
体積と温度は、おそらくkの単位系を濃度に変えるためのものではないでしょうか?(設問がkの単位がmmHgではなくmol/lとかになっていませんか?)
本来、反応速度は分圧でなく濃度に依存するものです。たまたま、今回の問題の設定が容積一定なので、分圧と濃度が比例しており、そのまま分圧で計算できるわけです。

Q犯罪【浴室などのルミノール反応捜査】について

生理の2日目とか3日目ぐらいの時に
お風呂場でシャワーとか浴びてると
床が一面真っ赤ななるほど
経血が流れます。
それを見て考えてしまったのですが
犯罪捜査などで 死体バラバラ事件や
その他の殺人に時に
捜査班がルミノール反応検査などをするって
テレビで見ました。
石鹸で洗ったぐらいでは
血は落ちないで 陽性の反応が
出るって言ってました。
事件など起していませんが
経血などで陽性の反応が出て
逮捕されちゃうって事もあり得るのでしょうか?
ちょつと気になりました。

Aベストアンサー

ルミノール反応はそこに血液があったという証明だけで、犯罪の証明にはなりません。
犯罪の立証にはもっと多くの証拠が必要です。

それらの証拠から犯罪が立証されなければ立件できません。
質問くらいは受けるかもしれませんがそれまでです。
逮捕というのは裁判所の逮捕令状なしには出来ない定めで、令状なしで逮捕出来るのは現行犯くらいです。

裁判所の逮捕令状には、色々逮捕に必要な理由が記述されるので疑わしい場合は発行されません。

Qルミノール反応について

以前異物の入ったパンを食べたと出産のカテゴリーで質問しました。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2880199.html
結果が先ほど連絡があり、ルミノール反応があったので血液が付着していたと言われました。
そして、色が赤なので、食べた時に私の口の中が切れていたか何かで私の血がついたのではと言われました。

パンは沖縄ドーナツです。もし、生地に血液が付着したままドーナツを揚げると、黒くなるはずとのことです。
しかし、食べた時に口の中(歯茎も)も見ましたが、血は出ていなかったですし、痛くもなかったです。唇のまわりも荒れていないですし、手も怪我していませんでした。また、結構沢山ついていたので、口からの血なら自分で気づくのではと疑問もあります。

残念ながら血液型までは調べきれなかったそうで、調査はこれで打ち切りのようです。
保健所経由でかなり大きな研究所で調べたそうです
ちなみに歯の治療はしてないですし、今まで食べ物を食べていてこのような事はありませんでした。硬い食べ物でもないので、なんだか腑に落ちません。。。

この場合血液は私のものなんでしょうか?ルミノール反応に詳しい方教えてください。

以前異物の入ったパンを食べたと出産のカテゴリーで質問しました。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2880199.html
結果が先ほど連絡があり、ルミノール反応があったので血液が付着していたと言われました。
そして、色が赤なので、食べた時に私の口の中が切れていたか何かで私の血がついたのではと言われました。

パンは沖縄ドーナツです。もし、生地に血液が付着したままドーナツを揚げると、黒くなるはずとのことです。
しかし、食べた時に口の中(歯茎も)も見ましたが、血は出ていなかったですし、痛くも...続きを読む

Aベストアンサー

>ルミノール反応が出るくらいなら鑑定に可能な量のDNAは残っています。
DNAは熱に強くありません。そんな簡単じゃないです。

>私が奇異に感じるのは、数ある分析方法の中で、そういう状況での検査方法がなぜルミノール反応なのかということです。
霧吹き一つでできるので簡単だからでしょう。ただ血液が出たという結論を、食べた人の血液だと結論付けるところが、いかにも悪質で隠蔽体質があるように感じます。工場で血液が混入した可能性もあるし、そうであれば大きな問題です。不安があるなら、あなたのほうから保健所あたりに相談してみてはいかがですか?


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