総額で240万円近くを友人の50代主婦に貸しています。
期日を過ぎても返却してもらえません。
支払い能力がないのだと思われますが、弁護士に依頼した時と自分で督促する場合の、(金銭的なものを含めて)それぞれのメリットデメリットを教えてください。
只、高額ですので簡易裁判所ではなく地方裁判所が管轄になるのだなという程度しか今のところ勉強していません。

A 回答 (4件)

> 弁護士に依頼した時


返済する資力が無いのだから、メリットは無い。
しいて言えば、手間がかからず、裁判所への提出書類を作ってもらえる事や行くことを代行してもらえる事。
デメリットは数十万円単位の費用がかかると言う事。
しかも「総額で240万円」の返済が有る内に関わらず、相手に転化する事も出来ない事。

> 自分で督促する場合
メリットもデメリットもない。
しいて言えば督促する手間がかかると言うことと、裁判する手間がかかるぐらい。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2011/05/14 18:32

裁判して勝っても、借主に支払い能力が無ければ無意味です。



相手に返済する意思があるのなら、相手の家計診断や節約などに協力して、
少しでも返済に回すように促すぐらいしかありません。

また、相手の家族、親戚や友人、近所の方に「相談」する方法もありますが、
気をつけないと、逆恨みを買うかもしれません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2011/05/14 18:32

法律で何と謳っていようと、裁判所からどんな命令が出ようと、「無い袖は振れない」んですよ。


つまり泣き寝入りです。
だからプロである銀行も「支払い能力が無い」人には貸さないんです。
そういう人には違法でも追い込んで回収できる闇金だけが貸せるんですよ。
素人は軽々しく金の貸し借りをするべきではないんです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2011/05/14 18:33

支払い能力がないってことは、そもそもすっからかんで何もとれないってことでしょ。


だったら弁護士に依頼しても、裁判起こして勝手も、とれないものはとれないです。
どっちも傷口(出費)を広げるだけなのでお薦めしません。

貸すときに返してもらえそうかどうかよく見極める必要がありましたね。なお自分で督促する分には自分で労力を負担するだけなので問題ないと思いますけどね。
いずれにせよ拘束力のある解決法はないと思います。

あとは臓器売ってもらうとか身体で返してもらうとか非合法なやり方しか残ってません。50代主婦じゃ難しいけど。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2011/05/14 18:33

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