震災時には日本中(特に東日本)で買いだめや、災害グッズ売り切れの状態が各地で見られました。

1カ月以上たち、被災地以外の地域では、断水や停電もほとんど無くなりました。

いま現在世間の皆さんは、どの程度非常時への対応をしているのでしょう。

非常時の水・食料保管とかしてますか?
震災時には購入出来なかったランタンや電池など非常時グッズを、ひと段落した今、あらためて取り揃えておくような備えは始めてますか。

それとも喉もと過ぎれば熱さは忘れがちですか?

皆さんのご家庭や、ご近所・知り合いなど周りの方の様子をお教えください。
また世間ではどういう状況にあると感じますか?

私の周りでは、震災時には極力ガソリン電気の節約しようとか言ってた人たちも、当たり前のように自転車で5分の距離を車移動に戻っている感じがします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

私は東北ですが、一時はコンビニ、ガソリンスタンド、


ホームセンターが一斉に混雑し

コンビニは19:00に閉店
スタンドには会社を休んで5時間の列
ホームセンターはなにも無くなってしまうほどでした。

私はもちろん車も乗りますし、電気も使います
お菓子だってジュースだって大好きです。

ですが、我慢しようとか節約しようと思います。

幸い、会社は遠くなく自転車で通勤することが出来ました。
今でも自転車で通勤しています。

電気はもともと一人暮らしで余裕もないので
節約していましたが、震災によりその意識が高くなりました。

生きていくために、実際そんなにエネルギーって必要かな?
って思っています。(原発にたよるほど。。。)

自転車で帰っていると、エンジンをつけたまましばらく
コンビニやスーパーの駐車場に駐車している車をよく見かけます。
東北といってももう春です。そんなに寒くないです。

要するに、人間の大半はのどもと過ぎれば忘れるし
自分さえよければいいと考えている。とすごく感じます。かなしい事です。

でも、私も結局は電気やガソリンを使っているので同じです。
なのでそれらを必要としない人間ならば文句も言っていいのかな?と自問自答の毎日です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

問題意識の高いお考えで、感心しました
ありがとうございました

お礼日時:2011/04/21 23:59

こんにちは。



今回何度と無く聞いた『未曾有』と言う言葉が、
意識を完全に変えました。

自然の猛威は予測不能、人知を超越していると。
また『自然の恩恵なしには生きてはいけない』とも。

(今回は天災、人災が相互作用していたように思えます。)

そして『生き残る(生かされる)』、『肉体の終焉を迎える』、

そのどちらも『受け入れよう』と言う覚悟が確固たるモノになりました。

ですから、日常生活にもそれが反映できてる…と思ってます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

人生観にまで変化があったということですね
ありがとうございました

お礼日時:2011/04/22 00:00

とりあえず


懐中電灯は手に取れるところにおいてあり(各部屋)
非常持ち出し袋を準備、取り出せる場所においてあります

乾電池
ラジオはまだ準備できていないので
落ち着いたら購入する予定です
    • good
    • 0
この回答へのお礼

いちおうまだ緊張感は続いてるって感じでしょうか。
ありがとうございました

お礼日時:2011/04/21 23:58

震災前と特に変わっていません


北関東で震度6に襲われましたが、幸いにも大きな損害もなく
避難などもせずに済みましたので非常用品も使うことも
なかったのでそのままです。(中身のチェックだけはしました)
ただ、電気だけは節電を心がけるようになりました、
今ままでがずぼらだったので
無駄な電気を使ていたことに反省しています。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

熱さ忘れるもなにも、そもそもさほど熱さを感じなかったってことですね。
ありがとうございました

お礼日時:2011/04/21 23:57

備えてあった一式を収納庫からだしただけ。



今は一式、部屋の片隅に常駐してます(笑)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

部屋の片隅に出しっぱなしってことは、さほどの緊張感は無いってことですね。
ありがとうございました

お礼日時:2011/04/21 23:56

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!


人気Q&Aランキング

おすすめ情報