今宅建を勉強して

今年受験するのですが勉強していくうちに
上の資格に興味が出てきて今考えているのですが

どんな資格を取って将来どうしたいとか具体的な計画等はなく
(てゆうか分からない)


今はフリーターで午後からほとんど時間が使えるので 
一日6~10時間弱ぐらいは時間があります

今は不景気でバイトすら簡単にきまりません
具体的将来どうしたいとかはいまははっきりないし
独立して開業したいとか
どうゆう道にいきたいとかはないのですが


勉強に興味や慣れがでてきて
勉強して損はないだろう…っていまは思っています

でもどうせ難関資格を取るなら

その資格で将来性や安定 欲を言えば高収入
が得られるものを取得したいです

こういった感じだとどの資格を目指すのがいいでしょうか

自分がちょっと調べたり 考えたのは
宅建から関連で 
司法書士 不動産鑑定士 税理士 中小企業診断士 行政書士 一級建築士
社会保険労務士等…

後これらどらかの組み合わせ(行政 社労士とか)もいいとか

それとあまり難関なものだとどんなに全力で努力しても途中で挫折してしまう人が多いと聞きました

それは避けたいので努力すれば比較的むくわれやすいものを考えています

行政書士とプラスなにかとか 

不動産鑑定士とかがいいかな~とおもうのですがどうでしょう?

ちなみに学歴は高卒(レベルの低い)
管理業務とマン管は宅建ついでに取ろうと思っています

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A 回答 (2件)

「将来資格だけで生きていける」資格というのは,思い当たる限り医師免許しかありません。



あとの資格はすべて,資格プラスアルファです。特に人脈や営業力がポイントになります。

たとえばおいしいケーキを作る技術があったとします。おいしいケーキを作る技術だけで食べていけるかという話です。やはり宣伝だったり,広告だったり,広げていけばどこで開業するのか,開業する資金はどうするのか,お店のデザインはどうするのか,などいろいろと考えることがあるはずで,おいしいケーキを作る技術だけでは,商売として成立しがたいのは自明です。

>>その資格で将来性や安定,欲を言えば高収入が得られるものを取得したいです

そういう資格はありません。簡単に得られる資格ほど,上述の資格以外の要素が大きいからです。
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> どんな資格を取って将来どうしたいとか具体的な計画等はなく


> (てゆうか分からない)

それは、調べようとしていないとか考えようとしていないだけだと思いますよ。

既に開業している行政書士さんや社会保険労務士さんや税理士さんの事務所のホームページを見たり、Twitterを見たりすればある程度はヒントを得ることができると思います。

もし、ヒントを得ることができないなら、大変失礼ながらご質問者様には情報収集能力がないとしか言えません。

資格をいくら取っても、あくまでも「お客さん」を獲得するのは「資格」ではなくご質問者様の努力です。

その辺を理解していないと、最難関資格を取っても努力不足の結果生活ができないとか、なるだけだと思います。
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Q不動産鑑定士と司法書士試験どちらにチャレンジするか迷っています。

28歳、宅建合格、AFP勉強中で9月に受験です。
その後、不動産鑑定士か司法書士の試験、どちらかにチャレンジしようと考えています。
 
司法書士で考えを固めていましたが、最近迷っています。
就職しやすいのは不動産鑑定士。
独立しやすいのは司法書士。
でも基本的にはどちらも独立系の資格との認識をしています。
 
ただ、独立は現在は考えていません。
私は社会に出たのが遅いため、
(25位からで、高卒です。現在コールセンター兼事務のような仕事です。)
今からこの資格にチャレンジして、合格できたとして30過ぎ…
就職できるのかどうか、など、心配に考えています。
 
将来の為に拍のつく資格を取りたい、さらに奥の深い専門性の有る仕事にチャレンジしたいとの考えなのですが…。
司法書士は勉強内容が興味がありますし、登記などの専門性を深めていくのも生涯のやり甲斐になりそうだからです。
不動産鑑定士は、宅建で多少なり不動産についての知識を得たので
不動産鑑定士・AFPとのトリプルライセンスと、ある程度?就職できるかなと考えています。(甘いでしょうか…)
 
まだ受験勉強も始めてないのになんですが、合格しましたらまずは
 
司法書士チャレンジ→合格なら司法書士事務所
不動産鑑定士チャレンジ→合格なら不動産鑑定士 なのでしょうか?
 
勉強を始めて本腰入れた状態で、勤めだすべきでしょうか。
 
宅建とAFPで不動産系に正社員として就職も考えていましたが…
正社員経験が少なく、(高校卒業して5か月、しかも全然関係の無い内容)営業経験がなくとも就職可能かどうか分からず、年齢的にギリギリなので、焦っています。
 
是非アドバイスをお願い致します。

28歳、宅建合格、AFP勉強中で9月に受験です。
その後、不動産鑑定士か司法書士の試験、どちらかにチャレンジしようと考えています。
 
司法書士で考えを固めていましたが、最近迷っています。
就職しやすいのは不動産鑑定士。
独立しやすいのは司法書士。
でも基本的にはどちらも独立系の資格との認識をしています。
 
ただ、独立は現在は考えていません。
私は社会に出たのが遅いため、
(25位からで、高卒です。現在コールセンター兼事務のような仕事です。)
今からこの資格にチャレンジして、合...続きを読む

Aベストアンサー

>司法書士チャレンジ→合格なら司法書士事務所
>不動産鑑定士チャレンジ→合格なら不動産鑑定士 なのでしょうか?

不動産鑑定士の事は、よく分かりませんが、司法書士については、知人で司法書士をやっている人を数名知っていますが、いずれも資格取得後、司法書士として独立しています。
・・・とは言っても、実家に裕福な人は、親に出資してもらって事務所を構えていますが、お金がない人たちは、知り合いの司法書士の先生の事務所に居候させてもらっている状態です。
ちなみに、司法書士の資格を活かして、司法書士事務所や一般企業に就職したという人は、私の知人の中にはいないです。
素人考えですが、司法書士事務所や企業の法務部など法律関係の部署は、そもそも求人自体が少ないのではと思います。

尚、司法書士は、開業してからも経営が軌道に乗るまで、かなり大変のようです。
中には自分でチラシを作って、地道に営業して回っている人もいますよ。

これは、あくまで私の個人的な意見ですが、最終的に不動産鑑定士を目指すにしても、司法書士を目指すにしても、今のうちから不動産関係の会社に就職し働いても損はないように思います。
実務未経験なので、簡単には仕事は見つからないかもしれませんが、まだ20代ですし、宅建を取得しているので、その点も少しは評価してもらえると思います。

不動産鑑定士の場合は、確か資格を取得する為には、2年間の実務経験が必要ですよね?なので出来れば、不動産の鑑定業務を行っているようなところに就職できれば、それがベストかなとは思うのですが・・・。
(上記にも書きましたが、不動産鑑定士については、私は詳しくないので、的外れなアドバイスだったら失礼します。)

また、司法書士として開業も視野に入れる場合は、不動産業者との人脈を作っておけば、登記関係の仕事を回してもらえる可能性もあります。
実際、不動産関係の仕事をやっていて、その後、司法書士になった人を知っていますが、以前勤めていた会社から登記の仕事をもらっていましたよ。
登記業務は美味しい仕事のようですが、新参の司法書士には、こういった仕事は、コネでもなければ回ってこないようなので、やっぱり人脈は大切ですよ。
知人の司法書士(開業して2年)は、知り合いの司法書士の先生から仕事を紹介してもらえることがあるようですが、いずれも自己破産などの手間はかかるけど、儲からない仕事ばかりとか(^^;

>司法書士チャレンジ→合格なら司法書士事務所
>不動産鑑定士チャレンジ→合格なら不動産鑑定士 なのでしょうか?

不動産鑑定士の事は、よく分かりませんが、司法書士については、知人で司法書士をやっている人を数名知っていますが、いずれも資格取得後、司法書士として独立しています。
・・・とは言っても、実家に裕福な人は、親に出資してもらって事務所を構えていますが、お金がない人たちは、知り合いの司法書士の先生の事務所に居候させてもらっている状態です。
ちなみに、司法書士の資格を活かし...続きを読む

Q司法書士受験勉強と宅建

司法書士受験勉強を予備校でしていたら、
宅建は過去問を勉強するぐらいで合格できますか??

回答お願いします

Aベストアンサー

私は両方の資格を持ってますので、どちらも勉強しました。
確かに民法のウエイトが大きいので司法書士の受験勉強をしているのなら、ある程度は有利でしょうね。
でも、その他の法律も多く、建ぺい率や容積率、商業地域や住宅地域なども覚えなければならないので、参考書は必要ですよ。

司法書士も宅建も民法が重要であり、過去問中心で勉強する事も同じですが、建築関係や土地の関連法があるため若干、学習内容が異なります。
かなり勉強時間が少なくて済みますが、受験機関で勉強しても3回位は落ちた人が居るらしいので油断できません。
結構、優秀な大学を出てる人でも受験に失敗しています。

Q不動産鑑定士試験合格後の就職について

恐れ入ります。
勉強不足でお恥ずかしいのですが、不動産鑑定士試験合格後、
不動産鑑定評価をする会社・事務所に就職するにあたり、
ネット等で調べても不明瞭なことがあったため、伺いたいことがあります。

不動産鑑定士試験に合格後、不動産鑑定評価をする会社、事務所に就職する場合、
司法書士資格と司法書士としての経験は有利に働くのでしょうか?

同じ不動産関連資格ではありますが、あまり関係ないのでしょうか?

また、不動産鑑定の仕事において、司法書士・登記の知識経験は大いに役に立つものなのでしょうか?

長文の上、分かりにくい文章ですが、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

現役です。
めちゃめちゃ役に立ちますよ。
分筆合筆を繰り返している土地や滅失した建物あるいは、複雑な権利関係などは慎重に調査しなければなりません。
こんな時頼りになるエキスパートがいれば安心です。
必ず重宝されます。

Q自己破産者と宅建などの士業の受験資格

アドバイスお願いします。

私が調べた所、「自己破産者で復権をした者」には、司法書士、宅建など士業の受験資格が「ある」と思っています。

「自己破産者で、免責が認められた人」は、どのような士業の試験でも問題なく受験できるのでしょうか。

Aベストアンサー

「士業」という範囲が不明ですが国家試験で「復権をした者」に受験資格を与えていない試験を知りません。

司法書士などは「自己破産手続き中」でも試験の受験は可能です。
当然復権を得ないと登録要件を満たしませんので資格試験に合格しても実務はできません。

各試験に各々の欠格要件は頻出しますので質問者のいう「士業」を調べて対比させて覚えておくと試験勉強にもなります。

Q不動産鑑定士の実務経験、新試験制度について

実は、今月、不動産鑑定士の2次試験に合格した知人がいるのですが、彼曰く、「現行試験制度では2次試験の合格の前後を問わず、2年間の実務経験がないと、3次試験合格のための講習会や3次試験の受験資格が得られない」とのこと。そこで、実務経験として認められる部署(グループの不動産会社)への異動希望をここ2年間ほど出しているらしいのですが、なかなか希望が認められず、一方、年齢的なこともあり、(2次試験に合格したので)最近では転職も考えているらしいのです。
 
そこで、2点ほど質問なのですが、

(1)実務経験として認められる仕事や従事期間というのは、かなり範囲が限定されているのでしょうか?(ちなみに、彼は地方銀行で法人向け融資の仕事をしています。)

(2)2006年から試験制度が変更になり、実務経験なしでも、講習会を受講し修了試験に合格すれば、不動産鑑定士になれる制度になるといのこと。そうであれば、現状の職場と部署に留まって、(仮に机上であっても)2次試験後も勉強を続け、2年後に講習会を受講し、最終試験に合格した後で転職を考えた方が、ずっとリスクが少なくなるのでは・・・という気もしています。

何かアドバイスできないだろうか、と思ってるのですが、不動産鑑定士の業界の事情等不案内なので、どなたか、事情に詳しい方にアドバイス頂けるとありがたいのですが。

よろしくお願いいたします。

実は、今月、不動産鑑定士の2次試験に合格した知人がいるのですが、彼曰く、「現行試験制度では2次試験の合格の前後を問わず、2年間の実務経験がないと、3次試験合格のための講習会や3次試験の受験資格が得られない」とのこと。そこで、実務経験として認められる部署(グループの不動産会社)への異動希望をここ2年間ほど出しているらしいのですが、なかなか希望が認められず、一方、年齢的なこともあり、(2次試験に合格したので)最近では転職も考えているらしいのです。
 
そこで、2点ほど質問なの...続きを読む

Aベストアンサー

(1)について、
No.1さんがおっしゃっているとおり、原則として、不動産鑑定業者において鑑定業に従事している必要があります。
彼の場合、鑑定業者に就職するか、異動希望がかなえられなければ、実務経験はつきません。

(2)について、
確かに試験制度が変わり、実務経験なしでも実地演習を受け、終了考査をパスすれば、鑑定士になれます。但し、終了考査は実質的には今の3次試験となんら変わりません。
2次試験は知識の試験であるのに対し、3次試験は実務の試験です。2次試験を合格した優秀な人材の中から実務に関する試験が行われ数%しか合格しないのです。
いくら机上で勉強しても実務の経験の有無はどうしても出てしまいます。はっきり申し上げて、「新試験制度はリスクが少ない」とはいえません。

では、どうしたらいいのかと申しますと、自分の将来像をはっきりさせることと思います。

1.将来、独立開業して不動産鑑定業者としてやっていくのか
2.不動産鑑定士という資格をもって銀行で働きたいのか
3.転職して銀行以外の場所でサラリーマン鑑定士としてやっていきたいのか
などなど

自分の将来像をはっきりさせると自ずと答えは導かれます。
1.のケースですと、鑑定事務所で丁稚奉公すること自体が経験になります。
2.のケースですと、異動願いを出し続けるしかありません。
3.のケースですと、給料の良い(あるいは働き甲斐のある)仕事場を探し、修行しながら鑑定士になれます。

いずれにせよ、彼は今人生の岐路にいます。力になってやってください。

(1)について、
No.1さんがおっしゃっているとおり、原則として、不動産鑑定業者において鑑定業に従事している必要があります。
彼の場合、鑑定業者に就職するか、異動希望がかなえられなければ、実務経験はつきません。

(2)について、
確かに試験制度が変わり、実務経験なしでも実地演習を受け、終了考査をパスすれば、鑑定士になれます。但し、終了考査は実質的には今の3次試験となんら変わりません。
2次試験は知識の試験であるのに対し、3次試験は実務の試験です。2次試験を合格した優秀な人材...続きを読む

Q宅建の勉強内容は、司法書士の勉強範囲?

司法書士の勉強をはじめようと思うのですが、
宅建を取得してからにしようか迷っています。

大学では法学部を卒業していますが、なにせ
卒業したのは、10年以上前の話、
イチからの勉強になります。

調べていたら、宅建という資格は、法律系の
入門資格とのこと。

同僚も、「まず宅建からやって、法律系の勉強になれてみたら?」と
勧められたのもあります。

しかし、勉強期間は、4~6ケ月かかるとのアドバイスも頂き、

もし、勉強内容が、あまりカブらないのであれば
まっすぐに司法書士の勉強を始めたほうが、時間短縮になると
思ってもいます。

宅建の勉強をすべきだと思いますか? 
それともまっすぐに司法書士の勉強をはじめるべきだと
思いますか?

どなたか、詳しいかた 教えてください。

Aベストアンサー

>まず宅建からやって、法律系の勉強になれてみたら?
とありますが、法学部を出ておられるのですよね。法律用語などもある程度馴染みがあるのでは?
司法書士の勉強に入られていいと思いますが。時間がもったいないですよ。

Q不動産鑑定士とマンション管理士の試験範囲

将来的に不動産鑑定士を目指している者です。先にマンション管理士の資格を取っておこうと思い勉強をしていました。しかし最近疑問が… 出題範囲で重なっているところはどれくらいありますか? 当然重なっているところは思いますが、あまり重なってない場合マンション管理士の勉強を止めて不動産鑑定士の勉強に入ろうかと思っています。書店などで調べてもはっきりしたことがなかなか分からないです。どなたか教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 kanseiと申します。不動産鑑定士、宅建主任者、マンション管理士の現役です。
 不動産鑑定士を目指されているとのこと、将来において鑑定業界の発展に寄与下さるものと期待しております。頑張ってください。
 さて、ご質問の件ですが、法令名等までここで書けといわれると私も困るのですが、大まかに申し上げると、不動産鑑定士の受験勉強をきちんとされているのであれば、マンション管理士の受験のために勉強しないといけないのは、マンション標準管理規約、区分所有法、設備、その他マンションに関する各法令程度だったはずです。ですので、不動産鑑定士の勉強をされているのであれば、+αの勉強でマンション管理士の勉強は終了でききます。ただ、これが逆だというのであれば、話は別です。マンション管理士を先に勉強されてステップアップしたいというのであれば、おすすめはできません。マンション管理士の勉強を終えても、不動産鑑定士の勉強の1割も終わったことにはなりません。
 ですので、本気で不動産鑑定士を受験されるのであれば、先に不動産鑑定士の勉強をされることをおすすめします。但し、覚悟はしてください。かなりストイックな勉強を要する世界がまってますから。。。
 何にせよ、ご希望の資格が一日も早く取得できるといいですね。頑張ってください。

 kanseiと申します。不動産鑑定士、宅建主任者、マンション管理士の現役です。
 不動産鑑定士を目指されているとのこと、将来において鑑定業界の発展に寄与下さるものと期待しております。頑張ってください。
 さて、ご質問の件ですが、法令名等までここで書けといわれると私も困るのですが、大まかに申し上げると、不動産鑑定士の受験勉強をきちんとされているのであれば、マンション管理士の受験のために勉強しないといけないのは、マンション標準管理規約、区分所有法、設備、その他マンションに関する各...続きを読む

Q資格試験系の参考書、受験勉強本で、敢て古い年度の物が欲しい場合って?

弁護士や司法試験に限らない話なのですが、資格試験系統のジャンルのトップに「弁護士」があるので、とりあえずここで質問します。

世の中にはいろいろな資格試験があり、それに沿った参考書や受験勉強本、過去問題集が販売されています。普通なら最新版、今年の年度の本を買って、最新の情報や最新の制度変更に備えた勉強をします。
古本屋で古い年度の参考書を買ってきても、法律改正や専門技術の進化などで、出題範囲からハズれて、もう二度と出題されないような問題も載っていても、それらを勉強しても何の意味もないので。

ところが、近頃、
「資格試験系の参考書で、敢て古い年代の参考書、過去問題集を必要とする場合がある」
と小耳にはさみました。
しかし理由を聞くのをわすれてしまい、んぜ古い年代の参考書が必要なのか、がわかりません。

どなたか、解る方、教えてください。

Aベストアンサー

いろいろあるでしょう。

A 法令、出題傾向に変化が無く参考書には近年の過去問しか出ていないので古いものを見たい。
B 法令などが変更されたので出題がどのように変化するかを過去の変更時の事例から推測したい。
C 参考書の著者がかわり以前の著者の方が解りやすい。
D 過去の法令、解釈を知りたい。
E 各版をコンプリートしたい。

など

Q不動産鑑定士試験の予備校について教えてください。

不動産鑑定士試験の予備校として、TACとLECとWセミナー(早稲田セミナー)があることは分かったのですが、その他にも有名な予備校があれば、教えてください。

またそれぞれの規模の大きさ(どこが大手など)と、それぞれの評判なども教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

 kanseiと申します。不動産鑑定士、マンション管理士、宅建主任者、管理業務主任者の資格者です。
 私はTAC出身ですので、TACをお勧めしますが、別にどこの予備校に行かれても、ちゃんと勉強すれば受かりますよ。私の知り合いには、Wセミナー、LEC出身の方も多いですから。
 一応、TACをお勧めする理由をお知らせすると、いわゆる「数の理論」がある点です。つまり、受験生の80%~90%がTACの問題を勉強しており、TACでの常識を本試験でミスすると致命傷になり、WセミナーやLECでの常識をミスしても致命傷にならないことがあるからです。ですから、「TACの中で上位を目指す勉強≒合格する勉強」になるため、楽なのです。理由は他にもありますが、これが一番大きな理由です。
 最後に、一日も早く試験に合格され、鑑定士業界の発展にご協力頂きたく思います。頑張ってください。

Q行政書士の資格は、食べて行けますか? 定年後の保険として勉強したいと思ってます。

行政書士の資格は、食べて行けますか?
定年後の保険として勉強したいと思ってます。

Aベストアンサー

行政書士だけで食べて行くのは難しいです。
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行政書士として独り立ちするとしたら、結局必要なのは人脈と営業力です。
自分に安定的に仕事を依頼してくれるクライアントがいなければ食っていけません。
過去の人脈がどれだけ深く広いかが問われます。
また、当然新規顧客の獲得もしていかなければ成り立ちませんので、営業活動は必須です。
それらの条件を満たせるのであれば、よろしいかと存じます。

それらの条件が満たせないから、じゃあどこかの事務所で雇ってもらうかと言う話になりますが、行政書士事務所での募集は極端に少ない上、年齢的に厳しすぎます。
基本的に行政書士や司法書士は、どこかに雇用してもらうための資格ではなく、開業するための資格ですからね。


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